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記録ID: 830332 全員に公開 雪山ハイキング奥秩父

タナネイリノ頭、小楢山(タナネイリ沢、塩平尾根からのVルート)

日程 2016年03月17日(木) [日帰り]
メンバー hachi
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場:
塩平バス停下側約500m地点の路肩に10台位可能

バスの場合:
塩平まで行くバス便は1日3本しかありません。しかし塩平の2km手前の洞雲寺まで行くバスは8本に増えますから利用できます。
http://www.city.yamanashi.yamanashi.jp/citizen/guide/house/traffic/files/2013-0222-1129.pdf
バスは窪平発ですのでご注意。窪平はJR塩山駅より5km程離れております。窪平までは山梨交通のバスもありますが時間が合いません。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

駐車地点8:45―塩平バス停/林道ゲート8:58―林道離脱地点9:12―尾根を乗り越える地点9:20−タナネイリ沢源頭付近11:40―塩平尾根筋11:45―南塩平尾合流12:10/12:20―タナネイリノ頭12:45―小楢峠12:50―小楢山13:10/13:20―一杯水13:30―焼山峠14:40/14/45―(朝の)林道離脱地点15:52−林道ゲート/塩平バス停16:00―駐車地点16:10
コース状況/
危険箇所等
危険箇所:
なし。

不明瞭箇所:
林道離脱地点からタナネイリノ頭までの間はバリエーションルートです。極めて薄い踏み跡が一部にあるのみで全体的に不明瞭です。途中にマーキングや道標はありません。

道の様子:
林道離脱地点からタナネイリノ頭までの間のみの説明ですが、全体的に落葉樹の林の中を進みます。歩いたのはタナネイリ沢沿いですが前半は沢の右岸、後半は沢の中を進んだのですが普通の登山靴で歩けます。何回か渡渉しますが靴を濡らすようなところはありません。
雪はないところもありますが、多くても30僂曚鼻凍結個所はなくアイゼンは不要でした。スパッツ(ゲイター)のみ装着しました。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 アウター手袋 軍手 軍足 防寒着 雨具 保温シート 6本歯アイゼン ゲイター マフラー 毛帽子 アイゼン コンパス ヘッドランプ 小型ライト 予備電池 GPS 筆記用具 地図(地形図) ガイド地図 ファーストエイドキット 保険証 ラジオ 携帯 時計 サングラス ストック カメラ 大型ビニール袋 ロープ 非常食 熊鈴 呼子
備考 水は1.5リットル持参して、0.9リットル消費。

