ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 856210 全員に公開 ハイキング奥武蔵

川苔山、武甲山(鳩ノ巣駅→川苔山→有間山→大持山→武甲山→浦山口駅)

日程 2016年04月30日(土) [日帰り]
メンバー inuyama
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き
青梅線、鳩ノ巣駅から登り始めました

帰り
秩父鉄道、浦山口駅に下りました
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間24分
休憩
2時間14分
合計
11時間38分
S鳩ノ巣駅05:5606:25大根ノ山ノ神06:2907:10大ダワ07:1107:47舟井戸08:03川苔山08:1108:17曲ヶ谷北峰08:26横ケ谷平08:39踊平08:4009:03日向沢ノ峰09:1009:14日向沢ノ峰中央(オハヤシノ頭)09:2351号鉄塔09:43有間峠09:4510:12有間山(タタラの頭)10:1810:38有間山(橋小屋ノ頭)10:3910:54ヤシンタイノ頭10:5611:06滝入ノ頭11:1311:37鳥首峠12:14ウノタワ12:2012:37横倉山12:45大持山の肩12:5112:57大持山13:1613:45小持山13:4814:10シラジクボ14:32シラジクボとの分岐14:3414:38武甲山15:1415:16シラジクボとの分岐15:2015:42長者屋敷の頭15:4516:30橋立林道終点16:3617:15札所28番 橋立堂/橋立鍾乳洞17:1917:27浦山口駅17:3317:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
鳩ノ巣駅→川苔山→日向沢ノ峰
よく整備された登山道でした。鋸尾根を経由すると岩場がありますが、手を使うような場面は少ないです。

日向沢ノ峰→有間峠→鳥首峠
有間峠〜橋小屋ノ頭はそれほど通行量の多くない区間ですが道自体は問題なし。鳥首峠までは少し急な坂道。

鳥首峠→大持山→小持山→武甲山
よく歩かれている道。大持山〜小持山付近は少し岩場があります。

武甲山→橋立鍾乳洞→浦山口駅
途中からつづら折りの急坂となり、以降は延々と林道歩きです。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

