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記録ID: 844650 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走祖母・傾

大崩山(九州で一番、楽しい山かも!)

日程 2016年04月10日(日) [日帰り]
メンバー masacskuracchi
天候高曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
延岡市から登山口まで舗装整備されている道です。登山口の路肩に駐車しました。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間32分
休憩
2時間9分
合計
8時間41分
S上祝子登山口06:3306:50大崩山荘06:5707:15祝子川渡渉点07:2008:28袖ダキ08:5309:04下和久塚09:1609:32中和久塚09:4510:01上和久塚10:2110:41坊主尾根分岐(仮)10:4411:03石塚11:0411:15大崩山11:2511:32石塚11:3311:46坊主尾根分岐(仮)12:01リンドウの丘12:0312:31小積ダキ12:3612:52象岩12:5713:22坊主岩13:4114:48大崩山荘15:06上祝子登山口15:0715:14ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
帰りの、登山口〜熊本(合志市)までの車での所要時間は約3時間でした。
コース状況/
危険箇所等
大崩山への登山コース(湧き塚コース&地蔵コース)は山全体が玄武岩の塊のような急峻なコースなので、梯子やロープを利用した岩登りの様なバリエションに富んだコースで、体力も必要とする上級者向けの山であり、滑落等に注意が必要。その替わり、非常に楽しめる山です。
その他周辺情報延岡市に前泊。宮崎県といったら地鶏の炭火焼が有名と知っていましたが、町中いたる所に炭火焼きのお店があり、もも太郎というお店の地鶏の炭火焼きと、地鶏のたたきは最高の美味しさでした。
下山後は、登山口近くの祝子川温泉(ほおりがわ温泉¥510)でひとっ風呂。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

大崩山登山口です。路肩に駐車しました。
2016年04月10日 15:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山登山口です。路肩に駐車しました。
簡易の橋を渡りながら、小屋を目指します。
2016年04月10日 06:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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簡易の橋を渡りながら、小屋を目指します。
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大崩山荘です。小屋の中は結構な広さの綺麗な小屋でした。
2016年04月10日 06:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山荘です。小屋の中は結構な広さの綺麗な小屋でした。
今回は湧塚コース〜大崩山〜坊主尾根コースで登ります。
2016年04月10日 06:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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今回は湧塚コース〜大崩山〜坊主尾根コースで登ります。
大崩山荘の分岐点です。
2016年04月10日 07:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山荘の分岐点です。
山荘から湧塚分岐点まで沢に沿った登山道を行きます。途中このような張ったロープを掴みながらの箇所あり。
2016年04月10日 07:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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山荘から湧塚分岐点まで沢に沿った登山道を行きます。途中このような張ったロープを掴みながらの箇所あり。
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湧塚分岐点です。
2016年04月10日 07:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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湧塚分岐点です。
炭焼き窯だった痕跡があり。子供の頃、実家は炭焼きで生計を立てていたので、窯跡が懐かしかった。
2016年04月10日 07:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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炭焼き窯だった痕跡があり。子供の頃、実家は炭焼きで生計を立てていたので、窯跡が懐かしかった。
岩と岩の狭い所を通り抜けます。
2016年04月10日 07:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩と岩の狭い所を通り抜けます。
湧塚分岐点をチョッと下った所で祝子川を渡ります。橋は無いので、石の上をジャンプしながら渡河します。増水時は要注意。
2016年04月10日 07:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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湧塚分岐点をチョッと下った所で祝子川を渡ります。橋は無いので、石の上をジャンプしながら渡河します。増水時は要注意。
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このコースは急峻で梯子がたくさん設置されています。
2016年04月10日 07:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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このコースは急峻で梯子がたくさん設置されています。
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ツツジが咲いていました。
2016年04月10日 08:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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ツツジが咲いていました。
急峻な登山道の木の根っこを利用して登って行きます。
2016年04月10日 08:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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急峻な登山道の木の根っこを利用して登って行きます。
このような所が連続しています。
2016年04月11日 20:20撮影
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このような所が連続しています。
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一枚岩に張ってあるロープを掴んで!登り切った所が袖ダキ(ダキって、崖の事だそうです)となります。
2016年04月10日 08:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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一枚岩に張ってあるロープを掴んで!登り切った所が袖ダキ(ダキって、崖の事だそうです)となります。
袖ダキから見た小積ダキ。ネットで調べたらクライミングのルート多々ある壮大な眺めのダキです。
2016年04月10日 08:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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袖ダキから見た小積ダキ。ネットで調べたらクライミングのルート多々ある壮大な眺めのダキです。
袖ダキから眺める湧塚の岩場。なんとも素晴らしい眺めです。九州にこんな素晴らしい山があったなんて知りませんでした。感激!
