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記録ID: 862763 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

GW 大天荘停滞からの東鎌尾根 槍ヶ岳へ

日程 2016年04月28日(木) 〜 2016年05月04日(水)
メンバー kumadaro
天候28日雨、29日曇り、30日晴れ、1日風雪、2日晴れ、3日晴れ、4日雨のち晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5分
休憩
0分
合計
5分
S中房温泉13:5013:55中房温泉
2日目
山行
8時間5分
休憩
54分
合計
8時間59分
中房温泉登山口05:3006:09第1ベンチ06:37第2ベンチ06:3807:28第3ベンチ07:54富士見ベンチ08:53合戦山(合戦沢ノ頭)10:16燕山荘10:35いるか岩11:13めがね岩11:21燕岳11:51北燕岳12:4413:15燕岳13:24めがね岩14:01いるか岩14:21燕山荘14:29宿泊地 燕山荘
3日目
山行
7時間13分
休憩
46分
合計
7時間59分
宿泊地 燕山荘07:4008:39蛙岩09:18大下りの頭09:2011:26小林喜作レリーフ11:26槍ヶ岳・大天井岳、常念岳分岐11:29槍ヶ岳・大天井岳、常念岳分岐11:46大天井岳12:47大天荘13:1813:20大天井岳13:2113:03大天井ヒュッテ13:1013:09274413:09大天井岳13:1415:20大天荘
4日目
山行
0分
休憩
0分
合計
0分
大天荘12:0012:00大天井岳12:00大天荘
5日目
山行
15時間40分
休憩
1時間23分
合計
17時間3分
大天荘06:2006:40大天井ヒュッテ06:5017:16ビックリ平17:1919:05赤岩岳19:4820:52西岳20:5723:01水俣乗越23:2316:38ヒュッテ大槍
6日目
山行
24時間5分
休憩
13時間57分
合計
38時間2分
宿泊地07:0302:14ヒュッテ大槍15:2616:44槍ヶ岳16:5417:35槍ヶ岳山荘17:3618:00槍ヶ岳18:2118:34槍ヶ岳山荘18:55殺生ヒュッテ19:11坊主岩屋下19:40槍沢・天狗原分岐23:21横尾 (横尾山荘)23:3423:59宿泊地00:31新村橋(パノラマ分岐)00:45徳澤園16:48徳沢ロッヂ
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
東鎌尾根:夏道のトラバース道は雪が腐っている。雪屁は落ちているかナイフリッジになっている。18mロープ使用
その他周辺情報中房温泉テン場立ち寄り湯は露天で気持ちよい。春雨が降り風流だった。
徳沢ロッジは内装リニューアル風呂気持ちよい。素泊まり用の炊事場は室外。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]
2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 冬装備 軽量プラワカンは持参したが使わなかった
備考 カメラ予備バッテリーと歯ブラシ忘れた

