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記録ID: 831045 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走蔵王・面白山・船形山

南面白山で冬の尻尾を捕まえた

日程 2016年03月21日(月) [日帰り]
メンバー TONO
天候曇り/晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間41分
休憩
1時間0分
合計
6時間41分
S天童高原スキー場08:2209:22面白山高原駅09:2509:37ゲレンデ跡09:3910:37南面白山登山口10:4011:00トラバース地点11:2511:36谷形の取り付き12:20南面白山12:4313:57面白山高原駅14:0115:03天童高原スキー場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
■登山口から尾根に乗った後のトラバースは雪が残っていて要注意。
■トラバース後の谷地形の急登は雪質によりアイゼンとピッケルが必要。
 この日は気温が下がり硬く締まった雪だったのでアイゼン必携。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

スキー場内の道路はほぼ完全に出ていた。
2016年03月21日 08:25撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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スキー場内の道路はほぼ完全に出ていた。
キャンプ場にはテントが3張。
2016年03月21日 08:38撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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キャンプ場にはテントが3張。
1
面白山高原駅に向かって激下り。
2016年03月21日 09:01撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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面白山高原駅に向かって激下り。
林道でコゲラを見つけた。
2016年03月21日 09:11撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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林道でコゲラを見つけた。
1
トイレに立ち寄り。
2016年03月21日 09:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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トイレに立ち寄り。
ゲレンデ跡はもう雪がない!
2016年03月21日 09:37撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ゲレンデ跡はもう雪がない!
3
直登する尾根には雪があるように見えるが・・・
2016年03月21日 09:42撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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直登する尾根には雪があるように見えるが・・・
中面白山の尾根は真っ白だ。
2016年03月21日 09:48撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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中面白山の尾根は真っ白だ。
1
黒っぽいピークが北面白山。
2016年03月21日 09:48撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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黒っぽいピークが北面白山。
3
ゲレンデ上部にはまだ雪があった。
2016年03月21日 10:25撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ゲレンデ上部にはまだ雪があった。
南面白山登山口。
2016年03月21日 10:37撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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南面白山登山口。
ブナの林。
2016年03月21日 10:52撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ブナの林。
2
緩やかに尾根を辿る。
2016年03月21日 10:55撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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緩やかに尾根を辿る。
尾根を離れトラバースするポイント。ここから直登する尾根には雪が無かった。
2016年03月21日 11:00撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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尾根を離れトラバースするポイント。ここから直登する尾根には雪が無かった。
尾根の上部には雪があるんじゃないかと、アイゼンを着け、ピッケル片手に尾根に挑むが藪に断念。
2016年03月21日 11:09撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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尾根の上部には雪があるんじゃないかと、アイゼンを着け、ピッケル片手に尾根に挑むが藪に断念。
2
トラバース道は固い雪でアイゼンが無ければ滑落の危険がある。
2016年03月21日 11:30撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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トラバース道は固い雪でアイゼンが無ければ滑落の危険がある。
1
トラバースが終わって谷形の急登。
2016年03月21日 11:36撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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トラバースが終わって谷形の急登。
1
硬く締まった雪にアイゼンが効いてグングン高度が上がる。
2016年03月21日 11:58撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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硬く締まった雪にアイゼンが効いてグングン高度が上がる。
2
夏道を離れ尾根へ直登。
2016年03月21日 12:08撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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夏道を離れ尾根へ直登。
青空も覗いてテンションが上がる。
2016年03月21日 12:10撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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青空も覗いてテンションが上がる。
山頂はもう少しだ。
2016年03月21日 12:13撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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山頂はもう少しだ。
4
高度が上がると北面白山方面の眺望が素晴らしい。
2016年03月21日 12:16撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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高度が上がると北面白山方面の眺望が素晴らしい。
5
そして山頂。
2016年03月21日 12:20撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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そして山頂。
6
正面に大東岳が大きい。
2016年03月21日 12:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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正面に大東岳が大きい。
2
正面に中面白山。左に北面白山。右はP1205。左端には柴倉山が見えている。
2016年03月21日 12:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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正面に中面白山。左に北面白山。右はP1205。左端には柴倉山が見えている。
5
黒伏〜白森〜柴倉。黒伏の陰に沢渡黒伏。
2016年03月21日 12:23撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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黒伏〜白森〜柴倉。黒伏の陰に沢渡黒伏。
4
仙台の街だろうか。その後に太平洋。
2016年03月21日 12:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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仙台の街だろうか。その後に太平洋。
1
左にP1216、右に小東岳。その間に糸岳。
2016年03月21日 12:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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左にP1216、右に小東岳。その間に糸岳。
2
雲が取れて舟形山がその姿を現した。
2016年03月21日 12:31撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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雲が取れて舟形山がその姿を現した。
2
舟形山へズーム。
2016年03月21日 12:31撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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舟形山へズーム。
6
南面白山〜北面白山への縦走路。
2016年03月21日 12:31撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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南面白山〜北面白山への縦走路。
3
やや右に月山だが、雲に隠れてそのピークは見えない。
2016年03月21日 12:41撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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やや右に月山だが、雲に隠れてそのピークは見えない。
2
葉山だ。
2016年03月21日 12:42撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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葉山だ。
3
風が冷たく体が冷えたので下山します。
2016年03月21日 12:43撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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風が冷たく体が冷えたので下山します。
甑岳を正面に下ります。
2016年03月21日 12:46撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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甑岳を正面に下ります。
5
帰りは真っ直ぐトラバースポイントへ向かう。
2016年03月21日 12:48撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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帰りは真っ直ぐトラバースポイントへ向かう。
2
けっこうな急斜面ですが、雪が固くアイゼンがシッカリ効くので不安なく下れます。
2016年03月21日 12:53撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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けっこうな急斜面ですが、雪が固くアイゼンがシッカリ効くので不安なく下れます。
夏道に合流。
2016年03月21日 12:59撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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夏道に合流。
さらに谷形を下ります。
2016年03月21日 13:00撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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さらに谷形を下ります。
トラバース地点。
2016年03月21日 13:05撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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トラバース地点。
トラバースが終わって緩やかな尾根へ入る。ここでアイゼンを外してピッケルからストックに持ち替える。
2016年03月21日 13:16撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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トラバースが終わって緩やかな尾根へ入る。ここでアイゼンを外してピッケルからストックに持ち替える。
右下にゲレンデコースが見えたのでショートカットする。
2016年03月21日 13:24撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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右下にゲレンデコースが見えたのでショートカットする。
1
ゲレンデに立ち下りる。
2016年03月21日 13:26撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ゲレンデに立ち下りる。
中面白山尾根から北面白山は、1200mちょっとの稜線とは思えない迫力があった。
2016年03月21日 13:29撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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中面白山尾根から北面白山は、1200mちょっとの稜線とは思えない迫力があった。
3
これから下った後、左に見える天童高原スキー場まで登り返すかと思うと気が重い。
2016年03月21日 13:32撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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これから下った後、左に見える天童高原スキー場まで登り返すかと思うと気が重い。
2