2016年04月10日 08:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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袖ダキから眺める湧塚の岩場。なんとも素晴らしい眺めです。九州にこんな素晴らしい山があったなんて知りませんでした。感激!
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岩場に咲くツツジ(アケボノツツジという名だそうです)が美しい。
2016年04月10日 08:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩場に咲くツツジ(アケボノツツジという名だそうです)が美しい。
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袖ダキから百メータ以上はありそうな渓谷を覗くくらっちさん。
2016年04月10日 08:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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袖ダキから百メータ以上はありそうな渓谷を覗くくらっちさん。
こんな馬鹿な真似は止めましょう!
2016年04月10日 08:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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こんな馬鹿な真似は止めましょう!
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袖ダキから下湧塚までのルートには、次から次とたくさんの梯子が待っています。
2016年04月11日 20:20撮影
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袖ダキから下湧塚までのルートには、次から次とたくさんの梯子が待っています。
下湧塚手前の梯子を登って来るくらっちさん。頑張って!
2016年04月10日 09:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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下湧塚手前の梯子を登って来るくらっちさん。頑張って!
下湧塚に着きました。
2016年04月10日 09:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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下湧塚に着きました。
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下湧塚の岩場にて。
2016年04月10日 09:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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下湧塚の岩場にて。
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下湧塚から中湧塚へ向かいます。
2016年04月10日 09:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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下湧塚から中湧塚へ向かいます。
中湧塚です。
2016年04月10日 09:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚です。
中湧塚からの小積ダキと岩場の松の木が似合う。
2016年04月10日 09:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚からの小積ダキと岩場の松の木が似合う。
中湧塚からの小積ダキと岩場のツツジが良く似合う。
2016年04月10日 09:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚からの小積ダキと岩場のツツジが良く似合う。
中湧塚の狭い岩棚を通過中のおっかなびっくり、頑張ってくらっちさん。
2016年04月10日 09:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚の狭い岩棚を通過中のおっかなびっくり、頑張ってくらっちさん。
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中湧塚から見る上湧塚です。
2016年04月10日 09:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚から見る上湧塚です。
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中湧塚から上湧塚までのルートも急峻な登りだったり、絶壁のようなところに架かっている棚を通過しながら登って行きます。
2016年04月10日 09:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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中湧塚から上湧塚までのルートも急峻な登りだったり、絶壁のようなところに架かっている棚を通過しながら登って行きます。
上湧塚の上部へ登る。
2016年04月11日 20:20撮影
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上湧塚の上部へ登る。
上湧塚を通過し、中湧塚、上湧塚を望む。
2016年04月10日 10:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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上湧塚を通過し、中湧塚、上湧塚を望む。
上湧塚のチョット先の、坊主尾根へトラバースする分岐点。(山と高原地図のルートには記載なし)
2016年04月10日 10:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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上湧塚のチョット先の、坊主尾根へトラバースする分岐点。(山と高原地図のルートには記載なし)
大崩山まで10分の石塚。
2016年04月10日 11:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山まで10分の石塚。
大崩山到着。
2016年04月10日 11:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山到着。
大崩山で記念撮影。この後、急に気温が下がり(5℃)、雲が湧き出し雨粒がぽつりぽつりと。急いで坊主尾根コースから下山。
2016年04月10日 11:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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大崩山で記念撮影。この後、急に気温が下がり(5℃)、雲が湧き出し雨粒がぽつりぽつりと。急いで坊主尾根コースから下山。
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坊主尾根にて。これが、マンサクという木です。黄色の花がびっしりと。
2016年04月10日 12:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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坊主尾根にて。これが、マンサクという木です。黄色の花がびっしりと。
坊主尾根の断崖の上に立って、背景の湧塚をバックに。
2016年04月10日 12:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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坊主尾根の断崖の上に立って、背景の湧塚をバックに。
小積ダキの上にて! 下山ルートは、下方に見える岩山をトラバースします。(トラバースする箇所のルートがうっすらと見えます)
2016年04月10日 12:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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小積ダキの上にて! 下山ルートは、下方に見える岩山をトラバースします。(トラバースする箇所のルートがうっすらと見えます)
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スタンスの無いこのような1枚岩はロープを頼りに下降します。
2016年04月10日 12:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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スタンスの無いこのような1枚岩はロープを頼りに下降します。
1
小積ダキから見えたトラバース箇所。
固定ワイヤーを頼りに、緊張しながらトラバース。
2016年04月10日 12:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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小積ダキから見えたトラバース箇所。
固定ワイヤーを頼りに、緊張しながらトラバース。
坊主尾根は梯子の連続です。
2016年04月10日 13:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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坊主尾根は梯子の連続です。
岩の上が登山ルートになっていたり!
