ヤマレコ

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記録ID: 868261 全員に公開 ハイキング尾瀬・奥利根

尾瀬ヶ原〜アヤメ平

日程 2016年05月08日(日) [日帰り]
メンバー 24c
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
(行き)
自宅発 04:19
鳩待峠駐車場着 07:37
(帰り)
鳩待峠駐車場発 16:18
花咲の湯着 17:02
花咲の湯発 17:45
自宅着 20:33
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間48分
休憩
42分
合計
8時間30分
S鳩待峠07:4108:50山ノ鼻08:5109:41上ノ大堀橋09:47牛首分岐10:16竜宮十字路10:1910:40見晴(下田代十字路)10:42桧枝岐小屋10:53見晴新道分岐11:18桧枝岐小屋11:20見晴(下田代十字路)11:4711:48桧枝岐小屋12:41昼場13:55富士見峠13:57冨士見小屋14:0314:05富士見田代(尾瀬原分岐)14:23セン沢田代14:27アヤメ平14:3214:44中原山15:05横田代15:16中ノ原15:58鳩待峠16:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
○登山道閉鎖
至仏山は、5月7日(土)〜6月30日(土)の間、登山道閉鎖(入山禁止)です。
鳩待峠からだけではなく、山ノ鼻からの双方の登山口が閉鎖されています。
また、燧ヶ岳の見晴新道は平成25年の台風18号による土石流以降、いまだに立入禁止措置が続いていて入れませんでした。

○強風
尾瀬ヶ原は強風でしたが、危険を感じるほどではありませんでした。

○八木沢道
見晴沼尻川橋は渡す板が外されていて、一応通行禁止です。が、写真にある通り両サイドの鉄橋を蟹股で歩けば何の問題もなく川を渡れます。
今日は見晴から富士見峠経由アヤメ平、そして鳩待峠まで一人にも会いませんでした。素敵な池塘のアヤメ平を独り占め、静かな尾瀬を歩けて最高の気分でした。
但し、半分以上は雪道のためルートが不明瞭な箇所があります。私は今日もまた道迷いをしてしまいました。動物の足跡に誘われて十二曲りを直登してしまったからです。ちょっと辛く危ない登りでした。
その他周辺情報○鳩待峠駐車場
一日2500円、この時間で十分空きがありました。(60%位)
その理由を後で知り愕然としました。

○日帰り温泉
花咲の湯 650円
群馬県利根郡片品村花咲1113 電話:0278-20-7111
復刻版花豆のジェラート(340円)が美味しかったです。
泉質は今一つでしたが、広々としていて何より空いていたのでとても気分が良かったです。

○天王桜(オオヤマザクラ)
花咲の湯の近くには何本か素晴らしい桜があるようです。
天王桜は既に葉桜のようなので今日は寄りませんでした。

○山バッヂ
私は鳩待山荘と至仏山荘で購入しましたが、他の小屋や温泉でも手に入ります。
沢山種類があって選ぶのに困りますが、今日は登っていないのに至仏山と燧ヶ岳と両方購入してしまいました。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ

写真

鳩待峠駐車場は上下ニ段になっています。私は上段に停めました。そこから早速至仏山が見えました。
2016年05月08日 07:41撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待峠駐車場は上下ニ段になっています。私は上段に停めました。そこから早速至仏山が見えました。
1
鳩待山荘
2016年05月08日 07:58撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待山荘
1
山荘前、左手が至仏山登山道の取り付きです。
2016年05月08日 07:58撮影 by C (Typ 112), LEICA
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山荘前、左手が至仏山登山道の取り付きです。
登山道閉鎖の告知・・・何と閉鎖は昨日から執られた措置です。
2016年05月08日 07:59撮影 by C (Typ 112), LEICA
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登山道閉鎖の告知・・・何と閉鎖は昨日から執られた措置です。
ロープを一跨ぎして登山道に入りたい気持ちを抑えます。
2016年05月08日 08:00撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ロープを一跨ぎして登山道に入りたい気持ちを抑えます。
1
山ノ鼻へ歩き始めると、左手に至仏山が見えてきます。
2016年05月08日 08:13撮影 by C (Typ 112), LEICA
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山ノ鼻へ歩き始めると、左手に至仏山が見えてきます。
3
水芭蕉
2016年05月08日 08:34撮影 by C (Typ 112), LEICA
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水芭蕉
2
水芭蕉
2016年05月08日 08:35撮影 by C (Typ 112), LEICA
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水芭蕉
4
水芭蕉・・・満開です。
2016年05月08日 08:37撮影 by C (Typ 112), LEICA
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水芭蕉・・・満開です。
2
川上川と至仏山
2016年05月08日 08:41撮影 by C (Typ 112), LEICA
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川上川と至仏山
水芭蕉を楽しんでいるうちに山ノ鼻に着きました。沢山の小屋が建っています。
2016年05月08日 08:51撮影 by C (Typ 112), LEICA
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水芭蕉を楽しんでいるうちに山ノ鼻に着きました。沢山の小屋が建っています。
水芭蕉と至仏山
2016年05月08日 09:00撮影 by C (Typ 112), LEICA
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水芭蕉と至仏山
5
池塘と至仏山
2016年05月08日 09:02撮影 by C (Typ 112), LEICA
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池塘と至仏山
4
至仏山登山口の取り付きまで行ってみましたが駄目でした。ここも登山道閉鎖です。
2016年05月08日 09:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山登山口の取り付きまで行ってみましたが駄目でした。ここも登山道閉鎖です。
1
隣で若者三人組もこれからどうするか相談していました。私は周りに誰もいなければ入ってしまったかもしれません。
2016年05月08日 09:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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隣で若者三人組もこれからどうするか相談していました。私は周りに誰もいなければ入ってしまったかもしれません。
諦めて尾瀬ヶ原を散策することにしました。燧ヶ岳がよく見えています。
2016年05月08日 09:07撮影 by C (Typ 112), LEICA
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諦めて尾瀬ヶ原を散策することにしました。燧ヶ岳がよく見えています。
4
前には燧ヶ岳、そして後ろには登りたかった至仏山
2016年05月08日 09:15撮影 by C (Typ 112), LEICA
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前には燧ヶ岳、そして後ろには登りたかった至仏山
2
木道のすぐ下にも沢山の水芭蕉が咲いています。
2016年05月08日 09:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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木道のすぐ下にも沢山の水芭蕉が咲いています。
あそこにもここにも水芭蕉
2016年05月08日 09:18撮影 by C (Typ 112), LEICA
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あそこにもここにも水芭蕉
2
池塘の間を木道が縫っていきます。前方には燧ヶ岳が近付いてきます。水面はさざ波が立っています。
2016年05月08日 09:27撮影 by C (Typ 112), LEICA
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池塘の間を木道が縫っていきます。前方には燧ヶ岳が近付いてきます。水面はさざ波が立っています。
1
逆さ至仏山
2016年05月08日 09:34撮影 by C (Typ 112), LEICA
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逆さ至仏山
5
ここは逆さ燧ヶ岳
2016年05月08日 09:35撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ここは逆さ燧ヶ岳
逆さ燧ヶ岳
2016年05月08日 09:35撮影 by C (Typ 112), LEICA
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逆さ燧ヶ岳
4
至仏山
2016年05月08日 09:52撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山
1
燧ヶ岳
2016年05月08日 09:53撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧ヶ岳
2
ショウジョウバカマ
2016年05月08日 09:56撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ショウジョウバカマ
1
木道と至仏山
2016年05月08日 10:00撮影 by C (Typ 112), LEICA
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木道と至仏山
3
景鶴山(ケイヅルヤマ)、ここは川崎精雄の本「雪山・藪山」の<三月に平ヶ岳>に出てきて知った山です。雪がないと登りにくい藪山で、いつか残雪期に行ってみたい山の一つです。
2016年05月08日 10:01撮影 by C (Typ 112), LEICA
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景鶴山(ケイヅルヤマ)、ここは川崎精雄の本「雪山・藪山」の<三月に平ヶ岳>に出てきて知った山です。雪がないと登りにくい藪山で、いつか残雪期に行ってみたい山の一つです。
魚(ヤマメ)
2016年05月08日 10:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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魚(ヤマメ)
沢山の魚
2016年05月08日 10:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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沢山の魚
リュウキンカ
2016年05月08日 10:10撮影 by C (Typ 112), LEICA
