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記録ID: 863291 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

大峰〜雁ヶ腹摺山〜姥子山〜セーメーバン

日程 2016年05月05日(木) [日帰り]
メンバー teri
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
大月駅までは自家用車で移動。大月駅周辺にはコインパーキング多数あり。
大月駅5:37発、猿橋駅5:41着のJR中央線を利用。
猿橋駅から富士急山梨バス猿橋営業所までは徒歩10分ほど。
猿橋営業所6:15発、上和田6:45着の小菅の湯行きバスを利用。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち79%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【上和田バス停〜大峰】
上和田バス停から国道139号線を少し上ったところに登山口を示す標識あり。上和田集落を抜けたところからいきなりの急登。水無山までは踏跡は薄いが尾根筋の歩きやすい道。水無山から1298m地点までは灌木が繁茂しており歩きにくい。1298mから大峰にかけては植生が変わって歩きやすい尾根道。

【大峰〜雁ヶ腹摺山】
1409m地点まではやや痩せた尾根のアップダウンを繰り返す。送電線鉄塔を超えたあたりにで明瞭な送電線巡視路に引き込まれないように注意が必要。大樺ノ頭に向かう稜線は白樺の茂る軽快な尾根歩きで南側の眺望がよい。大樺ノ頭から一旦下ってから雁ヶ腹摺山へ登り返す。

【雁ヶ腹摺山〜姥子山】
明瞭な道。姥子山へは一旦車道を横切ってから登り返す。西峰には眺望ないが東方からの眺望は見事。

【姥子山〜セーメーバン】
主稜線ではない支稜線を下る。大垈山付近は二重山稜となっておりルートを見失い易く踏跡も不明瞭。

【セーメーバン〜大月駅】
小さなピークをいくつも越えていく。ルートは明瞭だが稚児落し周辺は転落に要注意。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