写真

塩平の路肩の駐車地点から出発。
2016年03月17日 08:46撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平の路肩の駐車地点から出発。
1
塩平の庚申塚。
2016年03月17日 08:52撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平の庚申塚。
3
一日3本の塩平バス停。
2016年03月17日 08:58撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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一日3本の塩平バス停。
1
バス停から300mほどの林道が右カーブするところの前方の斜面が尾根の取り付き地点。
2016年03月17日 09:11撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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バス停から300mほどの林道が右カーブするところの前方の斜面が尾根の取り付き地点。
2
その尾根の取り付き付近の様子。
2016年03月17日 09:15撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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その尾根の取り付き付近の様子。
1
ひと登りで明瞭な尾根筋に到着するも尾根上の雪は15僂曚匹世雪の下の落ち葉がやたらと滑る。
本日は尾根登りを止めてタナネイリ沢沿いの薄い踏み跡を行くことにした。
2016年03月17日 09:20撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ひと登りで明瞭な尾根筋に到着するも尾根上の雪は15僂曚匹世雪の下の落ち葉がやたらと滑る。
本日は尾根登りを止めてタナネイリ沢沿いの薄い踏み跡を行くことにした。
2
雪はほとんどなくポカポカ。
2016年03月17日 09:32撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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雪はほとんどなくポカポカ。
1
なんとなく道型が残っている沢の右岸。
2016年03月17日 09:34撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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なんとなく道型が残っている沢の右岸。
1
炭焼き釜の跡。
2016年03月17日 09:48撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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炭焼き釜の跡。
3
倒木にはキツツキの掘った穴とその残骸。
2016年03月17日 10:08撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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倒木にはキツツキの掘った穴とその残骸。
3
進むにつれてだんだんと雪が増えてきた。
2016年03月17日 10:15撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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進むにつれてだんだんと雪が増えてきた。
枝沢のところに丸太の橋。
2016年03月17日 10:24撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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枝沢のところに丸太の橋。
2
この沢はなだらか。
2016年03月17日 10:40撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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この沢はなだらか。
正面の木は石の上に生えているように見える。
2016年03月17日 10:47撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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正面の木は石の上に生えているように見える。
2
沢の右岸の道はいつの間にか沢の中。
2016年03月17日 11:14撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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沢の右岸の道はいつの間にか沢の中。
2
ここは倒木だらけで進めないので再び右岸に移動したところ。
2016年03月17日 11:17撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ここは倒木だらけで進めないので再び右岸に移動したところ。
2
雪はこの付近で平均25cm。
2016年03月17日 11:26撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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雪はこの付近で平均25cm。
1
いつの間にか沢の水はなくなり自然に塩平尾根方向に進むことになる。
2016年03月17日 11:41撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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いつの間にか沢の水はなくなり自然に塩平尾根方向に進むことになる。
1
塩平尾根筋に到着。
ここの雪は平均25cm。
2016年03月17日 11:50撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平尾根筋に到着。
ここの雪は平均25cm。
2
塩平尾根を20分ほど進むと南塩平尾根との分岐に到着。
2016年03月17日 12:11撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平尾根を20分ほど進むと南塩平尾根との分岐に到着。
1
更に塩平尾根を進むと急な岩場になるが大したことなし。
2016年03月17日 12:33撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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更に塩平尾根を進むと急な岩場になるが大したことなし。
塩平尾根の終点であるタナネイリノ頭に到着。
ここは山名表示などは一切なし。
タナネイリノ頭から小楢山までの区間のみ数人の足跡があった。
2016年03月17日 12:44撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平尾根の終点であるタナネイリノ頭に到着。
ここは山名表示などは一切なし。
タナネイリノ頭から小楢山までの区間のみ数人の足跡があった。
2
タナネイリノ頭から数分で小楢峠に到着。
2016年03月17日 12:49撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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タナネイリノ頭から数分で小楢峠に到着。
1
小楢峠から小楢山への登り。
2016年03月17日 12:54撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢峠から小楢山への登り。
小楢山山頂。
2016年03月17日 13:09撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山山頂。
2
小楢山山頂からの眺望。
連続写真1。
中央やや左は大菩薩。
2016年03月17日 13:10撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山山頂からの眺望。
連続写真1。
中央やや左は大菩薩。
2
小楢山山頂からの眺望。
連続写真2。
富士山。三つ峠山のアンテナが確認できた。
2016年03月17日 13:09撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山山頂からの眺望。
連続写真2。
富士山。三つ峠山のアンテナが確認できた。
4
小楢山山頂からの眺望。
連続写真3。
左の山は大沢ノ頭。
2016年03月17日 13:17撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山山頂からの眺望。
連続写真3。
左の山は大沢ノ頭。
2
小楢山山頂からの金峰山遠望。
2016年03月17日 13:21撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山山頂からの金峰山遠望。
1
小楢山からは焼山峠へ向かう。ここは山頂北西方向の光景。
2016年03月17日 13:24撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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小楢山からは焼山峠へ向かう。ここは山頂北西方向の光景。
1
一杯水の水場。
2016年03月17日 13:30撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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一杯水の水場。
2
焼山峠までは防火帯が続いている。
この付近の積雪は30cmほど。
2016年03月17日 13:40撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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焼山峠までは防火帯が続いている。
この付近の積雪は30cmほど。
1
今回はピークを避ける巻き道方へ。
2016年03月17日 13:42撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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今回はピークを避ける巻き道方へ。
1
的石(的岩)。
2016年03月17日 13:44撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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的石(的岩)。
2
防火帯。
2016年03月17日 13:54撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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防火帯。
1
ツボ足でひたすら歩き・・・。
2016年03月17日 14:37撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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ツボ足でひたすら歩き・・・。
2
焼山峠到着。
2016年03月17日 14:42撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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焼山峠到着。
2
焼山峠から柳平方向を見る。
2016年03月17日 14:43撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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焼山峠から柳平方向を見る。
焼山峠から塩平方向を見る。塩平方向の林道ゲートは閉じている。
2016年03月17日 14:43撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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焼山峠から塩平方向を見る。塩平方向の林道ゲートは閉じている。
1
塩平への林道。
この辺の雪は10兌紂
2016年03月17日 14:59撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩平への林道。
この辺の雪は10兌紂
乙女高原自然観察路の出入り口。
2016年03月17日 15:31撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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乙女高原自然観察路の出入り口。
2
林道わきのお地蔵さん。
2016年03月17日 15:45撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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林道わきのお地蔵さん。
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林道ゲート。
正面は朝登った塩平尾根の取り付き。
2016年03月17日 15:53撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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林道ゲート。
正面は朝登った塩平尾根の取り付き。
再び塩平バス停。
2016年03月17日 15:57撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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再び塩平バス停。
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塩山の街中にある丸○製麺でぶっかけ大盛+野菜天ぷら。
本日も無事に登山終了。
2016年03月17日 16:57撮影 by DMC-FX35, Panasonic
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塩山の街中にある丸○製麺でぶっかけ大盛+野菜天ぷら。
本日も無事に登山終了。
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感想/記録
by hachi

