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記録ID: 860953 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走白馬・鹿島槍・五竜

2016GW 白馬岳(栂池〜大雪渓)

日程 2016年05月02日(月) 〜 2016年05月03日(火)
メンバー squeak
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間9分
休憩
48分
合計
6時間57分
S栂池パノラマウェイ 自然園駅08:4508:49栂池ヒュッテ08:5108:54栂池山荘08:5510:01天狗原の祠10:0310:07風吹大池方面分岐10:0810:53乗鞍岳11:0012:16船越ノ頭12:2613:15小蓮華山13:2514:20三国境14:2515:16白馬岳15:2615:42白馬山荘
2日目
山行
2時間23分
休憩
8分
合計
2時間31分
白馬山荘06:1006:34避難小屋06:4007:03岩室跡07:34白馬尻小屋08:39猿倉荘08:4108:41猿倉荘G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ヤッケ 手袋 予備手袋 防寒着 ゲイター ネックウォーマー バラクラバ 帽子 着替え アイゼン ピッケル 行動食 水筒 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ナイフ カメラ ストック 携帯予備電池 ビーコン ヘルメット

写真

5/2 ゴンドラ乗り場。8:00始発の30分程前から集まってくる。
2016年05月02日 07:25撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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5/2 ゴンドラ乗り場。8:00始発の30分程前から集まってくる。
スキー場に全く雪がない。例年だと滑って降りてこれるほど雪はあるそうです。
2016年05月02日 07:25撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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スキー場に全く雪がない。例年だと滑って降りてこれるほど雪はあるそうです。
駐車場も閑散としている。
2016年05月02日 07:26撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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駐車場も閑散としている。
栂池ロープウエイの乗り場から。ゴンドラからロープウェイまで少し歩きます。
2016年05月02日 08:27撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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栂池ロープウエイの乗り場から。ゴンドラからロープウェイまで少し歩きます。
さあ、ここから登山開始。天気は上々。
2016年05月02日 09:50撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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さあ、ここから登山開始。天気は上々。
1
乗鞍岳に到着。風が強いので、雪が飛ばされている。
2016年05月02日 10:58撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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乗鞍岳に到着。風が強いので、雪が飛ばされている。
船越ノ頭への縦走路。
2016年05月02日 10:58撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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船越ノ頭への縦走路。
2
ハイマツ帯をはまりながら歩き、船越ノ頭までの直登ルートをとる。トレースははっきりしている。
2016年05月02日 11:24撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ハイマツ帯をはまりながら歩き、船越ノ頭までの直登ルートをとる。トレースははっきりしている。
乗鞍岳を振り返る。左側が白馬大池山荘。
2016年05月02日 11:24撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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乗鞍岳を振り返る。左側が白馬大池山荘。
船越ノ頭から小蓮華山を撮影。
2016年05月02日 12:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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船越ノ頭から小蓮華山を撮影。
1
船越ノ頭。
2016年05月02日 12:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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船越ノ頭。
小蓮華山。緩やかな縦走路だが、距離が長い。
2016年05月02日 12:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山。緩やかな縦走路だが、距離が長い。
2
小蓮華山頂上。風が強い。
2016年05月02日 13:19撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山頂上。風が強い。
小蓮華山から。白馬岳が見えてきた。
2016年05月02日 13:19撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山から。白馬岳が見えてきた。
1
白馬岳アップ。
2016年05月02日 13:40撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳アップ。
4
小蓮華山〜三国境の間で撮影。
2016年05月02日 13:40撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山〜三国境の間で撮影。
後ろを振り返る。登山者3名。
2016年05月02日 13:43撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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後ろを振り返る。登山者3名。
1
白馬までの縦走路。
2016年05月02日 13:43撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬までの縦走路。
1
左手最奥は、鹿島槍ヶ岳か?
2016年05月02日 13:44撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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左手最奥は、鹿島槍ヶ岳か?
2
中央左雪庇の張り出しているところが白馬岳頂上。
2016年05月02日 13:46撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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中央左雪庇の張り出しているところが白馬岳頂上。
3
また、3人に追い越される。
2016年05月02日 14:05撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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また、3人に追い越される。
頂上が近くなってきた。
2016年05月02日 14:05撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上が近くなってきた。
2
風はすごく強いが、太陽が出てるので快適。
2016年05月02日 14:06撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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風はすごく強いが、太陽が出てるので快適。
3
雪もアイゼンが適度に効いて歩きやすい。
2016年05月02日 14:09撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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雪もアイゼンが適度に効いて歩きやすい。
先日の大荒れの時の、新雪か?
2016年05月02日 14:09撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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先日の大荒れの時の、新雪か?
2
馬ノ背が見えてきた。
2016年05月02日 14:20撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬ノ背が見えてきた。
3
後ろを振り返る。小蓮華山。
2016年05月02日 14:21撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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後ろを振り返る。小蓮華山。
1
まだまだ続く上り坂。
2016年05月02日 14:21撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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まだまだ続く上り坂。
2
この光景は、安達太良山でも見たなぁ。風が強い証拠だ。
2016年05月02日 14:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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この光景は、安達太良山でも見たなぁ。風が強い証拠だ。
2
ここにも。
2016年05月02日 14:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここにも。
1
アップ。
2016年05月02日 14:23撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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アップ。
1
中央右のコブが馬ノ背。
2016年05月02日 14:23撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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中央右のコブが馬ノ背。
3
縦走路のトレースははっきりしている。
2016年05月02日 14:23撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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縦走路のトレースははっきりしている。
2
さあ、また上り坂。
2016年05月02日 14:27撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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さあ、また上り坂。
1
小蓮華山方面。
2016年05月02日 14:38撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山方面。
