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記録ID: 833445 全員に公開 ハイキング丹沢

大倉〜マルガヤ尾根〜鍋割山〜雨山橋〜天神峠〜玄倉

日程 2016年03月23日(水) [日帰り]
メンバー katsudon
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:渋沢駅からバスで大倉
帰り:玄倉からバスで新松田駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間39分
休憩
56分
合計
8時間35分
S大倉バス停08:0708:49黒竜の滝08:5309:06二俣09:22マルガヤ尾根取付き点09:2609:59928mP10:0110:52鍋割山稜縦走路合流11:0811:22鍋割山11:2411:27オガラ沢分岐11:3011:40旧鍋割峠(オガラ沢ブッコシ)11:4212:00オガラ沢分岐12:0112:10鍋割峠12:1112:16鉄砲沢ノ頭(オキブドーノ頭)12:29茅ノ木棚沢ノ頭12:50雨山峠13:17雨山橋13:3114:02玄倉ダム(沢取付き点)14:0414:24尾根上に乗る14:46破線登山路合流14:57山神峠15:0115:36林道に下り立つ15:47林道行き止まり15:4816:04玄倉野山(玄倉ノ野)16:42玄倉駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
マルガヤ尾根はバリエーションルートだが特に道迷いの心配もなく危険個所も特になし。上部では痩せ尾根が出てくるがよそ見しなければ大丈夫。

鍋割山すぐ下(オガラ沢分岐)から尊仏ノ土平への下山路は、途中崩壊している箇所もあり大事をとって撤退した。
  (修正追加 **崩壊箇所は正しい進路ではなかった)

鍋割峠から雨山峠の区間の鎖場は慎重に通行する必要あり。鍋割山荘近くの道標に経験者向きという表示もある。

玄倉林道から山神峠へのショートカットルートの前半は探検的。山神峠から蕗平橋への区間は大崩落で通行止め。知らずに何とか難所を越そうと試行したが骨折り損。尾根ルートを辿ろうにも862mPまでの間はやや分かりづらかった。
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

