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記録ID: 826868 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

御在所岳・鎌ヶ岳周回(↑本谷↓三ツ口谷)

日程 2016年03月13日(日) [日帰り]
メンバー tonzablow
天候晴のち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中道登山口前無料パーキングへ。
(鈴鹿スカイラインR477は冬期閉鎖中につき、湯の山温泉街を抜けた下道側からアクセス)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち49%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【本谷】
コース全般に渡って歩行に影響するような積雪、凍結なし。
大岩がゴロゴロする沢を遡行する為、念のためヘルメット装着すると安心。
【御在所〜武平峠〜鎌ヶ岳】
トレイル上の雪はほぼ融けており夏道が露出している。
雪融け水で一部泥濘になっておりスリップしやすいので注意。
【三ツ口谷】
縦走路出合直下の大ガレ降下が核心。非常に落石しやすい為、上や下に人が居る時は安全確保を優先してください。ガレを降りきってからは沢沿いを下る。途中で数か所の滝を巻くが、基本的には左岸(下流に向かって左側)に巻き道が付けられている。
その他周辺情報【温泉】
片岡温泉アクアイグニス600円。湯の山街道(R477)を四日市IC方面へ。
https://aquaignis.jp/
【コンビニ】
近鉄湯の山線大羽根駅前にセブンイレブンあり。
いなべ方面からのアクセスの場合は菰野庁舎前にミニストップあり。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 携帯 サングラス ツェルト ストック カメラ

