ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 851920 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走八幡平・岩手山・秋田駒

ブナの森から県境稜線を北上『笊森山』&『乳頭山』

日程 2016年04月24日(日) [日帰り]
メンバー 750RS
天候晴れ  遠方視界やや不良
アクセス
利用交通機関
車・バイク
自宅―秋田市道―県道秋田御所野雄和線―国道13号―県道秋田岩見船岡線―大仙市道(広域農道)―国道46号―国道341号―県道駒ヶ岳線―県道西山生保内線   自宅―休暇村登山口  85繊 1時間30分
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間50分
休憩
45分
合計
6時間35分
Sスタート地点07:1509:15笹森山09:3010:00湯森山10:30宿岩11:10笊森山11:2011:35千沼ヶ原分岐12:10乳頭山12:2012:25黒湯分岐12:40田代平山荘12:45田代平分岐13:20孫六温泉13:3013:40大釜温泉13:50休暇村乳頭温泉郷13:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
2014.4.19・2015.4.26も同じコースを歩いているが2014に比べると雪が圧倒的に少ない。しかし、斜面の雪庇の発達度合いは2015よりは多い感じがするが・・・乳頭国民休暇村の付近の積雪は2015の方が多い。不思議なものである。
コース状況/
危険箇所等
笹森山北斜面・・・急斜面の横断
笹森山東斜面・・・雪庇下を通過
湯森山東斜面・・・雪庇に亀裂
笊森山南斜面・・・夏道泥濘化進行中
乳頭山東斜面・・・雪庇
田代平分岐から孫六方向・・・下山時注意(沢に降下しないこと)
その他周辺情報乳頭温泉・・・多数、いつも足湯でお世話になっている大釜温泉、通過途中の妙乃湯、登山口の乳頭国民休暇村
その他・・・登山口の孫六温泉、黒湯温泉、蟹場温泉、鶴の湯温泉、
乳頭以外・・・田沢湖高原、水沢温泉、アルパこまくさなど
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ アウター手袋 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ネックウォーマー 毛帽子 着替え ザック アイゼン ピッケル 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 水筒(保温性) ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 常備薬 ロールペーパー 携帯 時計 サングラス タオル ナイフ カメラ ポール
共同装備 なし
備考 あったかい番茶、ぼだっこのにぎりまま(おにぎり)

