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記録ID: 863455 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走近畿

なつかしの山々 後山〜ダルガ峰

日程 2016年05月04日(水) 〜 2016年05月05日(木)
メンバー manboh5555
天候1日目:曇り時々晴れ 
2日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
松ノ木公園に駐車して登山口まで歩くことも出来ますが、林道終点にも駐車場が有ります。
後山は岡山県の最高峰ということもあり美作市側からのルートの方が豊富です。

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
3時間50分
休憩
20分
合計
4時間10分
S板馬見渓谷登山口13:0014:20行者コース分岐16:00後山16:1016:20船木山16:2516:40鍋ヶ谷山16:4517:10駒の尾山避難小屋
2日目
山行
5時間50分
休憩
10分
合計
6時間0分
駒の尾山避難小屋06:0006:05駒の尾山06:1007:05ダルガ峰07:20ダルガ峰避難小屋07:2508:30駒の尾山避難小屋09:10鍋ヶ谷山09:45船木山10:15後山10:45大甑山12:00板馬見渓谷登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
行者コースはかなり厳しいルートです。

写真

松ノ木公園に駐車して歩くことも出来ますが、林道の終点にも駐車場があります。
松ノ木公園から林道終点まで徒歩なら約1時間です。
2016年05月04日 12:40撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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松ノ木公園に駐車して歩くことも出来ますが、林道の終点にも駐車場があります。
松ノ木公園から林道終点まで徒歩なら約1時間です。
林道終点の駐車場に駐車して歩き始めます。
2016年05月04日 13:27撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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林道終点の駐車場に駐車して歩き始めます。
1
小屋の中を通ります。
2016年05月04日 13:31撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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小屋の中を通ります。
本当に緊急避難用の小屋ですね。
2016年05月04日 13:35撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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本当に緊急避難用の小屋ですね。
木道木橋を進みます。
2016年05月04日 13:37撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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木道木橋を進みます。
木橋の前は不動滝で奥に不動明王が祀られています。
2016年05月04日 13:38撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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木橋の前は不動滝で奥に不動明王が祀られています。
2
岩小屋があります。
2016年05月04日 13:52撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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岩小屋があります。
護摩堂跡を通過します。
2016年05月04日 14:10撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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護摩堂跡を通過します。
沢を渡りますが水量が多いので難儀します。
2016年05月04日 14:14撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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沢を渡りますが水量が多いので難儀します。
一般コースと行者コースに別れます。
2016年05月04日 14:24撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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一般コースと行者コースに別れます。
距離が短いので行者コースを進むことにしましたが、険しい道でした。
2016年05月04日 14:25撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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距離が短いので行者コースを進むことにしましたが、険しい道でした。
急斜面をロープを頼って登ります。
2016年05月04日 14:36撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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急斜面をロープを頼って登ります。
上り詰めて下を見ます。
2016年05月04日 14:43撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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上り詰めて下を見ます。
いろいろ用意されています。
2016年05月04日 14:49撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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いろいろ用意されています。
1
この岩の周りを回るらしいですが今回は遠慮させていただきました。
2016年05月04日 14:52撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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この岩の周りを回るらしいですが今回は遠慮させていただきました。
重いザックを背負ってくぐれません。
岩の外側を巻いて行きました。
2016年05月04日 14:53撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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重いザックを背負ってくぐれません。
岩の外側を巻いて行きました。
一番の難所でした。
空荷でも難しいので重いザックを担いでいると非常に難儀します。
2016年05月04日 14:54撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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一番の難所でした。
空荷でも難しいので重いザックを担いでいると非常に難儀します。
1
よくある崖から覗くヤツですな
2016年05月04日 14:57撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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よくある崖から覗くヤツですな
再び急斜面をロープを頼ってよじ登ります。
2016年05月04日 15:05撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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再び急斜面をロープを頼ってよじ登ります。
続けてもう1箇所登ります。
2016年05月04日 15:15撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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続けてもう1箇所登ります。
熊穴…こういう洞穴は本当に熊の住処になっていることが多いので通るのが不安になります。
でも、行で熊を落とすって…落とされる熊もたまったもんじゃありません
2016年05月04日 15:24撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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熊穴…こういう洞穴は本当に熊の住処になっていることが多いので通るのが不安になります。
でも、行で熊を落とすって…落とされる熊もたまったもんじゃありません
ようやく稜線に飛び出しました。
絶対に一般コースのほうが時間的に早いと思います。
2016年05月04日 15:42撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ようやく稜線に飛び出しました。
絶対に一般コースのほうが時間的に早いと思います。
後山に到着しました。
2016年05月04日 15:56撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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後山に到着しました。
1
船木山に向け縦走路を進みます。
2016年05月04日 16:02撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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船木山に向け縦走路を進みます。
アップダウンが続きます。
2016年05月04日 16:08撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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アップダウンが続きます。
1
船木山に到着しました。
2016年05月04日 16:21撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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船木山に到着しました。
登山道は明瞭です。
2016年05月04日 16:29撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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登山道は明瞭です。
次の鍋ヶ谷山が見えます。
2016年05月04日 16:29撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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次の鍋ヶ谷山が見えます。
鍋ヶ谷山を通過します。
2016年05月04日 16:43撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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鍋ヶ谷山を通過します。
駒の尾山が見えてきました。
2016年05月04日 16:57撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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駒の尾山が見えてきました。
ようやく避難小屋が見えました。
2016年05月04日 17:02撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ようやく避難小屋が見えました。
避難小屋の内部(別の宿泊者が居たので翌朝撮影)
2016年05月05日 06:14撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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避難小屋の内部(別の宿泊者が居たので翌朝撮影)
小屋の中で火が焚けるようになっています。