マルガヤ尾根取付き地点
2016年03月23日 09:22撮影 by Canon IXY 630, Canon
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マルガヤ尾根取付き地点
928mPより上部は痩せ尾根が多くなる。
2016年03月23日 10:05撮影 by Canon IXY 630, Canon
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928mPより上部は痩せ尾根が多くなる。
痩せ尾根
2016年03月23日 10:13撮影 by Canon IXY 630, Canon
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痩せ尾根
3
右下、鍋割山荘。
2016年03月23日 10:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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右下、鍋割山荘。
3
縦走路に出る。
2016年03月23日 10:51撮影 by Canon IXY 630, Canon
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縦走路に出る。
1
縦走路(鍋割山稜)には少しの残雪
2016年03月23日 11:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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縦走路(鍋割山稜)には少しの残雪
鍋割山荘
2016年03月23日 11:21撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鍋割山荘
鍋割山頂標
2016年03月23日 11:22撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鍋割山頂標
4
檜岳山稜
2016年03月23日 11:23撮影 by Canon IXY 630, Canon
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檜岳山稜
3
オラガ沢分岐。尊仏ノ土平へのルート進入地点。赤いテープが目印。
2016年03月23日 11:29撮影 by Canon IXY 630, Canon
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オラガ沢分岐。尊仏ノ土平へのルート進入地点。赤いテープが目印。
ルートには目印あり
2016年03月23日 11:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ルートには目印あり
1
崩壊地 ここで撤退。
2016年03月23日 11:41撮影 by Canon IXY 630, Canon
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崩壊地 ここで撤退。
1
鎖場
2016年03月23日 12:19撮影 by Canon IXY 630, Canon
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鎖場
1
雨山峠
2016年03月23日 12:50撮影 by Canon IXY 630, Canon
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雨山峠
1
沢沿いの道にはこうした小橋が数多い
2016年03月23日 13:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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沢沿いの道にはこうした小橋が数多い
崩壊して歩きにくいところには手入れがされている
2016年03月23日 13:07撮影 by Canon IXY 630, Canon
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崩壊して歩きにくいところには手入れがされている
玄倉林道に出る
2016年03月23日 13:14撮影 by Canon IXY 630, Canon
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玄倉林道に出る
1
雨山橋から3分くらいのトンネル手前。山神峠に繋がる古道の進入地点。通行止めの立看板。
2016年03月23日 13:35撮影 by Canon IXY 630, Canon
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雨山橋から3分くらいのトンネル手前。山神峠に繋がる古道の進入地点。通行止めの立看板。
発電所付近。川の色が青々。コバルトブルーというのかな?。
2016年03月23日 14:00撮影 by Canon IXY 630, Canon
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発電所付近。川の色が青々。コバルトブルーというのかな?。
3
トンネル手前。この鉄梯子を登って上の沢床へ。
2016年03月23日 14:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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トンネル手前。この鉄梯子を登って上の沢床へ。
沢床
2016年03月23日 14:12撮影 by Canon IXY 630, Canon
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沢床
沢床。このあたりから尾根を目指して攀じ登る。
2016年03月23日 14:12撮影 by Canon IXY 630, Canon
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沢床。このあたりから尾根を目指して攀じ登る。
尾根上を目指して薄藪をよじ登る。
2016年03月23日 14:15撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾根上を目指して薄藪をよじ登る。
尾根上
2016年03月23日 14:25撮影 by Canon IXY 630, Canon
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尾根上
破線登山道に合流。リボン有り。
2016年03月23日 14:47撮影 by Canon IXY 630, Canon
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破線登山道に合流。リボン有り。
山神峠
2016年03月23日 14:57撮影 by Canon IXY 630, Canon
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山神峠
1
山神峠
2016年03月23日 14:59撮影 by Canon IXY 630, Canon
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山神峠
1
山神峠からの下りで早々に崩壊地
2016年03月23日 15:06撮影 by Canon IXY 630, Canon
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山神峠からの下りで早々に崩壊地
これは何の道? どこに通じるのか。
2016年03月23日 15:08撮影 by Canon IXY 630, Canon
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これは何の道? どこに通じるのか。
崩落地
2016年03月23日 15:16撮影 by Canon IXY 630, Canon
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崩落地
林道に下り立つ。
2016年03月23日 15:42撮影 by Canon IXY 630, Canon
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林道に下り立つ。
林道はここで行き止まり。ネットフェンスの破れ穴から抜け出てピークを目指す。
2016年03月23日 15:48撮影 by Canon IXY 630, Canon
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林道はここで行き止まり。ネットフェンスの破れ穴から抜け出てピークを目指す。
玄倉野山(862mP)ピークと思われる。だだっ広い。
2016年03月23日 16:04撮影 by Canon IXY 630, Canon
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玄倉野山(862mP)ピークと思われる。だだっ広い。
1
この目印に導かれて下山。
2016年03月23日 16:17撮影 by Canon IXY 630, Canon
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この目印に導かれて下山。
ミツマタ
2016年03月23日 16:26撮影 by Canon IXY 630, Canon
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ミツマタ
玄倉バス停はもうすぐ。
2016年03月23日 16:37撮影 by Canon IXY 630, Canon
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玄倉バス停はもうすぐ。
玄倉バス停近くで、大崩落のため通行止めの掲示
2016年03月23日 16:44撮影 by Canon IXY 630, Canon
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玄倉バス停近くで、大崩落のため通行止めの掲示
撮影機材:

