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記録ID: 835999 全員に公開 雪山ハイキング日光・那須・筑波

奥白根山 − 樹林帯と溶岩帯の二つの表情を持つ山 −

日程 2016年03月27日(日) [日帰り]
メンバー piazzolla, その他メンバー1人
天候○ 天気 : 快晴。
○ 風速 : やや強め(15m程度)。
○ 気温 : 普通(-6℃くらい)。
○ 視程 : 普通。
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク、 ケーブルカー等
○ 往路
 ・車(レンタカー)/09:20 鎌田温泉 - 09:40 丸沼高原スキー場駐車場
  ※鎌田温泉の宿に前泊しました。
 ・ロープウェイ/10:05 山麓駅- 10:20 山頂駅
  ※営業時間 : 8:30〜15:30(季節や曜日によって異なるので要確認)
  ※料金 : 2000円(往復券)+ 1000円(遭難補償金)
   ⇒リフト券購入時に登山届の提出が必要です(詳細後述)。
   ⇒遭難補償金は下山後に返却されます。
  ※参考HP : http://www.marunuma.jp/

○ 復路
 ・ロープウェイ/14:40 山麓駅- 14:55 山頂駅
 ・車(レンタカー)/15:15 丸沼高原スキー場駐車場 - 17:30 上毛高原駅
  ※途中「白根温泉 薬師之湯」の日帰り温泉に寄りました。
 ・上越新幹線/17:46 高崎 - 19:00 東京
 ・JR中央線/19:12 東京 - 19:43 {最寄駅}
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち87%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間28分
休憩
29分
合計
3時間57分
S日光白根山ロープウェイ山頂駅10:3111:02大日如来分岐11:13地獄ナギ11:1512:52奥白根山13:1813:51地獄ナギ13:57大日如来分岐13:5814:28日光白根山ロープウェイ山頂駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
○ CT(標準) : 4時間50分 ※夏山
○ CT(実績) : 3時間20分 (休憩含まず)
コース状況/
危険箇所等
○ 季節柄、午後は雪が緩みます(午前中はよく締ってます)。
○ 全行程の8割はシラビソとダケカンバの樹林帯歩きです。
○ 森林限界を超えると風がかなり強まります(かなり寒いです)。
  雪不足のせいもあり、所々土がむき出しになってます。
○ アイゼン(10本爪以上)とピッケル(またはストック)は必携です。
  樹林帯はスノーシューやわかんも可です。
○ なるべく高山植物を踏まないように注意して歩きたいです。
○ 紫外線が強いので日焼け止めがあると良いです。
その他周辺情報(1) トイレ
 以下の場所にありました。
   丸沼高原スキー場
  ※山道に入ってからはトイレが無いので、,悩僂泙擦討くと良いでしょう。
 
(2) 登山ポスト
 スキー場にてロープウェイ乗車券購入時に登山届の提出が義務付けられてます。
 (登山届の用紙はロープウェイ乗車券購入カウンターの横にあります)
 下山後に下山報告すると補償金1000円が返済されるシステムです。

(3) 登山バッチ
 丸沼高原スキー場で買いました。

(4) 温泉施設
 下山後、国道120号沿いにある「白根温泉 薬師之湯」の温泉に浸かりました。
 広めの内湯と露天風呂でゆっくりできました。
  ※営業時間 : 10:00 〜 18:30 (平日は17:30まで)
  ※料金 : 800円(季節によって違うようなので要確認)

装備

個人装備 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 ザック サブザック アイゼン 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 時計 サングラス タオル ストック カメラ