2016年05月04日 17:22撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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小屋の中で火が焚けるようになっています。
荷物を降ろして山頂へ行ってみました。
ストンサークルの様な山頂です。
2016年05月04日 17:33撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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荷物を降ろして山頂へ行ってみました。
ストンサークルの様な山頂です。
1
立派な山頂標識です。
2016年05月04日 17:33撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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立派な山頂標識です。
3
ダルガ峰方面が望めます。
2016年05月04日 17:34撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ダルガ峰方面が望めます。
1
案内図が有ります。
2016年05月04日 17:34撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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案内図が有ります。
岡山県と兵庫県の県境になっています。
2016年05月04日 17:35撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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岡山県と兵庫県の県境になっています。
夕日に照らされる避難小屋
2016年05月04日 17:35撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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夕日に照らされる避難小屋
夕日に照らされて今日歩いてきた山々がくっきりと望めます。
2016年05月04日 17:36撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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夕日に照らされて今日歩いてきた山々がくっきりと望めます。
日名倉山ですね
2016年05月04日 17:36撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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日名倉山ですね
今日は良い天気になりそうです。
2016年05月05日 05:03撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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今日は良い天気になりそうです。
4
再び山頂に登ってみました。
2016年05月05日 06:07撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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再び山頂に登ってみました。
朝日に輝くダルガ峰、今からあそこへ向かいます。
2016年05月05日 06:11撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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朝日に輝くダルガ峰、今からあそこへ向かいます。
2
開けた林を通ります。
2016年05月05日 06:41撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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開けた林を通ります。
ちぐさ高原との分岐を進みます。
2016年05月05日 06:42撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ちぐさ高原との分岐を進みます。
最後の一登りで…
2016年05月05日 07:05撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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最後の一登りで…
ダルガ峰に到着しましたが展望はありません。
仕方なく避難小屋まで行ってみることにしました。
2016年05月05日 07:06撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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ダルガ峰に到着しましたが展望はありません。
仕方なく避難小屋まで行ってみることにしました。
1
林の中を抜けると…
2016年05月05日 07:10撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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林の中を抜けると…
開けた草地の中にある避難小屋に到着しました。
2016年05月05日 07:18撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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開けた草地の中にある避難小屋に到着しました。
どんなに頑張ってもドアが開きません…
2016年05月05日 07:20撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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どんなに頑張ってもドアが開きません…
よく見ると煙突から煙が出ています…
2016年05月05日 07:20撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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よく見ると煙突から煙が出ています…
戻る途中にダルガ峰を経由しない分岐があったので進んでみます。
2016年05月05日 07:40撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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戻る途中にダルガ峰を経由しない分岐があったので進んでみます。
長義山の方向でしょうか
2016年05月05日 07:57撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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長義山の方向でしょうか
駒の尾山避難小屋に戻ってきました。
2016年05月05日 08:31撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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駒の尾山避難小屋に戻ってきました。
昨日歩いてきた登山道を再び戻ります。
2016年05月05日 08:45撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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昨日歩いてきた登山道を再び戻ります。
1
駒の尾山から岡山県側の駒の尾登山口へ向かう登山道が見えます。
2016年05月05日 08:54撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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駒の尾山から岡山県側の駒の尾登山口へ向かう登山道が見えます。
1
朝日に照らされた気持ちの良い登山道
2016年05月05日 09:01撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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朝日に照らされた気持ちの良い登山道
鍋ヶ谷山を通過し
2016年05月05日 09:11撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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鍋ヶ谷山を通過し
船木山まで戻ってきました。
2016年05月05日 09:46撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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船木山まで戻ってきました。
1
船木山からは後山キャンプ場方面への分岐があります。
2016年05月05日 09:54撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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船木山からは後山キャンプ場方面への分岐があります。
日名倉山と総検行山が見えます。
2016年05月05日 10:02撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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日名倉山と総検行山が見えます。
後山に戻ってきました。
2016年05月05日 10:16撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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後山に戻ってきました。
今日はこちらの登山道から下山します。
2016年05月05日 10:21撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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今日はこちらの登山道から下山します。
笹が多いですが踏み跡は明瞭です。
2016年05月05日 10:26撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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笹が多いですが踏み跡は明瞭です。
大甑山には「平成之大馬鹿門」があります
2016年05月05日 10:47撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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大甑山には「平成之大馬鹿門」があります
2
笛石山方面への稜線が見えます。
2016年05月05日 10:52撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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笛石山方面への稜線が見えます。
1
下山途中に何箇所か滝の前を通過します。
2016年05月05日 11:21撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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下山途中に何箇所か滝の前を通過します。
昨日通った分岐まで戻ってきました。
2016年05月05日 11:32撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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昨日通った分岐まで戻ってきました。
天気が良いと新緑が綺麗です。
2016年05月05日 11:46撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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天気が良いと新緑が綺麗です。
1
再び不動滝の前を通ります。
2016年05月05日 11:50撮影 by Canon PowerShot G1 X, Canon
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再び不動滝の前を通ります。
2
撮影機材:

