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記録ID: 864282 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走御在所・鎌ヶ岳

雨乞岳&鎌ヶ岳 武平峠から周回&往復

日程 2016年05月05日(木) [日帰り]
メンバー libra
天候晴れ
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間7分
休憩
1時間56分
合計
9時間3分
S武平トンネル西登山口06:1607:08クラ谷分岐07:57七人山08:30東雨乞岳08:42雨乞岳08:5609:18杉峠、西避難小屋10:20コクイ谷出合10:20クラ谷分岐11:2512:21武平トンネル西登山口13:48鎌ヶ岳14:2515:19武平トンネル西登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

武平トンネル西側の駐車場からスタート。橋を渡った先に雨乞岳の登山口があります。
2016年05月05日 06:16撮影 by DSC-WX220, SONY
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武平トンネル西側の駐車場からスタート。橋を渡った先に雨乞岳の登山口があります。
ここからメインの登山道を歩くと 銑の看板が立ってます。
2016年05月05日 06:19撮影 by DSC-WX220, SONY
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ここからメインの登山道を歩くと 銑の看板が立ってます。
最初は針葉樹の林。見通しが良くどこでも歩けるのでピンクのリボンが助かりました。
2016年05月05日 06:31撮影 by DSC-WX220, SONY
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最初は針葉樹の林。見通しが良くどこでも歩けるのでピンクのリボンが助かりました。
今回の登山中、この円形の石垣はたくさんありました。林業か何かに使ってたんですかね?
2016年05月05日 06:36撮影 by DSC-WX220, SONY
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今回の登山中、この円形の石垣はたくさんありました。林業か何かに使ってたんですかね?
の看板までは山腹をトラバース気味に進みますが、途中いくつか沢を横切ります。
2016年05月05日 06:46撮影 by DSC-WX220, SONY
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の看板までは山腹をトラバース気味に進みますが、途中いくつか沢を横切ります。
とい隆屬脳さな尾根を越えると緩斜面&広葉樹の広い登山道になります。沢の源流部なので小川に沿って歩くとさらに気持ち良いです。
2016年05月05日 07:01撮影 by DSC-WX220, SONY
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とい隆屬脳さな尾根を越えると緩斜面&広葉樹の広い登山道になります。沢の源流部なので小川に沿って歩くとさらに気持ち良いです。
い離ラ谷分岐。雨乞岳に登ったあと周回コースを歩いてここに戻ってくる予定です。登りはここから左へ進み、帰ってくる時は右下から登ってくることになります。
2016年05月05日 07:08撮影 by DSC-WX220, SONY
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い離ラ谷分岐。雨乞岳に登ったあと周回コースを歩いてここに戻ってくる予定です。登りはここから左へ進み、帰ってくる時は右下から登ってくることになります。
朝から青空が広がっているので眺めの良い場所に出るのを楽しみにしつつ谷底を進みます。
2016年05月05日 07:11撮影 by DSC-WX220, SONY
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朝から青空が広がっているので眺めの良い場所に出るのを楽しみにしつつ谷底を進みます。
コースが長いからなのか、いくつかレスキューポイントの標識があります。
2016年05月05日 07:30撮影 by DSC-WX220, SONY
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コースが長いからなのか、いくつかレスキューポイントの標識があります。
沢がだんだん細くなってきます。こんな感じの広くて明るい登山道が多いので気持ち良いです。
2016年05月05日 07:49撮影 by DSC-WX220, SONY
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沢がだんだん細くなってきます。こんな感じの広くて明るい登山道が多いので気持ち良いです。
稜線っぽいのが見えてきましたが、ここが雨乞岳と七人山とのコルでした。
2016年05月05日 07:51撮影 by DSC-WX220, SONY
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稜線っぽいのが見えてきましたが、ここが雨乞岳と七人山とのコルでした。
コルにはГ隆波帖この看板には七人山への登山道は記載されていませんが、危険はなさそうなので行ってみることにしました。
2016年05月05日 07:52撮影 by DSC-WX220, SONY
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コルにはГ隆波帖この看板には七人山への登山道は記載されていませんが、危険はなさそうなので行ってみることにしました。
すぐに七人山の山頂に到着。だだっ広い斜面を赤丸に沿って数分登るだけでした。
2016年05月05日 07:57撮影 by DSC-WX220, SONY
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すぐに七人山の山頂に到着。だだっ広い斜面を赤丸に沿って数分登るだけでした。
これは良いのか?
2016年05月05日 07:59撮影 by DSC-WX220, SONY
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これは良いのか?
