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記録ID: 834693 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走谷川・武尊

冬季【天神尾根-茂倉新道縦走】

日程 2016年03月26日(土) [日帰り]
メンバー Jimny-Hiker, その他メンバー1人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク、 ケーブルカー等
駐車場:白毛門登山口
谷川RW:片道1230円

土樽駅-土合駅240円 ダイヤ改正あり
http://www.jreast-timetable.jp/1604/timetable/tt1014/1014021.html
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地図/標高グラフ


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歩くペース 2.8〜2.9(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち45%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間17分
休憩
1時間5分
合計
9時間22分
S天神平09:0011:09谷川岳・肩の小屋11:1011:19谷川岳(トマノ耳)11:3111:56谷川岳12:0212:17熊穴沢避難小屋12:2512:53ノゾキ13:15一ノ倉岳13:3714:04天狗の留まり場14:0814:11茂倉岳14:1514:24茂倉岳避難小屋14:2516:21矢場ノ頭16:2417:54茂倉新道登山口17:5818:06水場/高波吾策像18:22ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
Tomoの奥利根山歩きさん HP http://okutone.web.fc2.com/
冬山の為、登山道や雪の状況は日々変化、また、その年の天候に左右されます。
具体的なことはガイドブックなどを参照いただければと思います。
写真撮影に時間をかけているため、CTはあまり参考になりません。
一部ログが飛んでおります。
コース状況/
危険箇所等
熊穴沢ノ頭は急坂、ロープ有。トマの耳、-オキの耳の東側の雪庇に注意し、できるだけ西側の藪の中を歩く。
オキの耳から先、トレース希少、一ノ倉岳は夏道よりずっと左側をトラバースする。急坂。
一ノ倉岳から先、トレースなし。茂倉岳への稜線は雪庇の左側を歩行。山頂直下は雪庇を乗り越える。茂倉岳山頂の南側雪庇に注意。
茂倉新道-残雪と新雪のMix。残雪の上に新雪が積もり、切り立った東側の尾根沿いは危険。雪庇になっていない稜線で小さな表層雪崩。
踏み抜き・滑落注意。
その他周辺情報鈴森の湯
湯・テルメ・谷川
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 12本爪アイゼン スノーシュー ピッケル Wストック 厳冬期用装備

