ヤマレコ

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記録ID: 845236 全員に公開 ハイキング奥秩父

春爛漫の長久保川右岸尾根

日程 2016年04月10日(日) [日帰り]
メンバー yasuhiro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
倉尾ふるさと館に駐車。
水洗トイレ、レストラン在り。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間39分
休憩
59分
合計
8時間38分
Sスタート地点07:4509:03池原峠09:0410:57山ノ神峠11:1011:50鐘撞峠12:3514:41倉尾ふるさと館16:23ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所特に無し。
その他周辺情報吉田元気村で入浴出来る。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

尾根末端近くに道が在った。ここから取り付く。
2016年04月10日 07:55撮影 by ILCE-5100, SONY
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尾根末端近くに道が在った。ここから取り付く。
1
何のための道かこの時点では分からなかったが、この奥に畑が在った。
2016年04月10日 07:56撮影 by ILCE-5100, SONY
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何のための道かこの時点では分からなかったが、この奥に畑が在った。
2
落ち葉の堆積でズルズル滑る急登をこなし、ようやく落ち着いたところ。ここでモーレツな○意が…
2016年04月10日 08:11撮影 by ILCE-5100, SONY
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落ち葉の堆積でズルズル滑る急登をこなし、ようやく落ち着いたところ。ここでモーレツな○意が…
4
P566は特に何も無し。一路平安と書かれたリボンに566と書き入れてあったので、現在地の特定が出来る。
2016年04月10日 08:52撮影 by ILCE-5100, SONY
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P566は特に何も無し。一路平安と書かれたリボンに566と書き入れてあったので、現在地の特定が出来る。
2
池原峠に向かう激坂。写真じゃ伝わらないけど。
2016年04月10日 09:00撮影 by ILCE-5100, SONY
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池原峠に向かう激坂。写真じゃ伝わらないけど。
3
100m近く下って峠に到着。もう道路が間近。長久保谷側の峠道は残ってないか、藪に埋もれてる。
2016年04月10日 09:04撮影 by ILCE-5100, SONY
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100m近く下って峠に到着。もう道路が間近。長久保谷側の峠道は残ってないか、藪に埋もれてる。
2
一方、池原側は等高線に沿った道が前後に伸びている。K字型の峠道。
2016年04月10日 09:04撮影 by ILCE-5100, SONY
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一方、池原側は等高線に沿った道が前後に伸びている。K字型の峠道。
2
おおっ! 久々の大物。幹周5m位かな?
2016年04月10日 09:11撮影 by ILCE-5100, SONY
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おおっ! 久々の大物。幹周5m位かな?
8
岩壁に白い花が咲いてる。もしかして、シロヤシオ? …にはまだ早いか。色も黄色掛かってるし。
2016年04月10日 09:27撮影 by ILCE-5100, SONY
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岩壁に白い花が咲いてる。もしかして、シロヤシオ? …にはまだ早いか。色も黄色掛かってるし。
6
で、その巨岩には天辺に向かう道が在った。杣道ならあんな所へ行く必要無いよね? もしかして、昔はハイキングコースだった?
2016年04月10日 09:30撮影 by ILCE-5100, SONY
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で、その巨岩には天辺に向かう道が在った。杣道ならあんな所へ行く必要無いよね? もしかして、昔はハイキングコースだった?
9
物好きなんで当然登ってみる。
2016年04月10日 09:31撮影 by ILCE-5100, SONY
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物好きなんで当然登ってみる。
10
おーっ、良い眺め。奥に二子山が見える。
2016年04月10日 09:31撮影 by ILCE-5100, SONY
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おーっ、良い眺め。奥に二子山が見える。
10
怖くて端に寄れない。こういう展望地が在ると、ルートの評価が上がってしまうなあ。単純だから。
2016年04月10日 09:32撮影 by ILCE-5100, SONY
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怖くて端に寄れない。こういう展望地が在ると、ルートの評価が上がってしまうなあ。単純だから。
14
また白いツツジ。気になって調べたら、シロヤマツツジという種類らしい。ヤマツツジの白花種だって。
追記)ji-komantemaさんの所でヒカゲツツジを知った。葉っぱを見ると、どうやらそっちだね。失礼しました〜 汗)
2016年04月10日 09:42撮影 by ILCE-5100, SONY
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また白いツツジ。気になって調べたら、シロヤマツツジという種類らしい。ヤマツツジの白花種だって。
追記)ji-komantemaさんの所でヒカゲツツジを知った。葉っぱを見ると、どうやらそっちだね。失礼しました〜 汗)
5
ミツバは飽きるほど方々に咲いてる。
2016年04月10日 09:57撮影 by ILCE-5100, SONY
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ミツバは飽きるほど方々に咲いてる。
20
出たー! アカヤシオ! 何故かテンション上がるー!!
2016年04月10日 10:00撮影 by ILCE-5100, SONY
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出たー! アカヤシオ! 何故かテンション上がるー!!
13
ここにも! 険しい斜面に咲いてるんで、近寄れないのが残念。
2016年04月10日 10:19撮影 by ILCE-5100, SONY
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ここにも! 険しい斜面に咲いてるんで、近寄れないのが残念。
3
と、思っていたらルート上にも1本在った。背の高い木で見上げるしかなかったけど。
2016年04月10日 10:23撮影 by ILCE-5100, SONY
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と、思っていたらルート上にも1本在った。背の高い木で見上げるしかなかったけど。