写真

そんな目で見ないでよ!ハイカー率はかなり低く(1%にも満たないのでは?)、スノーボーダーやスキーヤーたちの憐憫の眼差し(笑)に耐え忍ぶこと約15分、ロープウェイ山頂駅着♪
2016年03月27日 10:32撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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そんな目で見ないでよ!ハイカー率はかなり低く(1%にも満たないのでは?)、スノーボーダーやスキーヤーたちの憐憫の眼差し(笑)に耐え忍ぶこと約15分、ロープウェイ山頂駅着♪
2
一度見たら忘れられないこの山容!プリンみたい!こんなに素晴らしい眺めを彼らったら見向きもしないんだよね。って、あなたも数年前まではあっち側だっただろうに。
2016年03月27日 10:40撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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一度見たら忘れられないこの山容!プリンみたい!こんなに素晴らしい眺めを彼らったら見向きもしないんだよね。って、あなたも数年前まではあっち側だっただろうに。
5
そんなことはさておき、二荒山神社の鳥居を潜り、山行スタート!
2016年03月27日 10:41撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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そんなことはさておき、二荒山神社の鳥居を潜り、山行スタート!
朱塗りが青空と雪に良く映えます。
2016年03月27日 10:43撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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朱塗りが青空と雪に良く映えます。
1
始めのうちはほとんど傾斜のない樹林帯を進みます。時折木から落ちた雪の粉がダイアモンドダストのようにキラキラと舞って綺麗でした。と、写真に収めることのできなかった無念を文章で補っておきます。
2016年03月27日 10:49撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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始めのうちはほとんど傾斜のない樹林帯を進みます。時折木から落ちた雪の粉がダイアモンドダストのようにキラキラと舞って綺麗でした。と、写真に収めることのできなかった無念を文章で補っておきます。
2
血ノ池地獄分岐を過ぎたあたりから徐々に傾斜が増してきます。ただ、どこかで読んだガイドブックには「森林限界を超えたらアイゼンを履く」みたいなことが書かれていたので、まだツボ足で頑張ります。
2016年03月27日 11:04撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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血ノ池地獄分岐を過ぎたあたりから徐々に傾斜が増してきます。ただ、どこかで読んだガイドブックには「森林限界を超えたらアイゼンを履く」みたいなことが書かれていたので、まだツボ足で頑張ります。
2
木々の合間から時折顔を覗かせる山頂の溶岩ドーム。あれが今歩いている山と同じ山とはとても思えませんね。
2016年03月27日 11:12撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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木々の合間から時折顔を覗かせる山頂の溶岩ドーム。あれが今歩いている山と同じ山とはとても思えませんね。
なんかそろそろツボ足しんどくないか!?
2016年03月27日 11:31撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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なんかそろそろツボ足しんどくないか!?
1
もうあかん!まだ森林限界に達していませんが、急斜面等が増えてきて危険を感じたので、観念してアイゼンを履きました。「森林限界を超えたら履く」って本当か?
2016年03月27日 11:59撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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もうあかん!まだ森林限界に達していませんが、急斜面等が増えてきて危険を感じたので、観念してアイゼンを履きました。「森林限界を超えたら履く」って本当か?
2
嘘でした(笑)。実は、ガイドブックにはちゃんと「森林限界を超える手前で履く」と書いてあったのを、僕が読み間違えただけでした(家に帰ってから読み直して気づきました)。
2016年03月27日 12:07撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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嘘でした(笑)。実は、ガイドブックにはちゃんと「森林限界を超える手前で履く」と書いてあったのを、僕が読み間違えただけでした(家に帰ってから読み直して気づきました)。
2
どうりでしんどいと思った。。。無駄に消耗してしまいました(涙)。
2016年03月27日 12:12撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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どうりでしんどいと思った。。。無駄に消耗してしまいました(涙)。
1
やっと超えたー、森林限界!長かったー。
2016年03月27日 12:22撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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やっと超えたー、森林限界!長かったー。
2
ドカーン、溶岩ドーム!!山の雰囲気が一変しました。
2016年03月27日 12:25撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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ドカーン、溶岩ドーム!!山の雰囲気が一変しました。
1
所々土が剥き出しになっています。今年は雪が少ないのもありますが、そもそもこの場所は強風で雪が飛ばされるため、あまり積もらないのだそうです(例のガイドブックより)。
2016年03月27日 12:27撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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所々土が剥き出しになっています。今年は雪が少ないのもありますが、そもそもこの場所は強風で雪が飛ばされるため、あまり積もらないのだそうです(例のガイドブックより)。
1
確かに、これまでよりも風は強くなりました。さっきまでの穏やかな樹林帯歩きが嘘のようです。
2016年03月27日 12:30撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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確かに、これまでよりも風は強くなりました。さっきまでの穏やかな樹林帯歩きが嘘のようです。
岩礫帯を跨ぎます。嫁曰く跨ぐのに11歩かかったそうです(←要らぬ情報、笑)。
2016年03月27日 12:34撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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岩礫帯を跨ぎます。嫁曰く跨ぐのに11歩かかったそうです(←要らぬ情報、笑)。