写真

菰野庁舎横からスカイライン方面へ向かう道から。
今日はいい天気だな♪
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菰野庁舎横からスカイライン方面へ向かう道から。
今日はいい天気だな♪
2
湯の山温泉街を抜けていつもの中道登山口前のパーキングへ。
10時前と遅い時間でしたが、まだハイシーズンには早いので駐車スペースには余裕がありました。
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湯の山温泉街を抜けていつもの中道登山口前のパーキングへ。
10時前と遅い時間でしたが、まだハイシーズンには早いので駐車スペースには余裕がありました。
駐車場から白鉄塔の映える御在所を見上げる。
空が綺麗だ!
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駐車場から白鉄塔の映える御在所を見上げる。
空が綺麗だ!
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中道登山口前のスカイラインで工事中なのでフェンスの横の仮歩道を通っていきます。
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中道登山口前のスカイラインで工事中なのでフェンスの横の仮歩道を通っていきます。
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一ノ谷山荘。営業してそうでしたが、まだ利用したことがないんですよね。
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一ノ谷山荘。営業してそうでしたが、まだ利用したことがないんですよね。
一ノ谷山荘の上側、旧御在所山の家の前を通って奥へ。
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一ノ谷山荘の上側、旧御在所山の家の前を通って奥へ。
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少し登ってから堰堤の向こうの沢へ降ります。
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少し登ってから堰堤の向こうの沢へ降ります。
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ここからは巨岩がゴロゴロする沢を遡上します。
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ここからは巨岩がゴロゴロする沢を遡上します。
大自然のアスレチック♪
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大自然のアスレチック♪
ところどころ滝が出てきますが赤マーキングをよく見て安全な場所を登りましょう。
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ところどころ滝が出てきますが赤マーキングをよく見て安全な場所を登りましょう。
ここも滝の脇を登りました。
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ここも滝の脇を登りました。
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沢沿いを歩きますが、ほとんど濡れることはありません。
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沢沿いを歩きますが、ほとんど濡れることはありません。
ここは右に巻いて登ります。
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ここは右に巻いて登ります。
滝・滝・滝。
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滝・滝・滝。
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ここは左側(右岸)に高巻き道がついています。
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ここは左側(右岸)に高巻き道がついています。
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なかなかの急登ですが木の根をホールドにして登ります。
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なかなかの急登ですが木の根をホールドにして登ります。
さっきの滝の上側に出たら、このロープのところで沢へ戻ります。
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さっきの滝の上側に出たら、このロープのところで沢へ戻ります。
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巨岩がゴロゴロ。ルート考えながら登るのが楽しいです。
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巨岩がゴロゴロ。ルート考えながら登るのが楽しいです。
チョロチョロ水が湧いている所にはツララができています。
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チョロチョロ水が湧いている所にはツララができています。
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この倒木の下をくぐったところで右側の支沢へ乗り換えます。
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この倒木の下をくぐったところで右側の支沢へ乗り換えます。
凍っています。
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凍っています。
だんだん斜度が急になります。
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きた!あれに見えるは、、、
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ジョーズ岩。キャーーー!!
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ジョーズ岩。キャーーー!!
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あれ、前回は無かったお助けロープがついてます。
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あれ、前回は無かったお助けロープがついてます。
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ご丁寧にチェーンも。
ジョーズ岩は下を潜ってクリアするのが本筋だと思っていましたが、これが付いていたらスラブのほうから登る人が増えそうですね。
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ご丁寧にチェーンも。
ジョーズ岩は下を潜ってクリアするのが本筋だと思っていましたが、これが付いていたらスラブのほうから登る人が増えそうですね。
ジョーズ岩を越えると背中にロープウェイの乗客の視線を感じながら登ることになります。
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ジョーズ岩を越えると背中にロープウェイの乗客の視線を感じながら登ることになります。
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時々手を振って愛嬌を振りまくww
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時々手を振って愛嬌を振りまくww
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凍ってるけど、足を置く場所を選べば特に問題なく登れます。
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沢登りはロープウェイ点検道の看板のところで終了です。
左手にあるお助けロープのところから尾根に乗っかります。
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沢登りはロープウェイ点検道の看板のところで終了です。
左手にあるお助けロープのところから尾根に乗っかります。
ん、向こうに見えるのは大黒岩。
何故かまだ行ったことがなかったので寄っていく。
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ん、向こうに見えるのは大黒岩。
何故かまだ行ったことがなかったので寄っていく。
大黒岩のふもとから。いやーすごい眺め。
ロープウェイのお客さんに手を振ります。
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大黒岩のふもとから。いやーすごい眺め。
ロープウェイのお客さんに手を振ります。
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上にはロープウェイ山上駅。
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上にはロープウェイ山上駅。
大黒様の頭かな?
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大黒様の頭かな?
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大黒岩から見た鎌ヶ岳は端整な円錐形でものすごく美しい。
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大黒岩から見た鎌ヶ岳は端整な円錐形でものすごく美しい。
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あとで行くからね〜♪
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あとで行くからね〜♪
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休憩終えて尾根道をしばらく進むと一ノ谷新道のある左側へ降りていく。
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休憩終えて尾根道をしばらく進むと一ノ谷新道のある左側へ降りていく。
アゼリア前の広場の直下です。ここだけ雪積もってる。
もしかしてソリ広場の人工雪かなあ。
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アゼリア前の広場の直下です。ここだけ雪積もってる。
もしかしてソリ広場の人工雪かなあ。
今年はまともに氷瀑見れなかったなあ。
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今年はまともに氷瀑見れなかったなあ。
ちびっ子たちがソリ遊び楽しんでいました。
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少しランチには早いですが、お約束の御在所カレーラーメン。
これを食べるつもりだったので今日はカップラーメン持参せず。
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少しランチには早いですが、お約束の御在所カレーラーメン。
これを食べるつもりだったので今日はカップラーメン持参せず。
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時間があるので富士見岩の方へ廻る。
ええ景色。
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時間があるので富士見岩の方へ廻る。
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富士見岩からの鎌ヶ岳。
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富士見岩からの鎌ヶ岳。
おおっ、先ほど居た大黒岩はあんな風に見えるんだ。
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石仏さまの向こうに、国見、釈迦。。。
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石仏さまの向こうに、国見、釈迦。。。
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御在所レーダー雨量計。
これと白鉄塔は下からでも見えるランドマーク。
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テクテク歩いて三角点のところへ。
少し曇ってきました。
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少し曇ってきました。
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あちらに見えるのが御在所岳の最高地点。なるほど少しこちらよりも高いかな。
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こちらが真の山頂。
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望湖台からの眺め。イブネのテーブルランドが平べったい。
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あっちが雨乞岳方面。
三重県側からのアクセスだと行くのがなかなか一苦労ですね。
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あっちが雨乞岳方面。
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あちこち散歩しながら武平峠への縦走路入口へ。
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鎌ヶ岳を正面にサクサク下る。
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天指岩。私にはこんな風に見えた。
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武平峠に到着。
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ちょっとスカイラインに降りてみる。
トンネルの上に横断幕。
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ちょっとスカイラインに降りてみる。
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また縦走路に登り返して鎌ヶ岳へ。
2月半ばに来た時はもっと雪が多くて踏み抜きまくりでしたが、今回残っているのはこれだけでした。
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また縦走路に登り返して鎌ヶ岳へ。
2月半ばに来た時はもっと雪が多くて踏み抜きまくりでしたが、今回残っているのはこれだけでした。
御在所を振り返る。
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御在所を振り返る。
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だんだん鎌さまが近くなる。
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曇りがちになって少し薄暗くなってきました。
先を急ごう。
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先を急ごう。
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三ツ口谷出合の大ガレ。
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三ツ口谷出合の大ガレ。
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鎌ヶ岳のクライマックス。山頂はもうちょい。
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天照皇大神宮社だったかな。今年もご安全に。
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鎌尾根。また遊びに行くね。
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入道ヶ岳。福寿草を見に行かなければ。
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入道ヶ岳。福寿草を見に行かなければ。
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四日市市街地方面。
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四日市市街地方面。
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さて大ガレまで戻ってきました。
幸い登ってくる人も後続で降りてくる人もいないので、落石に関しては安全に降りられそうです。
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この木のところまで下ればまずは一安心です。
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ここを登り降りする人はくれぐれも気を付けて。
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雪のない方から沢へ降りていく。
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雪のない方から沢へ降りていく。
沢沿いの気楽なルートになりました。
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10分ほどで長石尾根との連絡路のところへ。
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10分ほどで長石尾根との連絡路のところへ。
右を見上げるとすぐそこに尾根道。
尾根歩きも捨てがたいが。。。今日は三ツ口谷で最後まで。
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右を見上げるとすぐそこに尾根道。
尾根歩きも捨てがたいが。。。今日は三ツ口谷で最後まで。
赤マーキングとケルンがルートの目印です。見落とさないように。
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赤マーキングとケルンがルートの目印です。見落とさないように。
このような滝が何か所かありますが、基本的には左岸(下流に向かって左手側)に巻き道が付いていますので、赤テープを探してみてください。くれぐれも強行突破しないように。
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このような滝が何か所かありますが、基本的には左岸(下流に向かって左手側)に巻き道が付いていますので、赤テープを探してみてください。くれぐれも強行突破しないように。
以前は「難路」の文字に尻込みして迂回路を行きましたが、前回登りで通ってみたらそれほどでもなかったので、今日は大滝経由で降りてみます。
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以前は「難路」の文字に尻込みして迂回路を行きましたが、前回登りで通ってみたらそれほどでもなかったので、今日は大滝経由で降りてみます。
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これが大滝かな!?
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これが大滝かな!?
一つ目の堰堤手前。急に平坦になってルートが開けるのでほっとしますね。
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一つ目の堰堤手前。急に平坦になってルートが開けるのでほっとしますね。
こちらが一つ目の堰堤。右岸に巻き道が付いています。
号泣してはる。
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こちらが一つ目の堰堤。右岸に巻き道が付いています。
号泣してはる。
こちら二つ目の堰堤。
左岸を登ればスカイラインの所に出ます。
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こちら二つ目の堰堤。
左岸を登ればスカイラインの所に出ます。
ここで三ツ口谷ルートは終了。
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ここで三ツ口谷ルートは終了。
ヘアピンカーブの所に出ます。
スカイラインを歩いて戻ってもいいけど、今日はこのまま登山道を歩いて降りてみよう。
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ヘアピンカーブの所に出ます。
スカイラインを歩いて戻ってもいいけど、今日はこのまま登山道を歩いて降りてみよう。
スカイラインのすぐ下に付けられた快適な道です。
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スカイラインのすぐ下に付けられた快適な道です。
中道登山口の前の橋は老朽化で通行禁止になってたのに、今にも落ちそうなこの橋は通らざるを得ない。中央の網のところは錆びてて踏み抜きそうなので、両端の骨のあるところを歩きました。
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渡り切ったところが中道登山口直下です。
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渡り切ったところが中道登山口直下です。
駐車場へ帰還。
ちょうど私と同じ時間に登り始めた方が同じタイミングで戻ってこられていました。
今日も楽しい山行でした。
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駐車場へ帰還。
ちょうど私と同じ時間に登り始めた方が同じタイミングで戻ってこられていました。
今日も楽しい山行でした。
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感想/記録