写真

雨漏りツェルト。笹の葉貼って苦肉の策。
2016年04月28日 15:16撮影 by SO-02G, Sony
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雨漏りツェルト。笹の葉貼って苦肉の策。
2
雨上がりの中房
2016年04月29日 05:09撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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雨上がりの中房
合戦小屋
2016年04月29日 08:53撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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合戦小屋
憧れの燕岳へ
2016年04月29日 12:04撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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憧れの燕岳へ
思っていたより5倍は大きい
2016年04月29日 12:18撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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思っていたより5倍は大きい
燕先のピークより
2016年04月29日 13:21撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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燕先のピークより
槍モルゲン
2016年04月30日 04:57撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍モルゲン
1
怪しい雲。天気急変の予兆か?
2016年04月30日 08:02撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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怪しい雲。天気急変の予兆か?
怪しい雲。天気急変の予兆か?
2016年04月30日 08:58撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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怪しい雲。天気急変の予兆か?
大天井ヒュッテの冬季小屋内部
2016年04月30日 13:21撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大天井ヒュッテの冬季小屋内部
1
2766展望台より
2016年04月30日 13:53撮影 by SO-02G, Sony
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2766展望台より
2766展望台より東鎌尾根
2016年04月30日 13:53撮影 by SO-02G, Sony
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2766展望台より東鎌尾根
2766展望台より大天井側。茶色い所がいやらしいガレ
2016年04月30日 13:53撮影 by SO-02G, Sony
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2766展望台より大天井側。茶色い所がいやらしいガレ
戻ってくると真っ白
2016年04月30日 15:12撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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戻ってくると真っ白
翌日も真っ白
2016年05月01日 09:04撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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翌日も真っ白
ようやくガスが晴れてきた
2016年05月01日 15:36撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ようやくガスが晴れてきた
蒼い槍
2016年05月02日 05:04撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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蒼い槍
赤岩岳の辺り
2016年05月02日 05:05撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤岩岳の辺り
それぞれの出発
2016年05月02日 06:06撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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それぞれの出発
1
前日滑ったところ。左側。
2016年05月02日 06:33撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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前日滑ったところ。左側。
赤岩岳下り。ロープで下ったが、下は崩れやすく良くなかった。
2016年05月02日 10:23撮影 by SO-02G, Sony
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赤岩岳下り。ロープで下ったが、下は崩れやすく良くなかった。
赤岩岳頂上を顧みる
2016年05月02日 11:03撮影 by SO-02G, Sony
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赤岩岳頂上を顧みる
西岳頂上
2016年05月02日 11:49撮影 by SO-02G, Sony
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西岳頂上
西岳を顧みる
2016年05月02日 13:28撮影 by SO-02G, Sony
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西岳を顧みる
平均台のようなナイフリッジが続く
2016年05月02日 14:58撮影 by SO-02G, Sony
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平均台のようなナイフリッジが続く
水俣乗越〜槍には、踏み跡あった
2016年05月02日 15:15撮影 by SO-02G, Sony
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水俣乗越〜槍には、踏み跡あった
もう天気予報が信じられないので、この日のうちに安全なところまで以降と鼓舞する。
2016年05月02日 15:48撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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もう天気予報が信じられないので、この日のうちに安全なところまで以降と鼓舞する。
大槍ヒュッテは左に埋まっています
2016年05月03日 05:32撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍ヒュッテは左に埋まっています
大槍様
2016年05月03日 07:22撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍様
大槍様
2016年05月03日 07:39撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍様
大槍様
2016年05月03日 07:46撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍様
大槍様
2016年05月03日 07:50撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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大槍様
ようやく辿り着いた〜
2016年05月03日 08:01撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ようやく辿り着いた〜
2
槍天辺
2016年05月03日 09:05撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍天辺
槍天辺より
2016年05月03日 09:07撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍天辺より
槍天辺より
2016年05月03日 09:11撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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槍天辺より
ロングシリセードx2で降りました
2016年05月03日 11:13撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ロングシリセードx2で降りました
1
林の向こうに虹がうっすら出てます
2016年05月04日 07:09撮影 by E-5 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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林の向こうに虹がうっすら出てます
1

感想/記録

長文です。
コース時間、めちゃめちゃのまま表示されてます。ちゃんと昼間歩いてます^^;


3回目にして始めて燕岳に寄る。さすが人気あるだけあって美しい。残雪と柔らかな奇岩とのコラボ。その先のピークまで往復。そちらからの燕岳も美しいので足を伸ばしてほしい。(腐りかけの雪壁あり)

燕山荘、若いスタッフ大勢で向かい入れてくれ、活気に満ちていました。
あぁ、ここでビール買いだめして次に向かえばよかった。。。



大天荘冬季小屋、ここからのモルゲンロートが美しいので早いけどここで3泊目。7人。

翌日予定の東鎌尾根を偵察しに大天井ヒュッテの先の2766まで行く。
迷いやすいと言われている大天井の稜線下り。最初は岩、あとガレ場。
ガレ場避けるようにちょい右寄りから降りる。

大天井ヒュッテの冬季小屋は狭くやや痛んでいる。4〜6人くらいか。
2766へ急斜面を登る。

午後2時で雪は腐りかけていて、前々日の雪の層が固くその下の雪は腐っている。
 雪の状態は実際そこに行かないと判らないです。
その先を双眼鏡で覗くと、大した雪屁など無く、西岳まで稜線楽勝だろうと高を括る。

コロコロ変わる天気予報で最終的には、終日晴れだったが、
帰路に付く頃、薄く覆っていた雲が下がってきて、雪交じりの風が強くなってきた。
一時的だろうと思っていたが大天井に戻ったときにはホワイトアウト50m〜100mになっていた。

