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記録ID: 867704 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

鷹ノ巣山(六ツ石山〜奥多摩湖)

日程 2016年05月07日(土) [日帰り]
メンバー runningussam, その他メンバー2人
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
奥多摩駅(JR青梅線)・バス
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間6分
休憩
1時間6分
合計
7時間12分
S登山口09:1810:05稲村岩10:1512:34鷹ノ巣山山頂13:3015:01六ツ石山山頂16:30水根バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
標高差があるため、斜度がきついが特段危険な箇所はなし。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン グローブ 雨具 ザック 行動食 非常食 飲料 ヘッドランプ 日焼け止め 携帯 時計 サングラス タオル カメラ Tシャツ 靴下 昼ご飯

写真

8:20 奥多摩駅に到着。
2016年05月07日 08:20撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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8:20 奥多摩駅に到着。
1
8:59 東日原BSに到着。怪我しないように準備運動をしっかり行う。
2016年05月07日 08:59撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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8:59 東日原BSに到着。怪我しないように準備運動をしっかり行う。
さあ、登山開始です。
2016年05月07日 09:18撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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さあ、登山開始です。
新緑がとてもキレイです。
2016年05月07日 09:20撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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新緑がとてもキレイです。
1
渓流もとてもキレイです。
2016年05月07日 09:25撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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渓流もとてもキレイです。
そこそこ斜度がある林道をしばらく登り続けるので、序盤からふくらはぎにダメージが蓄積されます。
2016年05月07日 09:34撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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そこそこ斜度がある林道をしばらく登り続けるので、序盤からふくらはぎにダメージが蓄積されます。
ジブリの世界にでてきそうな風景が広がります。
2016年05月07日 09:39撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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ジブリの世界にでてきそうな風景が広がります。
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横たわっていた木に、変わった苔?が生えていたので撮ってみました。思っていた写真と違う。これはカメラマンの技量不足ですかね...。
2016年05月07日 09:52撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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横たわっていた木に、変わった苔?が生えていたので撮ってみました。思っていた写真と違う。これはカメラマンの技量不足ですかね...。
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稲村岩からの景色です。開けていません。
2016年05月07日 10:05撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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稲村岩からの景色です。開けていません。
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しばらく杉並木を歩きます。写真じゃ伝わりにくいですが、そこそこ斜度があり体力をもってかれます。
2016年05月07日 11:01撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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しばらく杉並木を歩きます。写真じゃ伝わりにくいですが、そこそこ斜度があり体力をもってかれます。
貴重な「ブナの原生林」です。青々としてとても癒されます。
2016年05月07日 11:06撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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貴重な「ブナの原生林」です。青々としてとても癒されます。
気が根っこごと倒されてました。
2016年05月07日 11:38撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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気が根っこごと倒されてました。
もうすぐ頂上です。
2016年05月07日 12:10撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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もうすぐ頂上です。
頂上に着きました。
2016年05月07日 12:34撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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頂上に着きました。
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流石にこの景観!登ってよかった!
2016年05月07日 12:35撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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流石にこの景観!登ってよかった!
2
蝶です。
2016年05月07日 12:38撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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蝶です。
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約1時間のお昼タイムを経て、下山開始(石尾根縦走路にて)です。
2016年05月07日 13:30撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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約1時間のお昼タイムを経て、下山開始(石尾根縦走路にて)です。
とにかく歩きました。写真じゃ伝わりにくいですが、そこそこ斜度があり体力をもってかれます。
2016年05月07日 14:18撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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とにかく歩きました。写真じゃ伝わりにくいですが、そこそこ斜度があり体力をもってかれます。
六ツ石山山頂を経由しました。
2016年05月07日 15:01撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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六ツ石山山頂を経由しました。
六ツ石山山頂からの景色です。やはり鷹ノ巣山山頂の方が勝ります。
2016年05月07日 15:01撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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六ツ石山山頂からの景色です。やはり鷹ノ巣山山頂の方が勝ります。
とにかく歩きました。斜度もありました。太ももが悲鳴を上げました。
2016年05月07日 15:46撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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とにかく歩きました。斜度もありました。太ももが悲鳴を上げました。
奥多摩湖までもう少しです。アスファルトが恋しい。
2016年05月07日 16:25撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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奥多摩湖までもう少しです。アスファルトが恋しい。
16:30 水根バス停に到着。5分ほど歩けば奥多摩湖がありましたが、くたくただったのでここでバスを待つことにしました。
お疲れ様です!
2016年05月07日 16:49撮影 by Canon IXY 620F, Canon
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16:30 水根バス停に到着。5分ほど歩けば奥多摩湖がありましたが、くたくただったのでここでバスを待つことにしました。
お疲れ様です!
2
撮影機材:

感想/記録

新宿からJR中央線ホリデー快速を使用し、奥多摩駅へ到着。
6:46新宿駅発の電車であったが、20分前よりホームに並んでいたため奥多摩駅到着までの90分間座って過ごすことができた。GWということもあり満員というほどでなないが、車内はそこそこ混雑していた。
奥多摩駅バス停から東日原バス停までのバスは、登山客の乗車を見越してか、増便が運行していた。
乗車した登山客のほとんどは川苔山登山者でしょうか、川乗橋バス停で降車していました。

前日までの天気予報(曇/雨、強風)で、不安いっぱいでしたが見事に快晴になっておりました。最高の登山日和であり、新緑も栄えておりました。

コース自体は特段危険箇所はありませんでしたが、標高差が大きいため斜度が急です。序盤の登りでふくらはぎを消耗し、下り終盤は太ももを消耗し、下山時には完全に足が棒になってしまいました。

すばらしいコースではではありましたが、登山を楽しむには6時間以上の上り下りを耐えられる体力が最低限必要です。家族登山やお子様はほとんどいませんでした。

紅葉シーズンにもう一度チャレンジしたいと思います。

訪問者数:184人
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