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記録ID: 851256 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走近畿

鈴鹿「佐目子谷〜お金明神参拝」ピストン

日程 2016年04月23日(土) [日帰り]
メンバー kousan8181
天候晴れから曇り夕方から小雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
佐目子大橋新設工事中に付き駐車スペースは4台ほどです。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間49分
休憩
1時間41分
合計
11時間30分
S佐目子谷登山口07:2007:50広川原の入り口07:5508:40佐目子谷(標高410m地点)08:4509:10小峠09:1709:30ハチノス谷(標高530m)09:3511:00水舟の池11:1011:17大峠11:2012:18北谷尻谷の銚子ガ口分岐12:2212:35コリカキ場12:4513:05お金明神13:1013:37コリカキ場14:0714:35銚子ガ口分岐14:3715:52大峠15:5516:00水舟の池16:0717:40佐目子谷(標高410m地点)17:4518:50佐目子谷大橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
地図は手入力です。「沢登りと藪山」のバリエーションルート!人々の記憶から消えて行く儀式を追従してみました。
コース状況/
危険箇所等
ルートは沢登りと藪山のバリエーションルート!危険箇所多数に付き初心者は駄目です。藪山中級レベル以上でロープ等も用意〜落石注意!

装備

個人装備 沢靴 トレランシューズ ロープ ヘルメット 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 雨具 ゲイター 日よけ帽子 ザック 行動食 非常食 飲料 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ
備考 ほとんど沢靴で歩きました!(水陸両用のゴム製〜水中では滑りやすいがスパッツ付きは便利)

