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記録ID: 870066 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

芦屋川駅〜六甲山〜有馬温泉

日程 2016年05月08日(日) [日帰り]
メンバー nimuchan
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
阪急芦屋川駅スタートで、神鉄有馬温泉駅ゴール
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
岩場で滑りやすい所はあるが、さほど危険な所は無い。
その他周辺情報スタート及びゴール地点はいずれも市街地なので色々施設はある。六甲山町近くの一軒茶屋以外には自販機・トイレ等は無い。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 飲料 レジャーシート ヘッドランプ 予備電池 携帯GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル スパッツ ストック カメラ

写真

1002 暫く街中を芦屋川沿いに登る
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1002 暫く街中を芦屋川沿いに登る
1014 更に川沿いに道路を進む
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1014 更に川沿いに道路を進む
1019 正面は獣害防止用の扉が設置されている
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1019 正面は獣害防止用の扉が設置されている
1021 高座の滝周辺は既に登山者で一杯
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1021 高座の滝周辺は既に登山者で一杯
1021-2 高座の滝は高さもスケールもさほど大きいものではないが、涼しげな滝だ
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1021-2 高座の滝は高さもスケールもさほど大きいものではないが、涼しげな滝だ
1023 いよいよ急な登山道が始まる
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1023 いよいよ急な登山道が始まる
1024 こんな岩場が何カ所も現れる
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1024 こんな岩場が何カ所も現れる
1026 かなり険しい所もあるが、このルートは家族連れなども多いようだ
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1026 かなり険しい所もあるが、このルートは家族連れなども多いようだ
1029 なかなか登りごたえのある岩場もある
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1029 なかなか登りごたえのある岩場もある
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1036 ロックガーデンの案内板を過ぎるとこんな感じ
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1036 ロックガーデンの案内板を過ぎるとこんな感じ
1045 鉄塔下を通過
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1051 遠くはかすんでいるが、神戸の街並みや瀬戸内海が見渡せる
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1056 これが風吹岩かと思ったがどうもこの先のようだ
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1056-2 ここが風吹岩のようだ、折角なので寄り道していこう
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1057 岩の頂上にも沢山の登山者が景色を見たり休憩したりしている
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1057-2 風吹岩(447m)の案内
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1057-2 風吹岩(447m)の案内
1058 岩の頂上からの眺め
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1058 岩の頂上からの眺め
1104 六甲最高峰まで4.2km
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1104 六甲最高峰まで4.2km
1122-3 ここにも獣害防止用の扉が設置されている
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1122-3 ここにも獣害防止用の扉が設置されている
1136 日陰を求めて思い思いに休憩を取っている
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1136 日陰を求めて思い思いに休憩を取っている
1151 登山道の様子
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1151 登山道の様子
1155 登山道の様子
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1155 登山道の様子
1157 大規模な砂防ダムの工事があり、少し迂回する
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1159 工事現場を越えて再度登山道へ向かう
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1159 工事現場を越えて再度登山道へ向かう
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1229 んな鉄製の橋もある
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1229 んな鉄製の橋もある
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1236 一軒茶屋に到着するが、ここは素通り
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1246 頭がちょっとしかでていないが、これが六甲山最高峰(931.3m)三角点だろう
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1249 山頂は記念写真撮りの順番順番待ち
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1310 キジムシロだろうか?
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1310 キジムシロだろうか?
1312-2 ムラサキケマン
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1314-2 フモトスミレ
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1317 ドウダンツツジビ
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1318-2 少しかすんでいるが神戸市街地がよく見える
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1322 西洋タンポポの一種
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1322 西洋タンポポの一種
1325 つつじのつぼみ
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1325 つつじのつぼみ
1345 もう少し崩壊が進むと登山道も無くなりそうだ
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1347 真っ赤なツツジ
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1347 真っ赤なツツジ

感想/記録

GWの期間中は花の百名山巡りをしたが、今日がGW最終日なので高速道路を使っての移動は避けようと思い、公共交通機関で行ける近場の山を物色する。出かける時には天理の龍王山から長谷寺へ抜けてみようと決めてJRの駅に向かったが、駅に着いてみて時間的にはまだ神戸方面にも行けそうなことが分かり乗換案内で調べてみると10時には登山開始できそう。そこで急遽六甲山を有馬まで横断するコースに変更。全くいい加減なものだ。
予定通り10時前には阪急芦屋川駅に到着。早速準備して登山開始。季節も天候も良いためか登山者や家族連れが次々スタートしていく。最近の山歩きは花の写真などを撮りながらゆっくりペースで歩くことに心掛けていたが、今日は一応タイムトライアルのつもりで歩いてみる。ところが暫くして皆が登っていく方向が予定していたコースとどうも違うようで、別のルートに入っていく。これが大失敗で、住宅街の行き止まりに入ってしまい、引き返すことに。結局皆が歩いていた方向が合っていたのだ。
段々人も多くなり、高座の滝ではかなりの先行者が休憩している。ここから急な岩場が続くが、団体や家族連れも多く、所々で渋滞を起こす。ロックガーデンを過ぎると渋滞感は無くなるが、若いペースメーカーに引っ張られたりしてかなりオーバーペースになり山頂に着く前にかなりヘトヘト状態。結局山頂までの所要時間は2時間45分。山頂では沢山の登山者がランチタイムを取っており、その中に混じって今日もコンビニのサンドイッチ。結局GW中の山歩きでは一度も弁当を作らなかった(^^;)。
山頂から有馬温泉までは写真を撮ることも少なく、ほとんどひたすら歩いていた。こちらの方は余り急な所や岩場も無いので登りに使っても非常に楽そうな感じがする。
有馬温泉に着いてからは温泉にも足湯にも浸かることなく帰宅の途に。
花の名前は帰ってから調べましたがよく分からないものが多く、判定ミスが沢山あると思いますので参考にはなりません。
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