青梅線の鳩ノ巣駅からスタートです。登山客っぽい風貌の人はみんな奥多摩まで乗り通しでした。
2016年04月30日 05:51撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
青梅線の鳩ノ巣駅からスタートです。登山客っぽい風貌の人はみんな奥多摩まで乗り通しでした。
1
家並みの中を歩いて登山口まで向かいます。
2016年04月30日 05:59撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
家並みの中を歩いて登山口まで向かいます。
少し登ったところから町を見下ろせます。
2016年04月30日 06:05撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し登ったところから町を見下ろせます。
登山道の雰囲気。歩きやすい登り。
2016年04月30日 06:07撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山道の雰囲気。歩きやすい登り。
少し遠くに見える山。これから登る川苔山?
2016年04月30日 06:09撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し遠くに見える山。これから登る川苔山?
少し開けた場所。
2016年04月30日 06:27撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し開けた場所。
大根ノ山ノ神。名前のとおり、近くに小さなお社があります。
2016年04月30日 06:29撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大根ノ山ノ神。名前のとおり、近くに小さなお社があります。
大岳山方面?
2016年04月30日 06:32撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大岳山方面?
樹林帯を歩きます。
2016年04月30日 06:43撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
樹林帯を歩きます。
季節柄、花を多く見かけました。スミレの仲間?
2016年04月30日 06:44撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
季節柄、花を多く見かけました。スミレの仲間?
気持ちの良い道。
2016年04月30日 06:55撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
気持ちの良い道。
1
川苔山方面の山?が見えてきました。
2016年04月30日 07:00撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
川苔山方面の山?が見えてきました。
ちょっと悪路っぽい所もあります。
2016年04月30日 07:05撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ちょっと悪路っぽい所もあります。
ミツバツツジはどこでも見られました。
2016年04月30日 07:10撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ミツバツツジはどこでも見られました。
舟井戸方面との分岐。そのまま鋸尾根を直登しました。
2016年04月30日 07:12撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
舟井戸方面との分岐。そのまま鋸尾根を直登しました。
鋸尾根から振り返ると本仁田山や大岳山などが見えます。
2016年04月30日 07:18撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鋸尾根から振り返ると本仁田山や大岳山などが見えます。
右側の山が大岳山です
2016年04月30日 07:18撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右側の山が大岳山です
1
岩から生える木。
2016年04月30日 07:19撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩から生える木。
尾根上なので少なからずアップダウンがあります。
2016年04月30日 07:26撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
尾根上なので少なからずアップダウンがあります。
木々の小窓から本仁田山。
2016年04月30日 07:28撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木々の小窓から本仁田山。
左手前が大岳山。右奥に見えるのは丹沢の山々です。
2016年04月30日 07:29撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左手前が大岳山。右奥に見えるのは丹沢の山々です。
木々の間からですが、やっと川苔山が見えてきました。
2016年04月30日 07:33撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木々の間からですが、やっと川苔山が見えてきました。
手前の本仁田山の左奥に見えるのは御前山です。
2016年04月30日 07:36撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
手前の本仁田山の左奥に見えるのは御前山です。
舟井戸からのコースとの合流地点。
2016年04月30日 07:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
舟井戸からのコースとの合流地点。
頂上まであと僅かという所。時間が早かったのかこれまで誰とも遭遇しませんでしたが、ここでやっと一人の方とお会いしました。
2016年04月30日 07:55撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上まであと僅かという所。時間が早かったのかこれまで誰とも遭遇しませんでしたが、ここでやっと一人の方とお会いしました。
百尋の滝、赤杭尾根方面との十字路。まずは山頂に向かいます。
2016年04月30日 07:59撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
百尋の滝、赤杭尾根方面との十字路。まずは山頂に向かいます。
緩い尾根を登り切った所が山頂です。
2016年04月30日 07:59撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
緩い尾根を登り切った所が山頂です。
ツルキンバイ。
2016年04月30日 08:01撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ツルキンバイ。
山頂に到着。空が青々で開放感あり。
2016年04月30日 08:04撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂に到着。空が青々で開放感あり。
2
雲取山方面の展望が抜群です。
2016年04月30日 08:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取山方面の展望が抜群です。
少し右の緑色の山が雲取山。その左奥が飛竜山です。
2016年04月30日 08:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し右の緑色の山が雲取山。その左奥が飛竜山です。
雲取山と飛竜山を望遠で。
2016年04月30日 08:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取山と飛竜山を望遠で。
1
御前山、大岳山方面。間に見えるのは丹沢。
2016年04月30日 08:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
御前山、大岳山方面。間に見えるのは丹沢。
少し角度を変えると富士山も見えました。
2016年04月30日 08:11撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し角度を変えると富士山も見えました。
