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記録ID: 831228 全員に公開 ハイキング中国山地西部

比婆山系 毛無山〜吾妻山〜比婆山

日程 2016年03月20日(日) 〜 2016年03月21日(月)
メンバー manboh5555
天候晴時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
3時間25分
休憩
40分
合計
4時間5分
S県民の森10:3010:37毛無山分岐11:45毛無山々頂11:5012:15出雲峠12:2513:35烏帽子山々頂14:0014:20横田別14:30大膳原14:35大膳原避難小屋
2日目
山行
3時間45分
休憩
25分
合計
4時間10分
大膳原避難小屋07:4508:10南ノ原分岐08:40吾妻山々頂08:5009:20大膳原09:27横田別10:00御陵分岐10:30御陵(比婆山々頂)10:4511:30県民の森スキー場11:55県民の森G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回は比婆山から県民の森に下山する際、約20分程カンジキを使用しました。
これから日毎に残雪も少なくなると思われるので無くても大丈夫だと思いますが、不安な方は軽アイゼンを用意すると安心できると思います。
その他周辺情報県民の森には入浴施設やレストラン、宿泊施設も有ります。
島根県側に少し行くと出雲蕎麦のお店が点在しています。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

スキー場手前から比婆山々頂方面を見上げます。
2016年03月20日 10:32撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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スキー場手前から比婆山々頂方面を見上げます。
1
まずは毛無山へ向かいます。
2016年03月20日 10:37撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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まずは毛無山へ向かいます。
中腹から残雪が出現します。
2016年03月20日 11:19撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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中腹から残雪が出現します。
一部深い所もありますが、よく締まっており距離も短いのでアイゼン・かんじきは使用しませんでした。
2016年03月20日 11:32撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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一部深い所もありますが、よく締まっており距離も短いのでアイゼン・かんじきは使用しませんでした。
比婆山方面はかなり雪が残っている様です。
2016年03月20日 11:39撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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比婆山方面はかなり雪が残っている様です。
山頂に到着しました。
2016年03月20日 11:44撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山頂に到着しました。
3
方位盤があります。
2016年03月20日 11:45撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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方位盤があります。
1
仏山方面でしょうか?
2016年03月20日 11:45撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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仏山方面でしょうか?
1
吾妻山が見えます。
2016年03月20日 11:45撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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吾妻山が見えます。
1
出雲峠まで降りてきました。
2016年03月20日 12:14撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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出雲峠まで降りてきました。
烏帽子山の直下は少し残雪が有ります。
2016年03月20日 13:24撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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烏帽子山の直下は少し残雪が有ります。
1
山頂近辺は陽もよく当たるので雪は有りません。
2016年03月20日 13:34撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山頂近辺は陽もよく当たるので雪は有りません。
1
山頂に到着しました。今日は大膳原へ向かいます。
2016年03月20日 13:40撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山頂に到着しました。今日は大膳原へ向かいます。
1
山の名前の元となった「烏帽子岩」たしかに烏帽子みたいです。
2016年03月20日 13:41撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山の名前の元となった「烏帽子岩」たしかに烏帽子みたいです。
2
横田別を通ります。ここで大峠方面からの登山道と合流します。
2016年03月20日 14:21撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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横田別を通ります。ここで大峠方面からの登山道と合流します。
1
コース案内図が有ります。
2016年03月20日 14:21撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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コース案内図が有ります。
大膳原へ登り返します。
2016年03月20日 14:24撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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大膳原へ登り返します。
大膳原に出てきました。
2016年03月20日 14:29撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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大膳原に出てきました。
1
吾妻山は明日にして避難小屋方面へ向かいます。
2016年03月20日 14:34撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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吾妻山は明日にして避難小屋方面へ向かいます。
避難小屋に到着しました。
2016年03月20日 14:35撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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避難小屋に到着しました。
3
中は広くて綺麗です。
2016年03月20日 14:40撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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中は広くて綺麗です。
2
避難小屋の回りには少し雪が残っていました。
2016年03月20日 16:41撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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避難小屋の回りには少し雪が残っていました。
あまりの寒さにテーブルとブルーシートで簡易小屋を作りました。
