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記録ID: 838398 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

【奥多摩】上川乗BS⇒浅間嶺⇒松生山⇒笹平BS

日程 2016年04月02日(土) [日帰り]
メンバー a9310908
天候くもり 時々霧雨
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路:【電車】武蔵五日市駅 ⇒【バス】上川乗
復路:【バス】笹平 ⇒ 【電車】武蔵五日市駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間50分
休憩
17分
合計
5時間7分
S上川乗バス停07:5309:19浅間尾根休憩所09:3209:36浅間嶺09:41浅間尾根休憩所09:45浅間嶺展望台09:4610:04入沢山10:12天領山10:20松生山10:2311:00払沢ノ峰11:21内蔵ノ助山13:00笹平バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
写真をログ代わりにも使用していますので、時刻はほぼ正確と思われます。参考になれば幸いです。
コース状況/
危険箇所等
▼松生ー笹平BS間は、道標が少しだけあるバリエーションルートと表現するべきか。人通りが非常に少ない感が強いですが、基本的には尾根道ですので、何箇所かある尾根分岐に気をつけさえすれば道に迷うリスクは少ないでしょう。適度な間隔で道標が現れるので心強いです。
▼今回紹介する松生山⇒笹平BSルートは基本下り坂で、所々急な下りがあります。雨が降った後は落ち葉でよく滑ります。私も何度か足を滑らせました。今まで一番転んだ回数が多かったと思います。お気を付け下さい。
▼笹平BS付近からの取り付きは下調べなしには見つけられないと思います。この山行記録が参考になれば幸いです。
▼上川乗BS⇒浅間嶺までは気持ちの良い山道です。危険な個所は有りません。
その他周辺情報▼上川乗BS近くにはトイレ有り。
▼今の季節、上川乗BS側登山口付近には、かたくりの花が咲いています。
▼笹平BSは、数馬方面BSには屋根があるので、雨も避けられるし着替えもしやすい。
▼瀬音の湯 十里木BSから徒歩10分くらい?今度使って見る。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ×3 防寒着 レインコート 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地形図(アプリ) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ガイド地図(アプリ) ファーストエイドキット 常備薬 保険証写し 携帯×2 時計(携帯) サングラス タオル×3 カメラ(スマホ) 熊鈴 トイレットペーパー 荷造り紐

写真

先週のリベンジ。浅間嶺挑戦の為、武蔵五日市駅を再訪。以前訪問の1月時に比べると明るいのですが、糠の様な霧雨が降っている。今日は天気には恵まれていないみたいです。
2016年04月02日 06:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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先週のリベンジ。浅間嶺挑戦の為、武蔵五日市駅を再訪。以前訪問の1月時に比べると明るいのですが、糠の様な霧雨が降っている。今日は天気には恵まれていないみたいです。
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7時10分の武蔵五日市駅発のバスで上川乗BSまで。路面濡れていますね。やはり細かい霧雨の様な雨が降っています。
2016年04月02日 07:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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7時10分の武蔵五日市駅発のバスで上川乗BSまで。路面濡れていますね。やはり細かい霧雨の様な雨が降っています。
悪天候に集中力を欠いたのか、登山口を見つけるのにちょっと手こずりウロウロした後、ようやく見つけた正しい登山口。
2016年04月02日 08:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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悪天候に集中力を欠いたのか、登山口を見つけるのにちょっと手こずりウロウロした後、ようやく見つけた正しい登山口。
登山口からの風景はこんな感じ。さあ、登って行きましょう。
2016年04月02日 08:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山口からの風景はこんな感じ。さあ、登って行きましょう。
右に写っている家の住人の方(分かりにくいですがこの写真にも写っています)に話しかけられました。かたくりの花を見て行ってくれと。
2016年04月02日 08:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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右に写っている家の住人の方(分かりにくいですがこの写真にも写っています)に話しかけられました。かたくりの花を見て行ってくれと。
二週続けてかたくりの花との遭遇。一所懸命手入れされているから多くの人に見てもらいたいのでしょうね。下から花を撮影したいなら脚立も貸そうかとオファー頂きました。
2016年04月02日 08:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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二週続けてかたくりの花との遭遇。一所懸命手入れされているから多くの人に見てもらいたいのでしょうね。下から花を撮影したいなら脚立も貸そうかとオファー頂きました。
脚立は辞退いたしましたが、独自に下から撮影してみた。朝露に濡れている姿が神秘的。住人の方にお礼を言って、登山を継続しました。