1
山頂を後にして先に進みます。表札があるだけの曲ヶ谷北峰。
2016年04月30日 08:18撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂を後にして先に進みます。表札があるだけの曲ヶ谷北峰。
日向沢ノ峰、蕎麦粒山方面を見据えます。
2016年04月30日 08:21撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日向沢ノ峰、蕎麦粒山方面を見据えます。
蕎麦粒山方面。木々が多いですが、開放感のある尾根道でした。
2016年04月30日 08:27撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
蕎麦粒山方面。木々が多いですが、開放感のある尾根道でした。
場所によっては富士山も見えます。
2016年04月30日 08:31撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
場所によっては富士山も見えます。
富士山を望遠で。右に見えるのは三ツ峠かな。
2016年04月30日 08:32撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山を望遠で。右に見えるのは三ツ峠かな。
1
長沢背稜の山々が見えます。
2016年04月30日 08:37撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
長沢背稜の山々が見えます。
途中の展望。手前は六ツ石山と鷹ノ巣山?【以降のパノラマ写真は元サイズをクリック頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
2016年04月30日 08:39撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
途中の展望。手前は六ツ石山と鷹ノ巣山?【以降のパノラマ写真は元サイズをクリック頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
富士山を望遠で。
2016年04月30日 08:39撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山を望遠で。
獅子口小屋方面の分岐。
2016年04月30日 08:41撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
獅子口小屋方面の分岐。
木々の小窓。
2016年04月30日 08:42撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木々の小窓。
富士山方面。
2016年04月30日 08:44撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山方面。
踊平で日向沢ノ峰の登り返しを目の当たりにする。左に分岐があり、直下を通る林道に降りることが出来ます。
2016年04月30日 08:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
踊平で日向沢ノ峰の登り返しを目の当たりにする。左に分岐があり、直下を通る林道に降りることが出来ます。
関東平野方面。
2016年04月30日 08:51撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
関東平野方面。
この付近の尾根上は開放感があります。
2016年04月30日 08:55撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この付近の尾根上は開放感があります。
奥に見える丹沢の山々。
2016年04月30日 08:55撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
奥に見える丹沢の山々。
日向沢ノ峰の手前。左側に見えるのは蕎麦粒山です。
2016年04月30日 08:57撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日向沢ノ峰の手前。左側に見えるのは蕎麦粒山です。
日向沢ノ峰。山頂の雰囲気。
2016年04月30日 09:11撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日向沢ノ峰。山頂の雰囲気。
日向沢ノ峰からの展望。川苔山よりも展望が良いです。
2016年04月30日 09:05撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日向沢ノ峰からの展望。川苔山よりも展望が良いです。
富士山方面を望遠で。左に見えるのは御正体山?
2016年04月30日 09:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山方面を望遠で。左に見えるのは御正体山?
2
雲取山、芋ノ木ドッケなど。
2016年04月30日 09:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雲取山、芋ノ木ドッケなど。
少し先に進んだ所に、遠慮がちに有間山方面の分岐路があります。
2016年04月30日 09:16撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し先に進んだ所に、遠慮がちに有間山方面の分岐路があります。
有間山方面の尾根道。意外と人通りが多いです。
2016年04月30日 09:23撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
有間山方面の尾根道。意外と人通りが多いです。
アカヤシオ?
2016年04月30日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
アカヤシオ?
少し接写で。
2016年04月30日 09:24撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し接写で。
1
鉄塔付近の刈り払われた場所。やっと大持山小持山が見えましたが、武甲山はそれに隠れてしまい見えません。
2016年04月30日 09:25撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鉄塔付近の刈り払われた場所。やっと大持山小持山が見えましたが、武甲山はそれに隠れてしまい見えません。
一度林道に下りて、有間峠まで歩きます。
2016年04月30日 09:32撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一度林道に下りて、有間峠まで歩きます。
林道上のツツジ。
2016年04月30日 09:38撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
林道上のツツジ。
有間峠付近は路駐車で溢れていました。人と何度もすれ違うので一体どこから来たのか不思議でしたが、なるほど。
2016年04月30日 09:45撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
有間峠付近は路駐車で溢れていました。人と何度もすれ違うので一体どこから来たのか不思議でしたが、なるほど。
有間峠。
2016年04月30日 09:46撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
有間峠。
有間峠からの眺め。下に見えるのは名栗湖。
2016年04月30日 09:45撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
有間峠からの眺め。下に見えるのは名栗湖。
1
有間山方面の取り付きを探していると、本当にここなのかって感じの登り口がありました。
2016年04月30日 09:47撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
有間山方面の取り付きを探していると、本当にここなのかって感じの登り口がありました。
登って尾根上に出ると、意外と普通の道でした。
2016年04月30日 09:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登って尾根上に出ると、意外と普通の道でした。