いくつか山頂の看板がありました。
2016年05月05日 07:59撮影 by DSC-WX220, SONY
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いくつか山頂の看板がありました。
今の時期葉っぱが少ないので雨乞岳がよく見えました。
2016年05月05日 08:01撮影 by DSC-WX220, SONY
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今の時期葉っぱが少ないので雨乞岳がよく見えました。
コルへ戻ってきて改めて雨乞岳にむけて再スタート!結構急な登りでしたが、木がまばらになってくると・・・
2016年05月05日 08:05撮影 by DSC-WX220, SONY
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コルへ戻ってきて改めて雨乞岳にむけて再スタート!結構急な登りでしたが、木がまばらになってくると・・・
笹が増えてききますが、さらに笹原の中を進むと・・・
2016年05月05日 08:22撮影 by DSC-WX220, SONY
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笹が増えてききますが、さらに笹原の中を進むと・・・
東雨乞岳に到着。広くて眺めも最高です。何でここだけ笹に覆われてないんでしょうかね?
2016年05月05日 08:30撮影 by DSC-WX220, SONY
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東雨乞岳に到着。広くて眺めも最高です。何でここだけ笹に覆われてないんでしょうかね?
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左が御在所岳で右が鎌ヶ岳。
2016年05月05日 08:27撮影 by DSC-WX220, SONY
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左が御在所岳で右が鎌ヶ岳。
1
滋賀県方面のパノラマ。イブネとクラシですかね?雨乞岳から稜線伝いに歩いていけそうでした。
2016年05月05日 08:29撮影 by DSC-WX220, SONY
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滋賀県方面のパノラマ。イブネとクラシですかね?雨乞岳から稜線伝いに歩いていけそうでした。
東雨乞岳から雨乞岳本峰を見る。気持ち良さそうな登山道。
2016年05月05日 08:31撮影 by DSC-WX220, SONY
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東雨乞岳から雨乞岳本峰を見る。気持ち良さそうな登山道。
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笹原の足元には小さな花がありました。
2016年05月05日 08:33撮影 by DSC-WX220, SONY
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笹原の足元には小さな花がありました。
東雨乞岳と本峰との間の小さなコルには左右にむけて踏み跡がありました。
2016年05月05日 08:35撮影 by DSC-WX220, SONY
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東雨乞岳と本峰との間の小さなコルには左右にむけて踏み跡がありました。
落ちていた看板によると難路っぽい。
2016年05月05日 08:34撮影 by DSC-WX220, SONY
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落ちていた看板によると難路っぽい。
霞んでいるのでよくわかりませんが、琵琶湖は見えてるんでしょうか?(そもそも雨乞岳から琵琶湖が見えるのかわかりませんが)
2016年05月05日 09:04撮影 by DSC-WX220, SONY
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霞んでいるのでよくわかりませんが、琵琶湖は見えてるんでしょうか?(そもそも雨乞岳から琵琶湖が見えるのかわかりませんが)
雨乞岳山頂に到着。笹の勢いが強くてゆっくりラーメンを作るスペースがなく、行動食を食べるだけで出発してしまいました。
2016年05月05日 08:56撮影 by DSC-WX220, SONY
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雨乞岳山頂に到着。笹の勢いが強くてゆっくりラーメンを作るスペースがなく、行動食を食べるだけで出発してしまいました。
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尾根に沿って杉峠へ下っていきます。
2016年05月05日 09:07撮影 by DSC-WX220, SONY
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尾根に沿って杉峠へ下っていきます。
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杉峠を見下ろす。このまま縦走してイブネに行ってみたい気もする。
2016年05月05日 09:18撮影 by DSC-WX220, SONY
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杉峠を見下ろす。このまま縦走してイブネに行ってみたい気もする。
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杉峠を振り返る。枯れ木が印象的。
2016年05月05日 09:20撮影 by DSC-WX220, SONY
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杉峠を振り返る。枯れ木が印象的。
谷に沿って下っていきます。
2016年05月05日 09:21撮影 by DSC-WX220, SONY
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谷に沿って下っていきます。
鉱山跡周辺には石垣や人の生活の名残(陶磁器や一升瓶)がたくさんあります。