感想/記録

■鍋割山を少し下った地点のオガラ沢分岐から尊仏ノ土平へ下る積りで急な尾根道を下った。リボンも付されていて大丈夫の感を深めていたのだが、順調に10分ほど下ったところで崩壊地点に遭遇。リボンは崩壊地点の先にも見えたが、こんな調子で崩壊場面がまだ現れるかもしれない。そのためルートの情報をよく調べてから臨むことにして今回は撤退した。
■鍋割峠を過ぎ、つい先日逆コーステで歩いた鎖場に差し掛かる。登りと違って下りではより慎重行動が必要になる。手掛かりの木の根が常にあるわけでもないし急斜面はザレて滑りやすいので鎖がなければとても通れるものではないだろう。
■雨山峠から雨山橋へ下ったが、この沢沿いの道は安全通行のため数多くある小橋の架けかえなど保守管理が大変そうだ。雨山橋で休憩して思案。そのまま林道歩きで玄倉まで行けば楽だが、今回の目的には山神峠を通過することにもある。時間的にも大丈夫だろう。
■地形図544mp下のトンネル辺りで回り込むようにして登山路があるがバスの時刻を考慮すればショートカットして山神峠に行き着きたい。雨山橋をほんの僅か3分ほど歩くと最初のトンネル。その直前に今は崩落のため通行止めになっている山神峠に繋がる古道の進入地点があった。通行止めの道標も立っていた。ここから入るのは危険かもしれないと判断し、やり過ごした。
■玄倉ダム傍トンネルの手前、位置にして仏岩の少し東寄りの沢筋から入り、尾根に攀じ登れば道があるだろう。その尾根道を辿れば山神峠に着けるだろうと考えていた。果たせるかなトンネルの傍まで来たが沢へ入れるようにはなっていないが、鉄梯子があった。上を見ると狙いの沢床に行けそうだ。もしどうにも尾根に上がれそうもなければ撤退すれば良いことと腹をくくって恐る恐る垂直の鉄梯子を登り作業道を伝い沢床に出た。どの辺から尾根に取付くかを見定めて、獣道みたいな感じのところを攀じ登った。気のせいか獣の糞尿の臭いがする。木の根を掴み、藪を掻き分けやっと尾根上に立つことができた。鉄梯子から20分経った。
■尾根上に出た後は踏み跡は明確ではないが高みをを目指して登った。標高850m圏で山と高原地図破線登山路に合流。そこから先はちょくちょく目印がある山腹を伝い山神峠に着いた。ここから玄倉までは地図タイムで1時間半の所要だが、バス時刻まで1時間50分ある。これなら楽勝だと考えていたがこれがとんだ計算違い。事前に調べていなかったので知らなかったが、蕗平橋〜山神峠間は大崩落のため通行止めになって久しい。山神峠にその旨掲示されていたら最初から尾根道を辿ったものを。
■通常の道標に従い蕗平橋を目指して下り始めた。沢の左岸側にパイプ梯子階段などが設置されていたが、地図の登山路は右岸沿いだ。道標に従い少し進んだだけで崩壊現場に直面。高巻きして通過できないかと試みるもどうにもなりそうにない。右往左往したが結局あきらめて尾根コースを辿ることにして、その場から上を目指して攀じ登った。
■尾根道に出たと思うもネットフェンスがあったり、また地形も分かり辛かった。方角を誤らないようにとにかく下るとほどなく林道に下り立った。荒れた林道で地形図に表示はない。林道は862mp(玄倉野山)の北側の位置で行止まりになった。このまま林道を辿れば玄倉へ行けるのかと安堵していたのにがっかり。破れているネットフェンスを抜けてピークを目指して攀じ登った。こうした攀じ登る場面が今日は何度あったことか。
■ピークの近くで踏み跡が現れ、以降は伐採木などで踏み跡が分かり辛くはあったものの目印が点々と続いた。バス時刻が迫っているので急いだ。急ぐと足元の枝払いの枯れ枝に足をからませて転びそうになるが2本のストックが役に立った。周囲の状況への注意は省きひたすら目印を追って小走り急ぎでバス時刻に間に合った。
■こんなに苦労した山登りは久しぶりだ。スリルも感じたが、齢が齢だけに遭難リスクには近寄らないようにしなければと思った。
■丹沢エリアはあちこちで崩壊が進行しているように感じる。人がたくさん入るからというより、鹿害で木々が育まれないせいかもしれない。



































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この記録へのコメント

登録日: 2013/4/16
投稿数: 1
2016/3/25 1:50
 はじめまして
私も同日、マルガヤ尾根を登りました。
ところでkatsudonさんが断念された崩壊地は旧鍋割峠で(写真13)katsudonさんが進まれようとした方向(鍋割から下りてきて鞍部の左側)は鍋割峠に向かう方向で尊仏の土平は逆だと思います(下りてきて右方向が尊仏の土平、パッとみてピンクテープなど目印はない)
ちなみに鞍部を直進して登り返したところがオガラ沢ノ頭でこっちはオガラ沢ルートですね。
私は1か月ほど前、あまり下調べをせずに鍋割山からオガラ沢尾根で下ろうと思ったのですが、鞍部で迷ってしまい行けるところまで行ってやろうと右側に下ったら案外簡単に危険もなく尊仏の土平に着きました。
23日はそのリベンジで小丸北尾根で尊仏の土平に下りた後、オガラ沢尾根で鍋割山に登り返しました。
その後、鍋割峠まで下って、旧鍋割峠までの道を探索しました。(鍋割山から鍋割峠に下って右に曲がる)
(この道は崩壊していて難易度が高い、最後お助けロープがあって旧鍋割峠(写真13)に這い上がるらしいですが、ちょっと私には手に余るので途中撤退しました)
katsudonさんが再度、ここに行かれるようなことがあればと御参考までに
失礼いたします。
登録日: 2008/7/12
投稿数: 7
2016/3/25 12:46
 Re: はじめまして
ご指摘ありがとうございます。やっぱりそうだったのですね。鞍部のところでどっちだろうと少し迷い、右に行くのかもしれないという思いはあったもののリボンはなく、一方、崩壊地の方にはリボンがあったのでそちらの方に進むものと思ってしまいました。今にして、右の方をしばらく進んでから判断すればよかったと反省しています。
まあこのコースは、改めて歩く楽しみが残されたと思うことにします。
ありがとうございました。

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