上和田バス停。
2016年05月05日 06:47撮影 by ILCE-6000, SONY
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上和田バス停。
上和田集落からは大峰がよく見える。
2016年05月05日 06:50撮影 by ILCE-6000, SONY
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上和田集落からは大峰がよく見える。
1
国道139号線を少し登ったところに登山口を示す標識あり。
2016年05月05日 06:51撮影 by ILCE-6000, SONY
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国道139号線を少し登ったところに登山口を示す標識あり。
上和田集落の最奥部が登山口。ここからいきなりの急登が始まる。
2016年05月05日 07:00撮影 by ILCE-6000, SONY
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上和田集落の最奥部が登山口。ここからいきなりの急登が始まる。
1
つづら折れの道。
2016年05月05日 07:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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つづら折れの道。
1
左のルートを取れば水無山へ。右のルートは巻道経由で大峰へ向かうと思われます。
2016年05月05日 07:12撮影 by ILCE-6000, SONY
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左のルートを取れば水無山へ。右のルートは巻道経由で大峰へ向かうと思われます。
水無山へ向かう稜線。踏跡は薄いが判りやすい。
2016年05月05日 07:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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水無山へ向かう稜線。踏跡は薄いが判りやすい。
1
水無山山頂。眺望は無い。
2016年05月05日 07:59撮影 by ILCE-6000, SONY
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水無山山頂。眺望は無い。
2
大峰に向かいます。
2016年05月05日 08:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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大峰に向かいます。
1
このあたりは灌木のトンネルを進むような感じ。
2016年05月05日 08:21撮影 by ILCE-6000, SONY
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このあたりは灌木のトンネルを進むような感じ。
2
一時的に視界が開ける。道志山塊がよく見えた。
2016年05月05日 08:23撮影 by ILCE-6000, SONY
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一時的に視界が開ける。道志山塊がよく見えた。
1
1298m地点を過ぎると植生が変わり歩きやすい。
2016年05月05日 08:39撮影 by ILCE-6000, SONY
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1298m地点を過ぎると植生が変わり歩きやすい。
1
大峰に向かう。
2016年05月05日 08:50撮影 by ILCE-6000, SONY
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大峰に向かう。
1
大峰山頂。小さな祠があった。
2016年05月05日 09:00撮影 by ILCE-6000, SONY
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大峰山頂。小さな祠があった。
2
涙坂ノ頭に向かうやや痩せた稜線。
2016年05月05日 09:09撮影 by ILCE-6000, SONY
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涙坂ノ頭に向かうやや痩せた稜線。
1
涙坂ノ頭。
2016年05月05日 09:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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涙坂ノ頭。
2
梢の間から奥秩父の山々が見えた。甲武信ヶ岳から雁坂嶺にかけて。
2016年05月05日 09:36撮影 by ILCE-6000, SONY
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梢の間から奥秩父の山々が見えた。甲武信ヶ岳から雁坂嶺にかけて。
2
ワイヤーが設置された急斜面。
2016年05月05日 09:50撮影 by ILCE-6000, SONY
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ワイヤーが設置された急斜面。
1
送電線の鉄塔を過ぎたあたり。南側に送電線巡視路と思われる明瞭な道があるがまっすぐ稜線を進むのが正解。
2016年05月05日 10:10撮影 by ILCE-6000, SONY
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送電線の鉄塔を過ぎたあたり。南側に送電線巡視路と思われる明瞭な道があるがまっすぐ稜線を進むのが正解。
1
このあたりから南側の眺望が開ける。姥子山の先に富士山。
2016年05月05日 10:15撮影 by ILCE-6000, SONY
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このあたりから南側の眺望が開ける。姥子山の先に富士山。
4
気持ちの良い稜線。
2016年05月05日 10:36撮影 by ILCE-6000, SONY
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気持ちの良い稜線。
3
雲取山でしょうか。
2016年05月05日 10:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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雲取山でしょうか。
2
中央線沿線から立派な山体を見せる百蔵山と扇山ははるか眼下になった。
2016年05月05日 10:48撮影 by ILCE-6000, SONY
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中央線沿線から立派な山体を見せる百蔵山と扇山ははるか眼下になった。
2
大樺ノ頭と雁ヶ腹摺山が間近に迫る。
2016年05月05日 10:49撮影 by ILCE-6000, SONY
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大樺ノ頭と雁ヶ腹摺山が間近に迫る。
3
気持ちの良い地形。
2016年05月05日 10:52撮影 by ILCE-6000, SONY
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気持ちの良い地形。
3
青空と白のコントラストが美しい。
2016年05月05日 10:54撮影 by ILCE-6000, SONY
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青空と白のコントラストが美しい。
1
大樺ノ頭。
2016年05月05日 11:22撮影 by ILCE-6000, SONY
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大樺ノ頭。
2
雁ヶ腹摺山へ向かう。
2016年05月05日 11:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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雁ヶ腹摺山へ向かう。
1
小金沢連嶺の賽ノ河原あたりでしょうか。
2016年05月05日 11:55撮影 by ILCE-6000, SONY
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小金沢連嶺の賽ノ河原あたりでしょうか。
1
雁ヶ腹摺山山頂。
2016年05月05日 12:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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雁ヶ腹摺山山頂。
3
雁ヶ腹摺山山頂から。有名な富士山の画。
2016年05月05日 12:15撮影 by ILCE-6000, SONY
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雁ヶ腹摺山山頂から。有名な富士山の画。
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姥子山へ向かいます。
2016年05月05日 12:31撮影 by ILCE-6000, SONY
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姥子山へ向かいます。
1
ここから姥子山へ寄り道。
2016年05月05日 12:45撮影 by ILCE-6000, SONY
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ここから姥子山へ寄り道。
1
一旦車道を横切ってから登り返す。
2016年05月05日 12:50撮影 by ILCE-6000, SONY