2016年03月20日 18:14撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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あまりの寒さにテーブルとブルーシートで簡易小屋を作りました。
2
吾妻山は霧氷で白くなっています。
2016年03月21日 07:53撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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吾妻山は霧氷で白くなっています。
3
比婆山も白くなっています。
まだ山頂は隠れています。
2016年03月21日 07:54撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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比婆山も白くなっています。
まだ山頂は隠れています。
2
鋭角に右折する場所に見落としそうな標識があります。
大膳原方面から来ると読めません。
南ノ原方面に回り込んで撮影しました。
2016年03月21日 08:11撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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鋭角に右折する場所に見落としそうな標識があります。
大膳原方面から来ると読めません。
南ノ原方面に回り込んで撮影しました。
中腹から見る大膳原
2016年03月21日 08:25撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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中腹から見る大膳原
3
登山道は霧氷で覆われています。
2016年03月21日 08:33撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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登山道は霧氷で覆われています。
3
猿政山でしょうか
2016年03月21日 08:33撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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猿政山でしょうか
2
山頂に到着しました。
2016年03月21日 08:39撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山頂に到着しました。
4
地図ではこちらの稜線方面には登山道がないのですが行けるのでしょうか?
2016年03月21日 08:39撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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地図ではこちらの稜線方面には登山道がないのですが行けるのでしょうか?
1
吾妻山ロッジが見えます。
2016年03月21日 08:40撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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吾妻山ロッジが見えます。
3
山頂から見る烏帽子山、比婆山
2016年03月21日 08:48撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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山頂から見る烏帽子山、比婆山
1
昨晩泊まった避難小屋が見えます。
2016年03月21日 08:49撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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昨晩泊まった避難小屋が見えます。
1
大膳原まで戻ってきました。
2016年03月21日 09:18撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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大膳原まで戻ってきました。
1
昨日登った烏帽子山へは向かわずに直接比婆山へ向かいます。
2016年03月21日 10:00撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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昨日登った烏帽子山へは向かわずに直接比婆山へ向かいます。
比婆山への登山道は雪が残っていました。
2016年03月21日 10:07撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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比婆山への登山道は雪が残っていました。
2
青と白のコントラストが綺麗です。
2016年03月21日 10:08撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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青と白のコントラストが綺麗です。
1
御陵が近くなると存在感のある大岩が現れます。
2016年03月21日 10:16撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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御陵が近くなると存在感のある大岩が現れます。
1
御陵に到着しました。
2016年03月21日 10:30撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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御陵に到着しました。
御陵が比婆山々頂となっています。
2016年03月21日 10:31撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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御陵が比婆山々頂となっています。
1
県民の森への下りで初めてかんじきを使いました。
2016年03月21日 10:58撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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県民の森への下りで初めてかんじきを使いました。
スキー場に出てきました。
2016年03月21日 11:27撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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スキー場に出てきました。
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ゲレンデを下ります。
2016年03月21日 11:41撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ゲレンデを下ります。
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県民の森に戻ってきました。
2016年03月21日 11:54撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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県民の森に戻ってきました。
1
撮影機材:

感想/記録

連休を利用して比婆山へ行きました。
県民の森で山頂近辺の積雪量を聞くと30cm程度とのこと、アイゼン等必要かと尋ねると、できたらアイゼン・スノーシューを持参したほうが良いと言われるので大荷物を担ぐことに・・・

まずはスキー場の手前から毛無山へ向かいます。
中腹からポツポツと残雪が出現しますが登山道には雪が有りません。
山頂直下の登山道に1箇所残雪が有りますが、距離が短いので何も使わず登ることにしました。
山頂はなだらかな広場となっており、ほぼ360°の展望が広がります。
景色を楽しんだのち登ってきた反対側から出雲峠を目指します。
出雲峠への下り始めは少し残雪がありますがそれほど深くなく登山靴のままで大丈夫でした。

