ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 863157 全員に公開 ハイキング富士・御坂

そこそこの眺望だった三ツ峠(表登山口より)

日程 2016年05月05日(木) [日帰り]
メンバー tris
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
表登山口に駐車しました。ここまでは車で登っていけて、5〜6台ほど駐車可能。朝5時だと一番乗りでした。
そこの少し下にある広い駐車場も、昼頃には結構な数が停まっていました。まだ余裕はあるようでしたが。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち66%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間22分
休憩
1時間13分
合計
4時間35分
S達磨石05:3605:51大曲り05:5506:06股覗き06:0706:15馬返し06:1906:58八十八大師07:0007:23屏風岩07:2507:46三ッ峠山08:4008:46四季楽園08:4708:56屏風岩08:5709:14八十八大師09:1509:39馬返し09:4009:46股覗き09:4709:56大曲り09:5710:08達磨石10:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所はありませんが、階段等が少し荒れ気味なので、少し注意。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

「山はゴミ箱ではありませ〜ん」で有名な表登山口に車を停めて出発。5〜6台ほど駐車可能です。
2016年05月05日 05:40撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
「山はゴミ箱ではありませ〜ん」で有名な表登山口に車を停めて出発。5〜6台ほど駐車可能です。
このあたりの象徴らしい達磨石。
2016年05月05日 05:42撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
このあたりの象徴らしい達磨石。
そんなにキツくない坂ですが、ずっと登り続けるので標高はどんどん上がっていきます。
2016年05月05日 05:49撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そんなにキツくない坂ですが、ずっと登り続けるので標高はどんどん上がっていきます。
股のぞきからはキレイな富士山が見えました。
2016年05月05日 06:12撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
股のぞきからはキレイな富士山が見えました。
1
馬返しを過ぎると岩多めの急登。とは言え、手を使うほどではありません。
2016年05月05日 06:34撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
馬返しを過ぎると岩多めの急登。とは言え、手を使うほどではありません。
樹に花が咲いていました。何の花なのかは不明です。
2016年05月05日 06:49撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
樹に花が咲いていました。何の花なのかは不明です。
岩にへばりつくように咲く花。レンゲかなー、と思ったりしますが、どうなんでしょう。
2016年05月05日 06:57撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
岩にへばりつくように咲く花。レンゲかなー、と思ったりしますが、どうなんでしょう。
不二石を支える格好をしていた樹の枝が、いつの間にか朽ちていました。
2016年05月05日 07:02撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不二石を支える格好をしていた樹の枝が、いつの間にか朽ちていました。
八十八大師まで来ると、しばらくは勾配が緩みます。
2016年05月05日 07:07撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
八十八大師まで来ると、しばらくは勾配が緩みます。
この水場にある木の橋の歪み方は恐怖です。ちなみにこの左側、支える柱(橋脚?)は浮いていて、何の意味も成していませんからね。いつ崩れてもおかしくありません。
2016年05月05日 07:20撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この水場にある木の橋の歪み方は恐怖です。ちなみにこの左側、支える柱(橋脚?)は浮いていて、何の意味も成していませんからね。いつ崩れてもおかしくありません。
屏風岩を過ぎてからの階段がヘビーです。
しかしここ、去年した時よりも崩壊が進んでいるような気が。
2016年05月05日 07:36撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
屏風岩を過ぎてからの階段がヘビーです。
しかしここ、去年した時よりも崩壊が進んでいるような気が。
1
また何かの花が咲いていました。梅っぽい気がしますが、それはさすがに違うんじゃないかと思ったり。
2016年05月05日 07:38撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
また何かの花が咲いていました。梅っぽい気がしますが、それはさすがに違うんじゃないかと思ったり。
山頂直下の急登。乾燥しているとスリップしまくりで難儀しますが、今日は良い感じに湿っているので適度なグリップが得られて助かりました。
2016年05月05日 07:48撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂直下の急登。乾燥しているとスリップしまくりで難儀しますが、今日は良い感じに湿っているので適度なグリップが得られて助かりました。
三ツ峠の山頂から見る富士山は相変わらず素晴らしいですね。
2016年05月05日 07:55撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ツ峠の山頂から見る富士山は相変わらず素晴らしいですね。
5
アルプス方面の眺望は、それほどでもありませんでした。八ヶ岳もうっすらとしか見えないレベル。
前回のように本当に天気が良い時は、北アルプスまで見えますからね。
2016年05月05日 07:55撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
アルプス方面の眺望は、それほどでもありませんでした。八ヶ岳もうっすらとしか見えないレベル。
前回のように本当に天気が良い時は、北アルプスまで見えますからね。
1
富士山に少し雲が湧いて、なんかカッコイイことになっていました。
2016年05月05日 08:02撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
富士山に少し雲が湧いて、なんかカッコイイことになっていました。
3
カレーメシを初めて山で試してみましたが、量も多くてなかなか良い感じです。100均の保温ケースがあればなお良しでしょうか。
2016年05月05日 08:28撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
カレーメシを初めて山で試してみましたが、量も多くてなかなか良い感じです。100均の保温ケースがあればなお良しでしょうか。
三ツ峠の下りはなんか膝にくる……。1年前、膝を破壊されましたし。相性が悪いのでしょうか。
2016年05月05日 09:28撮影 by NIKON D3100, NIKON CORPORATION
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ツ峠の下りはなんか膝にくる……。1年前、膝を破壊されましたし。相性が悪いのでしょうか。
撮影機材:

感想/記録
by tris

数ヶ月ぶりに三ツ峠に登ってきました。

朝、登山口に向かっている途中に見えた富士山が、モルゲンロートを浴びて輝いていて、これなら天下茶屋の方に行って写真を撮れば良かったなー、とか思ったりしましたが、どうあがいてもそっちには間に合わないタイミングだったので、予定通り表登山口から登りました。

今回のスタートは登山口から。前回、このコースを歩いた時は、登山口の少し下にある駐車場に停めたのですが、そこから登山口までが結構な急登でなかなか厳しかったので、今回は楽をしようかと。

しかしやっぱり表登山道は良い道ですね。歴史を感じますし、ヤマノススメにも出てきましたし。ただ、道(主に階段等)の荒れ方が去年よりも進んでいる気がしたのが少し心配です。山頂直下は少し前に整備されたので、下の方まで手を入れてもらえると助かるところ。

下山中、多くの人とすれ違いましたが、その流れに波がある(何組ともすれ違うと、しばらく誰ともすれ違わない)のは、きっと列車で来ている人が多いからなのではないだろうか、とかどうでもいいことを思ったり。

そして、先日伊吹山でできた足のマメがまたブヨっとなってしまったので、ちゃんと本格的に治さないとなー、とか思ったりもしました。
訪問者数:266人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

水場 カレーメシ
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