2016年04月02日 08:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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脚立は辞退いたしましたが、独自に下から撮影してみた。朝露に濡れている姿が神秘的。住人の方にお礼を言って、登山を継続しました。
本日は、ガス晴れそうにないですね。
2016年04月02日 08:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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本日は、ガス晴れそうにないですね。
上川乗から浅間嶺までの登山道はこんな感じ。適度な上り坂が心地よい。
2016年04月02日 08:03撮影 by iPhone 6s, Apple
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上川乗から浅間嶺までの登山道はこんな感じ。適度な上り坂が心地よい。
登山口から400m登りました。この道標の近くで上着を脱ぎ、熊鈴装着しました。
2016年04月02日 08:09撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山口から400m登りました。この道標の近くで上着を脱ぎ、熊鈴装着しました。
関東ふれあいの道にお馴染の里程標
2016年04月02日 08:30撮影 by iPhone 6s, Apple
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関東ふれあいの道にお馴染の里程標
なんで撮影したか忘れてしまったけど、良い景色、良い登山コースだということは皆さんにも伝わるのではないかと思い掲載しました。
2016年04月02日 08:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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なんで撮影したか忘れてしまったけど、良い景色、良い登山コースだということは皆さんにも伝わるのではないかと思い掲載しました。
登山口から30分程で、結構高いところまで登ってきました。
2016年04月02日 08:34撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山口から30分程で、結構高いところまで登ってきました。
1÷{(8:55-8:30)÷60}=2.40km/h 。以前に比べると巡航速度遅くなっているのかなあ?それとも登りだからかしら。
2016年04月02日 08:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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1÷{(8:55-8:30)÷60}=2.40km/h 。以前に比べると巡航速度遅くなっているのかなあ?それとも登りだからかしら。
浅間嶺付近に到着かな?相変わらずのガス。眼鏡が曇っているのかと勘違いするくらい。
2016年04月02日 09:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間嶺付近に到着かな?相変わらずのガス。眼鏡が曇っているのかと勘違いするくらい。
古い道標と
2016年04月02日 09:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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古い道標と
新しい道標。(※)
浅間嶺展望台に向かう前に、
2016年04月02日 09:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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新しい道標。(※)
浅間嶺展望台に向かう前に、
霧の中に佇む東屋で少しだけ休憩しましょう。
2016年04月02日 09:16撮影 by iPhone 6s, Apple
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霧の中に佇む東屋で少しだけ休憩しましょう。
東屋の近くにある説明掲示板。中甲州道という言葉、始めて聞きました。甲州街道マニアとしては、放っておく訳にはいなかなでしょうね。勉強しておきます。
2016年04月02日 09:18撮影 by iPhone 6s, Apple
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東屋の近くにある説明掲示板。中甲州道という言葉、始めて聞きました。甲州街道マニアとしては、放っておく訳にはいなかなでしょうね。勉強しておきます。
この東屋で休憩を兼ねて軽い食事を摂る。食べながら、吉備人出版登山詳細図や、山と高原地図アプリを見る。どうも、(※)の道標がいう浅間嶺展望台ではなく、P903mが真の浅間嶺かもしれないと思い始める。
2016年04月02日 09:19撮影 by iPhone 6s, Apple
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この東屋で休憩を兼ねて軽い食事を摂る。食べながら、吉備人出版登山詳細図や、山と高原地図アプリを見る。どうも、(※)の道標がいう浅間嶺展望台ではなく、P903mが真の浅間嶺かもしれないと思い始める。
そんな訳で、食事後、(※)の場所から、(※)の言う浅間嶺展望台とは逆の方向にあるP903mを目指し登り始める。ガスは相変わらず濃い。
2016年04月02日 09:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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そんな訳で、食事後、(※)の場所から、(※)の言う浅間嶺展望台とは逆の方向にあるP903mを目指し登り始める。ガスは相変わらず濃い。