写真

旧乳頭スキー場のゲレンデ跡を登る
2016年04月24日 07:14撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
旧乳頭スキー場のゲレンデ跡を登る
10
クマさんも活動中
2016年04月24日 07:25撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
クマさんも活動中
22
ホンナ沢(左)と石黒沢(右)の分水嶺を行く
2016年04月24日 07:36撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ホンナ沢(左)と石黒沢(右)の分水嶺を行く
4
ブナの合間から乳頭山が見えた
2016年04月24日 08:02撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ブナの合間から乳頭山が見えた
19
大白森(左)と曲崎山(右)
2016年04月24日 08:03撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大白森(左)と曲崎山(右)
9
今日もブナの森を登る
2016年04月24日 08:08撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今日もブナの森を登る
8
森林限界を越えると今日のメイン・・・乳頭山(左)と笊森山(右)
2016年04月24日 08:35撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
森林限界を越えると今日のメイン・・・乳頭山(左)と笊森山(右)
14
笹森山の斜面へ挑む・・・振り返ると遠く森吉山が見えた
2016年04月24日 08:37撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笹森山の斜面へ挑む・・・振り返ると遠く森吉山が見えた
7
再びクマさんの足跡
2016年04月24日 08:38撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
再びクマさんの足跡
17
これは私の足跡・・・急斜面だ
2016年04月24日 08:42撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これは私の足跡・・・急斜面だ
35
笹森山の山頂へ
2016年04月24日 09:03撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笹森山の山頂へ
4
笹森山山頂と秋田駒ヶ岳(男女岳)
2016年04月24日 09:14撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笹森山山頂と秋田駒ヶ岳(男女岳)
24
秋田駒ヶ岳の肩から田沢湖
2016年04月24日 09:15撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
秋田駒ヶ岳の肩から田沢湖
8
秋田駒ヶ岳(男女岳)
2016年04月24日 09:15撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
秋田駒ヶ岳(男女岳)
30
私の活力源・・・ぼだっこのにぎりまま(おにぎり)
2016年04月24日 09:24撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
私の活力源・・・ぼだっこのにぎりまま(おにぎり)
26
今日のメイン・・・乳頭山(左)と笊森山(右)
2016年04月24日 09:32撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今日のメイン・・・乳頭山(左)と笊森山(右)
21
湯森山へ
2016年04月24日 09:34撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森山へ
9
笹森分岐から秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 09:35撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笹森分岐から秋田駒ヶ岳
7
笹森山東斜面の大雪庇・・・この下を通過
2016年04月24日 09:36撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笹森山東斜面の大雪庇・・・この下を通過
19
湯森山への途中から秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 09:41撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森山への途中から秋田駒ヶ岳
5
振り返ると笹森山東斜面
2016年04月24日 09:44撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると笹森山東斜面
5
湯森分岐に到着・・・たくさんの高校生???
2016年04月24日 10:00撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森分岐に到着・・・たくさんの高校生???
11
湯森分岐・・・振り返ると秋田駒ケ岳
2016年04月24日 10:02撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森分岐・・・振り返ると秋田駒ケ岳
7
湯森分岐・・・正面には笊森山(左)と岩手山(右)
2016年04月24日 10:04撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森分岐・・・正面には笊森山(左)と岩手山(右)
9
湯森山東斜面の雪庇に亀裂が進行中
2016年04月24日 10:06撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森山東斜面の雪庇に亀裂が進行中
10
湯森山東斜面より笊森山と岩手山
2016年04月24日 10:07撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森山東斜面より笊森山と岩手山
8
湯森山東斜面の大雪庇
2016年04月24日 10:12撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
湯森山東斜面の大雪庇
12
宿岩付近より湯森山を振り返る
2016年04月24日 10:24撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
宿岩付近より湯森山を振り返る
6
宿岩のアップ
2016年04月24日 10:28撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
宿岩のアップ
13
雄大な笊森山南斜面
2016年04月24日 10:31撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雄大な笊森山南斜面
5
只今、凍結中
2016年04月24日 10:32撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
只今、凍結中
4
振り返ると秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 10:43撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると秋田駒ヶ岳
16
遠方には和賀山塊が霞む
2016年04月24日 10:43撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
遠方には和賀山塊が霞む
15
笊森山南斜面は泥濘化進行中・・・足の置き場に困る
2016年04月24日 10:47撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笊森山南斜面は泥濘化進行中・・・足の置き場に困る
5
やっと泥を脱出して、本日の最高峰「笊森山」山頂へ
2016年04月24日 11:12撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
