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記録ID: 870580 全員に公開 ハイキング近畿

魚ヶ滝〜点名・芦谷〜点名・焼山谷〜簾野(周回)

日程 2016年05月12日(木) [日帰り]
メンバー ymgoro
天候快晴(13〜22℃)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
・R312を北上し、生野の永田燃料店のところにある信号で右折してR429に入り、銀山湖を過ぎてすぐの魚ヶ滝荘の手前の空き地に駐車する。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間19分
休憩
54分
合計
7時間13分
Sスタート地点(魚ヶ滝)08:1608:33取り付き08:5109:38主尾根出合09:3909:58点名・芦谷09:5910:51P70310:5211:36町界尾根出合11:3711:46点名・焼山谷(ここで昼食)12:1012:43P77412:4413:10鉄塔No1613:1313:36鉄塔No1513:3714:03鉄塔No1414:0414:18鉄塔No1314:1915:13簾野(R429出合)15:1415:29ゴール地点(魚ヶ滝)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
8:33〜8:51 取り付きのところで昼食の一部を駐車地まで取りに帰る
15:14〜15:29 簾野〜魚ヶ滝のR429を自転車で走行
コース状況/
危険箇所等
標識はほとんど無いので、今回のルートは一般向きではありません。地図、コンパスが必携。GPSもあった方がいいかも。

[魚ヶ滝〜取り付き]→林道
川沿いの林道です。

[取り付き〜点名・芦谷]→急坂の支尾根+歩きやすい主尾根
最初は急坂の支尾根を頑張る。550m付近からやや坂は緩やかになる。660m+で主尾根に出る。主尾根は歩きやすい。取り付き〜点名・芦谷のルートにはマーキングテープや地籍調査の杭は無い。

[点名・芦谷〜町界尾根出合]→尾根
点名・芦谷から下山する簾野までずっと地籍調査の杭が続いている。P703から町界尾根出合までのルートは特にわかりにくいので地籍調査の青色や赤色の杭を注意して追っていく。

[点名・焼山谷〜鉄塔No16]→町界尾根
町界尾根は歩きやすい。地籍調査の杭が続いている。

[鉄塔No16〜鉄塔No13]→巡視路(尾根)
鉄塔No16〜鉄塔No13は巡視路となっていて、歩きやすい尾根となっている。鉄塔No13へのルートはP702の手前で標識(写真41参照)に従って迂回するルートとなっている。

[鉄塔No13〜簾野]→植林の中の下山路
このルートが最もわかりにくい。地籍調査の青色や赤色の杭が続いているのでこれを追っていく。途中ではっきりした杣道が現れる。

[簾野〜魚ヶ滝]→R429(2.9km,15分)
デポした自転車で走行した。
その他周辺情報近くに黒川温泉(入浴料金600円)がある。
http://sasayuri-net.jp/users/kurokawa-onsen/
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料(水1Lと湯500mL) レジャーシート 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック カメラ