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リュウキンカ
1
リュウキンカ
2016年05月08日 10:11撮影 by C (Typ 112), LEICA
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リュウキンカ
1
立金花
2016年05月08日 10:11撮影 by C (Typ 112), LEICA
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立金花
1
立金花
2016年05月08日 10:11撮影 by C (Typ 112), LEICA
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立金花
3
リュウキンカ
2016年05月08日 10:12撮影 by C (Typ 112), LEICA
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リュウキンカ
龍宮小屋と燧ヶ岳
2016年05月08日 10:15撮影 by C (Typ 112), LEICA
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龍宮小屋と燧ヶ岳
1
至仏山
2016年05月08日 10:25撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山
2
見晴に着きました。とても静かです。右手が弥四郎小屋です。
2016年05月08日 10:40撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴に着きました。とても静かです。右手が弥四郎小屋です。
弥四郎清水
2016年05月08日 10:40撮影 by C (Typ 112), LEICA
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弥四郎清水
1
桧枝岐小屋
2016年05月08日 10:42撮影 by C (Typ 112), LEICA
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桧枝岐小屋
1
尾瀬小屋
2016年05月08日 10:43撮影 by C (Typ 112), LEICA
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尾瀬小屋
1
第二長蔵小屋
2016年05月08日 10:43撮影 by C (Typ 112), LEICA
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第二長蔵小屋
1
原の小屋
2016年05月08日 10:43撮影 by C (Typ 112), LEICA
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原の小屋
1
燧ヶ岳への登山道の一つ、見晴新道も入れません。
2016年05月08日 10:53撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧ヶ岳への登山道の一つ、見晴新道も入れません。
平成25年から入山禁止が続いているようです。そのようなことが地図に書いてあったことを今頃思い出しました。
2016年05月08日 10:53撮影 by C (Typ 112), LEICA
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平成25年から入山禁止が続いているようです。そのようなことが地図に書いてあったことを今頃思い出しました。
仕方なく見晴に戻ります。途中林越しに見える至仏山
2016年05月08日 10:57撮影 by C (Typ 112), LEICA
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仕方なく見晴に戻ります。途中林越しに見える至仏山
見晴休憩所との分岐
2016年05月08日 11:02撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴休憩所との分岐
見晴に戻りました。
2016年05月08日 11:05撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴に戻りました。
野鳥(キビタキ)が囀っています。綺麗なオレンジ色と白い斑点が目を惹きます。姿、声共に美しい。
2016年05月08日 11:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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野鳥(キビタキ)が囀っています。綺麗なオレンジ色と白い斑点が目を惹きます。姿、声共に美しい。
1
蕗の薹もこんなに大きくなりました。
2016年05月08日 11:07撮影 by C (Typ 112), LEICA
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蕗の薹もこんなに大きくなりました。
1
燧小屋
2016年05月08日 11:07撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧小屋
1
見晴休憩所
2016年05月08日 11:08撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴休憩所
燧小屋の中
2016年05月08日 11:15撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧小屋の中
山桜
2016年05月08日 11:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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山桜
原の小屋
2016年05月08日 11:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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原の小屋
静かです。
2016年05月08日 11:17撮影 by C (Typ 112), LEICA
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静かです。
至仏山もまるで静かに佇んでいるようです。
2016年05月08日 11:18撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山もまるで静かに佇んでいるようです。
1
桧枝岐小屋の中
2016年05月08日 11:19撮影 by C (Typ 112), LEICA
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桧枝岐小屋の中
1
弥四郎小屋の前から至仏山、ここのベンチで昼食にしました。
2016年05月08日 11:20撮影 by C (Typ 112), LEICA
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弥四郎小屋の前から至仏山、ここのベンチで昼食にしました。
セルフで
2016年05月08日 11:24撮影 by C (Typ 112), LEICA
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セルフで
4
布団を干しています。小屋開きの準備ですね。
2016年05月08日 11:47撮影 by C (Typ 112), LEICA
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布団を干しています。小屋開きの準備ですね。
燧小屋、こいのぼり、エントツ、そして燧ヶ岳
2016年05月08日 11:47撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧小屋、こいのぼり、エントツ、そして燧ヶ岳
1
小屋番の親子です。お父さんが働いている側で遊んでいる可愛い女の子、お父さんそっくりです。
2016年05月08日 11:50撮影 by C (Typ 112), LEICA
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小屋番の親子です。お父さんが働いている側で遊んでいる可愛い女の子、お父さんそっくりです。
1
ヤマエンゴサク
2016年05月08日 11:51撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ヤマエンゴサク
2
ヤマエンゴサク
2016年05月08日 11:52撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ヤマエンゴサク
2
キクザキイチゲ(白)
2016年05月08日 11:52撮影 by C (Typ 112), LEICA
