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記録ID: 862853 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走飯豊山

眺望の立烏帽子&藪山の葡萄鼻山(新潟100山)

日程 2016年05月05日(木) [日帰り]
メンバー Joker72
天候曇り(稜線は強風)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
大石ダムからダム湖の右岸を約1km進むと林道の分岐有り。
分岐には登山ポストと立烏帽子の標識があります。
分岐から林道支線はゲートがあるので、車はゲート前の退避スペースに駐車。
5〜6台程度は止めれそうなスペースがあります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間27分
休憩
18分
合計
2時間45分
S林道ゲート前06:2206:55梁山泊07:12立烏帽子07:1907:51葡萄鼻山07:5708:24立烏帽子08:2908:40梁山泊09:07林道ゲート前G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
標準CTの60〜65%程度かと思います。
コース状況/
危険箇所等
★登山道整備度:3(良5・4・3・2・1悪)階段や木道、鎖等の整備度
        ※立烏帽子〜葡萄鼻山までは登山道はありません。
★体力難易度 :2(難5・4・3・2・1易)歩行距離、累積標高差、急登等
★技術難易度 :3(難5・4・3・2・1易)鎖場、ヘツリ、藪等の頻度や時間等
★登山道の眺望:2(良5・4・3・2・1悪)
★山頂の眺望 :4(良5・4・3・2・1悪)
        ※葡萄鼻山は「1」

【すれ違った登山者の数:0人】


◆葡萄鼻山の山頂付近は一部残雪がありましたが、登山道に残雪は全く残っていません。普通の登山靴で支障ありません。

◆立烏帽子までは登山道が整備され歩き易いです。梁山泊から立烏帽子まではロープが5箇所ほど設置された急登になります。足場もあるので基本的に補助的なロープですが、下りは滑らないようにロープを利用して下山した方が良いでしょう。ロープ設置箇所以外は、特に危険性のある箇所はありません。

◆立烏帽子から葡萄鼻山までは登山道が無いので藪漕ぎになります。踏み跡の形跡はありますが、ロストし易いので現在位置を確認しながら進みましょう。藪と言っても川内山塊のような激藪はありませんので、涼しい時期や展葉前の時期であれば、困難なルートでは無いと思います。

◆立烏帽子からの眺望は素晴らしいです。ほぼ360度見渡せますので、展望スポットと言っても過言ではないでしょう。ただし、葡萄鼻山は、眺望はありません。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