1
ドーン。馬ノ背。
2016年05月02日 14:44撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ドーン。馬ノ背。
2
馬ノ背の上り。この傾斜が一番きつかった。体感的に60度くらいありそう。前の人は、両手を使って登っていた。
2016年05月02日 14:51撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬ノ背の上り。この傾斜が一番きつかった。体感的に60度くらいありそう。前の人は、両手を使って登っていた。
3
馬ノ背の上りから、そっと、後ろを振り返る。滑ったら終わりだ。
2016年05月02日 14:51撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬ノ背の上りから、そっと、後ろを振り返る。滑ったら終わりだ。
2
馬ノ背への上りで。ここも風が強い。
2016年05月02日 14:52撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬ノ背への上りで。ここも風が強い。
1
小蓮華山。
2016年05月02日 14:56撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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小蓮華山。
2
馬ノ背を超えて、頂上まであとちょっと。
2016年05月02日 14:57撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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馬ノ背を超えて、頂上まであとちょっと。
3
エビの尻尾
2016年05月02日 14:59撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビの尻尾
1
頂上までもう一息
2016年05月02日 15:04撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上までもう一息
1
エビの尻尾と青空
2016年05月02日 15:06撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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エビの尻尾と青空
1
頂上の道標が見えてきた。
2016年05月02日 15:07撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上の道標が見えてきた。
1
見事な雪庇。
2016年05月02日 15:09撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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見事な雪庇。
3
白馬岳頂上到着。気温は4℃。
2016年05月02日 15:19撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳頂上到着。気温は4℃。
3
記念撮影。
2016年05月02日 15:22撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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記念撮影。
3
頂上から少し、下るとすぐに白馬山荘が見えてくる。右側。
2016年05月02日 15:29撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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頂上から少し、下るとすぐに白馬山荘が見えてくる。右側。
3
白馬山荘の奥には劔岳が。
2016年05月02日 15:29撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬山荘の奥には劔岳が。
1
ここにも、お化け。
2016年05月02日 15:30撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここにも、お化け。
1
杓子岳と鑓ヶ岳
2016年05月02日 15:31撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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杓子岳と鑓ヶ岳
2
要塞のような白馬山荘
2016年05月02日 15:33撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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要塞のような白馬山荘
2
白馬山荘到着。屋根に登っているのは、小屋の人。屋根を修理している。
2016年05月02日 15:43撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬山荘到着。屋根に登っているのは、小屋の人。屋根を修理している。
白馬岳頂上宿舎は雪の中。営業していない。
2016年05月02日 15:44撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳頂上宿舎は雪の中。営業していない。
白馬山荘2階の廊下。
2016年05月02日 16:00撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬山荘2階の廊下。
1
和室6畳の相部屋だったが、一人で独占。でも、寒かった。
2016年05月02日 16:00撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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和室6畳の相部屋だったが、一人で独占。でも、寒かった。
1
和室の窓から、劔岳が見える。
2016年05月02日 16:02撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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和室の窓から、劔岳が見える。
2
旭岳の方に沈む夕日。
2016年05月02日 18:27撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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旭岳の方に沈む夕日。
2
夕日を浴びる白馬山荘。
2016年05月02日 18:30撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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夕日を浴びる白馬山荘。
2
白馬山荘、旭岳、夕日。
2016年05月02日 18:37撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬山荘、旭岳、夕日。
5
今日の見納め、白馬岳山頂方向。
2016年05月02日 18:39撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日の見納め、白馬岳山頂方向。
1
屋根越しの夕日。
2016年05月02日 18:40撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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屋根越しの夕日。
2
今日の撮影は、これでおしまい。
2016年05月02日 18:43撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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今日の撮影は、これでおしまい。
2
午前4:44。早朝の杓子岳と鑓ヶ岳。
2016年05月03日 04:44撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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午前4:44。早朝の杓子岳と鑓ヶ岳。
2
午前6:16。大雪渓に向かう下山ルートから。
2016年05月03日 06:16撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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午前6:16。大雪渓に向かう下山ルートから。
1
よく晴れてきた。右の小屋は、雪に埋もれている白馬岳頂上宿舎。
2016年05月03日 06:18撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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よく晴れてきた。右の小屋は、雪に埋もれている白馬岳頂上宿舎。
1
白馬岳頂上宿舎。休業中。
2016年05月03日 06:20撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬岳頂上宿舎。休業中。
1
大雪渓に入る。
2016年05月03日 06:25撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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大雪渓に入る。
3
登ってくる登山者。
2016年05月03日 06:42撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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登ってくる登山者。
2
白馬大雪渓。
2016年05月03日 06:42撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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白馬大雪渓。
3
大雪渓を下りてくる人と登ってくる人。
2016年05月03日 06:48撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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大雪渓を下りてくる人と登ってくる人。
1
大雪渓のルートから。青空が良い。
2016年05月03日 06:48撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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大雪渓のルートから。青空が良い。
2
一休み。ここで、ヤッケを脱ぎ、シャツ一枚になる。
2016年05月03日 06:48撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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一休み。ここで、ヤッケを脱ぎ、シャツ一枚になる。
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大雪渓を振り返る。
2016年05月03日 07:06撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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大雪渓を振り返る。
2
猿倉に向かう林道から。
2016年05月03日 08:04撮影 by E-M1, OLYMPUS IMAGING CORP.
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猿倉に向かう林道から。