浅間神社の祠がありました。山名の由来に深く関係しているでしょう。これは山中に祭られた山宮で麓に対となる里宮が存在するのかもしれません。
2016年04月02日 09:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間神社の祠がありました。山名の由来に深く関係しているでしょう。これは山中に祭られた山宮で麓に対となる里宮が存在するのかもしれません。
浅間神社から少しだけ進むと、道標があります。人里はへんぼりと読むらしい。ここら辺がP903mのあたりなんだけど・・・
2016年04月02日 09:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間神社から少しだけ進むと、道標があります。人里はへんぼりと読むらしい。ここら辺がP903mのあたりなんだけど・・・
あっ、プレートがありますね。
2016年04月02日 09:37撮影 by iPhone 6s, Apple
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あっ、プレートがありますね。
P903mは小岩浅間というのか。字体からこのプレートは、高尾近辺でよく見かける山名プレートを掲げてくれている方の作品でしょう。
2016年04月02日 09:36撮影 by iPhone 6s, Apple
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P903mは小岩浅間というのか。字体からこのプレートは、高尾近辺でよく見かける山名プレートを掲げてくれている方の作品でしょう。
P903mを確認して満足。休憩所までもどってきました。
2016年04月02日 09:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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P903mを確認して満足。休憩所までもどってきました。
(※)の道標に戻ってきました。今度は指示通りに展望台へと進みます。
2016年04月02日 09:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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(※)の道標に戻ってきました。今度は指示通りに展望台へと進みます。
よく整備された登山道を進むと
2016年04月02日 09:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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よく整備された登山道を進むと
展望台に到着。本来ならきっと見晴らしのよい展望台なんでしょう。でも本日の展望は・・・。ええ、皆さんももうお分かりですね。
2016年04月02日 09:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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展望台に到着。本来ならきっと見晴らしのよい展望台なんでしょう。でも本日の展望は・・・。ええ、皆さんももうお分かりですね。
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ガス
2016年04月02日 09:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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ガス
ガス
2016年04月02日 09:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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ガス
ガスで展望ゼロでございます。まあこんな日もありますよね。
2016年04月02日 09:46撮影 by iPhone 6s, Apple
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ガスで展望ゼロでございます。まあこんな日もありますよね。
展望台から少し離れたところに奇妙な杭がありました。
2016年04月02日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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展望台から少し離れたところに奇妙な杭がありました。
なぜに御前山?浅間嶺の別名かと一瞬思ったのですが、この節穴から覗けば、きっと御前山が見えるのでしょう。そう、本来ならね。
2016年04月02日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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なぜに御前山?浅間嶺の別名かと一瞬思ったのですが、この節穴から覗けば、きっと御前山が見えるのでしょう。そう、本来ならね。
ええ、勿論本日は見えません。
2016年04月02日 09:48撮影 by iPhone 6s, Apple
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ええ、勿論本日は見えません。
例え天候が悪かったとしても、この穏やかな尾根道は歩く価値があると思います。霧に打たれて少々体が濡れていますが、金時山の時よりは随分心は軽い。
2016年04月02日 09:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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例え天候が悪かったとしても、この穏やかな尾根道は歩く価値があると思います。霧に打たれて少々体が濡れていますが、金時山の時よりは随分心は軽い。
関東ふれあいの道ともここでお別れ。松生山へ向かいます。