大石ダムから約1kmダム湖の右岸を進み分岐を左折します。
分岐箇所で林道にゲートがあるので、車は退避スペースに駐車しました。
2016年05月05日 06:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大石ダムから約1kmダム湖の右岸を進み分岐を左折します。
分岐箇所で林道にゲートがあるので、車は退避スペースに駐車しました。
2
まずは林道を1.2kmほど歩きます。
2016年05月05日 06:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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まずは林道を1.2kmほど歩きます。
お〜、スズメバチ捕獲装置が複数個所でありました。
夏場は注意しましょう!
2016年05月05日 06:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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お〜、スズメバチ捕獲装置が複数個所でありました。
夏場は注意しましょう!
3
林道はここまで。
ここから登山道に入ります。
2016年05月05日 06:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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林道はここまで。
ここから登山道に入ります。
ハイキングコース的な感じで登山道の幅は広く勾配も緩いので歩き易いです。
2016年05月05日 06:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ハイキングコース的な感じで登山道の幅は広く勾配も緩いので歩き易いです。
まずは立烏帽子を目指しましょう!
2016年05月05日 06:41撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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まずは立烏帽子を目指しましょう!
今日も新緑に癒されますね〜
2016年05月05日 06:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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今日も新緑に癒されますね〜
2
杉林の林床にはアブラチャン等の淡い緑も広がってきました。
2016年05月05日 06:51撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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杉林の林床にはアブラチャン等の淡い緑も広がってきました。
杉林の先には梁山泊が見えてきました。
2016年05月05日 06:54撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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杉林の先には梁山泊が見えてきました。
1
立烏帽子は、梁山泊の前を左折します。
2016年05月05日 06:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子は、梁山泊の前を左折します。
お〜、立烏帽子が姿を現しました。
梁山泊から少し平坦部を歩き取付きます。
2016年05月05日 06:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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お〜、立烏帽子が姿を現しました。
梁山泊から少し平坦部を歩き取付きます。
1
立烏帽子の岩肌は切り立っています。
登山道は正面の岩場を右から巻きながら直登していきます。
2016年05月05日 06:57撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子の岩肌は切り立っています。
登山道は正面の岩場を右から巻きながら直登していきます。
ここから急登です。
ロープが5箇所ほど設置されていました。
2016年05月05日 07:04撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ここから急登です。
ロープが5箇所ほど設置されていました。
2
この辺りは、下りの補助用のロープといった感じ。
2016年05月05日 07:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この辺りは、下りの補助用のロープといった感じ。
足場がちゃんとあるので、ロープ箇所も危険性はあまり感じませんでした。
2016年05月05日 07:09撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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足場がちゃんとあるので、ロープ箇所も危険性はあまり感じませんでした。
1
急登を登ると立烏帽子の山頂に到着。
2016年05月05日 07:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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急登を登ると立烏帽子の山頂に到着。
2
立烏帽子から左の葡萄鼻山と右奥のえぶり差岳を見渡します。
2016年05月05日 16:18撮影
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立烏帽子から左の葡萄鼻山と右奥のえぶり差岳を見渡します。
2
次は左奥のえぶり差岳と右奥のニ王子岳。
曇っているけど、周囲の山々は見渡せました。
2016年05月05日 16:18撮影
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次は左奥のえぶり差岳と右奥のニ王子岳。
曇っているけど、周囲の山々は見渡せました。
3
えぶり差岳。
昨年登った大石ダムからのコースも行けそうですね〜
2016年05月05日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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えぶり差岳。
昨年登った大石ダムからのコースも行けそうですね〜
2
えぶり差岳のアップ。
2016年05月05日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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えぶり差岳のアップ。
3
立烏帽子の直下には、先ほど立ち寄った梁山泊が小さく見えます。
2016年05月05日 07:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子の直下には、先ほど立ち寄った梁山泊が小さく見えます。
2
大石ダム方面の眺望。
2016年05月05日 07:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大石ダム方面の眺望。
2
北側には高坪山や朴坂山なんかも見えますね〜
2016年05月05日 08:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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北側には高坪山や朴坂山なんかも見えますね〜
1
東側にはわかぶな高原スキー場も見えます。
2016年05月05日 07:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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東側にはわかぶな高原スキー場も見えます。
1
さて、ここからは、本日のメイン。
正面の葡萄鼻山まで足を延ばしてみましょう。
2016年05月05日 07:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さて、ここからは、本日のメイン。
正面の葡萄鼻山まで足を延ばしてみましょう。
2
立烏帽子から葡萄鼻山までは登山道がありません。
こんな藪の尾根を進みます。
2016年05月05日 07:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子から葡萄鼻山までは登山道がありません。
こんな藪の尾根を進みます。
2
この稜線は、かなりの強風。
葉や枝が大きく揺れ、枯れ枝でも落ちてきそうな状況でした。
2016年05月05日 07:22撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この稜線は、かなりの強風。
葉や枝が大きく揺れ、枯れ枝でも落ちてきそうな状況でした。
1
左奥に山頂っぽいピークは見えてきました。
2016年05月05日 07:30撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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左奥に山頂っぽいピークは見えてきました。
2
微かな踏み跡を確認しながら、歩き易いルートを探して進みます。
2016年05月05日 07:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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微かな踏み跡を確認しながら、歩き易いルートを探して進みます。
2
踏み跡の形跡が分かり難い部分もあります。
2016年05月05日 07:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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踏み跡の形跡が分かり難い部分もあります。
時期が遅かったようで、登山道には全く残雪はありません。
藪を掻き分けながら進みます。
2016年05月05日 07:49撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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時期が遅かったようで、登山道には全く残雪はありません。
藪を掻き分けながら進みます。
2
立烏帽子から35分ほどで葡萄鼻山の山頂に到着。
2016年05月05日 07:52撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子から35分ほどで葡萄鼻山の山頂に到着。
2
いつものように三角点にタッチ!
2016年05月05日 07:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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いつものように三角点にタッチ!
2
葡萄鼻山の山頂の脇に残雪がありました。
雪の上で、軽く朝食タイム。
2016年05月05日 07:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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葡萄鼻山の山頂の脇に残雪がありました。
雪の上で、軽く朝食タイム。
3
下山もまずは立烏帽子まで藪の中を戻ります。
藪の隙間から立烏帽子が見えてきました。
2016年05月05日 08:11撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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下山もまずは立烏帽子まで藪の中を戻ります。
藪の隙間から立烏帽子が見えてきました。
2
それなりの大きさのサルノコシカケ。
2016年05月05日 08:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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それなりの大きさのサルノコシカケ。
2
立烏帽子の分岐にデポしたストックを回収して、更に下山でします。
2016年05月05日 08:24撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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立烏帽子の分岐にデポしたストックを回収して、更に下山でします。
1
梁山泊に戻ってきました。
この建物は誰でも利用できるのかな〜?
2016年05月05日 08:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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梁山泊に戻ってきました。
この建物は誰でも利用できるのかな〜?
2
鍵もないので、中を拝見させていただきました。
綺麗に管理されているようです。
2016年05月05日 06:56撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鍵もないので、中を拝見させていただきました。
綺麗に管理されているようです。
3
再び林道ゲートに到着。
2016年05月05日 09:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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再び林道ゲートに到着。
1
車はゲート前の退避スペースに5台ほど駐車可能でした。
お疲れ様でした。
2016年05月05日 09:07撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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車はゲート前の退避スペースに5台ほど駐車可能でした。
お疲れ様でした。
2
初めましてかな〜
お名前は?
2016年05月05日 08:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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初めましてかな〜
お名前は?
3
開いていませんが、キクザキイチゲ。
2016年05月05日 08:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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開いていませんが、キクザキイチゲ。
1
ミヤマカタバミかな。
2016年05月05日 08:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ミヤマカタバミかな。
1
撮影機材:

感想/記録

本日も天候はイマイチということで、午前中限定の県内未踏の山巡りへ。
新潟100山になっている関川村の大石ダム近くの葡萄鼻山に向かいました。
関川村の国道113号線からも良く見える立烏帽子もついでに立ち寄ります。

今日は強風で、稜線は風音が轟音のようで熊鈴の音なんて効果がなさそうの日でしたが、雨は降らなそうなので、予定通り出発。
立烏帽子の直下のロープ箇所も案外登り易く、ゲート前から1時間弱で立烏帽子に到着。
ここからの眺めは素晴らしく、一見の価値有りの展望スポットでした。
天候が良ければ、飯豊連峰北峰のえぶり差岳等も良く見えるかと思います。

葡萄鼻山までの藪ルートも踏み跡の形跡もあったので、道に迷うことなく山頂に到着できました。
本日は、涼しかったので、藪漕ぎも苦になりませんでしたが、夏場は厳しいそうな感じ。
葡萄鼻山まで行く場合は、展葉前の時期がお勧めかと思います。


思った以上に早く下山したので、本日2座目は牟礼山に続く。
訪問者数:201人
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