ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 830021 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走甲信越

《甲府北山》コミュバス入山。茅ヶ岳、金ヶ岳、獅子吼城

日程 2016年03月20日(日) [日帰り]
メンバー yoneyama
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
韮崎から柳平はなんとバス100円でした。東京から来ると7時半には間に合わないか。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間0分
休憩
1時間30分
合計
9時間30分
S柳平バス停07:5008:50△92009:20深田公園10:00女岩10:40深田久弥先生終焉の地11:00茅ヶ岳11:0511:45金ヶ岳12:0013:10兎藪13:2015:10獅子吼城16:0016:10根古屋神社16:2016:30平バス停17:20東向下バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雪、全くなし。炊事用程度には残っていますが。
アイゼンピッケル、軽登山靴は持って行ったけど不要で運んだだけでした。地下足袋で十分。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スパイク地下足袋。ノコ アイゼン+軽登山靴+ピッケル その他冬山個人装備
共同装備 ツエルト

写真

朝、韮崎駅ホームから茅ヶ岳、金ヶ岳、兎藪も
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
朝、韮崎駅ホームから茅ヶ岳、金ヶ岳、兎藪も
1
柳平バス停前のお地蔵さん
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
柳平バス停前のお地蔵さん
バス行ってしまった。100円で載せてくれてありがとう。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バス行ってしまった。100円で載せてくれてありがとう。
1
炭焼き窯あと
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
炭焼き窯あと
取付き付近の祠
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
取付き付近の祠
炭焼き窯あと
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
炭焼き窯あと
どこでも進める明るい藪
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
どこでも進める明るい藪
950mあたりのヌタバ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
950mあたりのヌタバ
深田公園、後ろから来ました。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
深田公園、後ろから来ました。
女岩ルート入ってすぐの廃屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
女岩ルート入ってすぐの廃屋
女岩ルート入ってすぐの廃屋
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
女岩ルート入ってすぐの廃屋
1
突然舗装道路横切る
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
突然舗装道路横切る
女岩を見下ろす
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
女岩を見下ろす
深田久弥遭難地の碑
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
深田久弥遭難地の碑
藪が綺麗サッパリの茅ヶ岳山頂
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
藪が綺麗サッパリの茅ヶ岳山頂
茅ヶ岳山頂より奥秩父
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
茅ヶ岳山頂より奥秩父
北側斜面わずかな残雪
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北側斜面わずかな残雪
落ちそうなトンネル
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
落ちそうなトンネル
1
金ヶ岳北西尾根の1500mにある祠
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
金ヶ岳北西尾根の1500mにある祠
歩きやすい尾根
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
歩きやすい尾根
湧き水ポイント
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイント
湧き水ポイント
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイント
湧き水ポイント1065m
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイント1065m
湧き水ポイントの下の飯場あと
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイントの下の飯場あと
湧き水ポイントの下の飯場あと
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイントの下の飯場あと
湧き水ポイントの下の飯場あと
酒かと思へば亀甲マン
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湧き水ポイントの下の飯場あと
酒かと思へば亀甲マン
1
炭焼き窯あと
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
炭焼き窯あと
梵字入りの古そうな標
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
梵字入りの古そうな標
正面に獅子吼城発見
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正面に獅子吼城発見
獅子吼城前の民家
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
獅子吼城前の民家
獅子吼城のお地蔵さん
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
獅子吼城のお地蔵さん
獅子吼城
お地蔵さんと民家
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
獅子吼城
お地蔵さんと民家
竪堀ある杉林
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
竪堀ある杉林
本丸より信州峠方面
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸より信州峠方面
本丸のお地蔵さん
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸のお地蔵さん
1
本丸のお地蔵さん
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸のお地蔵さん
2
本丸の祠と変な大木
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸の祠と変な大木
1
本丸より急斜面を見下ろす
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸より急斜面を見下ろす
本丸の狼煙台
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本丸の狼煙台
急斜面を見下ろす
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
急斜面を見下ろす
根古屋神社の800年ケヤキ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古屋神社の800年ケヤキ
1
根古屋神社の800年ケヤキ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古屋神社の800年ケヤキ
根古屋神社の800年ケヤキ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古屋神社の800年ケヤキ
根古屋神社の800年ケヤキ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古屋神社の800年ケヤキ
根古屋神社の800年ケヤキ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
根古屋神社の800年ケヤキ
塩川対岸より獅子吼城
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
塩川対岸より獅子吼城
1
塩川対岸より獅子吼城
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
塩川対岸より獅子吼城
塩川と対岸の集落
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
塩川と対岸の集落
東向より瑞牆山
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東向より瑞牆山
東向のお寺とソーラー場と、茅ヶ岳。左端に獅子吼城も。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東向のお寺とソーラー場と、茅ヶ岳。左端に獅子吼城も。
バスが来そうな時間になって、ここで待つ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バスが来そうな時間になって、ここで待つ
バスが来そうな時間になって、ここで待つ
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バスが来そうな時間になって、ここで待つ
1
韮崎駅ホームから茅ヶ岳
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
韮崎駅ホームから茅ヶ岳
韮崎駅ホーム
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
韮崎駅ホーム
1

