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記録ID: 855125 全員に公開 ハイキング御在所・鎌ヶ岳

鈴鹿・ヤシオ尾根(3週連続でアカヤシオ)

日程 2016年04月29日(金) [日帰り]
メンバー abukata, その他メンバー1人
天候晴れ(暴風)一時時雨、気温11℃〜6.4℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
今回はGW初日で東名阪道の渋滞が激しかったので、渋滞が始まる手前の桑名ICを利用しました。本来なら”四日市IC”が最寄のICとなります。
東名阪道・桑名IC利用、R421〜R306と乗り継ぎ、”奥郷南(セブンイレブンあり、最終コンビニです)”を右折、後は表示に従い、ほぼ道なりに13Kmくらいで朝明駐車場に到着します。
普通車500円、係りの方が行き先を聞いてくださいます。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 1.1〜1.2(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち65%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間54分
休憩
1時間22分
合計
6時間16分
S朝明駐車場09:2110:50ハライド10:5811:10腰越峠11:1612:25きのこ岩12:30青岳13:2813:36きのこ岩13:56ブナ清水14:0415:35朝明駐車場15:3715:37ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ハライドから腰越峠への下りは上部はザレて滑りやすく、腰越峠からヤシオ尾根へは急勾配です。この区間はストックを仕舞って、手掛かり足掛かりを使いながらの通過となりました。
その他周辺情報阿下喜温泉・あじさいの里(500円)を利用しました。
http://ajisainosato.com/
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

本日の朝明駐車場、まだ余裕があります。
2016年04月29日 09:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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本日の朝明駐車場、まだ余裕があります。
6
駐車場を出発してK762に架かる”見返橋”を渡ってすぐの橋(朝明茶屋への誘導看板あり)へ左折し、この指導標を右折します。(距離的にはすぐです)
2016年04月29日 09:25撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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駐車場を出発してK762に架かる”見返橋”を渡ってすぐの橋(朝明茶屋への誘導看板あり)へ左折し、この指導標を右折します。(距離的にはすぐです)
3
砂防堰堤に突き当たると左折します。
2016年04月29日 09:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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砂防堰堤に突き当たると左折します。
1
ハライド登山口に到着です。
しばらくは九十九折れが続きます。
2016年04月29日 09:38撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハライド登山口に到着です。
しばらくは九十九折れが続きます。
5
今季初のシロヤシオです。
緑のプチプチが可愛いです。
2016年04月29日 09:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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今季初のシロヤシオです。
緑のプチプチが可愛いです。
25
シロヤシオの全体像です。
2016年04月29日 09:56撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シロヤシオの全体像です。
11
ハライド初見参です。
V字の底が腰越峠です。
2016年04月29日 10:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハライド初見参です。
V字の底が腰越峠です。
4
腰越峠への谷伝いの登山道は現在は廃道です。
2016年04月29日 10:05撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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腰越峠への谷伝いの登山道は現在は廃道です。
2
ハライド直下の稜線まで登って来ました。
一気に眺望が開けますが、本日は暴風が吹き荒れていました。
2016年04月29日 10:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハライド直下の稜線まで登って来ました。
一気に眺望が開けますが、本日は暴風が吹き荒れていました。
6
イワカガミ発見です。
2016年04月29日 10:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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イワカガミ発見です。
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ハライドはもう、すぐそこです。
風は吹き荒れています。
2016年04月29日 10:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ハライドはもう、すぐそこです。
風は吹き荒れています。
5
腰越峠まで無事下りてきました。
2016年04月29日 11:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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腰越峠まで無事下りてきました。
5
腰越峠からハライド方面を振り返ります。
ハライド越えの区間は風が強く、撮影する余裕がありませんでした。
2016年04月29日 11:10撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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腰越峠からハライド方面を振り返ります。
ハライド越えの区間は風が強く、撮影する余裕がありませんでした。
1
ヤシオ尾根に取り付きました。
アカヤシオは風に負けずにがんぱっています。
2016年04月29日 11:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ヤシオ尾根に取り付きました。
アカヤシオは風に負けずにがんぱっています。
4
アカヤシオの絨毯です。
2016年04月29日 12:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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アカヤシオの絨毯です。
6
アカヤシオの絨毯(その2)
2016年04月29日 12:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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アカヤシオの絨毯(その2)
3
青空に映えるアカヤシオです。
2016年04月29日 12:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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青空に映えるアカヤシオです。
10
県境稜線から国見岳方面です。
この景色を求めて来ました。
2016年04月29日 12:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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県境稜線から国見岳方面です。
この景色を求めて来ました。
32
その2です。
2016年04月29日 12:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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その2です。
18
青岳から天狗岩とゆるぎ岩です。
2016年04月29日 12:37撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青岳から天狗岩とゆるぎ岩です。
6
国見尾根途中のピークです。
2016年04月29日 12:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国見尾根途中のピークです。
12
国見尾根越に御在所のレーダーサイトが見えます。
2016年04月29日 12:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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国見尾根越に御在所のレーダーサイトが見えます。
2
青岳から見る国見岳方面のアカヤシオです。
2016年04月29日 12:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青岳から見る国見岳方面のアカヤシオです。
8
青岳で風を除けての昼食ですが、風防は必須でした。
2016年04月29日 12:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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青岳で風を除けての昼食ですが、風防は必須でした。
9
県境稜線へ戻ってアカヤシオです。
実際は強風に揺れています。
2016年04月29日 13:28撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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県境稜線へ戻ってアカヤシオです。
実際は強風に揺れています。
20
アカヤシオ(その2)
2016年04月29日 13:28撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオ(その2)
4
色目の薄いアカヤシオです。
2016年04月29日 13:28撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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色目の薄いアカヤシオです。
6
アカヤシオのアップです。
2016年04月29日 13:29撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオのアップです。
26
アカヤシオのアップ(その2)
2016年04月29日 13:29撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオのアップ(その2)
16
アカヤシオの濃淡です。
2016年04月29日 13:30撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオの濃淡です。
7
アカヤシオ
2016年04月29日 13:30撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオ
7
アカヤシオ
2016年04月29日 13:30撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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アカヤシオ
5
青空とアカヤシオ
2016年04月29日 13:31撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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青空とアカヤシオ
3
本日はブナ清水を通って下山します。
2016年04月29日 13:42撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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本日はブナ清水を通って下山します。
1
ムラサキが勝ったアカヤシオです。
2016年04月29日 13:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ムラサキが勝ったアカヤシオです。
6
イワカガミの蕾です。
2016年04月29日 14:24撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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イワカガミの蕾です。
7
イワカガミ(その2)
2016年04月29日 14:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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イワカガミ(その2)
21
イワカガミ(その3)
2016年04月29日 14:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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イワカガミ(その3)
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感想/記録