やっと泥を脱出して、本日の最高峰「笊森山」山頂へ
30
笊森山より乳頭山を俯瞰する
2016年04月24日 11:12撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笊森山より乳頭山を俯瞰する
15
笊森山より秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 11:13撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笊森山より秋田駒ヶ岳
13
笊森山より岩手山
2016年04月24日 11:13撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笊森山より岩手山
20
笊森山より千沼ケ原と岩手山
2016年04月24日 11:19撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
笊森山より千沼ケ原と岩手山
7
トナカイとハートはお目覚め間近???
2016年04月24日 11:42撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
トナカイとハートはお目覚め間近???
15
南側と違い急峻な笊森山北斜面
2016年04月24日 11:42撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南側と違い急峻な笊森山北斜面
3
その下には池塘や湖沼が発達
2016年04月24日 11:42撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
その下には池塘や湖沼が発達
4
乳首・・・いや・・・乳頭が近づく
2016年04月24日 11:56撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳首・・・いや・・・乳頭が近づく
8
振り返ると秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 11:56撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると秋田駒ヶ岳
8
乳頭へ最後の登り
2016年04月24日 12:07撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭へ最後の登り
24
そして笊森山
2016年04月24日 12:07撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そして笊森山
6
そして岩手山
2016年04月24日 12:07撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そして岩手山
14
山頂が近づく
2016年04月24日 12:07撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂が近づく
13
乳頭山山頂へ到着
2016年04月24日 12:13撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭山山頂へ到着
28
乳頭山山頂より秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 12:14撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭山山頂より秋田駒ヶ岳
11
乳頭山山頂より大白森、その奥に森吉山
2016年04月24日 12:14撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭山山頂より大白森、その奥に森吉山
11
乳頭山山頂より岩手山
2016年04月24日 12:14撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭山山頂より岩手山
12
乳頭山山頂より八幡平
2016年04月24日 12:15撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭山山頂より八幡平
9
乳頭と岩手山
2016年04月24日 12:19撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
乳頭と岩手山
13
ふたたび秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 12:19撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ふたたび秋田駒ヶ岳
9
田代平山荘付近から乳頭山
2016年04月24日 12:41撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
田代平山荘付近から乳頭山
6
田代平山荘・・・たくさんの人の声かする
2016年04月24日 12:41撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
田代平山荘・・・たくさんの人の声かする
5
田代平分岐から孫六へ下ると正面は秋田駒ヶ岳
2016年04月24日 12:46撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
田代平分岐から孫六へ下ると正面は秋田駒ヶ岳
4
振り返ると乳頭山
2016年04月24日 12:47撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
振り返ると乳頭山
3
孫六へブナの森を快調に下る
2016年04月24日 13:01撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
孫六へブナの森を快調に下る
8
今日の花・・・ショウジョウバカマ
2016年04月24日 13:19撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今日の花・・・ショウジョウバカマ
24
こちらは蕾
2016年04月24日 13:23撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらは蕾
7
そして・・・孫六の美味しい水へ到着・・・喉を潤し、お顔をさっぱりとする
2016年04月24日 13:24撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そして・・・孫六の美味しい水へ到着・・・喉を潤し、お顔をさっぱりとする
8
孫六登山口全景
2016年04月24日 13:24撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
孫六登山口全景
5
孫六温泉への道
2016年04月24日 13:33撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
孫六温泉への道
1
こちらは大釜温泉
2016年04月24日 13:41撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらは大釜温泉
6
無料足湯・・・いつもお世話になっています
2016年04月24日 13:41撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
無料足湯・・・いつもお世話になっています
7
妙乃湯を通過する
2016年04月24日 13:45撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
妙乃湯を通過する
3
そして国民休暇村へ到着・・・こちらの温泉もなかなか良い
2016年04月24日 13:51撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そして国民休暇村へ到着・・・こちらの温泉もなかなか良い
4
今日のサクラ・・・国道46号沿い旧大盛小学校跡のしだれサクラ
2016年04月24日 15:08撮影 by PENTAX Optio RZ10, PENTAX
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
今日のサクラ・・・国道46号沿い旧大盛小学校跡のしだれサクラ
20
撮影機材:

感想/記録
by 750RS

 今朝は5時起床、朝ごはん(昨夜の残りご飯でおにぎりを作った+味噌汁)を急いで摂り、車に荷物を詰め込む。給料をもらったばかりで・・・ガソリンは満タン・・・(笑) モチベーションは少し回復傾向である。
 行先は・・・一昨年・昨年の同日と同じコースである。雪の状況が気になるが、笹森までの登りと、乳頭からの下りは楽しい雪道を楽しめるだろう。
 車はいつものコースをたどり・・・乳頭国民休暇村の駐車場へ着いた。雪はまだある。笹森山までは雪道を楽しめそうだ。
 旧乳頭スキー場の急斜面を淡々と登る、そしてブナの森へ吸い込まれていく・・・細い分水嶺を越えるとホンナ沢の源頭の水場である。
 気持ちの良いブナの森が続く。蟹沢の源流部が近づくと左手に乳頭山のピークが見えだした。振り返ると大白森や曲崎山が見えた。あのピークまで行ってみたいものだ。
 ダケカンバやオオシラビソが見えだすと笹森山の麓、森林限界だ。いつもなら真っ白な斜面であるが・・・今年は笹が見えている。登山コース上を笹森分岐手前まで進み、雪庇の手前を山頂目指して直登する。直登に疲れたので、斜面を少しトラバースして山頂に到着する。
 笹森山の山頂で展望を楽しむ・・・遠方は霞んでいるが・・・近場はいい眺めだ・・・秋田駒ヶ岳が綺麗だ。今日は冷えたのだろう・・・凍結している。焼き芋、ぼだっこのにぎりままとあったかい番茶を摂り、ゴアテックスのパーカーを羽織る。

 今度は湯森山を目指す・・・大雪庇を迂回するため、笹森山の南斜面を8合目小屋方向にいったん下る。そして、今度は北上し、大雪庇の下を慎重に通過する。
 無事に笹森分岐に到着し、湯森山へ・・・雪の斜面を登る。笹森分岐だけが夏道となっている。ここは昨年より雪が多いようだ。
 湯森分岐に到着、たくさんの高校生??がいる。部活だろうか。一生懸命に遠くのお山の位置を確認しているようだ。オジサンが教えても良いのだが・・・お勉強の邪魔はいけないと思い、静かに通過する。(笑)
 この子たちが明日の秋田を担う・・・たくさん勉強し、立派な人間になって、秋田に帰って来てくれることを・・・オジサンは心から祈っている。若者が増えるなら・・・税金なんかいくら高くてもかまわない(笑)
消費税20%時代がすぐですから・・・マジ???(笑)
未来の秋田は君たちに懸かっているよ。頼みますよ。マジに。

 湯森岩峰を通過し、東斜面を迂回する。ここも大雪庇だ。ものすごい雪が溜まっている。どれだけの雪がここに降った(風で運ばれた)のだろうか。北西斜面を迂回して北上する。
 熊見平の広大な雪原は天気が良いと気持ちがいいが・・・・ガスが出ると変化が無く迷いやすい。慎重な行動が必要な場所である。晴れたときは宿岩がいい目印になる。宿岩を通過すると雪がなくなる。泥濘化した夏道だ。石伝いに歩くが石が回転し、右足は泥の餌食となった。(笑)

 笊森山の穏やかな南斜面を眺望を愉しみながらゆっくりと登る。正面に岩手山の山頂部が顔を出すと、本日のメイン、三等三角点の鎮座する本日の最高地点「笊森山」山頂に到着する。この界隈では珍しく「標柱」が建っている。卓越した季節風に耐えて・・・だいぶ傾斜もひどくなってきた。(写真は傾斜を補正) しかし、名山にふさわしく・・・実に「味」のある「笊森山」の標柱である。
 この山は秋田駒ヶ岳から乳頭山の縦走路に位置しており、これ以外のアプローチがない。南の秋田駒ヶ岳、北の乳頭山は著名であるが、この笊森山もなかなかのいい山・・・名山である。標高も1500mを越えてなかなかであるし、何より眺望がすばらしい。もっとみなさんに登ってもらいたい山である。ガイドブックにも登場させてあげたい。
アプローチが限定され・・・乳頭国民休暇村から片道9措紊發△襪里欠点だろう。
 眺望を愉しむ・・・南に秋田駒ヶ岳、遠く森吉山、その手前に大白森、曲崎山、秋田焼山、北には乳頭山と八幡平、東にめを転じると岩手山と裏岩手縦走路が続く。千沼ケ原は冬眠中のようだ。