写真

高気圧に覆われた土曜。
タカマタギか平標山へ行くか悩んでいると、山仲間のTomoさんからお誘い。残雪期・天神尾根-茂倉新道縦走。白毛門登山口に車を停め準備。RWへ。
茂倉新道縦走は昨年夏以来。
2016年03月26日 08:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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高気圧に覆われた土曜。
タカマタギか平標山へ行くか悩んでいると、山仲間のTomoさんからお誘い。残雪期・天神尾根-茂倉新道縦走。白毛門登山口に車を停め準備。RWへ。
茂倉新道縦走は昨年夏以来。
2
今回も片道切符でRWに乗り込む。
RWのチケット売り場では長蛇の列!
スキー客希少、ほぼザックを背負った登山者!
2016年03月26日 08:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今回も片道切符でRWに乗り込む。
RWのチケット売り場では長蛇の列!
スキー客希少、ほぼザックを背負った登山者!
4
天神平からの青空の谷川岳!
そして溢れるスノーハイカー!
2016年03月26日 08:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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天神平からの青空の谷川岳!
そして溢れるスノーハイカー!
5
青空が約束された谷川岳へ!
2016年03月26日 09:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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青空が約束された谷川岳へ!
15
先日登った阿能川岳と奥が小出俣山。
2016年03月26日 09:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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先日登った阿能川岳と奥が小出俣山。
5
SIGMA DP1 Merrill.
白毛門-笠ヶ岳-烏帽子岳。
2016年03月26日 09:37撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
白毛門-笠ヶ岳-烏帽子岳。
13
熊穴沢ノ頭からの谷川岳。
ロープがあるが、皆さん慣れていないのか渋滞中。
2016年03月26日 09:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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熊穴沢ノ頭からの谷川岳。
ロープがあるが、皆さん慣れていないのか渋滞中。
6
熊穴沢ノ頭を進み振り返るとこの渋滞!
2016年03月26日 09:47撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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熊穴沢ノ頭を進み振り返るとこの渋滞!
5
阿能川岳-小出俣山-俎堯
2016年03月26日 09:59撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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阿能川岳-小出俣山-俎堯
3
熊穴沢避難小屋は今回もほぼ埋まっています。
2016年03月26日 10:04撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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熊穴沢避難小屋は今回もほぼ埋まっています。
11
標高を上げて行くと霧氷が。
2016年03月26日 10:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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標高を上げて行くと霧氷が。
16
撮影されているTomoさん。
2016年03月26日 10:40撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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撮影されているTomoさん。
9
何度も撮ってしまう素晴らしい風景。
2016年03月26日 10:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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何度も撮ってしまう素晴らしい風景。
10
俎凜療庫勝
2016年03月26日 10:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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俎凜療庫勝
8
肩ノ小屋といつもの標識。
2016年03月26日 11:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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肩ノ小屋といつもの標識。
4
標識と谷川連峰主脈線縦走路!
2016年03月26日 11:12撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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標識と谷川連峰主脈線縦走路!
9
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:21撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
6
オキの耳山頂で撮影されるTomoさん。
2016年03月26日 11:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オキの耳山頂で撮影されるTomoさん。
12
雪庇の奥に赤城山・上州武尊山の展望!
2016年03月26日 11:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雪庇の奥に赤城山・上州武尊山の展望!
7
至仏山-燧ケ岳-平ヶ岳の展望!
2016年03月26日 11:20撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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至仏山-燧ケ岳-平ヶ岳の展望!
6
オキの耳からトマの耳の展望!
2016年03月26日 11:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オキの耳からトマの耳の展望!
7
本日は超広角10-20mmとSIGMA DP1 Merrill.19mmのみの撮影!
2016年03月26日 11:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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本日は超広角10-20mmとSIGMA DP1 Merrill.19mmのみの撮影!
14
SIGMA DP1 Merrill.
大好きなこの風景。
2016年03月26日 11:23撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
大好きなこの風景。
18
トマの耳で撮影を堪能します。
2016年03月26日 11:26撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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トマの耳で撮影を堪能します。
5
主脈線と俎堯
奥には浅間山も。
2016年03月26日 11:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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主脈線と俎堯
奥には浅間山も。
14
SIGMA DP1 Merrill.
オキの耳と雪庇。
2016年03月26日 11:29撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
オキの耳と雪庇。
14
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:29撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
6
エビの尻尾が発達!
2016年03月26日 11:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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エビの尻尾が発達!
5
樹氷と主脈線。
2016年03月26日 11:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹氷と主脈線。
9
振り返るトマの耳!
2016年03月26日 11:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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振り返るトマの耳!
6
SIGMA DP1 Merrill.
オキの耳-一ノ倉岳-茂倉岳。
2016年03月26日 11:36撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
オキの耳-一ノ倉岳-茂倉岳。
9
SIGMA DP1 Merrill.
スゴイ雪庇です!
2016年03月26日 11:46撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
スゴイ雪庇です!
16
雪庇とトマの耳!
2016年03月26日 11:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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雪庇とトマの耳!
9
トマの耳の山頂は大渋滞!
2016年03月26日 11:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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トマの耳の山頂は大渋滞!
4
超広角レンズの醍醐味。
2016年03月26日 11:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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超広角レンズの醍醐味。
9
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:46撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
6
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:48撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
2
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:49撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
2
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:50撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
6
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:50撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
3
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:57撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
4
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 11:54撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
6
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 12:03撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
4
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 12:03撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
8
オキの耳山頂は撮影渋滞なのでスルーします!
2016年03月26日 11:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オキの耳山頂は撮影渋滞なのでスルーします!
5
オキの耳から先、一ノ倉岳へはトレースも希少。
2016年03月26日 11:57撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オキの耳から先、一ノ倉岳へはトレースも希少。
3
樹林の中を進みます。
2016年03月26日 11:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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樹林の中を進みます。
2
ここまで登ってきたワンコ!
2016年03月26日 12:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここまで登ってきたワンコ!
15
オキ-トマ。
2016年03月26日 12:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オキ-トマ。
4
奥ノ院。
2016年03月26日 12:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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奥ノ院。
3
いやー絶景です。
2016年03月26日 12:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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いやー絶景です。
12
一ノ倉岳の雪庇。
2016年03月26日 12:19撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一ノ倉岳の雪庇。
9
荒々しい谷川岳の風景。
一ノ倉岳を登って行きます。
