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記録ID: 831909 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

御池岳の北尾根の先茶野へ登る

日程 2016年03月21日(月) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間0分
休憩
6分
合計
3時間6分
S茶野登山口08:0509:51茶野09:5711:10茶野登山口11:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
マニアックな山なのか道はわかりにくい。テープは付いているがこんな所を歩くのか?という場所に付いていた。尾根手前の急斜面は注意が必要。歩き慣れた人向きコースだろう。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

駐車地に着いた。その先は通行止めみたいだ。この道は冬期通行止めになるが、崩土となっている。
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駐車地に着いた。その先は通行止めみたいだ。この道は冬期通行止めになるが、崩土となっている。
2
君ヶ畑集落の外れ、この道から登って行く。以前上から降りた事があったが道は解らなかった。今日は下から登れるので何処で間違えたか良くわかるだろう。楽しみだ。
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君ヶ畑集落の外れ、この道から登って行く。以前上から降りた事があったが道は解らなかった。今日は下から登れるので何処で間違えたか良くわかるだろう。楽しみだ。
杉林の中の道は良く歩かれているとは言い難いがはっきりしている。
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杉林の中の道は良く歩かれているとは言い難いがはっきりしている。
杉林を抜けてもまだまだ良い道だ。
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杉林を抜けてもまだまだ良い道だ。
1
なかなかの形状の木があった。
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なかなかの形状の木があった。
2
石灰岩も見る様になる。
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1
苔生した石灰岩が続く。
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苔生した石灰岩が続く。
1
最初のなだらかな場所。気持ちの良い場所だ。
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最初のなだらかな場所。気持ちの良い場所だ。
何時も思うが、石灰岩はなかなか複雑な形をしている。
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何時も思うが、石灰岩はなかなか複雑な形をしている。
1
どこでも道状態。この辺で道間違ったみたいだ。
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どこでも道状態。この辺で道間違ったみたいだ。
辛い急斜面の登り、歩き易い所を選んで歩く。
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辛い急斜面の登り、歩き易い所を選んで歩く。
多分道しるべだろう。斜面の所々に続いていた。
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多分道しるべだろう。斜面の所々に続いていた。
1
一応斜面の其処此処にテープは付いている。
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一応斜面の其処此処にテープは付いている。
1
こんな斜面を登って行く。
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こんな斜面を登って行く。
やっと尾根が近付いてきた。
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やっと尾根が近付いてきた。
1
ここにもテープはある。
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感じの良い疎林となって来た。
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草地も現れてきた。
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草地も現れてきた。
1
尾根にテープがあったが、後側には見えなかった。ここでどこかに曲がるのだろうか。帰りに調べてみよう。
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尾根にテープがあったが、後側には見えなかった。ここでどこかに曲がるのだろうか。帰りに調べてみよう。
カレンフェルト。この辺りは何処も石灰岩の山だ。
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カレンフェルト。この辺りは何処も石灰岩の山だ。
2
鞍掛峠の北、焼尾山だろうか?
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鞍掛峠の北、焼尾山だろうか?
3
先週行った霊仙山。もう雪は無いようだ。
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先週行った霊仙山。もう雪は無いようだ。
3
三国岳だろうか。
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三国岳だろうか。
3
今日の目的地、茶野が見えてきた。
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今日の目的地、茶野が見えてきた。
1
こんな所に?野生種だろうか?
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こんな所に?野生種だろうか?
頂上近くの池には氷が張っていた。
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頂上近くの池には氷が張っていた。
3
茶野の山頂を望む。
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茶野の山頂を望む。
鈴ヶ岳とその後方の御池岳を望む。
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茶野の山頂部。
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茶野の山頂部。
3
対岸の山。この下の谷は鈴鹿一の悪谷といわれる滝洞谷。もちろん技量が無いので覗いた事も無い。ただ上流部は穏やかでここから近江晴や万野に登り返すのは可能だ。
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対岸の山。この下の谷は鈴鹿一の悪谷といわれる滝洞谷。もちろん技量が無いので覗いた事も無い。ただ上流部は穏やかでここから近江晴や万野に登り返すのは可能だ。
1
御池は樹氷が出来ていた。まだ雪があるのだろうか?
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5
なだらかな茶野の山頂部。
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なだらかな茶野の山頂部。
2
山頂から鈴ヶ岳を望む。
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山頂から鈴ヶ岳を望む。
土だらけで草も生えてない所もある。
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鈴北岳と途中の鉄塔
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鈴北岳と途中の鉄塔
2
地肌が剥き出しである。
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地肌が剥き出しである。
2
全く車の通らない鞍掛トンネルへ通じる道路
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全く車の通らない鞍掛トンネルへ通じる道路
残念この道を走れたら御池岳は近くなるのに。
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残念この道を走れたら御池岳は近くなるのに。
下山を始める。帰りは登ってきた急斜面を降りたくなかったので尾根の先にある鉄塔まで行ってみる。その右の杉林にテープがあり道もあった。その道は朝道を失った付近まで続いていた。こちらが正だったのだろうか?
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下山を始める。帰りは登ってきた急斜面を降りたくなかったので尾根の先にある鉄塔まで行ってみる。その右の杉林にテープがあり道もあった。その道は朝道を失った付近まで続いていた。こちらが正だったのだろうか?
1
奥の木は落葉しているからメタセコイアだろうか。
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奥の木は落葉しているからメタセコイアだろうか。
下山して鞍掛橋まで様子を見に行った。ゲートは完全に閉じられていて鞍掛トンネルまで行けなくなっていた。
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下山して鞍掛橋まで様子を見に行った。ゲートは完全に閉じられていて鞍掛トンネルまで行けなくなっていた。
1
御池谷に向かう道。崩れた場所には梯子がかけられている。登山者の車も数台停まっていたのでここを通る事が出来るようだ。
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御池谷に向かう道。崩れた場所には梯子がかけられている。登山者の車も数台停まっていたのでここを通る事が出来るようだ。

感想/記録
by yjin

今日は多賀町立博物館の研究発表会が午後1時から行われる。一寸興味があるので参加してみたい。という事で博物館に近くて昼までに下山できる所を選んだ。そして以前御池岳から茶野を経由して降りた時、道が解らなくて苦労した。下から登れば解るだろうと道を辿ってみた。結果は大失敗で行きは道を失い急斜面を登る事となった。(急斜面ながらテープはあったので利用している人もいるのだろう)

帰りは尾根を下に見える鉄塔まで行って探すと杉林の所にテープがありほぼ水平道が朝の薄い踏み跡まで続いていた。尾根に上がると何処でも道状態なので帰りに通った方が正解かも知れない。

今日は晴れていたが寒かった。防寒着を着る程ではなかったが手袋は手放せなかった。
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