感想/記録
by TONO

 前日の番城山の疲れが残るこの日、積雪期にそのピークを踏みたいと思っていた南面白山へ出かけた。天童高原に車を止めて一旦面白山高原駅に下り、ゲレンデを上がって登山口から南面白山をピストンして、天童高原に登り返すというプランだが、疲れた最後に天童高原までの標高差250mの登りでとどめを刺されるというハードコースなのだ。この最後の登りにずっと二の足を踏んでいたのだが、ここで行かないと冬色の南面白山はまた来シーズンに持ち越しになってしまう。寒気が入り風は冷たいが、天気は午後に向かって良くなるようだし、思い切って実行に移すことにした。
 天童高原はもう雪が少なくなり、ゲレンデは一部オープンといった感じ。路面が出ている道を辿り、キャンプ場の所から面白山駅へ下る遊歩道に入った。一部に残るがほとんど道に雪はない。林道に下り立ち面白山駅に出る。ここでトイレを済ませ面白山のゲレンデ跡を登る。ゲレンデの下の方はもう雪がまばらに残る程度。中腹に上がると雪が出てきたが、雪面に残る1本の足跡を利用させてもらいサクサク進む。雪は締まっていてさほど沈まないのだが、それでもトレースを辿ると楽できる。ゲレンデトップに上がると左手に南面白山の登山口。ここから尾根に乗り少し進むと、雪が付いていたら直登しようと思っていたトラバースポイントに着いた。
 尾根を辿った先の急斜面に雪は全くなく、その上はどうなっているのか分からなかった。積雪期限定のこの尾根を辿って山頂に行きたかったのだが、来る時期が遅すぎたようだ。もう3月も下旬だし、今年は雪が少なかったしね。でもこの50mをクリアすれば雪面が現れる気がして、少し登ってみることに。急斜面の途中でアイゼンを付けるの無理なので、ここでアイゼンを着けピッケルを持った。20m位登ってみたが、藪が煩くて結局断念。元の地点に戻ってトラバース道へ向かった。
 トラバース道は雪と岩のミックス状態で雪は固い。雪面にはアイゼン無しの足跡が残されていたが、蹴り込めるくらい雪が柔らかければ良いが、この日の雪質ではアイゼンが無ければ滑落のリスクが高いと思った。トラバースが終わって左手に続く沢筋を急登する。この急斜面の始まりで先の足跡は引き返したようだった。硬く締まった雪にアイゼンが心地良く効いてグングン高度が上がる。途中から夏道のテープと別れ真っ直ぐ尾根へ乗り上げた。尾根を渡る風は冷たく、青空に真っ白い木々。北面白山方面も真っ白だ。ここにはまだ冬が残っていた。
 トレースのない真っ新の雪面を1歩づつ。素晴らしい世界だ。そして後ろにもう高い所がない場所へ飛び出す。山頂だ。大東岳が真っ白い姿で目の前に鎮座している。お椀を返したようなP1216と小東岳。仙台神室、山形神室と稜線が続いて行く。蔵王方面は霞んでハッキリ見えない。昨年5月に歩いた北面白山へと続く縦走路が確認できる。辿った先の北面白山も真っ白く装っている。
 ひとしきり眺望を楽しんで下山開始。下りは登りに使った尾根を早めに離れ真っ直ぐトラバースポイントへ向かう。調子に乗って下っていて10mほどこのポイントを過ぎてしまいちょっと登り返し。トラバースをこなしてアイゼンを外しピッケルからストックに持ち替える。右下にゲレンデが見えてきたのでショートカット。あとはゲレンデをひたすら下る。
 面白山高原駅からは辛い辛い天童高原までの登り。途中から遊歩道を離れ、林道歩きで天童高原のゲレンデに出た。遊歩道をそのまま辿るよりも眺望が良く少し楽できたかも。あとは駐車場目指してゲレンデを斜めに下り車に戻った。
 山雑誌で"秋の尻尾"という文字を見たことがあるが、まさに南面白山で冬の尻尾を捕まえたと言った感じだった。最後は青空の下、大満足の山行となった。(容量超過で写真が10枚ほどアップロードできなかったので、尻切れトンボになってしまった)
(TONO)
 
訪問者数:311人
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