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キクザキイチゲ(白)
キクザキイチゲ、薄紫色に見えます。
2016年05月08日 11:53撮影 by C (Typ 112), LEICA
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キクザキイチゲ、薄紫色に見えます。
3
ヒメイチゲ
2016年05月08日 11:53撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ヒメイチゲ
見晴沼尻川橋、板が右手前に外されています。この橋の為八木沢道は通行止めなのです。
2016年05月08日 12:02撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴沼尻川橋、板が右手前に外されています。この橋の為八木沢道は通行止めなのです。
1
雪解け水で水勢ドンドコドンドコ、激しいです。
2016年05月08日 12:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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雪解け水で水勢ドンドコドンドコ、激しいです。
見晴沼尻川橋の標識
2016年05月08日 12:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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見晴沼尻川橋の標識
八木沢橋
2016年05月08日 12:24撮影 by C (Typ 112), LEICA
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八木沢橋
昼場
2016年05月08日 12:41撮影 by C (Typ 112), LEICA
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昼場
登るにつれて見える燧ヶ岳の形が変化してきます。
2016年05月08日 12:41撮影 by C (Typ 112), LEICA
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登るにつれて見える燧ヶ岳の形が変化してきます。
2
ピンクテープを探しながら雪道を登ります。
2016年05月08日 13:09撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ピンクテープを探しながら雪道を登ります。
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これは・・・二本爪の足跡だ。猪の足跡か?この獣の足跡に釣られてその後、登山道を見失うことになりました。獣道に入らないように気を付けていたのに、またプチ道迷いをやってしまいました。残雪期はやはり道迷いに注意です。
2016年05月08日 13:09撮影 by C (Typ 112), LEICA
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これは・・・二本爪の足跡だ。猪の足跡か?この獣の足跡に釣られてその後、登山道を見失うことになりました。獣道に入らないように気を付けていたのに、またプチ道迷いをやってしまいました。残雪期はやはり道迷いに注意です。
猩々袴
2016年05月08日 13:15撮影 by C (Typ 112), LEICA
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猩々袴
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十二曲り辺りを迷って直登している途中、その箇所から燧ヶ岳が綺麗に見えました。この時はまだ登山道に戻れていないので、実は不安だらけ、ドキドキで写真を撮っていたのです。
2016年05月08日 13:28撮影 by C (Typ 112), LEICA
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十二曲り辺りを迷って直登している途中、その箇所から燧ヶ岳が綺麗に見えました。この時はまだ登山道に戻れていないので、実は不安だらけ、ドキドキで写真を撮っていたのです。
1
この藪を向こうからこちら側に漕ぎあがって登山道に戻ることができました。
2016年05月08日 13:32撮影 by C (Typ 112), LEICA
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この藪を向こうからこちら側に漕ぎあがって登山道に戻ることができました。
正しい登山道は右手の道を登ってくるのでした。
2016年05月08日 13:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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正しい登山道は右手の道を登ってくるのでした。
そしてここを登って行きます。
2016年05月08日 13:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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そしてここを登って行きます。
この標識は富士見峠かな?判読不明ですが、位置的にそう判断しました。
2016年05月08日 13:55撮影 by C (Typ 112), LEICA
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この標識は富士見峠かな?判読不明ですが、位置的にそう判断しました。
そして突然林道に出ます。今までの険しい道が別世界のようです。
2016年05月08日 13:55撮影 by C (Typ 112), LEICA
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そして突然林道に出ます。今までの険しい道が別世界のようです。
ほどなく富士見小屋へ
2016年05月08日 13:57撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ほどなく富士見小屋へ
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富士見小屋前からは赤城山が見えています。
2016年05月08日 13:58撮影 by C (Typ 112), LEICA
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富士見小屋前からは赤城山が見えています。
ここまでの登りは少し大変でしたのでお腹がすきました。富士見小屋前の段差に座って、お湯を入れておいたアルファ赤飯でお腹を満たしました。
2016年05月08日 13:58撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ここまでの登りは少し大変でしたのでお腹がすきました。富士見小屋前の段差に座って、お湯を入れておいたアルファ赤飯でお腹を満たしました。
富士見小屋前の公衆便所
2016年05月08日 14:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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富士見小屋前の公衆便所
ここは標高1883メートル、スント時計の標高を合わせます。
2016年05月08日 14:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ここは標高1883メートル、スント時計の標高を合わせます。
小屋前は誰もいない静かな世界です。
2016年05月08日 14:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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小屋前は誰もいない静かな世界です。
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ここからアヤメ平に向かいます。
2016年05月08日 14:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ここからアヤメ平に向かいます。
セン沢田代
2016年05月08日 14:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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セン沢田代
富士見田代
2016年05月08日 14:08撮影 by C (Typ 112), LEICA
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富士見田代