2016年03月26日 13:00撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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荒々しい谷川岳の風景。
一ノ倉岳を登って行きます。
16
一ノ倉岳山頂。既にバテ気味。
西黒尾根を朝3時すぎから登られた方がいらっしゃいました。(ARAQさんでした)
2016年03月26日 13:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一ノ倉岳山頂。既にバテ気味。
西黒尾根を朝3時すぎから登られた方がいらっしゃいました。(ARAQさんでした)
13
山頂のカレーヌードル最高です!
2016年03月26日 13:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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山頂のカレーヌードル最高です!
11
少し雲が出てきたかな。
食後、茂倉岳へと向かいます。
2016年03月26日 13:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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少し雲が出てきたかな。
食後、茂倉岳へと向かいます。
1
一ノ倉岳の避難小屋は埋まって見えません。
2016年03月26日 13:42撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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一ノ倉岳の避難小屋は埋まって見えません。
6
これから向かう茂倉岳。
スノーボーダーの方々は柴倉沢へ滑走!
2016年03月26日 13:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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これから向かう茂倉岳。
スノーボーダーの方々は柴倉沢へ滑走!
5
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 13:46撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
2
SIGMA DP1 Merrill.
オジカ沢ノ頭-万太郎山の展望!
2016年03月26日 13:46撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
オジカ沢ノ頭-万太郎山の展望!
5
茂倉岳へ。
雪庇に注意し歩行。
2016年03月26日 13:48撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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茂倉岳へ。
雪庇に注意し歩行。
4
振り返る一ノ倉岳。
2016年03月26日 14:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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振り返る一ノ倉岳。
2
茂倉岳の雪庇。
2016年03月26日 14:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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茂倉岳の雪庇。
3
茂倉岳山頂のTomoさん。
2016年03月26日 14:09撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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茂倉岳山頂のTomoさん。
13
茂倉岳山頂の私。
(Tomoさん提供)
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茂倉岳山頂の私。
(Tomoさん提供)
19
標識は少しだけ出ていました。
2016年03月26日 14:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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標識は少しだけ出ていました。
6
茂倉新道へ。
2016年03月26日 14:15撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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茂倉新道へ。
3
ずっと奥に土樽PAが見えます。
2016年03月26日 14:17撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ずっと奥に土樽PAが見えます。
7
そろそろ曇がちに。
風がない一日。
2016年03月26日 14:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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そろそろ曇がちに。
風がない一日。
1
避難小屋が少しだけ頭が出ている。
2016年03月26日 14:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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避難小屋が少しだけ頭が出ている。
1
茂倉岳避難小屋。
大きな避難小屋も埋もれてしまう積雪だが、例年なら見えないでしょう。
2016年03月26日 14:24撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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茂倉岳避難小屋。
大きな避難小屋も埋もれてしまう積雪だが、例年なら見えないでしょう。
17
オジカ沢ノ頭と万太郎山。
先日の群馬・阿能川岳からと新潟側からの谷川連峰の風景をどちらも見ることができました。
2016年03月26日 14:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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オジカ沢ノ頭と万太郎山。
先日の群馬・阿能川岳からと新潟側からの谷川連峰の風景をどちらも見ることができました。
12
素晴らしい風景だが、この後、ゴゴォッ!という
音の後にTomoさんの足元の雪が崩れ落ちました。
2016年03月26日 14:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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素晴らしい風景だが、この後、ゴゴォッ!という
音の後にTomoさんの足元の雪が崩れ落ちました。
16
手前が落ちてしまった雪。
Tomoさんの咄嗟の判断で事故にならずに済みました。
冬山の怖さを垣間見ました。
2016年03月26日 14:55撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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手前が落ちてしまった雪。
Tomoさんの咄嗟の判断で事故にならずに済みました。
冬山の怖さを垣間見ました。
17
後続者のARAQさんが後からいらっしゃるので、同じトレースを使わないよう来るまで待ちます。
2016年03月26日 15:11撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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後続者のARAQさんが後からいらっしゃるので、同じトレースを使わないよう来るまで待ちます。
9
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 15:18撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
14
SIGMA DP1 Merrill.
ARAQさんがが崩落場所を過ぎるのを待ち、先へ進みます。
2016年03月26日 15:18撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
ARAQさんがが崩落場所を過ぎるのを待ち、先へ進みます。
12
風のない穏やかな日。
2016年03月26日 15:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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風のない穏やかな日。
4
崩落の後は慎重にできるだけ樹林の中を進みます。
クラストした雪の上に新雪が乗り、歩くと滑りやすい上に踏み抜き多数。
2016年03月26日 15:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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崩落の後は慎重にできるだけ樹林の中を進みます。
クラストした雪の上に新雪が乗り、歩くと滑りやすい上に踏み抜き多数。
9
SIGMA DP1 Merrill.
2016年03月26日 15:58撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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SIGMA DP1 Merrill.
10
SIGMA DP1 Merrill.
谷川連峰の冬は晴れると本当に美しい。
2016年03月26日 16:02撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
谷川連峰の冬は晴れると本当に美しい。
13
SIGMA DP1 Merrill.
万太郎山をモノクロで。
2016年03月26日 16:02撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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SIGMA DP1 Merrill.
万太郎山をモノクロで。
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矢場ノ頭までは行かず、途中樹林帯をトラバース。
2016年03月26日 16:02撮影 by SIGMA DP1 Merrill, SIGMA
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矢場ノ頭までは行かず、途中樹林帯をトラバース。
4
アニマルトレースとヒューマントレース。
2016年03月26日 16:27撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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アニマルトレースとヒューマントレース。
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木の根っこのスゴイ樹林帯へ突入。
スノーシューからアイゼンに付け替えます。
2016年03月26日 16:38撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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木の根っこのスゴイ樹林帯へ突入。
スノーシューからアイゼンに付け替えます。
8
途中、新潟側から登ってきたと思われるトレースがありました。新雪でラッセル登りはきつかったと思います。樹林帯まで来ていました。
2016年03月26日 17:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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途中、新潟側から登ってきたと思われるトレースがありました。新雪でラッセル登りはきつかったと思います。樹林帯まで来ていました。
2
下りはトレースありでラクラク下山。崩落や踏み抜きもありましたが、無事土樽PA横の駐車場まで降りてきました。
2016年03月26日 17:50撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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下りはトレースありでラクラク下山。崩落や踏み抜きもありましたが、無事土樽PA横の駐車場まで降りてきました。
2
嬉しいことに林道は除雪されていました。
新雪を縦走してきてもうクタクタ。
雪が積もっていると駅までが大変なんです。
2016年03月26日 17:53撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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嬉しいことに林道は除雪されていました。
新雪を縦走してきてもうクタクタ。
雪が積もっていると駅までが大変なんです。
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18:09分の電車は間に合わなかった。
臨時ダイヤの19:33分の電車が来るまで待ちます。
ARAQさんも間に合いひと安心。
2016年03月26日 18:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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18:09分の電車は間に合わなかった。
臨時ダイヤの19:33分の電車が来るまで待ちます。
ARAQさんも間に合いひと安心。
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車掌さんは若い女性!
土合駅で降りるときにありがとうございましたと窓から声をかけていただきました。
2016年03月26日 19:33撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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車掌さんは若い女性!
土合駅で降りるときにありがとうございましたと窓から声をかけていただきました。
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土合駅の踏切。白毛門の登山口は我々の車以外なし。
トラブルもあったが無事下山できたことに感謝。
Tomoさん、今日もありがとう。
今後、冬山にはより慎重に向き合いたいと思います。
2016年03月26日 19:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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土合駅の踏切。白毛門の登山口は我々の車以外なし。
トラブルもあったが無事下山できたことに感謝。
Tomoさん、今日もありがとう。
今後、冬山にはより慎重に向き合いたいと思います。
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感想/記録