2016年04月10日 13:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩の上が登山ルートになっていたり!
岩の上から、垂直の梯子があったり!
2016年04月10日 13:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩の上から、垂直の梯子があったり!
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乳房のような岩。
2016年04月10日 13:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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乳房のような岩。
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その岩と、岩の間に咲いているツツジ。
2016年04月10日 13:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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その岩と、岩の間に咲いているツツジ。
岩壁に咲く、咲き始めたばかりのツツジの花。
2016年04月10日 13:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩壁に咲く、咲き始めたばかりのツツジの花。
坊主尾根の梯子は延々と続きます。いったい、梯子の数は何個あるのか?
2016年04月10日 13:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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坊主尾根の梯子は延々と続きます。いったい、梯子の数は何個あるのか?
岩壁を背景に、これから咲こうとしているツツジの蕾み達がびっしりと。
2016年04月10日 13:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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岩壁を背景に、これから咲こうとしているツツジの蕾み達がびっしりと。
標高が低くなるに従い、ツツジの開花が進んでいます。
2016年04月10日 14:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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標高が低くなるに従い、ツツジの開花が進んでいます。
3mの高さのこのツツジも、花を一杯に咲かせています。
2016年04月10日 14:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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3mの高さのこのツツジも、花を一杯に咲かせています。
祝子川に到着。水嵩があり、飛び石も水に浸っていて、仕方なく、靴を濡らしながらホップ・ステップ・ジャンプで渡るが、最後の着地で左足じゃぽん!
2016年04月10日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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祝子川に到着。水嵩があり、飛び石も水に浸っていて、仕方なく、靴を濡らしながらホップ・ステップ・ジャンプで渡るが、最後の着地で左足じゃぽん!
澄み切った祝子川を無事に(くらっちさんも両足じゃぽんでしたが)渡り終わって、大崩山登山口まで無事下山しました。
2016年04月10日 14:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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澄み切った祝子川を無事に(くらっちさんも両足じゃぽんでしたが)渡り終わって、大崩山登山口まで無事下山しました。
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おまけ:
前泊した延岡市の地鶏炭焼きの美味しかった”もも太郎”
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おまけ:
前泊した延岡市の地鶏炭焼きの美味しかった”もも太郎”
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おまけ:
これが地鶏炭焼き(大サイズ)。超大サイズから小サイズまであり。二人で大サイズを食した後、超美味しくて、小サイズを追加注文。
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おまけ:
これが地鶏炭焼き(大サイズ)。超大サイズから小サイズまであり。二人で大サイズを食した後、超美味しくて、小サイズを追加注文。
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おまけ:
さらに、地鶏のたたきを注文。これも超絶品の美味しさでした。
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おまけ:
さらに、地鶏のたたきを注文。これも超絶品の美味しさでした。
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感想/記録
by masacs

故郷の熊本帰郷ついでに、九州の山登山して来ました。前日、二度目の祖母山に登って来たが、景色もコースも物足らない感じで、2日目は、九州在住のくらっちさん推薦の、これまで全く聞いたことも無かった大崩山へ。大崩山へ登るには、時間的に延岡辺りで前泊。宮崎で有名な地鶏の炭火焼きとビールで体力を付け、早朝出発。延岡から登山口まで車で約1時間。九州の山なんで、きっと厳しい山では無いだろうという先入観がありましたが、大崩山の頂上の場所は普通でしたが、何と何と、大崩山への登りの湧塚コースと下りの坊主尾根コースは、変化に富んだ超楽しめる最高の山でした。岩あり、梯子有り、ロープあり、絶壁有りで、本州の山には、これほどのコースは無いかも知れない。生まれ育った球磨郡山江村にも、ここと似たような景観があり、また、小さい頃、親が炭焼きを生業としていたが、炭窯の跡もあったりで、昔を思い出しながらの親しみを感じながら、本当に楽しい登山でした。
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