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左が日光白根山、右が錫ヶ岳
2016年05月08日 14:12撮影 by C (Typ 112), LEICA
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左が日光白根山、右が錫ヶ岳
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田代と燧ヶ岳
2016年05月08日 14:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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田代と燧ヶ岳
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猩々袴がところどころで咲いています。
2016年05月08日 14:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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猩々袴がところどころで咲いています。
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中央に日光白根山=奥白根山、右端のピークが錫ヶ岳
2016年05月08日 14:17撮影 by C (Typ 112), LEICA
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中央に日光白根山=奥白根山、右端のピークが錫ヶ岳
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奥白根山をズームアップ
2016年05月08日 14:18撮影 by C (Typ 112), LEICA
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奥白根山をズームアップ
遠くの山塊は武尊山
2016年05月08日 14:19撮影 by C (Typ 112), LEICA
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遠くの山塊は武尊山
遠くのピークは左から日光白根山、錫ヶ岳、皇海山
2016年05月08日 14:21撮影 by C (Typ 112), LEICA
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遠くのピークは左から日光白根山、錫ヶ岳、皇海山
左に赤城山、右に武尊山
2016年05月08日 14:21撮影 by C (Typ 112), LEICA
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左に赤城山、右に武尊山
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こんなに素敵な燧ヶ岳を見られれば先ほどの急登の疲れも吹っ飛ぶというものです。
2016年05月08日 14:21撮影 by C (Typ 112), LEICA
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こんなに素敵な燧ヶ岳を見られれば先ほどの急登の疲れも吹っ飛ぶというものです。
アヤメ平の端
2016年05月08日 14:22撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平の端
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残雪のアヤメ平と燧ヶ岳
2016年05月08日 14:23撮影 by C (Typ 112), LEICA
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残雪のアヤメ平と燧ヶ岳
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燧ヶ岳と黒木(シラビソ)
2016年05月08日 14:25撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧ヶ岳と黒木(シラビソ)
燧ヶ岳
アヤメ平も黒木がないと全く雪がありません。
2016年05月08日 14:26撮影 by C (Typ 112), LEICA
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燧ヶ岳
アヤメ平も黒木がないと全く雪がありません。
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景鶴山の左奥に平ヶ岳
2016年05月08日 14:26撮影 by C (Typ 112), LEICA
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景鶴山の左奥に平ヶ岳
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平ヶ岳の左手に見えるので、越後三山でしょうか。
2016年05月08日 14:27撮影 by C (Typ 112), LEICA
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平ヶ岳の左手に見えるので、越後三山でしょうか。
アヤメ平のベンチ
2016年05月08日 14:27撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平のベンチ
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アヤメ平・・・ここにも東京電力のマークがあります。
2016年05月08日 14:27撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平・・・ここにも東京電力のマークがあります。
アヤメ平で
2016年05月08日 14:28撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平で
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アヤメ平のベンチで
2016年05月08日 14:29撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平のベンチで
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アヤメ平で
2016年05月08日 14:31撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平で
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アヤメ平から見える日光白根山と錫ヶ岳
2016年05月08日 14:32撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平から見える日光白根山と錫ヶ岳
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アヤメ平の池塘と至仏山
2016年05月08日 14:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平の池塘と至仏山
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平ヶ岳・・・アヤメ平からは平ヶ岳が綺麗に見えました。ここでは平ヶ岳が主役です。
2016年05月08日 14:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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平ヶ岳・・・アヤメ平からは平ヶ岳が綺麗に見えました。ここでは平ヶ岳が主役です。
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アヤメ平と黒木と平ヶ岳
2016年05月08日 14:36撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平と黒木と平ヶ岳
アヤメ平からの燧ヶ岳
2016年05月08日 14:36撮影 by C (Typ 112), LEICA
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アヤメ平からの燧ヶ岳
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道は黒木(シラビソ)の樹林帯に再び入ります。
2016年05月08日 14:42撮影 by C (Typ 112), LEICA
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道は黒木(シラビソ)の樹林帯に再び入ります。