久しぶりの超・快晴登山。
今冬季、4度目の谷川岳(笑)阿能川岳を含めると5度目の谷川連峰。
前日までタカマタギか平標山を予定していましたが、
Tomoさんにお誘いいただき、天神尾根から茂倉新道へ抜けるルートを縦走しました。
当初残雪期の様相を予定していましたが、登ってみると前日まで降っていた新雪で山が真っ白に覆われていました。
今回もDP1とK-50に10-20mmレンズでWカメラ山行。
標準と望遠を持参しましたが、使用せず荷物になっただけ。
この快晴に谷川岳RWは大混雑!雪がどこも少ないのでみな考えることは同じ。武尊山や日光白根山も混雑していただろうと思われます。
谷川岳のオキの耳まではトレースもあり歩きやすい雪道。
オキの耳から先は先行者も減り、トレースも希少でした。
一ノ倉岳の低木の樹林をトラバースし山頂へ。
茂倉岳へのトレースは鞍部の途中まで。スノーボーダーは柴倉沢へ滑走。
それより先はトレースなしで雪庇の上を慎重に歩いていきます。
茂倉岳へ無事登頂。
茂倉新道を下って行くと茂倉岳避難小屋は雪の中。
新潟側から谷川連峰を眺めながら雪道を進みました。
雪庇とは言えない雪道を進んでいると、突如ゴゴォという音の後にTomoさんの足元が崩落。咄嗟の判断で事なきをえました。
残雪の上に新雪が乗り、小さな表層雪崩が起きました。
大切な仲間や家族を失いかねない。冬山の怖さを間近で体感しました。
今回の山行は新雪の谷川連峰縦走。私には少しレベルが高かったようです。新潟の山は何処もかなり雪が降ったようでした。
今回も無事下山できたことに感謝。今後冬山への向き合う気持ちを引き締めると共に、慎重に行動せねばと思います。