2016年05月05日 09:34撮影 by DSC-WX220, SONY
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鉱山跡周辺には石垣や人の生活の名残(陶磁器や一升瓶)がたくさんあります。
この辺は傾斜も緩く、明るいハイキングコースの様な雰囲気です。
2016年05月05日 09:34撮影 by DSC-WX220, SONY
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この辺は傾斜も緩く、明るいハイキングコースの様な雰囲気です。
テント泊もできそうな広場もあります。個人的にはアルプスでしかテント泊したことありませんが、鈴鹿ってテント泊して良いのでしょうかね?
2016年05月05日 09:35撮影 by DSC-WX220, SONY
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テント泊もできそうな広場もあります。個人的にはアルプスでしかテント泊したことありませんが、鈴鹿ってテント泊して良いのでしょうかね?
焚き火跡もありますが、いいのかな?
2016年05月05日 09:36撮影 by DSC-WX220, SONY
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焚き火跡もありますが、いいのかな?
階段などもあります。説明看板によると神社や尋常小学校の跡もあるそうです。
2016年05月05日 09:38撮影 by DSC-WX220, SONY
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階段などもあります。説明看板によると神社や尋常小学校の跡もあるそうです。
新しい葉っぱは葉緑素が無いので赤くなると聞いたことがあるような。
2016年05月05日 10:05撮影 by DSC-WX220, SONY
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新しい葉っぱは葉緑素が無いので赤くなると聞いたことがあるような。
土砂崩れ箇所通過。(崩れているのは登山道から川を挟んだ対岸ですけど)
2016年05月05日 10:09撮影 by DSC-WX220, SONY
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土砂崩れ箇所通過。(崩れているのは登山道から川を挟んだ対岸ですけど)
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コクイ谷出合に到着。コクイ谷方面が廃道になっていてビビる。
2016年05月05日 10:15撮影 by DSC-WX220, SONY
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コクイ谷出合に到着。コクイ谷方面が廃道になっていてビビる。
この辺の神崎川は水量豊富ですが、よく探せば渡渉ポイントはたくさんあります。今回のコースは何度も渡渉しますが濡れることなく渡れました。
2016年05月05日 10:19撮影 by DSC-WX220, SONY
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この辺の神崎川は水量豊富ですが、よく探せば渡渉ポイントはたくさんあります。今回のコースは何度も渡渉しますが濡れることなく渡れました。
注意看板。
2016年05月05日 10:21撮影 by DSC-WX220, SONY
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注意看板。
コクイ谷出合は広々していて気持ち良いです。
2016年05月05日 10:21撮影 by DSC-WX220, SONY
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コクイ谷出合は広々していて気持ち良いです。
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コクイ谷に沿って登って行く。ピンクテープはたくさんあります。
2016年05月05日 10:30撮影 by DSC-WX220, SONY
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コクイ谷に沿って登って行く。ピンクテープはたくさんあります。
このコースにも人の生活跡や石垣がたくさんあります。
2016年05月05日 10:33撮影 by DSC-WX220, SONY
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このコースにも人の生活跡や石垣がたくさんあります。
沢沿いにさらに登って行く。だんだん流れが細くなっていきます。気持ち良い登山道ですが、夏に歩くとさらに気持ち良さそう。
2016年05月05日 10:36撮影 by DSC-WX220, SONY
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沢沿いにさらに登って行く。だんだん流れが細くなっていきます。気持ち良い登山道ですが、夏に歩くとさらに気持ち良さそう。
こういう石垣がたくさんあります。用途不明ですが。
2016年05月05日 10:38撮影 by DSC-WX220, SONY
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こういう石垣がたくさんあります。用途不明ですが。
まだまだ沢を登っていきます。最終的に源頭部まで登ることになります。
2016年05月05日 10:40撮影 by DSC-WX220, SONY
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まだまだ沢を登っていきます。最終的に源頭部まで登ることになります。
ロープが設置されてますが、ここだけはこのロープに頼らないと通過できませんでした。
2016年05月05日 10:43撮影 by DSC-WX220, SONY
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ロープが設置されてますが、ここだけはこのロープに頼らないと通過できませんでした。
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まだまだ沢を進みますよ〜。