中原山、1968.9メートルの標高です。
2016年05月08日 14:44撮影 by C (Typ 112), LEICA
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中原山、1968.9メートルの標高です。
中原山
2016年05月08日 14:44撮影 by C (Typ 112), LEICA
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中原山
1939メートル
2016年05月08日 14:46撮影 by C (Typ 112), LEICA
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1939メートル
赤城山と武尊山
2016年05月08日 14:46撮影 by C (Typ 112), LEICA
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赤城山と武尊山
主役が燧ヶ岳や平ヶ岳から至仏山に変わります。
2016年05月08日 14:46撮影 by C (Typ 112), LEICA
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主役が燧ヶ岳や平ヶ岳から至仏山に変わります。
笹原と武尊山
2016年05月08日 14:47撮影 by C (Typ 112), LEICA
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笹原と武尊山
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至仏山、小至仏山、悪沢岳、笠ヶ岳と左にピークが連なります。
2016年05月08日 14:48撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山、小至仏山、悪沢岳、笠ヶ岳と左にピークが連なります。
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雪原の雪はもうじき消えてしまうでしょう。
2016年05月08日 14:51撮影 by C (Typ 112), LEICA
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雪原の雪はもうじき消えてしまうでしょう。
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登山道は木道が出ていたり雪の下に隠れたりを繰り返します。
2016年05月08日 14:52撮影 by C (Typ 112), LEICA
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登山道は木道が出ていたり雪の下に隠れたりを繰り返します。
右手前が景鶴山、奥が平ヶ岳
2016年05月08日 14:52撮影 by C (Typ 112), LEICA
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右手前が景鶴山、奥が平ヶ岳
至仏山
2016年05月08日 14:56撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山
至仏山と空と雲
2016年05月08日 14:58撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山と空と雲
至仏山へと木道が続きます。
2016年05月08日 15:00撮影 by C (Typ 112), LEICA
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至仏山へと木道が続きます。
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登りたかったな・・・至仏山、もうじき見えなくなるでしょうから、この辺りで今日はさようなら至仏山かな。
2016年05月08日 15:03撮影 by C (Typ 112), LEICA
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登りたかったな・・・至仏山、もうじき見えなくなるでしょうから、この辺りで今日はさようなら至仏山かな。
横田代
2016年05月08日 15:05撮影 by C (Typ 112), LEICA
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横田代
横田代、ここに誰もいないということもあまりないことなのだろうと思いました。
2016年05月08日 15:05撮影 by C (Typ 112), LEICA
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横田代、ここに誰もいないということもあまりないことなのだろうと思いました。
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鳩待峠へあと2.3キロメートル
2016年05月08日 15:16撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待峠へあと2.3キロメートル
鳩待峠へあと1.2キロメートル、お腹が空いて空いて、ここでもベンチに座って赤飯で空腹を満たしました。
2016年05月08日 15:36撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待峠へあと1.2キロメートル、お腹が空いて空いて、ここでもベンチに座って赤飯で空腹を満たしました。
鳩待峠戻りました。
2016年05月08日 15:57撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待峠戻りました。
ここは1591メートル、車でこの高さまで登れてしまうのですね。
2016年05月08日 15:59撮影 by C (Typ 112), LEICA
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ここは1591メートル、車でこの高さまで登れてしまうのですね。
鳩待峠の駐車場に戻りました。駐車料金の領収証をよく見ると、発行元は「東京パワーテクノロジー株式会社」です。東京電力の子会社ということを仕事柄知っていました。
2016年05月08日 16:09撮影 by C (Typ 112), LEICA
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鳩待峠の駐車場に戻りました。駐車料金の領収証をよく見ると、発行元は「東京パワーテクノロジー株式会社」です。東京電力の子会社ということを仕事柄知っていました。
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愛車と至仏山
2016年05月08日 16:11撮影 by C (Typ 112), LEICA
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愛車と至仏山
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花咲の湯で汗を流します。
2016年05月08日 17:06撮影 by C (Typ 112), LEICA
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花咲の湯で汗を流します。
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花咲の湯の露天風呂(男湯)、空いているので写真が撮れたのです。
2016年05月08日 17:09撮影 by C (Typ 112), LEICA
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花咲の湯の露天風呂(男湯)、空いているので写真が撮れたのです。
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天王桜はすでに葉桜という情報です。今回はパスしました。
2016年05月08日 17:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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天王桜はすでに葉桜という情報です。今回はパスしました。
花咲の湯で復刻版花豆のジェラートを堪能してから帰路に着きました。予定外の山行でしたが、とにかく終了、一日お疲れ様でした。
2016年05月08日 17:33撮影 by C (Typ 112), LEICA
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花咲の湯で復刻版花豆のジェラートを堪能してから帰路に着きました。予定外の山行でしたが、とにかく終了、一日お疲れ様でした。
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撮影機材:

感想/記録
by 24c

○予定外の山行(トラブル続き)
先ずサーモスのゴムパッキンを一つ嵌めてこなかったようで、お湯が半分くらいこぼれてしまっていることに鳩待駐車場を出発するときに気が付きました。また冷めてしまっていてカップヌードルを十分温めることが出来ませんでした。そんな小トラブルよりも一番のトラブルは今日の山行はすべて予定外のルートになってしまったことです。そのルートも何度も迷った末に決めて歩きましたので少々疲れました。

今日私は至仏山を登りに来ました。
でも登れなかったのです。

鳩待駐車場で料金を支払った管理の方に「山は入れないよ、登れないよ」と言われた時のショックと言ったらありません。頭が真っ白になりました。
「どういうこと?3日前の5月5日に登った人のヤマレコを確認してきたのに・・・」
余りの雪の少なさに、夏道がまだ出きらずに、また雪もなく登山道以外を登山者に歩かれて植生が破壊されることを回避するための立入禁止措置のようです。お役所が決めたことだから・・・と至仏山荘売店の方が言っていましたが、何とも残念至極でした。諦めきれ無い気持ちのまま、山ノ鼻方向へ歩き始めました。
山ノ鼻の登山口はもしかして入れるのでは、と淡い期待感で登山口取り付きまで行ってみましたが見事に閉鎖されていました。それでも諦めきれず、行程上は無理があるとは思いましたが、燧ヶ岳の登山口まで行ってみようと尾瀬ヶ原を急いで渡って見晴新道取り付きを登ってみました。が、15分ほど登ると通行止めの措置がされていて燧ヶ岳も登れませんでした。ピストンで鳩待峠へ帰るのも芸がないな、ならばアヤメ平経由で鳩待峠まで歩こうと思って行き会った方に尋ねてみると、何と橋が外されていて八木沢道は行けないということではありませんか。何ということだ・・・と諦めきれない気持ちでヌルイカップラーメンを食べながら考えました。小屋開きの準備をしている方に聞いてみて決めようと思いました。小屋番としてはもし川に落ちたら大変なので、大丈夫行けるとは言えないが、1メートル位の幅の板が外されているだけなので、と自身の責任ならばどうぞという感じだったので思い切って八木沢道でアヤメ平に向かいました。
結果として雪道で道迷いをして少し大変でしたが、そのお蔭でアヤメ平の素晴らしい景色を独り占めすることが出来ました。至仏山と燧ヶ岳の素晴らしい山容を沢山カメラに収めることが出来、また、タップリと尾瀬の池塘を歩けたので大変満足の山行になりました。

山の神様と家族と行き会った方々に感謝です。ありがとうございました。
訪問者数:543人
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この記録へのコメント

登録日: 2010/5/15
投稿数: 566
2016/5/10 8:26
 残雪のアヤメ平♪
24cさま、おはようございます。
目指していた至仏山は入山禁止期間で登れなかったとのこと、それは、とても残念でしたね。
でも、アヤメ平を堪能できたようで良かったです。
ひそかにアヤメ平に憧れている私としては、24cさん、あえて残雪期を狙って出かけられたのかしら? 通だな〜と羨ましく思いました

至仏山は入山禁止期間あけ直後の7月初めになると、沢山の花々に会えますよ。ここでしか見られない固有種もあるので、ぜひぜひ再訪してください。
24c
登録日: 2013/3/4
投稿数: 36
2016/5/10 19:36
 Re: 残雪のアヤメ平♪
snow_drop さん、こんにちは。
コメント有難うございました。
アヤメ平のことは、弥四郎小屋の前でカップラーメンを食べていた時に、隣の方に教えてもらって知ったのです。三条の滝かアヤメ平がお勧めですよって。
富士見峠までの道は不安でしたが、アヤメ平に行ってみて本当によかったです。
広々としていて苗場山の山頂を思い出しました。

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