タタラノ頭。展望はそれほど良くない地味な山ですが、連休で人とよくすれ違う。
2016年04月30日 10:20撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
タタラノ頭。展望はそれほど良くない地味な山ですが、連休で人とよくすれ違う。
橋小屋ノ頭。蕨山方面は混雑しているそうです。
2016年04月30日 10:41撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
橋小屋ノ頭。蕨山方面は混雑しているそうです。
大持山が見えてきました。
2016年04月30日 10:42撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山が見えてきました。
段々と展望が開けてきました。ギザギザが特徴的な両神山が奥に見えます。
2016年04月30日 10:49撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
段々と展望が開けてきました。ギザギザが特徴的な両神山が奥に見えます。
ヤシンタイノ頭
2016年04月30日 10:54撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ヤシンタイノ頭
左側斜面は遮るものがなく、展望が良いです。奥多摩の山を北側から見た事があまりないので、ちょっと新鮮でした。
2016年04月30日 10:56撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左側斜面は遮るものがなく、展望が良いです。奥多摩の山を北側から見た事があまりないので、ちょっと新鮮でした。
両神山を望遠で。好きな山ですが、二年くらい行ってません。
2016年04月30日 11:00撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
両神山を望遠で。好きな山ですが、二年くらい行ってません。
遠くにうっすらと山が見えたのでなんだろうと思い望遠で撮ってみると、微かに煙を吐き出しているのが見えます。なんのことはない、浅間山でした。
2016年04月30日 10:59撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
遠くにうっすらと山が見えたのでなんだろうと思い望遠で撮ってみると、微かに煙を吐き出しているのが見えます。なんのことはない、浅間山でした。
しょうじくぼの頭。不思議なネーミングのピークが続きます。
2016年04月30日 11:02撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しょうじくぼの頭。不思議なネーミングのピークが続きます。
すぐ先に見えるピークが滝入ノ頭です。
2016年04月30日 11:04撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
すぐ先に見えるピークが滝入ノ頭です。
滝入ノ頭。
2016年04月30日 11:09撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滝入ノ頭。
滝入ノ頭からの展望。他のピークと同様に西側の展望が優れています。
2016年04月30日 11:09撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
滝入ノ頭からの展望。他のピークと同様に西側の展望が優れています。
大持山方面の展望。大持山の肩(横倉山)に重なるように、奥に武甲山が見えています。
2016年04月30日 11:16撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山方面の展望。大持山の肩(横倉山)に重なるように、奥に武甲山が見えています。
両神山を眺めながらの尾根歩き。
2016年04月30日 11:21撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
両神山を眺めながらの尾根歩き。
鳥首峠に向けて、こんなに下っちゃうのってくらいに下ります。
2016年04月30日 11:26撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鳥首峠に向けて、こんなに下っちゃうのってくらいに下ります。
鳥首峠。名栗、浦山方面の十字路です。
2016年04月30日 11:38撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鳥首峠。名栗、浦山方面の十字路です。
再び大持山に向けて登り始めます。アップダウンがきつい。
2016年04月30日 11:40撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
再び大持山に向けて登り始めます。アップダウンがきつい。
西側の展望が開けた場所に出ました。
2016年04月30日 11:54撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
西側の展望が開けた場所に出ました。
この日はどこでもツツジを見かけました。
2016年04月30日 12:14撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この日はどこでもツツジを見かけました。
ウノタワ。テントが何張りも張れるくらいの広い草地です。
2016年04月30日 12:17撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ウノタワ。テントが何張りも張れるくらいの広い草地です。
大持山に登る人々。
2016年04月30日 12:26撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山に登る人々。
横倉山付近からウノタワ方面を振り返る。
2016年04月30日 12:27撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
横倉山付近からウノタワ方面を振り返る。
関東平野。
2016年04月30日 12:27撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
関東平野。
横倉山。ピークに見えませんが、看板がそう示しています。
2016年04月30日 12:39撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
横倉山。ピークに見えませんが、看板がそう示しています。
カタクリも沢山咲いていました。
2016年04月30日 12:41撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
カタクリも沢山咲いていました。
大持山の肩のツツジ。花見が出来そう。
2016年04月30日 12:47撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山の肩のツツジ。花見が出来そう。
大持山の肩。当の大持山よりも展望が優れています。
2016年04月30日 12:52撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山の肩。当の大持山よりも展望が優れています。
肩から東側の展望。遠くまで見えそうな感じですが、もう昼過ぎていて霞んじゃっています。冬に来てみたい。
2016年04月30日 12:51撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
肩から東側の展望。遠くまで見えそうな感じですが、もう昼過ぎていて霞んじゃっています。冬に来てみたい。
なだらかな登りを上がりきれば大持山です。
2016年04月30日 12:58撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
なだらかな登りを上がりきれば大持山です。
大持山。展望はそれほど良くないです。
2016年04月30日 13:00撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山。展望はそれほど良くないです。
大持山から西側の展望。和名倉山は見えているのかな?
2016年04月30日 13:00撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山から西側の展望。和名倉山は見えているのかな?
