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記録ID: 850415 全員に公開 ハイキング赤目・倶留尊高原

学能堂山 杉平からの往復

日程 2016年04月22日(金) [日帰り]
メンバー heikichi0317
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間57分
休憩
33分
合計
3時間30分
Sスタート地点13:1714:31杉平峠14:3215:00学能堂山15:3115:47杉平峠15:4816:47ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1箇所 谷側が崩れている箇所がありました。ルート内に明記します(写真33)。
林道途中からの進入路は複数存在する様です。取っ掛かりと言うべきこの前半部分でコースを間違え易いと感じました。(安全策は林道をそのまま進む)林道終点からは、滑り易さ、倒木によるコース途絶等ありますが、基本一本道に成ります。
その他周辺情報山頂での360度眺望について自身のブログで詳細まとめています。
http://blog.livedoor.jp/heikichi0317/archives/52496684.html
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

備考 まだまだだろうと思ってましたが、麓付近で虫刺されにあいました。虫よけ等持参すべきでした。

写真

杉平の浄水施設 スタート ゴール地点
2016年04月22日 13:16撮影 by iPhone 4S, Apple
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杉平の浄水施設 スタート ゴール地点
1
林道と登山道の分岐。左に登り気味の登山道を選択。
2016年04月22日 13:23撮影 by iPhone 4S, Apple
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林道と登山道の分岐。左に登り気味の登山道を選択。
川を渡る手前。右手の木立の間を登って行きます。渡河方向にもテープがあるので注意が必要。
2016年04月22日 13:27撮影 by iPhone 4S, Apple
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川を渡る手前。右手の木立の間を登って行きます。渡河方向にもテープがあるので注意が必要。
思わずメインの太い道を進みそうな所。右のわき道を選択。立ち木にテープが巻いてあります。足元にも丸太が2本メイン道に進むな!と意思表示した様に横断して置いてあります。
2016年04月22日 13:32撮影 by iPhone 4S, Apple
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思わずメインの太い道を進みそうな所。右のわき道を選択。立ち木にテープが巻いてあります。足元にも丸太が2本メイン道に進むな!と意思表示した様に横断して置いてあります。
暫くすると、この大きな↑があるので、ルート選択が正しかったことに安堵します。
2016年04月22日 13:33撮影 by iPhone 4S, Apple
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暫くすると、この大きな↑があるので、ルート選択が正しかったことに安堵します。
1
テープ以外に道すがら、切り株に石が積んで在ったりします。
2016年04月22日 13:39撮影 by iPhone 4S, Apple
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テープ以外に道すがら、切り株に石が積んで在ったりします。
何か書いてあったと思って撮影したのですが、白トビして判別出来ません。
2016年04月22日 13:49撮影 by iPhone 4S, Apple
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何か書いてあったと思って撮影したのですが、白トビして判別出来ません。
高めに残した切株に巻かれたテープ。要所要所で遠目からも目立つので、迷ったら立ち止まって前方確認。この切株のの向こうが林道終点に成ります。
2016年04月22日 13:53撮影 by iPhone 4S, Apple
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高めに残した切株に巻かれたテープ。要所要所で遠目からも目立つので、迷ったら立ち止まって前方確認。この切株のの向こうが林道終点に成ります。
急な登山道の合間に現れた緩やかな場所。ホットします。
2016年04月22日 14:02撮影 by iPhone 4S, Apple
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急な登山道の合間に現れた緩やかな場所。ホットします。
コースを塞ぐ倒木も複数あります。迂回したり、跨いだり、潜ったり。時に、人によって対応が異なる場所の足場はゆるく滑り易くて注意が必要です。
2016年04月22日 14:17撮影 by iPhone 4S, Apple
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コースを塞ぐ倒木も複数あります。迂回したり、跨いだり、潜ったり。時に、人によって対応が異なる場所の足場はゆるく滑り易くて注意が必要です。
木立の合間に青空が見え始め、もう直ぐ尾根に出そうな期待。
尾根間際も、倒木でルートが曖昧な箇所があり、滑り易く成ってます。
2016年04月22日 14:26撮影 by iPhone 4S, Apple
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木立の合間に青空が見え始め、もう直ぐ尾根に出そうな期待。
尾根間際も、倒木でルートが曖昧な箇所があり、滑り易く成ってます。
杉平峠 到着。あふれる汗を拭って一息。
2016年04月22日 14:32撮影 by iPhone 4S, Apple
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杉平峠 到着。あふれる汗を拭って一息。
頂上到着。引いて撮影。
2016年04月22日 14:55撮影 by iPhone 4S, Apple
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頂上到着。引いて撮影。
5
学能堂山の立て札。地に落ちてました。
2016年04月22日 14:55撮影 by iPhone 4S, Apple
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学能堂山の立て札。地に落ちてました。
2
頂上 学の堂の立て札
2016年04月22日 14:55撮影 by iPhone 4S, Apple
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頂上 学の堂の立て札
1