カメラ:SIGMA DP1 Merrill.
:PENTAX K-50
レンズ:SIGMA 10-20mm F3.5 EX DC
消費した食糧:水2L(内冷水1300ml全量消化、山専門800ml中、500ml消化)
パン2、カレーヌードル1、ソイジョイ1、飴2
GPS:山と高原地図【谷川岳】
訪問者数:691人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/4/8
投稿数: 152
2016/3/28 19:37
 茂倉新道
残雪期に続けて3年目ですけど今回が最も厳しかったです。
スノーシューが壊れたあの状態では、オキノ耳で引き返すのが正解でした。
時間が掛かっただけで何事も無く、無事下山出来たのが奇跡かも?
これからは、私ももっと慎重になりますよ。
登録日: 2013/5/11
投稿数: 720
2016/3/28 19:48
 難儀したの茂倉新道お疲れさま!
Jimny-Hikerさん&Tomoさんお疲れさまでした。

久しぶりに上越国境の山と大御所の谷川連峰は快晴で、
素晴らしい景色が広がりましたね
当日の積雪の新潟方面は重くて滑るいやらしい新雪でした。
棒立山より眺める谷川連峰は、
茂倉岳が近くに見えて一番迫力がありました。

そんな雪深い茂倉新道を土樽へ向けてトレースを作りながら
下がって行くのは緊張して大変だったと思います。
また表層雪崩等もあってヒヤヒヤものでしたね!
私は無積雪時に2回ほど下がりましたが、
意外と長く感じました。
以前Tomoさんに聞いた事がありますが、
締まった歩き易い積雪時の方が夏道より歩き易いと伺ったような?
今回は全く当てはまらない新雪でしたね。

JimnyさんはTomoさんと同行しているので
レベルがどんどん上がって行きますね
無事の帰着お疲れさまでした。
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/28 21:01
 Re: 茂倉新道
Tomoさん、茂倉新道縦走、ご一緒してくださりありがとうございました
やはりスノーシューがポイントでしたね。

本来であればアイゼンのみで行ける残雪の歩きやすい雪道のハズでしたが、新雪に阻まれました。
本当に危ない場面もありましたが、無事下山できて良かったです。
私自身、気を引き締めるよい経験となりました。
今後冬山へ向かうときは慎重に行動を心掛けます
後半ヘロヘロでしたので、もっと鍛えてきますよ
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/28 21:17
 Re: 難儀したの茂倉新道お疲れさま!
ゆうやけさん、こんばんは!