写真

今回は駐車スペースが狭いのでバイクです。〜登山箱前に止める!
2016年04月23日 07:19撮影 by F-04G, FUJITSU
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今回は駐車スペースが狭いのでバイクです。〜登山箱前に止める!
2
入り口の沢は巨岩がひしめく!…登山道は三カ所ほど大きく分断されている。
2016年04月23日 07:46撮影 by F-04G, FUJITSU
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入り口の沢は巨岩がひしめく!…登山道は三カ所ほど大きく分断されている。
1
遭難碑プレートが落ちていました。…先を急ぐので関係者に現状報告の写真掲載します。
2016年04月23日 07:49撮影 by F-04G, FUJITSU
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遭難碑プレートが落ちていました。…先を急ぐので関係者に現状報告の写真掲載します。
1
広河原この先は右手の林の中にトレースがあります。(一昔前はケルンが無数にありましたが濁流で全て消えました!)
2016年04月23日 07:52撮影 by F-04G, FUJITSU
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広河原この先は右手の林の中にトレースがあります。(一昔前はケルンが無数にありましたが濁流で全て消えました!)
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錆びつく鉄骨の橋げたの残骸から沢歩きです。
2016年04月23日 08:06撮影 by F-04G, FUJITSU
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錆びつく鉄骨の橋げたの残骸から沢歩きです。
2
「小峠」昔の古道から登ると最後は枯葉で滑り台となる。(右の岩から巻けます。)
2016年04月23日 09:04撮影 by F-04G, FUJITSU
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「小峠」昔の古道から登ると最後は枯葉で滑り台となる。(右の岩から巻けます。)
1
小峠上部です。これを越えるとハチノス谷へ下ります。
2016年04月23日 09:10撮影 by F-04G, FUJITSU
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小峠上部です。これを越えるとハチノス谷へ下ります。
2
小峠から「タイジョウ北尾根」のシルエットが見えます。を
2016年04月23日 09:12撮影 by F-04G, FUJITSU
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小峠から「タイジョウ北尾根」のシルエットが見えます。を
1
「大ガレ」から「水谷岳」の全容を眺める。
2016年04月23日 10:44撮影 by F-04G, FUJITSU
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「大ガレ」から「水谷岳」の全容を眺める。
2
大ガレの谷間です。
2016年04月23日 10:44撮影 by F-04G, FUJITSU
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大ガレの谷間です。
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大ガレの上部露岩帯
2016年04月23日 10:45撮影 by F-04G, FUJITSU
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大ガレの上部露岩帯
1
憩いの「水舟の池」オタマジャクシやアメンボウが元気〜
2016年04月23日 11:00撮影 by F-04G, FUJITSU
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憩いの「水舟の池」オタマジャクシやアメンボウが元気〜
3
池の周りはハルリンドウが満開
2016年04月23日 11:01撮影 by F-04G, FUJITSU
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池の周りはハルリンドウが満開
2
此処での「タムシバ」開花を池周辺で観るのは初めて!
2016年04月23日 11:07撮影 by F-04G, FUJITSU
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此処での「タムシバ」開花を池周辺で観るのは初めて!
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本日の最高点「大峠」馬酔木の花も満開。
2016年04月23日 11:17撮影 by F-04G, FUJITSU
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本日の最高点「大峠」馬酔木の花も満開。
1
北谷尻谷側の下降ルート
2016年04月23日 11:17撮影 by F-04G, FUJITSU
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北谷尻谷側の下降ルート
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遠く「綿向山のシルエット」雲が多い。
2016年04月23日 11:19撮影 by F-04G, FUJITSU
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遠く「綿向山のシルエット」雲が多い。
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北谷尻谷を下って行く。この先の谷間は枯葉に埋まる!
2016年04月23日 11:20撮影 by F-04G, FUJITSU
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北谷尻谷を下って行く。この先の谷間は枯葉に埋まる!
1
振り返って「大峠」を撮る!
2016年04月23日 11:21撮影 by F-04G, FUJITSU
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振り返って「大峠」を撮る!
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谷中の分岐点は源頭部で迷い易い!
2016年04月23日 11:31撮影 by F-04G, FUJITSU
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谷中の分岐点は源頭部で迷い易い!
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源流となりこの先は崩壊と小滝が重なり合う!
2016年04月23日 11:31撮影 by F-04G, FUJITSU
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源流となりこの先は崩壊と小滝が重なり合う!
2
小滝の連続もクライムダウン〜脆い壁沿い。
2016年04月23日 11:39撮影 by F-04G, FUJITSU
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小滝の連続もクライムダウン〜脆い壁沿い。
3
銚子ゲ口北峰からの本流出合
2016年04月23日 11:52撮影 by F-04G, FUJITSU
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銚子ゲ口北峰からの本流出合
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やっと歩き易くテープ印も多い!銚子ケ口の近道。
2016年04月23日 12:18撮影 by F-04G, FUJITSU
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やっと歩き易くテープ印も多い!銚子ケ口の近道。
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コリカキバで御祓(顔と手を洗う!)
2016年04月23日 12:37撮影 by F-04G, FUJITSU
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コリカキバで御祓(顔と手を洗う!)
3
畏怖堂々の「お金明神」〜私は秘かに信者かも?
2016年04月23日 13:07撮影 by F-04G, FUJITSU
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畏怖堂々の「お金明神」〜私は秘かに信者かも?
4
コリカキバに戻って静かに食事タイム…エネルギー補給も大事!
2016年04月23日 13:37撮影 by F-04G, FUJITSU
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コリカキバに戻って静かに食事タイム…エネルギー補給も大事!
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北の「P903」のシルエット
2016年04月23日 13:38撮影 by F-04G, FUJITSU
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北の「P903」のシルエット
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大峠支流の滝まで戻る。
2016年04月23日 15:06撮影 by F-04G, FUJITSU
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大峠支流の滝まで戻る。
1
「大峠」にたどり着く!
2016年04月23日 15:52撮影 by F-04G, FUJITSU
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「大峠」にたどり着く!
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「水舟の池」砂利の岸辺から南の眺めが良い!
2016年04月23日 16:03撮影 by F-04G, FUJITSU
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「水舟の池」砂利の岸辺から南の眺めが良い!
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鏡の水面〜枯葉が浮かぶ!
2016年04月23日 16:04撮影 by F-04G, FUJITSU
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鏡の水面〜枯葉が浮かぶ!
佐目子谷川着地も小雨模様となる。
2016年04月23日 17:46撮影 by F-04G, FUJITSU
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佐目子谷川着地も小雨模様となる。
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上流から撮る〜大ガレは右岸の高巻きも沢中なら一瞬の近道です。
2016年04月23日 17:54撮影 by F-04G, FUJITSU
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上流から撮る〜大ガレは右岸の高巻きも沢中なら一瞬の近道です。
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広河原の夕暮れ〜帰りは沢中をショートする。
2016年04月23日 18:23撮影 by F-04G, FUJITSU
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広河原の夕暮れ〜帰りは沢中をショートする。
1
日没寸前に戻る!参拝無事に終える。
2016年04月23日 18:41撮影 by F-04G, FUJITSU
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日没寸前に戻る!参拝無事に終える。
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感想/記録