 乳頭山へ向かう。笊森山は緩やかな南側に比べると北側は急峻な斜面になっている。北西〜北斜面は松沢の源頭部に向かって急峻な地形だ。その下にはたくさんの池塘や湖沼が発達している。北は厳しい環境である。夏道の千沼ヶ原への分岐を分けて県境稜線を北上する。ここも雪解けで泥濘化が進行している。慎重に歩こう。
 乳頭山の東側には相変わらず雪庇が張り出している。夏道を直登し、張り出した雪庇を登る。山頂直下は雪庇が崩落して危険な感じだ。慎重に進む。秋田駒ヶ岳の姿を眺めながら最後の登りを登りきると乳頭山頂へ到着する。
 乳頭山頂から南に笊森山に秋田駒ヶ岳、東に岩手山、西に荷葉岳、北西に森吉山その手前に大白森、北には秋田焼山、八幡平、そして岩手山への縦走路が続く。ここでも眺望を楽しむ。乳頭の奥に岩手山が・・・なかなか良い取り合わせである。

 乳頭山からは黒湯分岐を過ぎ、田代平へ向かう。田代平山荘の周りはまだまだ深い雪だ。しかし、例年2階レベルであるがここは昨年よりは少ないようだ。小屋の中からにぎやかな声が聞こえる。ちょっと休憩でもと思ったが・・・「ひとごび」な雄勝の田舎者のため「ぶじょほ」した。
 田代平(孫六)分岐に到着。分岐標柱の頭しか見えない、ここは例年並みである。・・・ここから孫六へブナの森を下る。赤やピンクのテープが目印としてあり、とても有り難い。踏み跡もある。踏み跡を辿るのも良いがあまり信用しないように・・・常に位置を確認しながら踏み跡より正確な赤やピンクの目印をたどって下る。太陽が降り注ぐブナの斜面は気持ちがいい。どんどん下る・・・先行者が・・・高校生(大◇高校(ガタ高)のようだ、地図を一生懸命に見て位置の確認をしているようだ)の一団を一気に追い越し快調に下る。孫六温泉の手前で一部夏道が出ている・・・今日の花・・・ショウジョウバカマが可憐に咲いていた。蕾もある・・・癒されるなー・・・。

 あっという間に孫六温泉(登山口)に到着する。いつもの美味しい水で喉を潤し、しょっぱい顔を洗いサッパリとする。靴の泥も洗いたいので、手で水をすくって泥を落とした。
 ここからは大釜温泉へ先達川沿いに下る。温泉水が入り、魚のいない沢であるが、この上流の枝沢にはイワナがいる。ずいぶんと前にこの辺りの沢を個人的に調査した。温泉の湧く脇の流れにはみごとなイワナがいてホッとした記憶が甦ってきた。あえて・・・沢の名前は伏すことにする。まだあの当時の渓流があるだろうか・・・。イワナは・・・・。ずいぶんと行っていないことになる。

 大釜温泉に到着する。足湯も・・・利用可能である。無料であるが大釜温泉を利用していないときは、せめて大釜温泉の自販機でジュースぐらいは買おう。それが礼儀というものである。
 ここからは舗装道だ。たくさんの車とすれ違ってちょっと「しょし」なー・・・って思っているとあっという間に妙乃湯も過ぎ、乳頭国民休暇村に到着する。ここもなかなか良い温泉である。皆さん利用されたい。
 ちょうど1年前、温泉のメンテナンス中に硫化水素ガスで中毒死する事故があった。メンテ中にたまたま雪の空洞に溜まった高濃度のガスを吸い込んだための事故である。普通の温泉利用では全く問題はない。安全な温泉郷であることは確かだ。皆さん・・・秋田へ・・・そして田沢湖へ、乳頭温泉へ「きてたんせ」