三週連続でヤシオ尾根へアカヤシオ詣りです。

GWがスタートし渋滞の名所である東名阪道の四日市JCTから鈴鹿間が、いつにも増して渋滞しているとの電光掲示を見て、渋滞開始直前の桑名ICを利用しました。空いている時に四日市ICを利用した場合と比べ、30分は余分に掛かっているでしょうか?

さて、三回目となる今回は、ハライドを越してヤシオ尾根に取り付く作戦です。このルートは根の平峠への旧千種街道ルートに比べ、スタートしてからの舗装路を歩く距離を少なくすることができます。

ハライド登山口からしばらくは九十九折れとなった緩勾配のルートです。下山時には嫌味に感じたところでしたが、登りの取っ掛かりとしては、楽に歩けて正解かと思います。

それにしても、本日は風が強い一日でした。確かに”てんきとくらす”の登山指数は”C”でしたが、天気は回復しているので何の躊躇もなく山行を決定しました。

先行されていた男女3名のパーティが風が収まるのを待って待機されていたので、先に進ませていただきましたが、リーダーの男性から、「アカヤシオはもう終わりですかね?」と質問されました。私は、「三週連続でヤシオ尾根に来ていますが、二週間前は標高900M以下でないとアカヤシオは咲いていませんでした。一週前は1100M辺りまで咲いていましたが、蕾も半分ありました。」と申し上げました。

風が強いので撤退の理由を探されていたのかも知れません。ハライド頂上直下の稜線に出ると風はいよいよ激しさを増し、耐風姿勢を取らなければ持って行かれそうな具合と生りましたので、登山道を南側へ避けて半分潅木帯へ入った形で待機しました。ここまでにも強風に煽られて、9Kg超のザックが軽くなるような感覚を覚えることが何度かありました。

恐れの嫁はんはというと、「引き返そう!」としきりに訴えていましたが、「森林限界を越えた稜線と違い、樹林帯で風も弱まるし、掴まるものは一杯あるから心配しなくて良い。」との説得に納得していました。

上から4名が下りて来られ、風の強さを言っておられました。先ほど先行させて頂いたパーティも来られ、「あと10分くらいとのことなので、行きます。」と云って先行されました。もう1名のソロ男性も頂上へ向け進まれました。

私たちは風の弱まったのを見て進みましたが、ハライド頂上には寄らずにそのまま腰越峠を目指しました。先に行かれた皆さんは頂上で休憩されていたようです。

頂上直下は風化花崗岩のザレたルートですので、嫁はんにストックを仕舞うようにすすめ、手伝ってザックに取り付けました。私は腰越峠でストックを仕舞い、藤内小屋からのルートとの合流地点の手前でストックを復活させました。