足元の落ち葉がガサガサ煩いなと思ったら、トカゲが闊歩していました。
2016年04月30日 13:17撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
足元の落ち葉がガサガサ煩いなと思ったら、トカゲが闊歩していました。
大持山から小持山までの間は少し岩尾根っぽい雰囲気。
2016年04月30日 13:22撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
大持山から小持山までの間は少し岩尾根っぽい雰囲気。
東側の展望。
2016年04月30日 13:23撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東側の展望。
武甲山が見えてきました。こうしてみると均衡の取れた山に見えます。
2016年04月30日 13:32撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
武甲山が見えてきました。こうしてみると均衡の取れた山に見えます。
武甲山を眺めながらツツジの咲く尾根道を歩く。アカヤシオかな。
2016年04月30日 13:36撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
武甲山を眺めながらツツジの咲く尾根道を歩く。アカヤシオかな。
小持山山頂。狭いピークです。
2016年04月30日 13:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小持山山頂。狭いピークです。
小持山から武甲山を眺める。また降りての登り返しです。
2016年04月30日 13:48撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小持山から武甲山を眺める。また降りての登り返しです。
例によって結構下ります。
2016年04月30日 14:02撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
例によって結構下ります。
最鞍部のシラジクボに到着。ここから再び登り返し。
2016年04月30日 14:12撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
最鞍部のシラジクボに到着。ここから再び登り返し。
小持山、大持山を振り返る。
2016年04月30日 14:20撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小持山、大持山を振り返る。
スミレが足元に散らばっていました。
2016年04月30日 14:21撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
スミレが足元に散らばっていました。
ニリンソウも何度か見かけました。
2016年04月30日 14:22撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ニリンソウも何度か見かけました。
バイケイソウの目立つ道。
2016年04月30日 14:25撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
バイケイソウの目立つ道。
ニリンソウ?
2016年04月30日 14:33撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ニリンソウ?
意外と早く橋立方面の分岐にぶつかりました。発破注意の重々しい注意書きを見るのも久々。
2016年04月30日 14:35撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
意外と早く橋立方面の分岐にぶつかりました。発破注意の重々しい注意書きを見るのも久々。
小持山や大持山……どこまで歩いてきた道を辿れるかな。
2016年04月30日 14:35撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小持山や大持山……どこまで歩いてきた道を辿れるかな。
山頂直下にある御嶽神社。
2016年04月30日 14:38撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂直下にある御嶽神社。
はるばる武甲山山頂に到着。意外と早く到着してしまったので、ここで大休止。
2016年04月30日 15:14撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
はるばる武甲山山頂に到着。意外と早く到着してしまったので、ここで大休止。
1
北側斜面が切開採掘で落ち込んでいるので、秩父盆地の最高の展望台となっています。
2016年04月30日 15:05撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北側斜面が切開採掘で落ち込んでいるので、秩父盆地の最高の展望台となっています。
山々のパノラマ。霞んでいて残念ながら遠くの山は見えませんでした。
2016年04月30日 15:06撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山々のパノラマ。霞んでいて残念ながら遠くの山は見えませんでした。
芝桜で有名な羊山公園を望遠で。こうして見ると意外と狭いです。そしてやはり人が多い。
2016年04月30日 14:54撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
芝桜で有名な羊山公園を望遠で。こうして見ると意外と狭いです。そしてやはり人が多い。
1
西武秩父駅〜秩父駅付近。中央の森は秩父神社。
2016年04月30日 15:13撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
西武秩父駅〜秩父駅付近。中央の森は秩父神社。
鳥居をくぐり抜けて下山開始。
2016年04月30日 15:15撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
鳥居をくぐり抜けて下山開始。
浦山口方面。急な坂道です。
2016年04月30日 15:23撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
浦山口方面。急な坂道です。
道中には僅かに展望の広がる箇所もあります。
2016年04月30日 15:37撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道中には僅かに展望の広がる箇所もあります。
長者屋敷ノ頭の分岐。水がだいぶ減っていましたが、もう降りるだけなので汲みに行かず。
2016年04月30日 15:43撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
長者屋敷ノ頭の分岐。水がだいぶ減っていましたが、もう降りるだけなので汲みに行かず。
途中からつづら折りの急坂を下ります。足にダメージが……。
2016年04月30日 16:19撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
途中からつづら折りの急坂を下ります。足にダメージが……。
急坂を下りきると、後はずっと沢沿いを歩きます。
2016年04月30日 16:25撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
急坂を下りきると、後はずっと沢沿いを歩きます。
その途中で林道になります。
2016年04月30日 17:02撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
その途中で林道になります。
橋立堂。鍾乳洞で涼みたい気分でしたが、今回は見送りました。
2016年04月30日 17:17撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
橋立堂。鍾乳洞で涼みたい気分でしたが、今回は見送りました。
浦山口から秩父鉄道で帰ります。長かった。
2016年04月30日 17:47撮影 by Canon EOS Kiss X5, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
浦山口から秩父鉄道で帰ります。長かった。
2
撮影機材:

感想/記録

一月以来、約三ヶ月ぶりの登山です。
それまで足の小指を骨折したり、他にも色々と調子が悪かったせいでしばらく山に入れませんでした。その間登山だけではなく全体的に運動出来なかったので、今回はリハビリと体力付け、調子付けとして手軽な奥多摩へ。

そこで今まで行こう行こうと思いつつ中々足を運べなかった川苔山をチョイス。調子が悪ければ川苔山だけに留めようと考えていましたが、予想外に歩けたので尾根伝いに武甲山まで行ってきました。

結果的にゴールデンウィーク中の登山は去年に引き続き青梅線沿線からの日帰り登山となりました。一年ぶりに雲取山も考えましたが、異様に混んでそうなのと怪我の具合がイマイチ自信が無いことで見送りました。


スタートは鳩ノ巣駅。駅を出発して家並みの中を歩くとすぐ登山道に入ります。お手軽です。樹林帯の中のバカ尾根のような緩い登りを延々と進むと開けてきます。途中の分岐、巻き続けるのも面白く無いので敢えて鋸尾根経由で。開けた露岩帯になっている箇所も多いのでそこそこ良い展望。大岳山なども見えてました。

川苔山は今まで一度として登ったことは無く、展望は期待できないとの評判を聞いていたので大して期待を持たずに登っていました。ですが、いざ頂上に登ると富士山や雲取山も見えて中々の展望。当然季節柄という部分もあり、夏になれば茂って展望も覆い隠されてしまうでしょう。

以降も何かと調子が良かったのでそのまま予定通りに大持山方面へ向かいました。あまり人の通らない場所だと勝手に思っていましたが、有間峠に車を置いて手軽に来れる場所ですれ違う人も多かったです。開けた所も多く展望にも満足。

流石に鳥首峠を越えた辺りで少し疲れてきましたが、それでもまだ午前中なので続行しました。正午に近づくにつれて人は増えてきましたが、混雑とは言えない程度の混み具合。大持山小持山の展望はそこまでの物ではなかったですが、小持山から見る武甲山は裏側の剥げている部分を隠せていて、今まで見ていた武甲山と少し感じが異なっていて不思議な印象でした。

ただ、途中のアップダウンが結構苦しくて大持山への登り返しで流石にバテてきてペースも落ちてきました。それでも尚、時間に余裕があったので武甲山まで足を伸ばします。これまた強烈な登り返しだろうなと辟易していましたが、シラジクボからの登りはそれほどの長さではなく、気づけば着いていました。

何年かぶりの武甲山を満喫した後は浦山口方面へ下ります。それまでは長い下り坂が無かったので何とも思いませんでしたが、ここに来て足の指の骨折した箇所が悲鳴を上げ始めて、脂汗をたらたら垂らしながらなんとか下山。帰ったらすっかり治っていたので、大事は無さそうです。

それから浦山口から西武線を乗り継ぎ乗り継ぎして帰宅。ゴールデンウィークなので当然混雑していますが、普通列車は普通に座れる程度でした。


奥多摩はたまに行きますが秩父方面にはあまり足を運ばないので、近場ながらも少し新鮮な気分での登山となりました。
訪問者数:234人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