 
 おまけ・・・大仙市の国道46号沿いにある旧大盛小学校跡地(松田解子文学記念館)のシダレザクラはとても綺麗だった。写真を1枚。隣には無粋な電力柱がある。日本人は本当に「景観」に無頓着である。もっと景観を大切にしないといけない。「景観」は文化のバロメーターである。東北電力さん・・・「配電」は公益として大切だが・・・何とかならないものか???
訪問者数:660人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2014/6/18
投稿数: 89
2016/4/24 20:21
 気持ちよさそう
750RSさん、こんばんは。
乳頭から笹森山ルート、天気もまずまず で気持ちよさそうですね。この時期にしては眺めがよかったのではないでしょうか。いやあ、秋田駒、どこから見てもカッコイイですね。
ホント750RSさんの写真 を見れば見るほど、秋田駒周辺の山々に行きたくなりますね。夏休み、企画してみようかな。やっぱ家族次第かな。。。
「しょし」、久しぶりに聞きました 。なんもしょしぐねっすよ
登録日: 2014/6/4
投稿数: 1106
2016/4/24 20:33
 おおお〜素晴らし周回ですね
御見逸れしました 乳首・・・・(笑)病み上がり・・なのに・・
RSさんは凄いですね ドロドロは勘弁ですな

おらも行きたいです 乳頭山今年は行かねば(笑)
登録日: 2013/8/1
投稿数: 387
2016/4/24 20:39
 お隣でしたね
近くを歩いてたんですね。
そちら方面がやたら気になっていました。750RSさんの気配だったのでしょうね。
天気がよくて最高でしたね。
登録日: 2014/3/8
投稿数: 335
2016/4/24 20:45
 焼き芋とぼだっこ
お疲れ様でした。
やはり雪消えが早いのでしょうね
焼き芋(糖分?)とぼだっこ(塩分)は活力源なのですね

現役高校生を追い越しできるとは、恐れ入りましたm(__)m

そして秋田駒の秋田県側エリアは、水沢に高原に乳頭に温泉 がいっぱいで、アフター登山も飽きなそうですね。

山行ではないのですが、今日所用で横手に行きました。横手高校の桜 満開で見事でしたよ
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/24 22:23
 んだんしが??
yo-sha さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

そうですね。このコースの最大の良さは人にあまり合わないことです。
乳頭から静かにブナの森を歩くことができますよ。

はい、近景はなかなかの視界でしたよ。
春霞ですからね。
そうでしょう・・・秋田駒ヶ岳はなかなかカッコいいんですよ。
南側は男岳、北側は男女岳ですよ。

写真は構図に気を遣っています。
カメラはバカチョンですが・・・
いい感じに見えたらうれしいですね。

ぜひ・・・夏といわずに黄金週間に来てください。(笑)
6月中旬〜7月下旬が花のピークになります。
お待ちしていますよ。

んだんしが・・・「しょし」くて・・・車道歩きは・・・
なかなか顔を上げて歩かれません。
ごめんしてけれ!!!
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/24 22:32
 大周回
remu77 さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

これは中周回なんですよ。
大周回は乳頭国民休暇村を基点に笹森〜8合目〜男女岳〜男岳〜女岳〜馬場の小路〜大焼砂〜横岳〜焼森〜湯森〜笊森〜千沼ケ原〜乳頭〜田代平〜蟹場です。
25船ーバーの大周回です。

乳首・・・好きなもので(笑)
remu77 さんは???

病み上がりというか・・・なまけ癖というか・・・
モチベーションが低下していました。
少し回復してきました。

夏道が露出している部分は雪解けもそうですが・・・
凍結融解作用でしょう。
泥濘化が進行しています。

はい、是非・・・乳首・・・いゃ「乳頭山」に来てください。
お待ちしています。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/24 22:36
 お隣だったようですね
conan さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

そうでしたか・・・
今日は秋田駒ケ岳でしたか。
後ほどレコ拝見いたします。
秋駒もお天気でよかったでしょう。

こちらが気になっていましたか。
ありがとうございます。
きっと・・・私の気配か気か・・・
conan さんに送り続けていました。(笑)

そうでしたね。
ちょっと春霞で遠方視界は良くなかったですが・・・
近景はよかったですね。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/24 22:48
 ぼだっこのにぎりままと茄子漬
smhsax84 さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

そうですね・・・焼き芋も好きです。
バナナ同様に・・・「黄色」食べ物が好きなんですね。
栗も好きですよ。(笑)