出雲峠到着後、一旦避難小屋に向かいます。
内部は焚き火をする囲炉裏はあるものの座るスペースしか無く泊まることは難しそうです。
男性がお一人昼食を取られていたので内部の写真は撮らずに水分補給して烏帽子山に向かいます。
出雲峠から烏帽子山への登りはかなり雪が残っていますが固く締っており先行者の足跡がステップとなるのでアイゼン・カンジキは使用しませんでした。
樹林帯を抜け頂上台地に出ると陽当たりが良いこともあり雪は全く有りません。
山頂標識の所に大膳原への分岐がありますが、一旦烏帽子岩へ向かい昼食を摂ることにしました。

烏帽子山から大膳原への下り始めは残雪が有りますが5分も下ると消えて無くなります。
横田別まで下ったのち再び大膳原への登り返しとなり、10分程で大膳原の草原に飛び出します。
目の前には吾妻山の勇姿が望め、時間も早いので今日中に登ってしまおうかとも考えたのですが、朝のほうが綺麗ではないかと思ったので今日は避難小屋でゆっくりすることにしました。

キャンプ場は大膳原から少し下った所にあり、その一角に避難小屋があります。
避難小屋はかなりの人数が利用できる比較的大きな建物で内部も非常に綺麗です。
ただこの広さがソロ利用には堪えます。
陽のあるうちは良いのですが暗くなると室温がぐんぐんと下がり外との気温差が殆ど無い状態です。
シェラフがあるので凍死することはないでしょうが、外でテント泊するほうが暖かいのではと思われました。
小屋の中を見渡すとブルーシートが何枚か置いてあったのでお借りして、積み上げられているテーブルを利用して簡易テント?を作ることにしました。
さすがに小さく区切られたブルーシートの中に入ると少しずつ室温も上がり快適に眠ることが出来ました。

夜半、外は突風が吹き荒れた状態でしたが朝には風も収まり、少し青空も見え良い天気を予想させます。
想像したとおり山肌には霧氷が出現し非常に綺麗です。
朝食を取り小屋を片付けて吾妻山に向かいます。
大膳原からの登山道は下部に少し残雪が残りますが南ノ原分岐の手前で全てなくなってしまいます。
山頂への登山道には残雪は無く、回りには霧氷が多く現れとても綺麗です。
登るに連れて展望も良くなり、ほぼ独立峰ということもあって山頂からは360°の大パノラマが広がります。
展望を楽しんだ後、比婆山を目指し再び大膳原へ下ります。

大膳原からは昨日烏帽子山から下ってきた登山道を再度歩くことになりますが、烏帽子山直下の残雪に出会う前に御陵方面と書かれた分岐に出会ったので烏帽子山へは行かずに直接比婆山へ向かうことにしました。
比婆山々頂へ向かう稜線に飛び出すとかなり残雪があり、カンジキを出すか迷ったのですが、雪面も固く登山者の踏み跡も多数あるので登山靴のまま進むことにしました。

御陵、比婆山々頂は比較的雪が少ないです。
山頂で軽く行動食を摂った後、立烏帽子山へは向かわずに直接県民の森へ下山することにしました。
このルートは冬季にはあまり利用されないのか、それまであった踏み跡がほとんどありません。
積雪もそれなりにあり傾斜もあるのでようやくカンジキの登場となりました。
今使用している「スーパーカンジキ」は普通のカンジキに比べ、踵の部分がある程度自由に動くので下る時には非常に使いやすいです。

山頂から20分程度下ると雪が消えたり現れたりするようになったのでカンジキを外し、そこから暫く下るとスキー場の上端に飛び出しました。
全く雪のないスキー場のゲレンデを20分程下り県民の森に下山しました。
下山時間がちょうど昼頃ということもあり、県民の森から30分程島根県側の出雲横田にある出雲蕎麦の店に寄って帰ることにしました。
訪問者数:380人
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