晴れの週末。土曜日の方が天気が良かったのですが、家内が体調不良だったので子供達を連れて公園に行っていました。藤原岳のすぐ近くだったので鈴鹿の峰々が北から南まで綺麗に見渡せていて明日こそはとジリジリしていましたが、一日ゆっくりしてもらって体調が回復したとのことで、今週は地元の御在所へ。ここならアゼリアでランチを食べれば湯沸かしセットを担がなくて済むので荷物も軽くなるし。ルートは本谷から。今回が二度目です。バリルートなんで初心者向きではないとのことですが、御在所のルートのなかで一番楽しく登れるルートだと思いました。ずっとアスレチック気分で登れるので思ったよりも辛くないのがいいですね。
御在所の上ではゆっくりしましたが、当初予定通り、鎌ヶ岳へ廻り、三ツ口谷から降りてきました。後半は少し曇りがちでしたが風も弱く、穏やかな天気の中を歩けて満足しました。
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この記録へのコメント

登録日: 2011/6/29
投稿数: 4921
2016/3/15 8:24
 tonzablowさん、こんにちは。
さすが、同じ二座周回でも、僕とは
はるかに、難易度の高いコースを
お選びで。
三口谷の、県境尾根からの下降は
今年の課題です。
アスレチック感覚、楽しいですよね。
登録日: 2014/5/9
投稿数: 91
2016/3/15 22:03
 komakiさん、こんにちは。
いつもコメントありがとうございます!
komakiさん、何をおっしゃいますやら(^^;
本谷も三ツ口谷もすっかり夏道でしたので前週の西穂よりは余裕がありましたが。ガレからの下降はちょっとスリリングですね。自分よりも他人への落石が怖いと感じます。
これからkomakiさん本領発揮のお花のシーズンですね。次の藤原レコも楽しみにしております!

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