最後の晩餐は・・・
ぽだっこ、茄子漬、にんどいもとよさくまめの味噌汁ですよ。
(塩鮭、茄子漬、ジャガイモとさやえんどうの味噌汁)

現役高校生は地図で確認しながら降りていました。
私は赤いテープを探して降りていました。
その差でしょう。
現役の高校生がまじめに歩けば・・・
53歳のおじさんでは勝てませんよ。

そうですね。
温泉の豊富な秋田県でも、特に温泉密度の高い地帯ですから・・・
そして有名どころが多いのも・・・
温泉、新緑、ネマガリダケ・・・
いい季節になりました。

今日はご実家でしたか。
ご苦労様でした。
横手高校の桜もなかなかですからね。
登録日: 2014/2/4
投稿数: 903
2016/4/25 5:18
 残雪の春山と共に復活ですね
消えゆく雪と共に、750RSさんの気力復活を感じます。
花が楽しめる6月頃までには1000%回復?
またショウジョウバカマは春山を行く人の目を楽しませてくれますね。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/25 19:00
 花の季節
yousaku さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

今日もいいお天気でしたね。
仕事を抜け出して・・・なんて、いつも思っています。

ありがとうございます。
雪は先週に比べるとだいぶ少なくなったようです。
あと一回ぐらいは雪を楽しみたいと思います。
どこに行こうか・・・思案中です。

そうですね。花の季節まで・・・1000%はちと・・・無理ですが・・・
50%ぐらいまで・・・体力・気力を回復させたいと思います。

白と黒の雪山でショウジョウバカマの赤を見つけると・・・
ちょっとホッとしました。
春を感じましたよ。
登録日: 2013/7/24
投稿数: 572
2016/4/25 19:20
 ホームグラウンド
早起きできましたね。
日の出も早くなってるので、体内時計もモチベーションとともに
調子よくなってきてるのかな?

好天の残雪周回、気持ちよさそうですね。
山に向かい始めて5年目ですが、秋駒は未踏。
今年こそ750RSさんのホームにお邪魔して、感動を共有したいと
思っております。

お疲れ様でした。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/25 19:31
 早朝の「馬場の小路」
todohLXさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

今日もいいお天気で・・・山に行きたくなりました。
そうですね・・・ちょっと気力が戻ってきました。
遅くとも5時には起きないと・・・遠距離は厳しいです。

体内時計は・・・まだまだって感じですが・・・
調子は前回よりは上昇しています。
「気持」が大切なんですね。

そうでしたか・・・todohLXさんは秋田駒ヶ岳界隈は未踏でしたか。
お花の季節・・・たくさんの人が訪れますが、早朝の「馬場の小路(ムーミン谷)」なども静かに花を楽しめます。観光客(失礼)のような登山者はいませんし。「大焼砂」辺りのコマクサもいいですし。

縦走路なら、やはり「千沼ケ原」でしょうか・・・
ぜひ・・・
お待ちしています。
登録日: 2011/7/18
投稿数: 786
2016/4/26 7:14
 笊森山
秋田弁まじりの軽快に流れる文章に引き込まれます。モチベーション上昇、お待ちしておりました

いい天気が続きますね〜 秋田は桜満開。この季節になると、ここにも桜の木があったのかと気付かされます。旧大盛小跡地のシダレザクラですか。あのあたりだと、道の駅協和に行ってしまいそうですが、さすが750RSさん、よくご存じですね。

750RSさんのレコで、私も今年はこの縦走路を歩いてみたいと思いました。750RSさん思い入れのある笊森山で、ぼだっこおにぎりを食べたいですね
aoi
登録日: 2010/1/23
投稿数: 719
2016/4/26 7:46
 秋田弁
おはようございます。

だいぶ覚えたつもりではありますが
通訳文を読まないと分からない言葉もまだ多いです!
特に750RSさんの流暢な秋田弁はすごいですね!coldsweats01

早起きも出来たし、モチベーションも上がりつつ 着実に快方に向かっている様子
up 良かったですね!