感想/記録

連休を利用して兵庫県側から後山〜ダルガ峰を歩いてきました。
当初、松ノ木公園に駐車して板馬見渓谷を見ながら登るつもりだったのですが登山口到着まで少しゆっくりしすぎたため、林道終点の登山口まで自動車で移動して歩くことにしました。

登山道は一般コースと行者コースに分かれます。
表示された距離を見ると一般コースは行者コースに比べほぼ倍ほど距離があるので、思わず行者コースを進むことにしましたが、行者コースは荷物が少ない場合はまだ大丈夫でしょうが、泊まり荷物を担いで進むにはなかなか厳しいコースです。
後で考えると、一般コースも行者コースもあまり時間差は無く、むしろ足の早い人なら一般コースのほうが短時間で稜線に出ることが出来ると思われるので、女性や体力のない人、スリルを求めない人は一般コースがおすすめです。

後山から駒の尾山避難小屋へは多少のアップダウンがあるものの明瞭な登山道が続きます。
ただ、夕方に近づくにつれ、周りの笹の茂みから熊が出て来るのではと多少の不安を感じつつ、舟木山〜鍋ヶ谷山を経由し何とか暗くなる前に駒の尾山避難小屋に到着する事が出来ました。
この山域は日帰りの登山者が多いので誰も泊まっていないと思っていたのですが、既にお二人の男性が先着されており、岡山県側から入山し昼ごろには到着して「すずこ(ネマガリダケ)」を採っていたとの事でした。

避難小屋はコンクリート造りで窓も多く悪天候でも不安を感じさせない造りになっています。
一応室内で薪をくべる事が出来るようになっていますが、煙の抜けが悪そうで実際には難しそうです。

翌朝は早朝から天気が良く、身支度を整え6時にはダルガ峰へ向け出発しました。
ダルガ峰の山頂はほぼ平坦で眺望は得られず、標識はありますが三角点も無いのでどこが山頂かわかりません。 
仕方なく避難小屋に向かいましたが、なんと小屋のドアが重くて開けられません。
何かのレポートでダルガ峰避難小屋のドアが重いというのを見た記憶があったのですが、ここまで重いと時間によっては遭難の危険性すら感じてしまいます。
よく見ると煙突から煙が出ており、どうも狭い室内で残り火が燃る事により陰圧となって余計にドアを開けにくくしている様です。
誰が使用したのかわかりませんが火の後始末ぐらいきちんとやってから小屋を後にしてほしいものです。

休憩する事が出来ないので残念ですがそのまま来た道を後山へ向け歩き始めました。
後山からは昨日と同じ登山道を下るのも面白くないので、大甑山を経由して下山する事にしました。
この大甑山には有名な「平成之大馬鹿門」があります。
一息ついて巨大な石の彫刻を見たのち再び下山を開始し、ジャスト12時に駐車場に到着することが出来ました。














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