感想/記録

太刀岡山からの一周縦走で金ヶ岳にと思っていたけど、チャンスがないまま4年が過ぎた。いつまでも甲府に居られるわけでもないので、日帰りで、でも前後に山麓集落と古城を絡めて、充実の計画を貫徹した。
家からバイクで竜王駅まで10分。汽車で10分200円で韮崎、タウンコーチバスで終点まで15分で100円。とても近い近所の山なのに、なかなか来られなかった。
終点の柳平のお地蔵前で脚絆を巻く。タビは家から履いてきた。ウグイスがバンバン鳴いている。春だぜ。バイクでは上着も手袋も要らなかった。
集落の裏の岡山に上がるのにウロウロする。ここも住みたい古い家がたくさんある。果樹園の中の簡易舗装路を上がっていくと、草ぼうぼうながら続いているが地形図とも違うような。藪は薄いので、尾根の一番高いところを乗っていくと、程なく三角点に。そのまま稜線上を行こうと思ったけど、すぐ右下の1000mラインを地図にない林道が並行して伸びているのでこれを行く。すると深田久弥の石碑の裏に出た。ということは地図にある910mラインの林道だった。
女岩ルート歩いてすぐ廃屋がある。土壁で結構古そうなので見学すると、鉄の風呂釜まであった。昭和30年代くらいのものだろうか。誰か住んでいたのか、宿だったのか。
登山者がたくさんいて、道もしっかりしていて、只々黙々登る。女岩は、遠くから見て、巻いた。巻道は結構落ちたら痛そうだ。肩で休息。ここから南南東に下るルートから上芦沢下降も考えている。踏み跡が濃い。
深田久弥の遭難地の碑でひざまづく。命日は3月21日、明日だった。碑の後ろに白い金峰山が見えた。
山頂は30人くらいいる。先日誰かが藪を払ってくれたらしく、景色が良い。人が多いところは苦手だ。早々に先へ進む。結構降って登ると、静かな金ケ岳。春霞で甲斐駒なんかはぼんやりしている。山麓のソーラー施設がギラギラ見える。おにぎりを二つ食べて人のいない北尾根に踏み込む。
尾根が細いので迷わない。崖記号が多いが、稜線上に岩が阻むことはない。藪もおとなしい。細いところは踏み跡が明瞭だ。しかし、1630mで北の尾根に分かれるところは、下りでは地図を見ていないと難しい。
1500mのゆるい尾根には祠があった。昔はここも人が通ったのか。祠の背景には白い金峰山。いい配置だ。
兎藪からの下りは、広いナマズみたいな尾根に取る。ここへの分岐も1260mあたりでやや南へ向ける。伐採の放置倒木が多い尾根だが、踏み跡もある。1060の尾根のくぼみで湧き水を発見。今日は気温高く喉が渇いて、水も切らしていたので助かる。ささやかな湧き水なので、イノシシがヌタバにしていて泥沼風だが、ヌタヌタから時間が経っているので幸い清水になっている。500CCほど一気飲みする。そのすぐ下には飯場あとがあった。酒の瓶かと思ったら、亀甲マンと宝焼酎だった。瓶が透明ではなく青いのは時代的に昭和30年代と聞いた。
ナマズ台地の下の林道は近道すると案外法面が崖でどハマりする。しかもつかむブッシュがノイバラばっかり。最後の詰めは、放棄農地のあたりをうっかり進んだら道を外して、獅子吼城南の深くて狭い谷を降って登り返す羽目に。天正壬午の乱の時この城を攻めた服部半蔵もこここでハマったのだろうか。トンビがバンバン鳴いている。時代劇の効果音みたいだ。
獅子吼城をたっぷり見学する。事前に想像図を印刷していき、堀切や土塁や曲輪の位置などを確認しながら見学した。素晴らしい城だ。管理されきっていない放置感も手頃でいい。
