ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 833402 全員に公開 山滑走支笏・洞爺

徳舜瞥山〜ホロホロ山(スキー)

日程 2016年02月11日(木) [日帰り]
メンバー shake1987
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間57分
休憩
20分
合計
7時間17分
Sスタート地点09:1613:19徳舜瞥山13:3514:27ホロホロ山14:3116:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
自分のGPSは非常に古い機種のため、受信性能が低く、ログが切れたり、飛んだりしてます。ご了解ください。

装備

個人装備 VERDICT180cm DIRMIR_FREERIDE アイゼン
共同装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ネックウォーマー バラクラバ 毛帽子 ブーツ ザック ビーコン スコップ ゾンデ 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 日焼け止め 携帯 時計 サングラス ツェルト ストック ナイフ カメラ シール 無線機 ミラー

写真

三階滝のPAに駐車して道を少し上ったところで林道に入る。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三階滝のPAに駐車して道を少し上ったところで林道に入る。
この林道は除雪されている。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この林道は除雪されている。
Co.480あたりに配水池(上水道施設)があって、除雪はここまで。その前に車を2,3台は置けるスペースがあり、先行者の車が1台だけ置いてあった。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
Co.480あたりに配水池(上水道施設)があって、除雪はここまで。その前に車を2,3台は置けるスペースがあり、先行者の車が1台だけ置いてあった。
Co.490あたりの平原で徳舜瞥山を望む。上空は風が強そうだ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
Co.490あたりの平原で徳舜瞥山を望む。上空は風が強そうだ。
尾根の下部の樹林帯から、徳舜瞥山を望む。トレースは単独と思しき先行者のもののみ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根の下部の樹林帯から、徳舜瞥山を望む。トレースは単独と思しき先行者のもののみ。
どうも気づかないうちに、滑り降りてきた先行者とすれ違ったらしい。新雪のシュプールが気持ちよさげ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
どうも気づかないうちに、滑り降りてきた先行者とすれ違ったらしい。新雪のシュプールが気持ちよさげ。
Co.1000あたりから徳舜瞥山の頂上が樹林の間から見えてくる。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
Co.1000あたりから徳舜瞥山の頂上が樹林の間から見えてくる。
昨晩、雪が降ったようで、なかなか美しい。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
昨晩、雪が降ったようで、なかなか美しい。
振り返ると、羊蹄山。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると、羊蹄山。
左を見ると、下りに使う予定のホロホロ山の尾根のスカイラインが。その向こうには白老岳、支笏湖、恵庭岳。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左を見ると、下りに使う予定のホロホロ山の尾根のスカイラインが。その向こうには白老岳、支笏湖、恵庭岳。
Co.1200あたりから頂上を望む。この辺りから斜面は急になり、更にウィンドクラストして硬く、小さいギャップがあって登りづらい。ここはクトーを付けて右回りに登るのが一番楽なのだが、今回はクトーを持ってきてないので、早々にスキーを担ぐが、ハイマツを踏み抜くと腰までもぐり苦労した。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
Co.1200あたりから頂上を望む。この辺りから斜面は急になり、更にウィンドクラストして硬く、小さいギャップがあって登りづらい。ここはクトーを付けて右回りに登るのが一番楽なのだが、今回はクトーを持ってきてないので、早々にスキーを担ぐが、ハイマツを踏み抜くと腰までもぐり苦労した。
頂上。3人ほど登山者がいた。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上。3人ほど登山者がいた。
さらに、大きな犬(ハスキー?)もいた。麓の牧場で放し飼いされている犬が登山者に付いて登ってきたようだ。非常に人懐こい。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さらに、大きな犬(ハスキー?)もいた。麓の牧場で放し飼いされている犬が登山者に付いて登ってきたようだ。非常に人懐こい。
徳舜瞥山頂上からホロホロ山を望む。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
徳舜瞥山頂上からホロホロ山を望む。
コルまで降りたところで、振り向いて徳舜瞥山を見たところ。稜線はスキーを担いでアイゼンで歩いたり、スキーで歩いたり。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
コルまで降りたところで、振り向いて徳舜瞥山を見たところ。稜線はスキーを担いでアイゼンで歩いたり、スキーで歩いたり。
沢を見下ろしたところ。この沢を滑って途中で夏道(登山道)の尾根に戻るというルートもあるのだが、クラストしていることが多い。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢を見下ろしたところ。この沢を滑って途中で夏道(登山道)の尾根に戻るというルートもあるのだが、クラストしていることが多い。
ホロホロ山手前で振り向いて徳舜瞥山を見たところ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ホロホロ山手前で振り向いて徳舜瞥山を見たところ。
ホロホロ山頂上から下りの尾根を見下ろしたところ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ホロホロ山頂上から下りの尾根を見下ろしたところ。
Co.1100〜1000あたりは背の低い木が密集している。最初はゲッと思ったが、新雪により滑りが軽いこともあり、木々の間をかいくぐりながらの滑りが意外に楽しかった。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
Co.1100〜1000あたりは背の低い木が密集している。最初はゲッと思ったが、新雪により滑りが軽いこともあり、木々の間をかいくぐりながらの滑りが意外に楽しかった。
尾根の下部で、樹林の間から徳舜瞥山を振り返って見たところ。
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根の下部で、樹林の間から徳舜瞥山を振り返って見たところ。

感想/記録

徳舜瞥山の夏道(登山道)の尾根は、素直なルートで迷うことはなく、また雪崩の心配もないことも有り、一冬に1回は来ている。今回は新調したザックでのスキーの担ぎ心地(?)をチェックするため、徳舜瞥山〜ホロホロ山のルートとしたが、スキー滑降を楽しむならば、徳舜瞥山の夏道の尾根がお勧め。この尾根を下りた先行者は、新雪だった事もあり、非常に楽しめたことだろう。ホロホロ山の尾根は下部が傾斜が緩いため時々歩くことになり、さらに長いのでスキー滑降を楽しむにはいまいち。
訪問者数:309人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

この山行記録はコメントを受け付けていません。

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