感想/記録
by squeak

5月1日 当初の計画では、この日は、栂池ヒュッテで宿泊する予定だったが、強風でゴンドラが運転を取り止めており、チケット売り場で呆然とする。途方に暮れていると、チケット売り場のお姉さんが窓口から出てきてくれて、事情を説明してくれる。下界はこんなに天気が良いのに上は暴風らしい。八方のゴンドラも運転中止らしい。今日いちにちは、運転再開はなく、明日は始発から運転できる見込みとのこと。急遽、栂池ヒュッテをキャンセルし、栂池高原観光協会に問い合わせ、ゴンドラ乗り場近くのホテルを予約してもらう。この観光協会の窓口の対応は、すごく良かった。

5月2日 8:00始発のゴンドラに乗車し、8:45登山開始。当初の予定より、出発時間が45分遅かったので、小蓮華山に到着するまでは、あまり写真を撮る余裕がなく、先を急ぐ。乗鞍岳から、白馬大池山荘への夏道はとらず、船越ノ頭までの直登ルートを歩く。船越ノ頭までは、長袖のアンダーシャツ1枚で行動していたが、ここから稜線の風は強く、ヤッケを羽織る。小蓮華山から白馬岳までは、風を遮るものが何もなく、この日も強風に曝されることになる。幸い、白馬岳山頂でも4℃と暖かかったので、パワーウールの薄手アンダーシャツとソフトシェルでちょうど良かった。船越ノ頭から小蓮華山までの間に一度だけ、雷鳥に出会う。目の前を1mくらいのところで、登山道を2羽の雷鳥が横切ったのには、驚いた。全く逃げないのだ! 小蓮華山に到着した時点で、当初計画の予定より30分短縮できていたので、ここからカメラをぶら下げながらのんびり歩くことにする。15:16白馬岳頂上到着。
(↓56秒の動画。風の音が大きので、動画を再生するときはボリュームに注意してください。)



15:42白馬山荘に到着。
この小屋の周辺も白馬岳頂上宿舎の辺りも、テントは一張もない。白馬山荘の宿泊客も多分30名前後だったと思う。日本一の収容人数を誇る山小屋にしては、ちと寂しい。営業してるのは、第2新館のみだった。6畳の和室で、もう一人宿泊する予定で相部屋になるとのことだったが、結局来ずで、一人で独占できた。しかし、部屋は寒かった。布団や暖房の設備の点では、雷鳥荘や燕山荘の方が良いと思う。

5月3日 日の出を見るために、白馬岳頂上まで登ったが、残念ながら朝日は拝めなかった。天気予報では、今日の夕方から大荒れになるとのことなので、早めに下山することにする。大荒れの予報が出ているのに、大雪渓を多くの登山者とスキーヤーが登って来るのには驚いた。猿倉を出発するパーティーの中には、テント装備の人もいた。一体どこにテントを張るつもりなのだろうか? 栂池からのルートと比べ、大雪渓のルートをとる人の方が、圧倒的に多いようだ。大雪渓は、落石と雪崩が怖いので、とっとと下りることにし、白馬山荘から2時間半で猿倉に到着した。

訪問者数:904人
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