富士方向。堀坂山(中央右寄)左に観音岳。観音岳と左端のピークを裾野にした大きさで富士が在る。この日は、富士の裾野の稜線に繋がる様に見える稜線を持つ本宮山(直線距離118km)は視認出来ました。 
2016年04月22日 15:01撮影 by DMC-G7, Panasonic
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富士方向。堀坂山(中央右寄)左に観音岳。観音岳と左端のピークを裾野にした大きさで富士が在る。この日は、富士の裾野の稜線に繋がる様に見える稜線を持つ本宮山(直線距離118km)は視認出来ました。 
5
左に大洞山(雄岳 雌岳)と右の方で画角から切れかかっているのが尼ヶ岳。
2016年04月22日 15:01撮影 by DMC-G7, Panasonic
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左に大洞山(雄岳 雌岳)と右の方で画角から切れかかっているのが尼ヶ岳。
5
左の建屋。青山リゾートかと思いましたが、カシミールで確認すると、更に南に位置する新たな施設の様です。右に青山高原の風車群です。
2016年04月22日 15:02撮影 by DMC-G7, Panasonic
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左の建屋。青山リゾートかと思いましたが、カシミールで確認すると、更に南に位置する新たな施設の様です。右に青山高原の風車群です。
5
青山高原の風車群の背後に御在所岳が見えています。
2016年04月22日 15:02撮影 by DMC-G7, Panasonic
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青山高原の風車群の背後に御在所岳が見えています。
3
手前の枝の奥の山は高所山。その遥か後方に名古屋駅のJR セントラルタワーズ が見えています。
2016年04月22日 15:03撮影 by DMC-G7, Panasonic
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手前の枝の奥の山は高所山。その遥か後方に名古屋駅のJR セントラルタワーズ が見えています。
3
本城山の右稜線の隣の市街地が津市。伊勢湾を挟んで、中部電力知多火力発電所が見えます。
2016年04月22日 15:03撮影 by DMC-G7, Panasonic
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本城山の右稜線の隣の市街地が津市。伊勢湾を挟んで、中部電力知多火力発電所が見えます。
3
中央右寄りは髯山。
2016年04月22日 15:04撮影 by DMC-G7, Panasonic
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中央右寄りは髯山。
3
改めて富士方向。手前は観音岳。右端に堀坂山。
2016年04月22日 15:04撮影 by DMC-G7, Panasonic
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改めて富士方向。手前は観音岳。右端に堀坂山。
3
局ヶ岳。
2016年04月22日 15:05撮影 by DMC-G7, Panasonic
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局ヶ岳。
6
方位角137度のピーク。山名は不明です。
2016年04月22日 15:05撮影 by DMC-G7, Panasonic
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方位角137度のピーク。山名は不明です。
3
関西のマッターホルン。高見山です。
2016年04月22日 15:10撮影 by DMC-G7, Panasonic
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関西のマッターホルン。高見山です。
7
みつえ高原牧場。古光山南峰の後方に住塚山。中央2つのピークの左が三郎岳。
2016年04月22日 15:11撮影 by DMC-G7, Panasonic
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みつえ高原牧場。古光山南峰の後方に住塚山。中央2つのピークの左が三郎岳。
3
古光山南峰 古光山 後古光山。後古光山には何度も登りましたが、着脱式のレンズフードを落とすと古光山側の急坂を転げ落ちて行方不明に成った事があります。30s位転がって行く音が聞こえてました。
2016年04月22日 15:11撮影 by DMC-G7, Panasonic
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古光山南峰 古光山 後古光山。後古光山には何度も登りましたが、着脱式のレンズフードを落とすと古光山側の急坂を転げ落ちて行方不明に成った事があります。30s位転がって行く音が聞こえてました。
3
手前右のピークは亀山。背後は鎧岳 兜岳。その背後に生駒山が見えています。
2016年04月22日 15:11撮影 by DMC-G7, Panasonic
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手前右のピークは亀山。背後は鎧岳 兜岳。その背後に生駒山が見えています。
4
右から倶留尊山 二本ボソです。
2016年04月22日 15:11撮影 by DMC-G7, Panasonic
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右から倶留尊山 二本ボソです。
4
下山開始前に山頂部を最後に撮影。
2016年04月22日 15:31撮影 by iPhone 4S, Apple
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下山開始前に山頂部を最後に撮影。
3
登り時に気付いた崩落箇所を下山時に撮影。中央の白く反射する石の谷側(写真右)が崩れ、前後も少し怪しそうでした。
2016年04月22日 16:02撮影 by iPhone 4S, Apple
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登り時に気付いた崩落箇所を下山時に撮影。中央の白く反射する石の谷側(写真右)が崩れ、前後も少し怪しそうでした。
林道終点部。下山は林道を選択。登山開始位置からココまでがルート的に迷う箇所も在った訳で、林道を登って来た方が確実かつ疲労も抑えられると感じました。(軟弱者です)
2016年04月22日 16:17撮影 by iPhone 4S, Apple
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林道終点部。下山は林道を選択。登山開始位置からココまでがルート的に迷う箇所も在った訳で、林道を登って来た方が確実かつ疲労も抑えられると感じました。(軟弱者です)
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