1
わっせ、わっせ(汗)!ツボ足で消耗した足には堪える登りです。
2016年03月27日 12:41撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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わっせ、わっせ(汗)!ツボ足で消耗した足には堪える登りです。
3
振り返るとこの絶景。昨日登った武尊山(ほたかやま:2158m)の辺よりは雪は少なめですね。
2016年03月27日 12:47撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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振り返るとこの絶景。昨日登った武尊山(ほたかやま:2158m)の辺よりは雪は少なめですね。
あと少し!
2016年03月27日 12:50撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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あと少し!
ここを登り返せば、、、
2016年03月27日 12:58撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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ここを登り返せば、、、
ヤター、山頂到着!
2016年03月27日 13:05撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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ヤター、山頂到着!
12
男体山(なんたいさん:2486m)と中禅寺湖!ほっぺと鼻を日焼けして酔っ払いみたいになってるよ嫁(笑)。
2016年03月27日 13:06撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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男体山(なんたいさん:2486m)と中禅寺湖!ほっぺと鼻を日焼けして酔っ払いみたいになってるよ嫁(笑)。
6
至仏山(しぶつさん:2228m)と燧ケ岳(ひうちがたけ:2356m)。
2016年03月27日 13:07撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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至仏山(しぶつさん:2228m)と燧ケ岳(ひうちがたけ:2356m)。
2
昨日登った武尊山はガスの中です。昨日登っといて良かった。
2016年03月27日 13:07撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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昨日登った武尊山はガスの中です。昨日登っといて良かった。
1
もう少し山頂にとどまりたかったのですが、リフトの時間(最終15:30)があるのと、風が強く寒すぎだったので、そそくさと下山を開始します。
2016年03月27日 13:09撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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もう少し山頂にとどまりたかったのですが、リフトの時間(最終15:30)があるのと、風が強く寒すぎだったので、そそくさと下山を開始します。
1
と、その前に嫁が向かった先は、、、
2016年03月27日 13:10撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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と、その前に嫁が向かった先は、、、
1
おー!いいね!(単焦点レンズなのでズームできないのが残念)
2016年03月27日 13:10撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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おー!いいね!(単焦点レンズなのでズームできないのが残念)
8
このまま下山かと思っていたのですが、嫁が突然お腹空いたもう歩かれへんと言いだしました。な、な、なぜここで(涙)?仕方ないので極寒ランチとしました。
2016年03月27日 13:15撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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このまま下山かと思っていたのですが、嫁が突然お腹空いたもう歩かれへんと言いだしました。な、な、なぜここで(涙)?仕方ないので極寒ランチとしました。
3
あまりにも寒いのでほっぺたが凍傷になるかと思いました。樹林帯へ急げー!ぴゅー!(満腹となり快調に飛ばす嫁)
2016年03月27日 13:36撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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あまりにも寒いのでほっぺたが凍傷になるかと思いました。樹林帯へ急げー!ぴゅー!(満腹となり快調に飛ばす嫁)
1
往路では気づきませんでしたが、樹林帯の合間から燧ケ岳が見えました。普段はあまりしませんが、たまにはピストンも良いもんですね。
2016年03月27日 14:00撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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往路では気づきませんでしたが、樹林帯の合間から燧ケ岳が見えました。普段はあまりしませんが、たまにはピストンも良いもんですね。
あっという間に下山!お疲れ様でした。楽しかったー♪
2016年03月27日 14:45撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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あっという間に下山!お疲れ様でした。楽しかったー♪
3
下山後は、国道120号線沿いにある「白根温泉 薬師之湯」の日帰り温泉に浸かりました。スキー客達で混んでいるかと思いきや、意外と空いてました。
2016年03月27日 15:31撮影 by GR DIGITAL 4 , RICOH
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下山後は、国道120号線沿いにある「白根温泉 薬師之湯」の日帰り温泉に浸かりました。スキー客達で混んでいるかと思いきや、意外と空いてました。
3
撮影機材:

感想/記録

温泉付き一泊二日の山旅、二日目は日光白根山に登ってきました。
(初日の昨日は、武尊山に登りました。)

昨日に引き続き天候にも恵まれ、この季節の週末としては珍しい
連続登山日和となりました。
実は、当初の計画では、日光白根山を一日目に、武尊山を二日目に
考えていたのですが、今日の山頂から見た武尊山のガスの状況を思うと、
日程を(逆に)変更して良かったと思いました。

表情の異なる二つの雪山を堪能でき、大満足の二日間となりましたが、
嫁としては(今日登った)日光白根山に軍配が上がったとのことです。

やはり、一目見て忘れようのないインパクトのある山容、
樹林帯から火山の岩礫帯へと変化に富んだコース、
登り応えがあった点(達成感)等が決め手だそうです。

因みに、僕は写真のクオリティが高かった武尊山を推します(笑)。

いずれにせよ、10km未満のショートコースをかじっただけなので、
また季節やコースを変えて登りたいと思いました。
訪問者数:547人
-
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