夕焼け撮影どころではなくそのまま嵐突入。

翌日の予報は、昼には晴れる、、、
のんびり8時出発、東鎌あきらめて常念縦走、と思っていたが濃いガスが引かない。
冬季小屋から30m位のところにある標識がうっすらとしか見えない、常念側の丘なども顔を覗かせない状態。
たまにガスが切れるくらいなら出発を考えるけど、
12時まで待っても変わらず。
停滞決定。

小屋では、朝一番に常念に向かった2人を除く4人もそのまま一緒に停滞となった。
ラジオ聞くと、松本は晴れで21℃とか言ってるし、まるでこの山にだけが厚い雲の中にある様な気がした。
遭難情報が続々流れてくる、、、

暇つぶしに大天井往復。
下りは、夏道を外し雪原をかっ歩して降りようと左側を2,3歩いたところでスリップ!
ピッケルがずどんズドンと根元まで刺さったおかげで加速しなかったが、体が伸びきった。
翌日見たらそこは、45度の斜面、、、

夕方までに燕と常念方面から3名加わり8人になる。大天井が特にガスが濃かったらしい。

ガスはだんだん晴れだし、夜半になってやっと星が出た。


 東鎌方面は、づいぶん気を付けるようにと燕山荘の方に言われました。雪壁、氷、 要ロープ、ダブルアックス、夏道のトラバースは絶対にしない等。


5日目
みんなそれぞれの方向へ出て行った。
自分は東鎌チャレンジ。

日が昇らぬうちに先に出た二人は東鎌方面へ向かっていた。
まだ雪が締まっていたのか夏道トラバースのトレースがずっと続いていた。

朝撮り後スタートした自分が大天井ヒュッテに着いた頃には、斜面に日が当たりだし既に緩みだしていたので稜線を行くことにした。

赤岩岳までは順調。
そこの下りは、ロープ出してガレた方から降りたが、全てが浮石で危なく、そのルートは間違いではと思った。
18mロープで良かった。もっと長くても良い。

常念山脈と槍の北鎌尾根、穂高に挟まれた最高の展望の中、
腐ってゆく雪のナイフリッジを幾つも乗り越して行く。

西岳の下りは雪の沢の端をロープ出して降りた。
一般的にはどうやって降りるののだろうか?岩尾根はかなり急に見えた。

先行二人は水俣乗越辺りで下へ降りていた。
自分は降りる理由が見つからず、どこかでビバーク、出来たら槍肩でBEER。
雪が腐っていることが一番気がかりで、なかなか進まない。

手足がつり出す中、大槍ヒュッテでビバークとする。小屋は雪に埋まり、またしてもビールお預け。
食欲無くインド風カレー作るが2,3口食って吐きそうになり寝る。
後で調べると、水分、塩分、カリウムなど足りなかったようだ。
行動食には甘いものが多く塩っけが足りなかった。
以前もGW登ったとき高度障害出たことがあった。

風に吹かれ、大汗かいたわけでもないのに、今回水1.3(アミノバイタル水1+コーヒー0.3)でもまったく足りないというこだろうか。

夜、満天の星空だった。
明るい流れ星も見た。
願いは一つ、明日こそビール。

大槍ヒュッテから槍肩までも甘くなかった。
朝で雪が締まっているが、昨日より風が強くナイフリッジなところが怖い。
カニ歩きなどして越してゆく。
槍沢を降りてゆく人から見られているようで緊張。
槍がどんどん大きくなってゆく。
大槍様を見上げ、最後のトラバース。

強風の槍肩で息を切らし跪く。
 あー馬鹿なことした



雪質がいやだった。
まだ小さいがクラックが幾つも開いていた。
天候により立ち往生しそうなルートだった。

次は、無雪積期に槍から行ってみよう。
景色最高。

涸沢寄るつもりだったが、疲れて行けなかった。

徳沢ロッジの小屋の方や涸沢帰りの方と話をして盛り上がり、疲れが癒された。

新島々の売店のおばちゃんからりんごを一欠片もらった。
甘くは無かったがおいしかった。



長文、駄文失礼いたしました。
訪問者数:290人
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