2016年04月02日 09:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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関東ふれあいの道ともここでお別れ。松生山へ向かいます。
かつて間違える人が多かったのでしょうね。はっきりと方向を指示してくれる道標と、行き止まりの看板。とどめに通せんぼの倒木。これなら道を間違えないでしょう。
2016年04月02日 09:56撮影 by iPhone 6s, Apple
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かつて間違える人が多かったのでしょうね。はっきりと方向を指示してくれる道標と、行き止まりの看板。とどめに通せんぼの倒木。これなら道を間違えないでしょう。
笹尾根みたいだなと思ったので撮影しました。撮影時は気が付かなかったのですが、ここら辺が入沢山らしい。山名プレートもあったみたいですが、気が付けなかった。残念です。
2016年04月02日 10:04撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹尾根みたいだなと思ったので撮影しました。撮影時は気が付かなかったのですが、ここら辺が入沢山らしい。山名プレートもあったみたいですが、気が付けなかった。残念です。
入沢山は気が付けなかったけど、P931mの山名プレートには気が付けた。天領山というのか。このプレートも、お馴染の方の作品ですね。
2016年04月02日 10:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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入沢山は気が付けなかったけど、P931mの山名プレートには気が付けた。天領山というのか。このプレートも、お馴染の方の作品ですね。
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天領山山頂の様子。
2016年04月02日 10:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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天領山山頂の様子。
程なく松生山に到着
2016年04月02日 10:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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程なく松生山に到着
松生山の山頂の様子。アンテナや太陽光パネル、バッテリーが設置されていた。おそらく防災設備。景観と言う点では少々残念だけど必要なものだしね。
2016年04月02日 10:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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松生山の山頂の様子。アンテナや太陽光パネル、バッテリーが設置されていた。おそらく防災設備。景観と言う点では少々残念だけど必要なものだしね。
このプレートは凄い。今まで見たプレートの中で一番異彩を放っている。いずれ幹から外れそうなのが心配。
2016年04月02日 10:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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このプレートは凄い。今まで見たプレートの中で一番異彩を放っている。いずれ幹から外れそうなのが心配。
松生山の由来となったであろう松を探すも、杉、
2016年04月02日 10:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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松生山の由来となったであろう松を探すも、杉、
杉、
2016年04月02日 10:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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杉、
落葉樹と松は見つからない。かつては生えていたのでしょうね。
2016年04月02日 10:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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落葉樹と松は見つからない。かつては生えていたのでしょうね。
霧が付着して水滴となっている。きれいなので撮影。
2016年04月02日 10:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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霧が付着して水滴となっている。きれいなので撮影。
これでもっと少し気温が低ければ霧氷や雨氷になっていたのだろうか?或いは風は強くなかったからなっていないかもしれない。そんなことを考えてシャッターを切っています。
2016年04月02日 10:27撮影 by iPhone 6s, Apple
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これでもっと少し気温が低ければ霧氷や雨氷になっていたのだろうか?或いは風は強くなかったからなっていないかもしれない。そんなことを考えてシャッターを切っています。
浅間嶺から松生山一帯は、この二つの財団の所有地らしい。頻繁にこの看板が掲げられている。ところでこの地点はどちらに属するの?ひょっとして所有権を争っているホットスポット?
2016年04月02日 10:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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浅間嶺から松生山一帯は、この二つの財団の所有地らしい。頻繁にこの看板が掲げられている。ところでこの地点はどちらに属するの?ひょっとして所有権を争っているホットスポット?