写真

概念図です。図をクリックして、[元サイズ]をクリックすると拡大します。
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1
魚ヶ滝荘の手前の空き地に駐車しました。矢印のように進んで林道に向かいます。
2016年05月12日 08:18撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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魚ヶ滝荘の手前の空き地に駐車しました。矢印のように進んで林道に向かいます。
2
魚ヶ滝荘の駐車場の南側を矢印のように進みます。
2016年05月12日 08:19撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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魚ヶ滝荘の駐車場の南側を矢印のように進みます。
グーグルマップのストリートビューで駐車地から林道までの進路を矢印で示しています。
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グーグルマップのストリートビューで駐車地から林道までの進路を矢印で示しています。
ここから林道に入ります。
2016年05月12日 08:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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ここから林道に入ります。
林道の様子。
2016年05月12日 08:22撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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林道の様子。
ここから取り付きます。ここで昼食の一部を車に忘れたことに気づき、駐車地まで取りに行く。18分後この取り付き地点に戻る。
2016年05月12日 08:54撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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ここから取り付きます。ここで昼食の一部を車に忘れたことに気づき、駐車地まで取りに行く。18分後この取り付き地点に戻る。
1
石が多い急坂の尾根です。
2016年05月12日 08:55撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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石が多い急坂の尾根です。
1
木の根が現れました。
2016年05月12日 09:05撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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木の根が現れました。
やっと緩やかな尾根になりました。
2016年05月12日 09:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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やっと緩やかな尾根になりました。
主尾根に到着。主尾根は歩きやすい尾根道になっていた。
2016年05月12日 09:43撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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主尾根に到着。主尾根は歩きやすい尾根道になっていた。
点名・芦谷732.2mに到着。
2016年05月12日 09:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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点名・芦谷732.2mに到着。
点名・芦谷の3等三角点
2016年05月12日 09:58撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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点名・芦谷の3等三角点
3
点名・芦谷から北西方向に展望があった。
2016年05月12日 09:59撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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点名・芦谷から北西方向に展望があった。
1
途中の尾根から東方向に千ヶ峰とこれから向かう点名・焼山谷(但陽山)が見えた。
2016年05月12日 10:08撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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途中の尾根から東方向に千ヶ峰とこれから向かう点名・焼山谷(但陽山)が見えた。
1
途中の尾根にベニドウダンが咲いていた。
2016年05月12日 10:14撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中の尾根にベニドウダンが咲いていた。
6
ベニドウダンの花のアップ
2016年05月12日 10:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ベニドウダンの花のアップ
7
730m+の地点に地籍図根三角点がありました。
2016年05月12日 10:32撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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730m+の地点に地籍図根三角点がありました。
1
途中の尾根から南方向に白岩山などが見えました。
2016年05月12日 11:32撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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途中の尾根から南方向に白岩山などが見えました。
1
先週5/5に登った点名・焼山谷に再度到着。
2016年05月12日 11:45撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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先週5/5に登った点名・焼山谷に再度到着。
点名・焼山谷(但陽山)806.5mの3等三角点
2016年05月12日 11:45撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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点名・焼山谷(但陽山)806.5mの3等三角点
2
点名・焼山谷から西方向の展望。
2016年05月12日 11:45撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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点名・焼山谷から西方向の展望。
2
点名・焼山谷から北西方向に歩いてきた点名・芦谷からの尾根の一部が見えた。
2016年05月12日 12:13撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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点名・焼山谷から北西方向に歩いてきた点名・芦谷からの尾根の一部が見えた。
チゴユリ(ピントが合っていない)
2016年05月12日 12:24撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チゴユリ(ピントが合っていない)
1
P774に到着。ここには地籍図根三角点がある。展望は無い。
2016年05月12日 12:43撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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P774に到着。ここには地籍図根三角点がある。展望は無い。
1
木の合間から鉄塔No16が大きく見えた。
2016年05月12日 12:49撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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木の合間から鉄塔No16が大きく見えた。
点名・芦谷から下山地の簾野まで地籍調査の白、青、赤色の杭がずっと続いていた。
2016年05月12日 12:55撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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点名・芦谷から下山地の簾野まで地籍調査の白、青、赤色の杭がずっと続いていた。
町界尾根にはこのような自然林が多かった。
2016年05月12日 13:05撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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町界尾根にはこのような自然林が多かった。
鉄塔No16に到着。
2016年05月12日 13:08撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No16に到着。
