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記録ID: 845233 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

御池岳、御池巡りと花探し

日程 2016年04月12日(火) [日帰り]
メンバー yjin
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間28分
休憩
24分
合計
6時間52分
Sスタート地点国道306号鞍掛橋07:0008:34ネコマサ08:3509:40鈴北岳10:05西のボタンブチ10:0610:47ボタンブチ11:17東のボタンブチ11:3511:56南峰12:14御池岳山頂12:1712:44鈴北岳12:4513:52ゴール地点鞍掛橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
御池谷の登山道はかなり痛んでいる。今回割愛したヒルコバへの最後の谷道部分は全滅しているかも知れない。

滋賀県側から鞍掛トンネルへは鞍掛橋のゲートで通行止めのため注意の事。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

鞍掛橋からこの梯子を越えて林道へ入る。私にとってここが崩落してから初めての挑戦となる。どうなることやら。
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鞍掛橋からこの梯子を越えて林道へ入る。私にとってここが崩落してから初めての挑戦となる。どうなることやら。
1
越えると以前と同じ状態の林道であった。
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越えると以前と同じ状態の林道であった。
1
林道分岐の橋の手前が崩れている。
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林道分岐の橋の手前が崩れている。
1
橋の袂の案内標識。
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1
今日は御池谷に入る。見た目、以前と変わりない様な。
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今日は御池谷に入る。見た目、以前と変わりない様な。
1
しかし、崩れている。
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しかし、崩れている。
1
ここも同じく。通行には支障なし。
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1
キケマンが咲いている。この辺りの花は全て黄色だった。
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2
道は何処だった?
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道は何処だった?
1
ここだ、ここだ。
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1
高圧線の下を潜った先辺りの谷の状況。
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1
今日はネコマサの尾根を通るつもりだ。谷の分岐で慎重にコースを確認する。
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今日はネコマサの尾根を通るつもりだ。谷の分岐で慎重にコースを確認する。
ここの尾根を登れば鞍掛尾根のp1056辺りへ上がれる。しかし今日は右の谷に入る。
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ここの尾根を登れば鞍掛尾根のp1056辺りへ上がれる。しかし今日は右の谷に入る。
1
谷には石灰岩の大岩がゴロゴロしている。通行には支障なし。
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谷には石灰岩の大岩がゴロゴロしている。通行には支障なし。
次の谷の分岐を左に入り進んで行く。
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次の谷の分岐を左に入り進んで行く。
1
ここでどの尾根に取り付くか迷いを生じた。取り敢えず真ん中の尾根に取り付く。
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ここでどの尾根に取り付くか迷いを生じた。取り敢えず真ん中の尾根に取り付く。
谷芯を歩くのが煩わしくなり左の尾根に入る。
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谷芯を歩くのが煩わしくなり左の尾根に入る。
傾斜が急になり何処を登れば楽か考えながら登る。
結果は何処でも同じだが。
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傾斜が急になり何処を登れば楽か考えながら登る。
結果は何処でも同じだが。
1
岩の無い方を選んで登って行く。傾斜は45°もあるように感じる。
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岩の無い方を選んで登って行く。傾斜は45°もあるように感じる。
1
花が無いのでネコノメソウでも撮っておくか。
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花が無いのでネコノメソウでも撮っておくか。
朝日が当たり明るい斜面。
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なかなか厳しい登りが続く。
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1
どうも尾根を間違った様なので谷を一つ渡る。
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どうも尾根を間違った様なので谷を一つ渡る。
そうだ、これがネコマサの岩だ。見覚えもある。
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そうだ、これがネコマサの岩だ。見覚えもある。
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近くにあがりこも有った。(炭焼きなどで伐採した木の根元から新芽が生えて大きくなった木)
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これがネコマサ。何となく猫の耳に見えなくも無い。
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これがネコマサ。何となく猫の耳に見えなくも無い。
1
間を通ってみたが降りにくかったのでやめた。
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間を通ってみたが降りにくかったのでやめた。
ネコマサを振り返る。ここからは何だか解らない。
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ネコマサを振り返る。ここからは何だか解らない。
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鈴鹿に付き物の炭焼き窯跡がここにもあった。
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あまり花が無いのでこんなものも撮った。
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苔生した感じが癒やされる。
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霜柱も全く融けずに残っている。
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木も岩も苔が付いていると良い感じだ。
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なだらかになった尾根とバイケイソウの芽吹き。
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1
霊仙山と伊吹山。
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エンレイソウ。
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鞍掛尾根のピークと同じ高さまで登ってきた。
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鈴ヶ岳と茶野を眺める。
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鞍掛尾根の道と合流。鈴北まで後少し。
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1
鈴北岳に着いた。
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2
今日の最初の池、元池を眺める。僅かに水面が見える。
鈴ヶ岳を突っ切って真っ直ぐ池に向かう。
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今日の最初の池、元池を眺める。僅かに水面が見える。
鈴ヶ岳を突っ切って真っ直ぐ池に向かう。
御池岳一の広さがある元池。
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御池岳一の広さがある元池。
次に向かうお花池方向を見る。
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ほぼぴったりの位置に到着した。
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西のボタンブチから西側の御池川に掛かる御池橋を望む。ここからも何回か登ったものだ。