13
足元にはイワウチワも。一株だけなのがまた奥ゆかしい。
2016年04月10日 10:23撮影 by ILCE-5100, SONY
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足元にはイワウチワも。一株だけなのがまた奥ゆかしい。
25
山ノ神峠に到着。ここに来たかったのさ。第一目標クリア。
2016年04月10日 10:57撮影 by ILCE-5100, SONY
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山ノ神峠に到着。ここに来たかったのさ。第一目標クリア。
5
休憩していると老夫婦がやって来た。こんなマイナーな場所で人に会うなんて珍しい。「お互い物好きですね」と笑い合った。
2016年04月10日 10:57撮影 by ILCE-5100, SONY
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休憩していると老夫婦がやって来た。こんなマイナーな場所で人に会うなんて珍しい。「お互い物好きですね」と笑い合った。
18
ちょっと藪が煩い岩場。「藪漕ぎ」と表現できるのは、ここぐらいだったかな。
2016年04月10日 11:21撮影 by ILCE-5100, SONY
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ちょっと藪が煩い岩場。「藪漕ぎ」と表現できるのは、ここぐらいだったかな。
3
振り返ると観音山越しのブコーさん。
2016年04月10日 11:25撮影 by ILCE-5100, SONY
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振り返ると観音山越しのブコーさん。
6
残念ながら鐘撞峠で時間切れ。折り返す。
2016年04月10日 12:36撮影 by ILCE-5100, SONY
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残念ながら鐘撞峠で時間切れ。折り返す。
1
地形図破線は舗装されていた。
2016年04月10日 12:43撮影 by ILCE-5100, SONY
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地形図破線は舗装されていた。
1
この奥に家が在って行き止まり。二匹の犬にえらい勢いで吠え立てられ退散。
2016年04月10日 12:49撮影 by ILCE-5100, SONY
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この奥に家が在って行き止まり。二匹の犬にえらい勢いで吠え立てられ退散。
3
ここを入るのか。
2016年04月10日 12:53撮影 by ILCE-5100, SONY
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ここを入るのか。
1
再び分岐が在り、地形図に寺平と書かれてる左へ行ってみた。このお宅の奥にまだ道が続いていたが、私有地っぽいんで引き返す。寺跡はどこなんだ!
2016年04月10日 12:58撮影 by ILCE-5100, SONY
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再び分岐が在り、地形図に寺平と書かれてる左へ行ってみた。このお宅の奥にまだ道が続いていたが、私有地っぽいんで引き返す。寺跡はどこなんだ!
1
上段が峠道だな。花坂は下の道。
2016年04月10日 13:03撮影 by ILCE-5100, SONY
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上段が峠道だな。花坂は下の道。
1
物珍しくてマジマジと見てしまった。よく見ればキャタピラが付いている。自走式運搬車か。
2016年04月10日 13:11撮影 by ILCE-5100, SONY
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物珍しくてマジマジと見てしまった。よく見ればキャタピラが付いている。自走式運搬車か。
4
花坂のお宅に下り着く。
2016年04月10日 13:18撮影 by ILCE-5100, SONY
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花坂のお宅に下り着く。
1
地理院地図に青線が入ってる沢。ここから左岸尾根に登ろうと思ったが、道は無さそう。それにしてもカラフルだ。
2016年04月10日 13:48撮影 by ILCE-5100, SONY
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地理院地図に青線が入ってる沢。ここから左岸尾根に登ろうと思ったが、道は無さそう。それにしてもカラフルだ。
12
それじゃあって事で、お寺に行ってみた。こういう所の裏から山道が伸びていたりする。この辺りの桜は今が満開だ。
2016年04月10日 13:53撮影 by ILCE-5100, SONY
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それじゃあって事で、お寺に行ってみた。こういう所の裏から山道が伸びていたりする。この辺りの桜は今が満開だ。
6
ガーン… 道なんて無いし藪が酷い。戦意喪失。もういいや、車道で帰る。
追記)これは池原峠を見上げた写真で、お寺の裏の写真は撮ってなかった。でも同じ様なもん。
2016年04月10日 14:14撮影 by ILCE-5100, SONY
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ガーン… 道なんて無いし藪が酷い。戦意喪失。もういいや、車道で帰る。
追記)これは池原峠を見上げた写真で、お寺の裏の写真は撮ってなかった。でも同じ様なもん。
2
一旦車に戻り、移動した。学校跡みたいな所に駐車出来る。道標に従いカタクリ自生地へ。
2016年04月10日 15:14撮影 by ILCE-5100, SONY
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一旦車に戻り、移動した。学校跡みたいな所に駐車出来る。道標に従いカタクリ自生地へ。
1
自生地はどこだー? もう牛首峠に着いちゃうぞー。
2016年04月10日 15:28撮影 by ILCE-5100, SONY
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自生地はどこだー? もう牛首峠に着いちゃうぞー。
2
引き返して来たら、入口のすぐ近くにこんな分岐が。案内出しといてくれよお。
2016年04月10日 15:41撮影 by ILCE-5100, SONY
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引き返して来たら、入口のすぐ近くにこんな分岐が。案内出しといてくれよお。
3
カタクリはあるにはあるが…
2016年04月10日 15:42撮影 by ILCE-5100, SONY
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カタクリはあるにはあるが…
21
ポツリポツリで群生には程遠い。
2016年04月10日 16:07撮影 by ILCE-5100, SONY
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ポツリポツリで群生には程遠い。
9
こんな事なら他の自生地へ行きゃよかった。
2016年04月10日 16:12撮影 by ILCE-5100, SONY
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こんな事なら他の自生地へ行きゃよかった。
2
撮影機材:

感想/記録

色々しくじったなあ、と言うのが感想。まず初めに汚い話で申し訳ないが、尾根に取り付いて間もなく猛烈な便意に見舞われ、キジ撃ちするハメになった。だがこれはまあ、生理現象だから仕方ない。しかし自分は肌が弱いのか、徹底的に拭き取らないとかぶれてしまうのだ。持って行ったポケットティッシュ2つを早速使い切ってしまった。以後は鼻水を出るに任せるしかなかった。どうしても息苦しい時は手バナ。駐車地の倉尾ふるさと館にはトイレが在るのだから、無理にでも絞り出して行けばよかったなと思う。

取り付き場所も失敗した。ただこれは結果が分かった今だから感じる事で、P566があんな労力に見合わないピークだとは思ってないのだから、これも仕方ない。でもやはり池原峠から登り始めていたら、摩利支天までは行けただろうから残念だ。長久保の頭や父不見山は一度登っているが、摩利支天はいまだ未踏なのだ。

写真コメの通り、山ノ神峠で老夫婦に出会った。八谷から出発し、これから寺平を経て父不見山に登り、坂丸峠から八谷に戻るそうだ。そこで寺平に寺跡が在ると初めて聞いた。とある本の受け売りらしいが、ご本人がその名を覚えてなかったのでタイトルは分からない。花坂の事は桃源郷と評していたらしい。ユガテみたいな所だろうか。

P916が鐘撞山だと後になって気が付いた。yamadanukiさんのレコは見た覚えがあるし、岨道峠道さんの所でも、鐘撞峠の頁に書かれている。だが不覚にも失念していた。どんな所だったか、写真はおろか記憶にさえ残って無い。

鐘撞峠で昼食を摂った。今現在の歩行速度による時間感覚の刷新が全く出来てない。長久保の頭か、あわよくば父不見山で昼食をと思っていた。一体いつになったらこのズレを修正出来るのか。昼食を摂ったら折り返しと決めていたので、その通りにする。さてどうやって帰るか。山ノ神峠で聞いた話に対し、興味が頭をもたげて来た。寺跡かあ、持山寺跡みたいな所かな? 行ってみようか。

思い付きで場所も知らないまま行っても辿り着ける訳がない。結果的にただ寺平を通過しただけで終わった。大仏が埋まっているなんて伝説は後から知ったので、この時は見つからなければそれでいいと思っていた。今になってちょっと失敗したなと思うが、これについてはネットでいくら検索しても詳しい情報は出て来なかった。それなりの書物を漁らなければ分からないだろう。

寺平から花坂へ下った。路駐した車の横で、母と息子という感じの二人が立ち話をしていた。離れて暮らす息子が里帰りしたのかなという印象だ。挨拶していくらか言葉を交わす。馬上から尾根伝いに来たと伝えると、山ノ神峠の話になった。昔はあの峠を越えて、山向こうの学校に通っていたそうだ。地元ではただ峠と呼び、山ノ神峠という名は知らないらしい。まあそうだろうね。生活するうえで、峠名なんて必要無いもの。

いずれかの時点で左岸尾根へ登り返すつもりだったが、良い取り付きが見つからず結局車道で戻った。場所を移し、カタクリ自生地に向かう。そもそもの目的はこっちで、山行はオマケだった。そのために深く入らず早々に引き上げて来たのだ。しかしここでもしくじった。ろくに調べないで来たもんだから、自生地が見付からない。牛首峠近くまで無駄に歩き、やっと見付けた自生地も物凄い廃れっぷり。群生なんて全く見られず、数える程しか無いカタクリがポツリポツリと咲いてるだけ。失敗したなあ。こんな状態と分かっていたら、他の自生地へ行ってたのに。

山行の方も中途半端で終えてしまったのが心残り。印象の良い尾根だっただけに残念だ。どうしようかなー。もう一度行っちゃおうかなー。

訪問者数:445人
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