ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 824245 全員に公開 山滑走増毛・樺戸

濃昼岳

日程 2016年03月05日(土) [日帰り]
メンバー Yanke1987
天候はれ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間30分
休憩
15分
合計
4時間45分
Sスタート地点08:0011:30濃昼岳11:4512:45ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

海の一部のみから毛嵐、石狩川からの温かい水が到達しているところのみから?
2016年03月05日 07:09撮影 by Canon EOS 50D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
海の一部のみから毛嵐、石狩川からの温かい水が到達しているところのみから?
札幌と近郊の山々。大気逆転層が鮮明
2016年03月05日 07:10撮影 by Canon EOS 50D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
札幌と近郊の山々。大気逆転層が鮮明
1
この山々のどれかが濃昼岳だがどれだかわからない。手前のピークのみ白いのはおそらく安瀬山
2016年03月05日 07:15撮影 by Canon EOS 50D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この山々のどれかが濃昼岳だがどれだかわからない。手前のピークのみ白いのはおそらく安瀬山
2
林道を踝程度のラッセルで進む
2016年03月05日 08:28撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道を踝程度のラッセルで進む
1
尾根を登りきったところでようやく山頂が見えた
2016年03月05日 11:14撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根を登りきったところでようやく山頂が見えた
1
ピーク。立派な標識
2016年03月05日 11:41撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ピーク。立派な標識
5
濃昼の集落をのぞむ
2016年03月05日 12:17撮影 by PENTAX Optio WG-1 GPS, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
濃昼の集落をのぞむ
1
難解な地名がたくさん
2016年03月05日 14:31撮影 by Canon EOS 50D, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
難解な地名がたくさん
2

感想/記録

結構冷え込んだ朝、毛嵐や大気逆転層といった気象現象を見ながら登山口に。
林道は踝程度で快調に。
林道を離れるとやや急斜面、雪深いとラッセル大変そう。
ピーク周辺はやや広いプラトー。いちおう高そうなところをすべて踏んでおく。
下山を開始すると2パーティーに逢った。結構メジャーな山なのかな?
下りはパウダー末期のやや重い雪。
林道は立っているだけで進む適度な傾斜。山はすでに(はやくも?)春。
訪問者数:254人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

関連する山の用語

林道
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