腰越峠を過ぎた辺りで、下りて来られた方々と情報交換しました。ソロ男性は、「ヤシオ尾根も凄く吹いている。」と云っておられました。年配女性4名パーティの方々には、「ハライド越えは強風なので注意して下さい。」と申し上げましたが、その中のお一人が、「引き返そうか?」と云われましたが、リーダーに即却下されていました。

ヤシオ尾根に取り付くと、アカヤシオは先週に比べ開花の数を増していましたが、強風で散り、登山道をピンクの絨毯を敷いたようにもなっていました。

正午を過ぎていたので、昼食場所を探しましたが北側は風が強く適しません。さすがに茸見岩もキノコ岩も無人でした。そのまま、県境稜線まで進むと待ちに待った景色が木々の枝越しではありますが、広がりました。

そこから見える山腹はアカヤシオでピンクに染まっていました。まだ、完全に盛りとは言い難い状況とは思いましたが、私には十分な景色です。三週連続の山行が報われた瞬間でした。

その後、青岳まで行き南側斜面で平らなところを見つけて昼食にしようと思いましたが、青岳の頂上も座れば風が弱いことがわかり、昼食としました。昼食後は更なるアカヤシオを求め、国見岳方向へ進みましたが、眺望は得られず・・・、気温も6℃台になっており、嫁はんが、「手が悴(かじか)む。」というので、已む無く引き返しました。(私が持っていた防水手袋を嫁はんに貸して、感謝されました。)

下山は風の強そうな県境稜線を根の平峠へ下るより、ブナ清水経由の方が風が弱いのではとの予想の下、ブナ清水ルートを選びましたが正解でした。(と思います。)

アカヤシオもこれで一段落とし、次はシロヤシオです。
訪問者数:658人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/10/11
投稿数: 18
2016/4/30 19:18
 こんばんは
はじめまして abukata様
GuteRieseCXと申します。
同時刻にハライド〜腰越峠の間でニアミスした者です。
(黄色のジャケットと赤い帽子でした。)

abukataさんと同ルートで登り、根の平から下山しましたが、それにしても物凄い強風でしたね〜!
何度も風に煽られてビビりまくりでした。
念のために手袋を持参しなければ手がかじかんで、もたずに撤退したと思います。
県境稜線はピンク一面でとても綺麗でしたね〜♪
舟伏山もレコを参考にさせていただき、私も無事にイワザクラを見ることが出来ました。 ありがとうございます!
m(__)m
登録日: 2013/2/20
投稿数: 108
2016/5/1 6:04
 Re: こんばんは
GuteReiseCX さん、おはようございます。
コメントありがとうございます。

黄色のジャケットのソロ男性・・・、よく覚えております。
ハライド手前で待機中に先を行かれ、ハライド下山中に嫁はんのストック収納中にもう一度、抜いて行かれました。

ビビられていたなんて・・・、意外です。
お見かけしたところ、風など物ともしない山男の風格でしたよ。

嫁はんには内緒でしたが、実は国見岳まで行ってヤシオ尾根の全景も見たかったのですが、あの風と気温で、青岳の先で引き返しました。

でも、本文にも書きましたが、私にはあの景色が見られただけで十分でした。

今後とも、よろしくお願い申し上げます。

abukata
登録日: 2014/9/12
投稿数: 1525
2016/5/3 12:16
 国見ピンク
ごきげんよう(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪

タイムリーなレコ、感謝でございますm(_ _)m
きっと私のために・・・(*≧m≦*)
一日あきましたので
その間風の音にビクビクしておりました(ーー;)

今現在外は暴風が吹き荒れております。
あぶさんたちはどこをほっつき歩いてるんでしょうか( '-'* )?

来年はアカヤシオの元でお会いしたいですね(*^^)v
登録日: 2013/2/20
投稿数: 108
2016/5/4 21:31
 Re: 国見ピンク
チャメさん、どうもありがとうございます。

さて、今回のGWはカレンダー通りの休みなので、三連休×2です。
どちらかの3連休で昨年と同じく小梨平(上高地)でテン泊を企んでいました。
しかし、前半は野暮用、後半は雨の予報でテン泊は断念しました。

結果として、後半の3連休で日帰り×2となりました。

行き先は池ヶ原湿原(飛騨市)と伊吹山(ドライブウェイ利用)となりました。
どちらも、登山(ハイキング)ではなく、観光のカテゴリーです。

ヤマレコにUPするか未定です。

abukata

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