塩平尾根を歩こうと思い尾根に取り付きましたが尾根上の雪は20cmほどでその下は落ち葉のため傾斜のきついところがかなり滑る状況でした。10分ほどで嫌気がさしたので雪がなく薄い踏み跡があったタナネイリ沢の方に行ってみることにしました。
沢の右岸は日当たりもよくポカポカでしたが次第に雪が出て来て平均20僉⊃爾ても30僂覆里任修譴曚病臺僂任呂△蠅泙擦鵑任靴拭
タナネイリ沢の傾斜は緩やかで滝やナメなどなく普通に歩けました。沢の源頭の少し先で塩平尾根筋に登り着きその後は尾根上を進んで一般登山道上のタナネイリノ頭に到着しました。

初めて歩いたタナネイリ沢沿いのコースは昔炭焼きに使われていたようで、炭焼き釜跡を見つける度に昔の杣人の姿が目に浮かぶようでした。
訪問者数:249人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/3/28
投稿数: 2237
2016/3/22 0:06
 まだ雪山?
hachiさん、こんばんは。

小楢山は1600m程度なので、雪はあっても僅かだと思っていましたが、
随分雪ありますね。
真っさらな雪でいい感じですね。
熊の足跡は無かったですか。
ここは熊が常駐していたかと記憶していますが。
以前、母恋し道から焼山峠までファーストトレース付けた時、
熊のラッセルの跡を見ましたが、豪快なトレースでした。
登録日: 2009/8/21
投稿数: 708
2016/3/22 10:21
 Re: まだ雪山?
yamaheroさん、こんにちは

そうなんです、雪の多さにはびっくりしましたがファーストトレースを楽しめました。ヤマレコで3日後の小楢山の記録を見たら雪が全くないのでこれにもびっくり。数日で消えたようです。

この辺クマが多いそうですが、足跡は見ませんでした。しかしクマ棚は沢山ありました。もう冬眠が終わる頃なので鈴を鳴らして歩きました
冬眠しない熊もいる様で真冬にクマの足跡を見たこともあります。冬に餌がないので歩き回っているクマに出会ったらいいことないですよね。

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