そんなことが一瞬頭をよぎりましたが、ふと足元を見るとちゃんと境界が設定されていました。争いはない模様。よかったよかった。
2016年04月02日 10:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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そんなことが一瞬頭をよぎりましたが、ふと足元を見るとちゃんと境界が設定されていました。争いはない模様。よかったよかった。
松生山を過ぎると途端にバリエーションルートぽくなるというか人気がない感が強くなるのですが、適度な間隔で道標が現れるので心強いです。道標の存在って大きいです。
2016年04月02日 10:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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松生山を過ぎると途端にバリエーションルートぽくなるというか人気がない感が強くなるのですが、適度な間隔で道標が現れるので心強いです。道標の存在って大きいです。
この道標の先に写っている支尾根に進まないように配慮されて作られた道標と見ています。
2016年04月02日 10:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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この道標の先に写っている支尾根に進まないように配慮されて作られた道標と見ています。
この写真はなんで撮ったんだっけなあ。思い出せないけど神秘的に仕上がっているので掲載。
2016年04月02日 10:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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この写真はなんで撮ったんだっけなあ。思い出せないけど神秘的に仕上がっているので掲載。
払沢の峰。マイナーピークに固有の名前が付いているのを知るとなにか嬉しくなる。
2016年04月02日 11:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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払沢の峰。マイナーピークに固有の名前が付いているのを知るとなにか嬉しくなる。
今回はなんで撮影したのか思い出せない写真が多い。思えば登山中珍しく雑念が多かったから集中していなかったのかも。よくないことです。この写真は尾根の分岐点だから備忘録的に撮ったのかな
2016年04月02日 11:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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今回はなんで撮影したのか思い出せない写真が多い。思えば登山中珍しく雑念が多かったから集中していなかったのかも。よくないことです。この写真は尾根の分岐点だから備忘録的に撮ったのかな
前の写真が支尾根で、この写真方面に進むのが笹平BS方面の尾根と記録したかったのではないか。同じような風景で全く参考にならないのが残念です。
2016年04月02日 11:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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前の写真が支尾根で、この写真方面に進むのが笹平BS方面の尾根と記録したかったのではないか。同じような風景で全く参考にならないのが残念です。
笹平BSと松生山ルートは人通りが少ないのでしょう。尾根道中央にある苔が踏み荒らされていない。事実上川乗BSからここまで一人も出会っていません。
2016年04月02日 11:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹平BSと松生山ルートは人通りが少ないのでしょう。尾根道中央にある苔が踏み荒らされていない。事実上川乗BSからここまで一人も出会っていません。
この道標が指示する方向に忠実に進みます。また尾根が分岐していますが、吉備人出版登山詳細図によると廃道となっている模様。
2016年04月02日 11:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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この道標が指示する方向に忠実に進みます。また尾根が分岐していますが、吉備人出版登山詳細図によると廃道となっている模様。
こちらが道標が指示する方向の風景。備忘録として撮影したがやはり全く参考になっていない。
2016年04月02日 11:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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こちらが道標が指示する方向の風景。備忘録として撮影したがやはり全く参考になっていない。
何気なく自分の進んできた尾根道を振り返る。すると・・・。
2016年04月02日 11:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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何気なく自分の進んできた尾根道を振り返る。すると・・・。
山名プレートがある。これぞ虫の知らせか。ラッキー、気が付けました。ここは内蔵ノ助山というのか。毎度お馴染の作者作。
2016年04月02日 11:21撮影 by iPhone 6s, Apple
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山名プレートがある。これぞ虫の知らせか。ラッキー、気が付けました。ここは内蔵ノ助山というのか。毎度お馴染の作者作。
改めて内蔵ノ助山の山頂を撮影。2つ前の写真とあまり変わり映えしないけど、プレートが有るのとないとでは大違い。
2016年04月02日 11:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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改めて内蔵ノ助山の山頂を撮影。2つ前の写真とあまり変わり映えしないけど、プレートが有るのとないとでは大違い。
急勾配の下り坂にぎょっとして撮影。松生山⇒笹平BSルートは基本下り坂で、所々急な下りがあります。雨が降った後は落ち葉でよく滑ります。私も何度か足を滑らせました。
2016年04月02日 11:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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急勾配の下り坂にぎょっとして撮影。松生山⇒笹平BSルートは基本下り坂で、所々急な下りがあります。雨が降った後は落ち葉でよく滑ります。私も何度か足を滑らせました。
急な下りを無事下りおえ、ホッとしたところで下ってきた坂を見上げて撮影したものだったと思う。写真に撮ると登りも下りも坂道の急勾配が分かりにくくなるのは腕が悪いからか?
2016年04月02日 11:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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急な下りを無事下りおえ、ホッとしたところで下ってきた坂を見上げて撮影したものだったと思う。写真に撮ると登りも下りも坂道の急勾配が分かりにくくなるのは腕が悪いからか?