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天狗堂を望む。
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天狗堂を望む。
鈴北岳を振り返る。
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西のボタンブチから近江の眺め。
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あまりにも歩き易く日本庭園の池を飛ばしてしまった。
ここは小さな水溜まりだった所。今日は池と呼んでも良いくらい水がある。
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あまりにも歩き易く日本庭園の池を飛ばしてしまった。
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引き返して日本庭園の池。
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引き返して日本庭園の池。
何と歩き易い事か。笹もないし、草もまだ生えてない。
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其処此処に小さな笹がある。これが繁ってくるのだろうか。
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これもなかなか癒やされる風景だ。
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開きかけたキクザキイチゲ。
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もうすぐボタンブチ。
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標識と南の山々。
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天狗の鼻を振り返る。
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天狗の鼻を振り返る。
ボタンブチから見るT字尾根。天狗堂も見える。
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幸助の池。大君ヶ畑の言い伝えではお花と幸助は恋人同士だったらしい。
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三重のKさんはマユミの池と呼んでいた。ここも最初は小さな水溜まりだった。
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東池。ここで道迷いした愛知の女性と出会う。御池岳頂上への簡単な行き方を説明する。
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東池。ここで道迷いした愛知の女性と出会う。御池岳頂上への簡単な行き方を説明する。
青のドリーネ。雪があっても青く見えた事は一度も無い。
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一番南の池。多分名前は無い。御池岳が笹だらけの時はなかなかここに行き当たらなかった。
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東のボタンブチ方向を眺める。
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東のボタンブチから藤原方向。
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何も無いのでこれでも撮ろう。
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しかしその後、黄花の甘菜があった。霊仙山でピンボケだったので慎重に撮影した。
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しかしその後、黄花の甘菜があった。霊仙山でピンボケだったので慎重に撮影した。
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何株かがあった。感激した。
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青いイチゲもあった。更に感激だった。
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こんな花が御池岳にあるとは知らなかった。
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白いのは開いてなかった。
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甘菜と美濃子貝母の共演。
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ミノコバイモ。この花は以前から御池岳周辺で見かける事があった。
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ミノコバイモ。この花は以前から御池岳周辺で見かける事があった。
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内側は赤い。
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南峰からボタンブチの分岐まで帰ってきた。
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ボタンブチ方向の眺め。
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御池岳山頂から上池に降りてきた。全くヌタ場状態だ。頂上で食事を終えていた先程の女性を池巡りしながら鈴北岳へ案内する。
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御池岳山頂から上池に降りてきた。全くヌタ場状態だ。頂上で食事を終えていた先程の女性を池巡りしながら鈴北岳へ案内する。
名前は知らない池。
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サワグルミの池。
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これも名前の知らない池。
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真の池。多分皆さんが見る登山道脇にある池。
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北池。この池を最後に、鞍掛尾根の熊池まで女性を案内した。
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北池。この池を最後に、鞍掛尾根の熊池まで女性を案内した。
熊池から鞍掛橋への道を降りて行く。途中見たカタクリは葉っぱだけで蕾すら無かった。これはタムシバの蕾。
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熊池から鞍掛橋への道を降りて行く。途中見たカタクリは葉っぱだけで蕾すら無かった。これはタムシバの蕾。
見える限りの道路上には崩れた跡は見えなかった。
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伊勢谷側の林道に降りてきた。
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伊勢谷側の林道に降りてきた。
最後はなかなか急な道だった。
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朝は橋の向こうを左に行った。
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山桜は丁度見頃。
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キケマンは沢山咲いていた。
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鞍掛橋から山桜とツツジ。
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6月末まで通行止めの様だ。
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6月末まで通行止めの様だ。
完全に閉鎖されている。
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完全に閉鎖されている。

感想/記録
by yjin

4月10日の霊仙山の花は期待外れだった。そこで予定してなかった12日に御池岳に行く事にした。勿論、花は咲いているだろうと考えての事だった。

滋賀県の方からだと鞍掛橋までしか行けそうに無い。行きは御池谷、帰りは尾根道と計画を立てた。御池谷からはもう何年も行ってない。道がどうなっているか全く不明だが挑戦してみよう。

予想通り谷は荒れていた。もともと良くない道だったが更に悪くなっている様だった。そこでネコマサと言う岩のある尾根に向かう事にして鈴北に直登するつもりだった。

鈴北岳から広いテーブルランドを反時計回りに池巡りをしつつ花を探す積もりで回った。殆ど花を見る事も無くお昼を迎える事となった。

そこで女神が微笑んだのだろうか、先ず黄花の甘菜が目に入った。次に青い花が目に付いた。更に美濃小貝母まで見つける事が出来た。霊仙山とはえらい違いだった。ただ全体に花は少なくなっているのかも知れない。

今日歩いて気付いた事がある。以前より小さな笹の株を多く見かけたような気がする。また笹藪が復活するのかも知れない。楽しみだ〜
訪問者数:397人
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