谷川連峰は素晴らしい快晴に恵まれました
タカマタギか平標山も視野に入れていたんですよ。
あの新雪量、棒立山の急登ラッセルはかなりきつかったと思います。
群馬側は積雪も少なく歩きやすい雪道でしたが、オキの耳から先、一ノ倉岳-茂倉新道はかなり新雪が積もっておりました。
表層雪崩の瞬間は今でも思い出されます
残雪の上に新雪が乗り、滑りやすく歩きにくかったです。
茂倉新道は土樽PAが見えているので近そうですが、矢場ノ頭から先が長いですよね。木の根を過ぎたブナの林道あたりは夏より豪快に下りて来れるので歩きやすいかもです。駅までも以外に遠いんですよね

私はまだまだTomoさんに着いていくのでやっとです。最後はヘロヘロでした。
慎重に、冬山へしっかり向かい合えるよう、鍛えたいと思います
新雪の上越国境、お互い無事でよかったです(^^)/
登録日: 2011/7/21
投稿数: 1002
2016/3/28 21:19
 谷川〜縦走〜♪
ジムニーさん トモさん こんばんわ

トモさんはokutoneさんでしょうか?
お疲れ様でした
谷川連峰縦走、すごいですね
景色も素晴らしいです
今回の寒波後で、大変でしたが、いい山行で〜
今時期は降るとテカテカの上なので、表層雪崩って起きやすいですね
全層だと…
たぶん今年最後のパウダー、実は滑りたかったです
まだ3月、今年何度谷川岳に〜
登録日: 2012/9/4
投稿数: 53
2016/3/28 21:46
 茂倉新道は手強かったです
Jimny-Hikerさん、先日はありがとうございました。

TOMOさんと先行して頂き、トレースを辿らせて頂いたお蔭で無事土樽まで下山することができました。

雪の緩んだ茂倉新道で、体重をかけた足が谷側に流れていくような感覚に緊張のしっぱなしでした。
西黒尾根の方が雪も締まっていて、クラックもなく安心して登れました気がします。
体力的にはキツかったのですが...

天気にも恵まれ、素晴らしい景色を堪能し、いろいろ大変だったけど楽しい山行だった! と、振り返ることができるのも無事下山できたからこそだと思います。
Jimny-Hikerさん、TOMOさんに本当に感謝です、ありがとうございました。
登録日: 2014/10/21
投稿数: 907
2016/3/28 22:20
 好きです、このルート
ジムニーさん、こんばんは♪

昨日他の山を歩いてきたんですけど、実はこのルートも候補だったんですよ
ちょいと体調が思わしくなくて、楽なお山にしちゃいましたけど
いつも沢山の人で賑わうオキノ耳をすぎると途端に静かになって、一ノ倉へのちょっとキツい登り返しの後は、ご褒美のような茂倉岳へのたおやかな稜線。

昨年歩いた時もノゾキから先はノートレースでした。でも、Tomoさんのコメントから今回のコンディションの方が厳しかったようですね
やっぱり行かなくて正解でした

谷川連峰はここに来て雪が結構積もったようですが、昨年4月で全く見えなかった茂倉岳避難小屋が見えてるあたり、やはり1~2mくらい少ないのでしょうか。
困難なコンディションのロングルート、お疲れ様でした!
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/28 22:44
 Re: 谷川〜縦走〜♪
makibito-san

Tomoさんはokutoneさんですよ
昨年夏に西黒尾根-茂倉新道を縦走しました。
今回は天神尾根から縦走しましたが、快晴無風で素晴らしい山行日和でした!
寒波で残雪期歩きが新雪のラッセル歩きに。
さらに表層雪崩も。
鎖場や岩場では十分注意して進みますが、何気ない雪道では気を抜いてしまわぬよう、気を引き締めなければと思いました。

今後、冬山を登る際はより一層慎重に歩きたいと思います
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/28 23:11
 Re: 茂倉新道は手強かったです
ARAQさん、こんばんは

先日は長丁場、お疲れ様でした。
(HPへのコメントが前後してしてしまいました)
快晴の茂倉新道縦走、トラブルもありましたが、写真もたくさん撮りながら歩くことができました。
谷側の残雪は本当に怖いですね。
自分自身も仲間もみんな無事で感謝!
私も谷川山塊訪問回数が多いです(Tomoさん程ではありませんが)
また会えることを楽しみにしています(^^)/
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/28 23:18
 Re: 好きです、このルート
rossoさん、こんばんは