尾根道ですから道迷いリスクは低いのですが、それでも尾根の分岐とかあるので、適度な間隔で出現する道標は今歩いている道が正しいと保証されるので本当に心強いのです。
2016年04月02日 12:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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尾根道ですから道迷いリスクは低いのですが、それでも尾根の分岐とかあるので、適度な間隔で出現する道標は今歩いている道が正しいと保証されるので本当に心強いのです。
等高線の間隔が広い尾根道あるある。隠れた小さなピーク。比高で10m以上の差が無いため、25000分の1の地形図にピークが小さな輪として表記されない為。座学で得た知識が現実に展開されると嬉しくなります。
2016年04月02日 12:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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等高線の間隔が広い尾根道あるある。隠れた小さなピーク。比高で10m以上の差が無いため、25000分の1の地形図にピークが小さな輪として表記されない為。座学で得た知識が現実に展開されると嬉しくなります。
隠れた小さなピーク第2弾。さっきのピークもそうでしたが、一瞬ギョッとしますけど、所詮地形図に表記されない小さなピーク。登ってしまえばあっけないものです。
2016年04月02日 12:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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隠れた小さなピーク第2弾。さっきのピークもそうでしたが、一瞬ギョッとしますけど、所詮地形図に表記されない小さなピーク。登ってしまえばあっけないものです。
ほらね。3分もかからないうちに登り切りました。
2016年04月02日 12:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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ほらね。3分もかからないうちに登り切りました。
どんどん下ります。
2016年04月02日 12:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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どんどん下ります。
これが最後の道標かな。
2016年04月02日 12:41撮影 by iPhone 6s, Apple
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これが最後の道標かな。
分かりにくいですが桧原街道の車道が見えてきました。もう少しです。
2016年04月02日 12:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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分かりにくいですが桧原街道の車道が見えてきました。もう少しです。
道標まだありました。笹平BSから松生山へ向かう時はこの道標が有難いと思います。取り付き点にはなにも目印がありませんからこの道標で道が正しいと保証される訳ですので。
2016年04月02日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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道標まだありました。笹平BSから松生山へ向かう時はこの道標が有難いと思います。取り付き点にはなにも目印がありませんからこの道標で道が正しいと保証される訳ですので。
急な下りを下り切りって見上げたところ。写真でもわかる急峻さ。逆回りだと、取り付きからいきなりこの急登を目にすると心に大きなダメージが入るかも。
2016年04月02日 12:54撮影 by iPhone 6s, Apple
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急な下りを下り切りって見上げたところ。写真でもわかる急峻さ。逆回りだと、取り付きからいきなりこの急登を目にすると心に大きなダメージが入るかも。
無事里に下りてきた実感がわきます。
2016年04月02日 12:55撮影 by iPhone 6s, Apple
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無事里に下りてきた実感がわきます。
笹平BSから松生山へ向かう場合の備忘録 L祇のアンテナ。
2016年04月02日 12:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹平BSから松生山へ向かう場合の備忘録 L祇のアンテナ。
備忘録◆,垢い箸鵑隆波弔肇ーブ。
2016年04月02日 12:57撮影 by iPhone 6s, Apple
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備忘録◆,垢い箸鵑隆波弔肇ーブ。
