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記録ID: 841171 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

鈴鹿山系 能登ヶ峰、鹿の楽園

日程 2016年04月06日(水) [日帰り]
メンバー fuduki42
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間55分
休憩
3分
合計
3時間58分
Sスタート地点07:1408:37能登ヶ峰08:3908:53鹿の楽園08:5411:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
07:07鮎河(あいが) 08:09取りつき 09:39能登ヶ峰 09:46鹿の楽園入口 P696M 11:49田村川下降点 11:49林道 13:57鮎河
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

R1の土山から鈴鹿スカイラインへの道を辿る。
今日 当に桜は満開 楽しみながら・・
2016年04月06日 07:07撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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R1の土山から鈴鹿スカイラインへの道を辿る。
今日 当に桜は満開 楽しみながら・・
3
鈴鹿スカイライン入口手前2kの鮎河の駐車場に止める
2016年04月06日 07:08撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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鈴鹿スカイライン入口手前2kの鮎河の駐車場に止める
2
桜満開の鯎川(ウグイ)の土手道を行く。直ぐに地道の林道に入る。
2016年04月06日 07:13撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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桜満開の鯎川(ウグイ)の土手道を行く。直ぐに地道の林道に入る。
4
事前に調べてきたのでは能登ヶ峰への取りつきの標識は無いがテープが目につくと出ていたが、分からず一往復して一時間近く無駄にしてしまう。多少焦る。
地図で大きくは違わないだろうと思い完全に鹿の通る急峻なけもの道に這い登る。後は直登の連続・・・
2016年04月06日 08:09撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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事前に調べてきたのでは能登ヶ峰への取りつきの標識は無いがテープが目につくと出ていたが、分からず一往復して一時間近く無駄にしてしまう。多少焦る。
地図で大きくは違わないだろうと思い完全に鹿の通る急峻なけもの道に這い登る。後は直登の連続・・・
1
やっと どうも黒滝からの道に合流。テープも見るようになる。
2016年04月06日 09:34撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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やっと どうも黒滝からの道に合流。テープも見るようになる。
1
予定より一時間遅れで能登ヶ峰(△759,7M)左から辿るつもりの道が上がってきていた。北東方向へ道もテープもあり一服もせず出発。
2016年04月06日 09:39撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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予定より一時間遅れで能登ヶ峰(△759,7M)左から辿るつもりの道が上がってきていた。北東方向へ道もテープもあり一服もせず出発。
4
直ぐに「鹿の楽園」の標識。
2016年04月06日 09:46撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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直ぐに「鹿の楽園」の標識。
2
下は桜の満開 鹿の楽園は馬酔木の満開。
鹿はいない
2016年04月06日 09:57撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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下は桜の満開 鹿の楽園は馬酔木の満開。
鹿はいない
2
馬酔木の大木
2016年04月06日 09:59撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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馬酔木の大木
3
振り返っても馬酔木
2016年04月06日 10:01撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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振り返っても馬酔木
右が鎌ヶ岳 左が御在所と雨乞岳
2016年04月06日 10:05撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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右が鎌ヶ岳 左が御在所と雨乞岳
2
テープと踏み跡を探しながら背丈ほどの馬酔木の密林?に迷い込む。
2016年04月06日 10:25撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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テープと踏み跡を探しながら背丈ほどの馬酔木の密林?に迷い込む。
2
古くて判読できないがP696Mだと思う。
直ぐにルートとテープは見つからない。暫し迷走。
磁石で何回も北東方面を確認。→能登ヶ峯 →P758M
のテープがあるのだが同じ方向になる様に見える。磁石の方向を信じて北東へ、馬酔木の樹林帯を抜けると道もテープも分かるようになる。
2016年04月06日 10:37撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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古くて判読できないがP696Mだと思う。
直ぐにルートとテープは見つからない。暫し迷走。
磁石で何回も北東方面を確認。→能登ヶ峯 →P758M
のテープがあるのだが同じ方向になる様に見える。磁石の方向を信じて北東へ、馬酔木の樹林帯を抜けると道もテープも分かるようになる。
2
今日の計画は馬蹄型に尾根を伝い車に戻る予定が、取り付きで時間を食い、直登の連続で腿がパンパン。
ベンチマークしている人の記録をメモしてきたがとっても無理!!壮健な山慣れした人の記録を参考にするのがどだい無理な話だ。分かっているのだが自分の昔が染みついているのだ。テープに→田村川。林道に降りても車まで戻るのにかなりの距離だが安全第一。
2016年04月06日 11:12撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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今日の計画は馬蹄型に尾根を伝い車に戻る予定が、取り付きで時間を食い、直登の連続で腿がパンパン。
ベンチマークしている人の記録をメモしてきたがとっても無理!!壮健な山慣れした人の記録を参考にするのがどだい無理な話だ。分かっているのだが自分の昔が染みついているのだ。テープに→田村川。林道に降りても車まで戻るのにかなりの距離だが安全第一。
1
朽ちたドラム缶 ここが下降点
2016年04月06日 11:17撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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朽ちたドラム缶 ここが下降点
1
聞きしに勝る急こう配の連続。義経の一の谷、鵯越の逆落としの伝説も・・・
2016年04月06日 11:41撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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聞きしに勝る急こう配の連続。義経の一の谷、鵯越の逆落としの伝説も・・・
2
テープはしっかりと付いており踏み跡も薄いが分かる。
慎重に慎重に下る。一ヶ所トラバースがあるのだが緊張する。
タラの滝の横で林道に降り立つ。
2016年04月06日 11:49撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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テープはしっかりと付いており踏み跡も薄いが分かる。
慎重に慎重に下る。一ヶ所トラバースがあるのだが緊張する。
タラの滝の横で林道に降り立つ。
2
車まで二時間 田村川林道、車道歩きで帰り着く。
桜見物の車で満車だった。
2016年04月06日 12:02撮影 by COOLPIX AW130, NIKON
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車まで二時間 田村川林道、車道歩きで帰り着く。
桜見物の車で満車だった。
2
撮影機材:

感想/記録

歩き始める時間を7時と予定していたが、取り付き点が見つからず、一時間も無駄にしてしまった。もっとネットで確りと調べれば良かったのだが・・・と相変わらず昭和の25千を持って行った。
暫く自然歩道歩きが続いた。藪漕ぎ、地図読み・・と山登りの難しさを今更だが知る。
訪問者数:263人
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