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記録ID: 841067 全員に公開 雪山ハイキング八ヶ岳・蓼科

蓼科山&双子山 周回コース 龍源橋→女神茶屋→蓼科山→蓼科山荘→大河原峠→双子山→双子池ヒュッテ→亀甲池→龍源橋

日程 2016年04月06日(水) [日帰り]
メンバー reineco
天候晴れ、薄曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
龍源橋の駐車スペースに駐車
女ノ神茶屋・蓼科山登山口には広めの駐車場とトイレあり
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間51分
休憩
48分
合計
9時間39分
S竜源橋04:5205:04女の神展望台05:0605:15女ノ神茶屋・蓼科山登山口05:1606:35標高2110m標識06:3707:48蓼科山07:4907:59蓼科神社奥宮08:02蓼科山頂ヒュッテ08:2909:21蓼科山荘09:23将軍平09:42赤谷の分岐09:4410:29大河原峠10:3110:59双子山11:0111:44双子池ヒュッテ11:5211:53双子池11:5413:04天祥寺原13:22天祥寺原・将軍平分岐14:31ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・龍源橋→女神茶屋 車道。夜明け前は車に注意。
・女神茶屋→蓼科山 急坂が続く。雪は少ない。標高があがると朝方は固くしまった雪道とアイスバーン。途中から12本爪アイゼンとストックで、ガツガツと登りました。
・蓼科山→蓼科山荘 森林帯までの下りはピッケルを出しました。(安全のためでもあるが、使いたくて。)
・蓼科山荘→大河原峠 雪道が続く、緩むと踏み抜く。
・大河原峠→双子山 日当たりのよい場所は雪が解けていて雪は無い。
・双子山→双子池ヒュッテ 雪道が続く。笹の深いところ、トレースが薄いところは迷いやすい。途中、少々ルートをそれてしまい、GPSで現在位置を確認し正規ルートに戻った。
・双子池ヒュッテ→亀甲池 雪道が続く。緩んだ雪にワカンと思い、ワカンをつけたが双子池を回り込む道はワカンでは歩き辛くすぐ外した。チェーンアイゼンとストックで歩く。
・亀甲池→龍源橋 龍源橋手前1.5kmくらいまで、しばらく雪道が続く。午後になるとすっかり雪も緩み歩きにくい。途中、何度か渡渉があります。雪道がなくなったと思いきや、つるつるの凍結路もでてくるのでアイゼン外した後も慎重に。
その他周辺情報白樺湖温泉 すずらんの湯 ¥700 http://www.city.chino.lg.jp/www/contents/1000001008000/
池の平温泉「湯めぐりワールド」 ¥1000〜¥1500 http://hotel.ikenotaira-resort.co.jp/spa/
布引温泉「御牧乃湯」 ¥500 http://www.tomi-kosya.com/mimakinoyu/mimakinoyu.html
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター バラクラバ 毛帽子 予備靴ひも ザック ザックカバー 12本爪アイゼン ピッケル ワカン ストック チェーンスパイク 行動食 水筒(保温性) ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 日焼け止め ロールペーパー 携帯 サングラス タオル ナイフ カメラ

写真

感想/記録

4年ぶりに蓼科山へ。
2回目なので、ピストンでは物足りないと思い、長めの距離を歩ける双子山もセットの周回コース。
双子池、亀甲池も見れて充実のコースでした。
訪問者数:891人
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