周辺の根古屋集落もゆっくり歩いて通り抜ける。こんな山登りを終える、最上の時間だ。斜面の家の前を通ったら、洗濯物を干していた家から、子供が大きな声で挨拶をしてくれた。歩行者の通行人、時には通るのだろうか。根古屋神社は社よりも古いケヤキの大木に驚く。周囲の住宅も佇まいが良い。
平のバス停で、バスまで1時間あるのを知り、歩き下る。平から下の東向まで、無人の地域を通るが、ここは塩川の断崖絶壁が美しい。谷底は青い流れがしぶきをあげている。古来はどこに道があったのだろうか。この自動車道路ではないだろう。対岸の明野側とは隔絶感がある。もし、この崖を削った自動車道路やトンネルがなければ、とネパールの旅など思い出す。吊り橋の痕跡のような送水チューブのようなものもあった。ここは往年、塩川沿いに信州に抜ける重要道だったとのことだが、ここを抜けても信州のはずれに出るだけだ。裏街道ではあるけれど。今は、瑞牆山かラジウム温泉見物の行楽の車が猛スピードで通るのみ。
東向の集落は開けた平地だ。ここから下流は田畑も広い。振り返ると瑞牆山が陽を浴びて輝いていた。犬を連れたおっさんがバス停はそこだと教えてくれた。「バスルート」をスマフォで見られるのでバス停位置もわかって大変便利。追いついてきたバスに乗った。3人母子とおじさんが後から乗ってきたのみ。若神子の砦を見上げ、獅子吼城を振り返り、八ヶ岳が見えてきて、茅ヶ岳と金ケ岳が裾野を広く引くのが見えたら韮崎についた。
晩御飯を家族で食べて、お風呂に入り、まるが、お手伝いサービス券のハンコ1個分で、ふくらはぎモミモミマッサージをしてくれた。普段ならこっていて痛いのに、今日は全然痛くない。1日地下足袋で歩いたから、帰ってツボ押しが効きまくったのか。人体の神秘。
訪問者数:512人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2010/8/30
投稿数: 3470
2016/3/21 22:02
 本丸のお地蔵さん
よーくみたら、背中に火炎背負ってましたね。お不動様大好きな私なので興味があり、武器を持ってるから明王のどなたか?と降三世明王様でしょうかね…我が家の玄関、勝手口には泥棒よけに五大力のお札貼ってます。深田久弥さんの命日はお彼岸なんですね。その道に呼ばれたんでしょうね。私もお彼岸の1週間に3人の看取りをしました。また、今週は叔父の慰霊旅に初、高雄に行こうかと。
足が痛くないのは間違いなく娘さんのマッサージのおかげですよ。
腎不全手前の若い27才のお父さんが、毎回、治療に奥様、6才の娘さんを連れてきてたんですが、長い退屈な治療時間を6才が頑張ってお父さんを励ましてたら、今日、ミラクルに治療効果が出て治療中止になりました。家族あっての健康です。こんなに嬉しい休日出勤なら大歓迎です。
登録日: 2007/5/15
投稿数: 4659
2016/3/22 21:34
 Re: 本丸のお地蔵さん
三面の不動明王でしたね。やっぱり戦地だから戦いのお不動さんでした。いつからある像なのか。
タイワンは気持ちのいい島ですね。またゆっくり山歩きをしに行きたいなあ。
休日出勤お疲れ様です。病んだ人相手のお仕事だと快復の現場も目にする機会があるわけですね。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