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一旦車道を横切ってから登り返す。
1
姥子山山頂から雁ヶ腹摺山を振り返る。
2016年05月05日 13:17撮影 by ILCE-6000, SONY
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姥子山山頂から雁ヶ腹摺山を振り返る。
3
姥子山山頂から。御正体山、杓子山、三ツ峠山の先に富士山。
2016年05月05日 13:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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姥子山山頂から。御正体山、杓子山、三ツ峠山の先に富士山。
4
セーメーバンに向かう稜線。大月駅まではまだまだ先が長い。
2016年05月05日 13:16撮影 by ILCE-6000, SONY
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セーメーバンに向かう稜線。大月駅まではまだまだ先が長い。
2
一旦車道を下ります。
2016年05月05日 13:29撮影 by ILCE-6000, SONY
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一旦車道を下ります。
1
ここから再び登山道へ。
2016年05月05日 13:34撮影 by ILCE-6000, SONY
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ここから再び登山道へ。
1
山仕事用の施設でしょうか。倒壊しています。
2016年05月05日 13:50撮影 by ILCE-6000, SONY
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山仕事用の施設でしょうか。倒壊しています。
2
ぐんぐん下ります。
2016年05月05日 14:00撮影 by ILCE-6000, SONY
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ぐんぐん下ります。
ここで再び車道にでる。
2016年05月05日 14:02撮影 by ILCE-6000, SONY
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ここで再び車道にでる。
百間干場という地名の場所。ここから再び登山道に取りつく。
2016年05月05日 14:08撮影 by ILCE-6000, SONY
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百間干場という地名の場所。ここから再び登山道に取りつく。
1
金山峠。ここから大垈山へ向かう。
2016年05月05日 14:15撮影 by ILCE-6000, SONY
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金山峠。ここから大垈山へ向かう。
1
送電線の鉄塔が現れるがここでルートミス。視界が開けたので鉄塔に向かってしまったが東に巻くのが正解。
2016年05月05日 14:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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送電線の鉄塔が現れるがここでルートミス。視界が開けたので鉄塔に向かってしまったが東に巻くのが正解。
1
山口館へ下るルートと分岐する。大垈山へ向かう。
2016年05月05日 14:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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山口館へ下るルートと分岐する。大垈山へ向かう。
1
大垈山山頂付近は二重山稜となっておりルートは不明瞭。西側の稜線を辿ると大垈山山頂に至る。
2016年05月05日 14:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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大垈山山頂付近は二重山稜となっておりルートは不明瞭。西側の稜線を辿ると大垈山山頂に至る。
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白ブナと示されていた寿命300年の立派なブナの木。
2016年05月05日 14:59撮影 by ILCE-6000, SONY
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白ブナと示されていた寿命300年の立派なブナの木。
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大垈山の山頂。平坦で二重山稜ゆえに見落としそうな場所。
2016年05月05日 15:01撮影 by ILCE-6000, SONY
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大垈山の山頂。平坦で二重山稜ゆえに見落としそうな場所。
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セーメーバン。変わった地名だが特別に変わったものはない。
2016年05月05日 15:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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セーメーバン。変わった地名だが特別に変わったものはない。
2
稜線上の祠が見えればサクラ沢峠はすぐそこ。
2016年05月05日 16:06撮影 by ILCE-6000, SONY
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稜線上の祠が見えればサクラ沢峠はすぐそこ。
1
サクラ沢峠。
2016年05月05日 16:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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サクラ沢峠。
1
高ノ丸。石柱の上に落し物の鍵が置いてあった。
2016年05月05日 16:16撮影 by ILCE-6000, SONY
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高ノ丸。石柱の上に落し物の鍵が置いてあった。
1
トズラ峠。
2016年05月05日 16:34撮影 by ILCE-6000, SONY
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トズラ峠。
1
笹平へ向かう途中から。花咲山、高川山、杓子山、そしてその先に富士山。
2016年05月05日 16:53撮影 by ILCE-6000, SONY
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笹平へ向かう途中から。花咲山、高川山、杓子山、そしてその先に富士山。
2
笹平。三角点があるが展望は無い。
2016年05月05日 17:06撮影 by ILCE-6000, SONY
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笹平。三角点があるが展望は無い。
2
稚児落し。この先は崖の上を通過する場所がある。
2016年05月05日 17:14撮影 by ILCE-6000, SONY
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稚児落し。この先は崖の上を通過する場所がある。
2
大月の街がようやく間近になってきた。
2016年05月05日 17:14撮影 by ILCE-6000, SONY
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大月の街がようやく間近になってきた。
1
登山道の終点。民家の脇にでてくる。
2016年05月05日 17:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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登山道の終点。民家の脇にでてくる。
1
ここで県道512号線に出てきた。
2016年05月05日 17:41撮影 by ILCE-6000, SONY
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ここで県道512号線に出てきた。
1
桂川を越える。
2016年05月05日 18:03撮影 by ILCE-6000, SONY
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桂川を越える。
1
大月駅に到着しました。
2016年05月05日 18:12撮影 by ILCE-6000, SONY
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大月駅に到着しました。
1
撮影機材:

感想/記録
by teri

天気がよさそうでしたので、雁ヶ腹摺山へ出かけてきました。天気は良かったものの、大峰から雁ヶ腹摺山にかけての稜線では強い北寄りの風が吹いていました。

大峰から雁ヶ腹摺山に向かう楢ノ木尾根は破線ルートですがルートは明瞭でした。特に大樺ノ頭の手前付近は眺望、雰囲気とも申し分なく、メジャーなルートにも引けを取らないと感じました。

先週の山行では長い車道歩きがあったため、今週はなるべく車道歩きにならないようにルートを取りました。姥子山から大月駅への長い稜線歩きは眺望もあまりよくなく、アップダウンも頻繁にあることから疲労した足にはだいぶ堪えました。

teri
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