また綺麗な山並みの写真楽しみにしております。
お疲れさまでした。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/26 23:08
 協和の道の駅
kamadam さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

「軽快に流れる文章に引き込まれる」・・・ありがとうございます。
そう言って頂けると嬉しいですね。
書き甲斐???があります。

モチベーションは上昇したと思います。
なんと5時に起きられましたので・・・
なんとかこの状態を維持したいと思っています。

そうですね。今日もなかなかいいお天気でした。
ありがたいことですね。
黄金週間???もいいお天気になってほしいものです。

今日も角館・田沢湖方面まで仕事で行ってきましたが・・・
サクラが本当にきれいでした。
あちらこちらにサクラが咲いているんですね。
田沢湖(神代)の真崎地区は新幹線の沿線にサクラが咲いていました。
新幹線のお客さんが楽しめそうで・・・なかなか良いものだと思いました。

協和の道の駅のサクラも綺麗ですね。
道の駅ができる前からあのサクラには注目していましたので・・・
そうなんですよ・・・大盛小学校跡地のサクラもなかなか良いです。
私は鉱山の街の出身なので・・・
荒川鉱山跡に繋がるあの地は何か惹かれるものがあるのだと思います。

kamadam さん・・・是非、ぼだっこのにぎりままを持って・・・
笊森山に行ってみてください。
最高の眺望です。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/4/26 23:15
 流暢な秋田弁
aoi さん、こんばんは。
コメントありがとうございます。

aoiさんはどちらのご出身ですか???
秋田弁・・・同じ秋田県でも・・・
地方によって違いますからね。
秋田県人同士でも出身地が違うとわからないと思います。
「流暢な秋田弁はすごい」・・・ありがとうございます。
秋田では標準語を話しているつもりですが・・・
東京などに出張すると・・・◇◇さん・・・秋田でしょって言われます。

モチベーション・・・上がったようです。
早起きは継続できるように・・・頑張ります。
ご声援・・・ありがとうございます。

白い稜線は・・・終盤です。
あと1回ぐらいは楽しみたいと思っています。
登録日: 2012/10/8
投稿数: 1000
2016/5/1 0:50
 よい天気^^
例年より少ないとはいえ、さすがに雪歩きが長いですよね
そういえば3年前?笹森山近くを通ってしょぼい撤退をした6月、笹森山の斜面のとんでもない雪の量を見て、この下を通るのはいやーん無理無理ってすたこら逃げたのを思い出しました。

秋田駒ケ岳のあたりも素晴らしいのですが、森吉山も行ってみたいなあ~と思い始めています〜
とはいえ、それがどこにあるのかまだよくわかっていません^^;

この春低山専門午前勝負専門みたいにやっているので、体力が続かないのが悩みです。
登録日: 2013/4/28
投稿数: 1811
2016/5/1 8:47
 大雪庇
kimberlite さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
昨日からお休みでしたか・・・
お仕事・・・お忙しそうですね。
私はカレンダー通りです。

そうですね・・・全体的には例年より少ない感じですが、
湯森の東斜面の雪庇は例年にない大きさでした。
風の影響でしょうね。

笹森の雪庇は6月頃は不安定になりますので・・・
回避される気持ち、わかりますよ。
あの大雪庇・・・迫力がありますから。

森吉山も良いですよ。
ちょっと歩く距離が短いのとコースのバリエーションが少ないのが
難点ですが・・・・

コメツガ山荘までは除雪が終わっていると思いますので・・・
コメツガ山荘から一ノ腰、前岳、山頂のコースが良いかと思います。
往復10舛舛腓辰箸任后
まだ雪を楽しめると思いますよ。

kimberlite さんなら・・・体力に関しては何の心配もいらないと思います。
私は・・・連休は暇にしています。
明日はお仕事なので・・・
3日は晴れそうなので・・・お山に行きたいと思っています。

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