2016年05月05日 10:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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まだまだ沢を進みますよ〜。
ここは迷マークの場所でしょうかね?二つの沢が合流してますが、真ん中の尾根に取り付きます。
2016年05月05日 11:05撮影 by DSC-WX220, SONY
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ここは迷マークの場所でしょうかね?二つの沢が合流してますが、真ん中の尾根に取り付きます。
かなり細くなった流れ。
2016年05月05日 11:07撮影 by DSC-WX220, SONY
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かなり細くなった流れ。
合流地点まであと10分。
2016年05月05日 11:11撮影 by DSC-WX220, SONY
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合流地点まであと10分。
「コクイ谷」ではなく「コク俗」に見える。
2016年05月05日 11:14撮影 by DSC-WX220, SONY
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「コクイ谷」ではなく「コク俗」に見える。
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とうとうい隆波弔涼賄世帽舂しました。
2016年05月05日 11:25撮影 by DSC-WX220, SONY
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とうとうい隆波弔涼賄世帽舂しました。
ヘビ!苦手なのでこれからの季節は厳しいです。
2016年05月05日 11:27撮影 by DSC-WX220, SONY
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ヘビ!苦手なのでこれからの季節は厳しいです。
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下山後、眺めの良い所でラーメン食べたくてそのまま鎌ケ岳へ。この道は新緑のトンネルみたいで気持ち良い。
2016年05月05日 12:56撮影 by DSC-WX220, SONY
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下山後、眺めの良い所でラーメン食べたくてそのまま鎌ケ岳へ。この道は新緑のトンネルみたいで気持ち良い。
鎌ケ岳かっけ〜。
2016年05月05日 13:16撮影 by DSC-WX220, SONY
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鎌ケ岳かっけ〜。
2
鎌ケ岳は何度か登ったことありますが、山頂直下の分岐で初めて巻き道の方を通りました。
2016年05月05日 13:33撮影 by DSC-WX220, SONY
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鎌ケ岳は何度か登ったことありますが、山頂直下の分岐で初めて巻き道の方を通りました。
山頂到着!
2016年05月05日 13:48撮影 by DSC-WX220, SONY
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山頂到着!
時間的に人は少なかったです。
2016年05月05日 13:56撮影 by DSC-WX220, SONY
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時間的に人は少なかったです。
1
山頂からのパノラマ。雨乞岳〜御在所岳。
2016年05月05日 14:12撮影 by DSC-WX220, SONY
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山頂からのパノラマ。雨乞岳〜御在所岳。
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中央の山が雨乞岳。さっきまであの山頂に居たのか〜。
2016年05月05日 14:15撮影 by DSC-WX220, SONY
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中央の山が雨乞岳。さっきまであの山頂に居たのか〜。
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三重県側。まあまあ見通し良いですかね。
2016年05月05日 14:24撮影 by DSC-WX220, SONY
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三重県側。まあまあ見通し良いですかね。
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感想/記録
by libra

天気が良さそうなので、鈴鹿山脈でまだ登ったことがない雨乞岳に登ってみました。
コースの印象としては、沢を横切ったり沢沿いに登ったりすることが多く、
夏には気持ち良さそうだなと思いつつも、
コースが長いので逆に厳しいかもと思ったりしました。

手元にあった2012年版の山と高原地図だと、
コクイ谷出会とクラ谷分岐の間は一応登山道表記なのですが、
現地の看板では廃道と表記されていたのでビビリました。

実際に歩いてみると赤テープはたくさんあるし、
踏み跡もはっきりしていたので特に問題は感じませんでした。
ただこのコースはずっと沢沿いを歩いて渡渉もたくさんあるので、
雨の日はまずNGだと思います。

最近山でラーメンを食べるのが個人的流行なのですが、
見通しの良い場所(東雨乞岳とか杉峠へ下る途中とか)は風が強く、
かといって雨乞岳本峰は山頂が笹で覆われて狭かったので、
結局山中ではおむすびや行動食しか食べられず、
担ぎ上げた2リットルの水がただの重りになってしまいました。
なので下山後に眺めの良い場所でラーメン食べるために
そのまま鎌ヶ岳も登ってしまいました。(疲れましたが・・・)
訪問者数:229人
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