伝統の「お金明神」参拝ルートは12時間の難行苦行の山行です。…今は地元の方も歩かない寂れた儀式となり参拝ルートの橋も古道も残骸のみです!…私も歳を重ね、最後のチャレンジをしてみました!そして最近はネットに記録も見当たらず惜しいとの想いで今回の山行記録を掲載します。(かなり危険を伴うのでエスケープルートを事前に調べて下さい。)
…登山口ポスト付近は、佐目子谷大橋新設工事中で車の置き場はほとんどありません。林道ゲートから少し歩くと登山道に入りますが脇のお地蔵に手を合わせ成就をお願いします。以前は広川原まで快適に歩いたルートは崩壊進行中です。此処で怖いと思われる方は姫ガ滝の見学ツアーぐらいで引き返すほうが懸命です。広川原出合から古道は西側の林の中を進みます。林を抜け出すと緩やかな渓谷の景色に一変します。これより沢靴が役立つ渡渉の連続となります。浅瀬が多いので長靴が便利も今回は尾根歩きの半々となり、長靴は足のダメージが大きくて駄目です。…佐目子谷の標高410m地点で右岸支流出合から尾根に取り付き小峠を目指します。(姫ガ滝の手前東尾根)〜少し登ると枯葉に埋まった古道が現れます。「小峠」まで登ると第一関門突破です。南の方向にタイジョウ北尾根が間近に観え一息つく。今度はハチノス谷へトラバース気味に下って行くと谷川に出ます。此処は道迷いのメッカ(ハチノス谷中は遭難多発しています)…谷沿いに上流を目指すか、適当に南の尾根に上がれば小尾根に出られました。勿論トレースは皆無〜あとは「水舟の池〜大峠」を目指してひたすら尾根を登り汗が滴る。多少は目印のテープもありますが最近のは皆無?大ガレまで登れば景色が変わり源頭部の趣で大きな苔蒸した岩の上を暫く歩きです。再び植林地を登ると鈴鹿最大の「水舟の池」に出逢い、池を周り終えて大峠に出ます!〜(エスケープするか思案所です。私も銚子ケ口から杠葉尾に撤退経験あります〜黒尾山経由なら佐目子大橋まで戻り易いが藪山となります!)
馬酔木の開花で虫が多く飛び回るので北谷尻谷へ急いで下りて行きます!赤土色の谷間から傾斜が増すと源頭部の湧き出しとなり、沢靴が有効〜小滝も崩れやすい側壁から慎重に降りて行く。…北谷尻谷は銚子ガ口南峰からの本流出合で谷が広くなり傾斜も緩やに落ち着きます。
釣り人と出合って少し立ち話しを交わす〜沢から上がり左岸の台地歩きは気持ち良い!銚子ガ口分岐点から右岸に渡るとコリカキバまではトラバースルートで快適に歩きました。ここでも朝明キャンプ場から若いグループと出合い挨拶を交わして御祓の段取りです!〜やっとトレランシューズの出番、小一時間遅れを取り戻すつもりで身軽にピストンしました。(今回はお金明神滞在時間は最短記録〜いつもは横顔を眺めて昼食が定番。)
復路の方が疲労感が増しコースタイムが計算出来ず足早に参拝を済ませ、コリカキバへ戻って昼食を食べる。(カップうどんとパン)…沢靴に履き替え上谷尻谷を渡り北谷尻谷への登り返し。谷中も春先は虫除けの心配も少なく有難い!大峠までは辛抱の登りも以外とマイペースで進む。見上げる空は曇り空〜水舟の池湖畔に立つと風も無く鏡の湖面でした。暫く目を凝らすと揺れ動く生き物の世界を垣間見る!(6月になればモリアオガエルの卵が湖畔を覆い冬は湖面の氷を歩いた記憶が蘇る)…池から大ガレを下って行くと尾根は支尾根が多いのでコンパスとにらめっこです。以外と境界ポールが役立つ〜高度計も小まめに修正。ハチノス谷へ降りると一安心でした!小峠にて西側に巻くと目前のイノシシが跳ね上がり目を合わす。運良く反対方向に逃げて行くと何時までも足音がコダマしていました。〜佐目子谷へ無事に着地も雨が降り出す。山行も危険箇所を抜けて沢歩きのみ〜広川原から林道ゲートに帰えると小雨の日没でした。
訪問者数:345人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/27
投稿数: 2933
2016/4/26 12:59
 素晴らしい記録です
kousan8181さん、初めまして、こんにちは。
totokと申します。いきなりのコメントで失礼します。

大変素晴らしい記録を拝見させていただき、ありがとうございます。
我々も、昨年秋に同ルートを試み、小峠が分からず姫ヶ滝の先まで行って撤退しました。

この記録のルートが、かつての参拝道だったのですね。
レコを拝見し、改めて非常に難易度の高いルートだと実感しました。
このようなルートを踏破できるkousan8181さんの技術の高さと確かさ、体力には、驚くばかりです。

まだまだ未熟者ですが、経験を積んで、いつかこのコースが歩けるくらいになれればうれしいです。
貴重な記録をアップしていただき、ありがとうございます。
登録日: 2015/6/3
投稿数: 6
2016/4/27 8:38
 お金明神ルートの集大成です。
お金明神ルートは四方八方からいきましたが肝心の伝統参拝は、なぜか片道でした。心残りを解消するのと連休登山に向け歩き込みです!佐目子谷川や神崎川は沢歩きでお金明神を目指すルートを心掛けています。

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