備忘録 取り付き地点の石垣。すいとんの看板と無線アンテナを支える柱との位置関係もお分かり頂けると思います。
2016年04月02日 12:58撮影 by iPhone 6s, Apple
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備忘録 取り付き地点の石垣。すいとんの看板と無線アンテナを支える柱との位置関係もお分かり頂けると思います。
笹平BS着。五日市方面のBSには屋根がありませんが、数馬方面のBSには屋根がありますので、そこで汗で濡れた下着類を着替えをしました。歩行時間は短めでしたが結構疲れました。
2016年04月02日 13:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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笹平BS着。五日市方面のBSには屋根がありませんが、数馬方面のBSには屋根がありますので、そこで汗で濡れた下着類を着替えをしました。歩行時間は短めでしたが結構疲れました。
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撮影機材:

感想/記録

▼先週腰痛の為に断念した浅間嶺に再チャレンジした。
▼いつものように午前4:00にアラームがなるも、一瞬睡眠欲が勝りそうだった。只、前日に行動食を調達済みだったことを思い出し、無駄にしたくないとの思いが睡眠欲に勝り無事起床できた。今までは翌日山に行くとなると興奮して眠りが浅く、アラームより先に目が覚めていたのに。この頃山への情熱が早くも衰え始めたのかと少々心配になる。
▼なにはともあれ、いつもの始発で武蔵五日市駅へ。五日市線に乗り換えてからふと電車の窓から外をみると、傘を差して歩いているご年配の方が一人いた。周りの人は傘差していないけど、小雨がふっているかもしれないな、天気予報は曇りと言っていたが、一部雨が降る可能性に言及していた予報もあったしと少し気分が沈む。
▼武蔵五日市に着くと、糠の様に細かい雨が舞っていた。
▼先日、送別会でレインコートのジャケットを頂いた。早速のデビュー戦も考えたが、折角だからパンツもそろえた後にと思いいつもの安物のレインコートをもっていくことにしたことが早くも裏目に出たかと益々気分が沈む。
▼でも、ここまで来たので行けるところまで行ってみようとバスに乗る。バスのワイパーが作動している。細かい雨が引き続き降っているみたいだ。気分が乗っていないので、車窓からの風景も目に入ってこない。前回は数馬行きバスに乗るだけでも小旅行みたいで楽しかったのにね。
▼上川乗BS下車。悪天候に集中力を欠いたのか、浅間嶺への登山口が見つからない。間違って登り始めたら電気柵に行き先を塞がれて下りてきたというのもあった。
▼ようやく正しい登山道を見つけて登り始めたらすぐに、住人の方にかたくりの花を見て行ってくれと声を掛けてもらう。これが変換点だったと思う。なんか気分が軽くなった。
▼上川乗から浅間嶺までの登山ルートも心地よいものだった。今日、山に来てよかったかなと前向きになってきた。だからこそ休憩所で、真の浅間嶺の存在を確かめたくなり、ちょっとした寄り道まで出来たのだろう。小岩浅間を始め、予期せず沢山のマイナーピークにも出会えた。
▼浅間嶺展望台からの眺望がゼロだったことと入沢山を見過ごしたことは、再訪する機会を神様から頂いたと解釈している。
▼松生山から先は途端にバリルートっぽくなってきた。人気が全くない。今回は山中で誰にも合わなかった。ハイキング始めて初めての事じゃないかな。
▼人気(ひとけ)が感じられない笹平・松生山ルートだけど、なんで人気(にんき)がないのかがイマイチ分からない。落ち着いた良い尾根道なのに。
▼松生⇒笹平ルートは基本下りです。今回は雨で道が濡れていたのでよく足を滑らせ転びました。これだけ転んだのも初めてじゃないかな。
▼地形図には描かれない隠れピークに遭遇出来たことも楽しい経験だった。今回紹介した2つの隠れピークは、国土地理院の地形図には描かれていないけど、Yahooの地形図にはそれなりに描かれていたりして、それも面白い発見だったりした。
▼花粉症はピークを越したと思う。目にはほとんど影響はなかった。ただ、笹平BS到着間近で、急に鼻が詰まりだす。まだまだ、花粉は高濃度で飛散しているのかなとその時は思ったけど、一日経って鼻水に少し色が付き始めたので風邪かもしれない。汗や体温管理は難しいですね。この時期体を冷やすとかならず体調を崩します。そんなこんなでいつもよりは短い行程だったけど、疲れたのかな。帰りのバスでは爆睡してしまった。
▼帰宅後いつもの様にヤマレコ作成に取り組んだのだが、なんか木立の尾根道という写真が多数だったせいか、何故撮ったのか思い出せない写真も多数あった。また、このレコの代表写真を選ぶのも結構迷った。いつもは簡単に代表写真決められるのに。登山中のワクワクが足りなかく、感動が少なく記憶に残らなかったのかしら。色々ウジウジ考え事していること多かったような気がするし。
▼それでも、いつもの様に楽しかったという感情がダイレクトに溢れ出てくるハイキングではなかったけど、翌日になってジワジワ良さがこみあげてくる、そんなハイキングでした。
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