夏と冬ではちょっと様相が違いますね、茂倉新道。
オキから先は本当に静か。一ノ倉岳の山頂でカレーヌードルは最高でした
冬季のこのルート、新雪が積もってしまった状態では私にはまだレベルが高いルートでした。
少し冬山を自重しょうかなと。そろそろ花も咲き始めますしね
次回冬山へ入る時は一層慎重に挑みたいと思います。
登録日: 2014/5/10
投稿数: 1229
2016/3/29 9:35
 怖いけど貴重な経験
ジムニーさん、tomoさん、こんにちは。

いや〜危なかったみたいですね(O.O;)
歩き慣れている人でも条件次第で難度、危険度が激変するんだ、という事がとても分かりました。
気温が激しく変動するこの時期、新雪が乗るとどこで雪崩れてもおかしくないということでしょうか( ; ゚Д゚)

それにしても素晴らしい景色とルートです。この時期にまさか茂倉新道を下るとは。

とても貴重な経験として、今後の安全登山に結びつけてくださいm(_ _)m

自分も一層引き締めて、山へ向き合いたいと思いました。

お疲れさまでした!!
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/3/29 10:51
 Re: 怖いけど貴重な経験
bicycleさん、こんにちは

残雪期だと侮ってはいけないですね。
普通に歩いていた尾根道、雪庇にはなっていない雪道でしたが、
まさか崩れるとは思いませんでした。おっしゃるとおり、どこが雪崩てもおかしくない貴重な体験として心に刻み、今後の冬山は慎重に挑みたいと思います。

茂倉新道の風景は最高です。先日登った阿能川岳とまた違った雰囲気。
矢場ノ頭までずーっとあの風景です。
群馬側、新潟側から見る谷川連峰、今年はどちらも素晴らしい景色を眺める
ことができました
登録日: 2014/1/26
投稿数: 234
2016/3/31 21:45
 惚れ惚れする山行ですね
Jimnyさん、今回もTomoさんとしびれるような雪山です

このルート、私も無雪期にやりましたが、この時期に歩かれるとはすごいです
茂倉新道はしんどそうですね。天神尾根のようにシリセードとかできないし、木や根っこがあってさっさと下りてこられるルートではないし、かなり神経と体力をすり減らしたのではないかと推察します

雪が少ないシーズンといいながらも、あんなに埋まっていたら茂倉の避難小屋は利用できませんね。ちょっと驚くとともに大変参考になりました

いやぁ、それにしても惚れ惚れする山行です
ありがとうございました
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/4/1 2:07
 Re: 惚れ惚れする山行ですね
Pinballさん、こんばんは。

私も夏に西黒尾根から歩きましたが、冬は全く違う雰囲気でした!
茂倉新道から見る風景は、トマやオキから眺める風景とは全く違う、迫力ある谷川連峰がずっと広がっています 写真が止まりません(笑)
オキの耳から一ノ倉岳への登りがかなり強烈です。
稜線に出れば茂倉岳へは穏やかな雪庇歩きですが、いずれにせよ表層雪崩には注意ですね。
茂倉新道はずっと下りですが、矢場ノ頭からが長いんですよね。
土樽PAに着きそうで着かない。広場に降りてからも駅までが意外と遠いし。
今回は良い経験になりました。
今後、体力ももっとつけ、山行に役立てて行きたいと思います
登録日: 2014/6/8
投稿数: 617
2016/4/2 15:00
 まだまだ雪タップリですね〜
Jimny-Hikerさん、こんちは!

谷川は、まだまだ雪がたっぷりなんですね。
でも、もう崩落祭りの始まりかもなんで来季かな。
兎にも角にも事故に至らずよかったです!
さて、残雪期後半のフィールドはいよいよ穂高かな?
登録日: 2014/7/10
投稿数: 945
2016/4/2 17:29
 Re: まだまだ雪タップリですね〜
shin1116さん、こんにちは

谷川岳は雪がありますよ。
残雪の雪庇は間一髪でした。
天神尾根もそろそろクラックが出来始めて危なくなりそうです。
残雪期はどうしようかな。八ッか鳳凰山か…。
そろそろ花も咲き始めているし、低山も気になります。
穂高岳の冬季は私程度の技術では難しそうです
早く星撮りに北アへ行きたいです

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