鉄塔No16から北西方向の展望。
2016年05月12日 13:09撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No16から北西方向の展望。
鉄塔No16から北西〜西方向の展望。
2016年05月12日 13:09撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No16から北西〜西方向の展望。
2
鉄塔No16から西方向の展望。
2016年05月12日 13:11撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No16から西方向の展望。
1
氷ノ山のアップ
2016年05月12日 13:14撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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氷ノ山のアップ
2
鉄塔No16から南東〜南方向の展望。
2016年05月12日 13:10撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No16から南東〜南方向の展望。
1
分岐から矢印のように進んで鉄塔No15に向かう。
2016年05月12日 13:18撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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分岐から矢印のように進んで鉄塔No15に向かう。
火の用心の標識のアップ
2016年05月12日 13:18撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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火の用心の標識のアップ
鉄塔No15へ向かう尾根も町界尾根とよく似ていて歩きやすかった。
2016年05月12日 13:19撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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鉄塔No15へ向かう尾根も町界尾根とよく似ていて歩きやすかった。
岩の左を巻きます。
2016年05月12日 13:20撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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岩の左を巻きます。
鉄塔No15に到着。南東方向に鉄塔No16が見えた。鉄塔No16ほどの展望は無い。
2016年05月12日 13:36撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No15に到着。南東方向に鉄塔No16が見えた。鉄塔No16ほどの展望は無い。
鉄塔No14に到着。鉄塔No16ほどの展望は無い。西方向に段ヶ峰が見える。
2016年05月12日 14:05撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No14に到着。鉄塔No16ほどの展望は無い。西方向に段ヶ峰が見える。
ここで直進してP702に向かわず、林間コースの道標の通り進みP702を迂回する。
2016年05月12日 14:12撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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ここで直進してP702に向かわず、林間コースの道標の通り進みP702を迂回する。
迂回するルートの様子
2016年05月12日 14:13撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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迂回するルートの様子
迂回ルートの終了地点が分岐になっている。水色の方向に進んで鉄塔No13に行った後、この分岐に戻り、赤色の矢印の方向に進んで簾野に下山する。
2016年05月12日 14:28撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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迂回ルートの終了地点が分岐になっている。水色の方向に進んで鉄塔No13に行った後、この分岐に戻り、赤色の矢印の方向に進んで簾野に下山する。
鉄塔No13に到着。今日歩いた鉄塔の中で最も展望が無かった。
2016年05月12日 14:18撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鉄塔No13に到着。今日歩いた鉄塔の中で最も展望が無かった。
簾野に下山する途中に岩があった。この岩の左側を下りる。
2016年05月12日 14:41撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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簾野に下山する途中に岩があった。この岩の左側を下りる。
はっきりした杣道が現れた。
2016年05月12日 14:50撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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はっきりした杣道が現れた。
川のそばの林道に合流した。
2016年05月12日 14:52撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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川のそばの林道に合流した。
ウリクサ?。林道にたくさん咲いていた。
2016年05月12日 14:54撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ウリクサ?。林道にたくさん咲いていた。
3
神社は荒廃していた。
2016年05月12日 14:56撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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神社は荒廃していた。
簾野にある黒川谷アマゴ養魚場に到着。アマゴとニジマスを養殖しているそうです。主にアマゴを養殖。
2016年05月12日 14:59撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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簾野にある黒川谷アマゴ養魚場に到着。アマゴとニジマスを養殖しているそうです。主にアマゴを養殖。
養殖されているアマゴ。経営者にお聞きすると、この大きさのアマゴはもう出荷できるそうです。
2016年05月12日 15:02撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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養殖されているアマゴ。経営者にお聞きすると、この大きさのアマゴはもう出荷できるそうです。
2
○で囲んだ黒川谷アマゴ養魚場の看板付近にデポしておいた自転車で魚ヶ滝の駐車地に戻る。
2016年05月12日 15:13撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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○で囲んだ黒川谷アマゴ養魚場の看板付近にデポしておいた自転車で魚ヶ滝の駐車地に戻る。
1
簾野近くのR429から撮った鉄塔No12、13と14。
2016年05月12日 17:14撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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簾野近くのR429から撮った鉄塔No12、13と14。
R429沿いの市川べりに咲いていた花。オオカメノキ?
2016年05月12日 15:24撮影 by TG-850 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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R429沿いの市川べりに咲いていた花。オオカメノキ?
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駐車地に到着後、市川に下りて魚ヶ滝を撮る。中央の岩が魚に似ているのでこの滝を「魚ヶ滝」と言うそうです。夏になるとこの滝壺にたくさんの人が飛び込みます。
2016年05月12日 15:38撮影 by DMC-FT2, Panasonic
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駐車地に到着後、市川に下りて魚ヶ滝を撮る。中央の岩が魚に似ているのでこの滝を「魚ヶ滝」と言うそうです。夏になるとこの滝壺にたくさんの人が飛び込みます。
3

感想/記録
by ymgoro

1.点名・焼山谷のある町界尾根は先週の5/5に歩いたので、今回は町界尾根だけでなく、その西側の尾根も含めて「かみかわ登山日和」さんのブログを参考にして、魚ヶ滝〜点名・芦谷〜点名・焼山谷〜簾野を周回しました。

2.最もわかりにくかったのは鉄塔No13〜簾野までの緩やかな下りの下山路でした。地籍調査の青杭を追っていきながらなんとか下山できました。また、P703から町界尾根尾根出合までのルートもわかりにくかった。ここも地籍調査の青色や赤色の杭を追って行きました。鉄塔No16から鉄塔No13までは巡視路になっていて、ほとんど緩やかな下りで歩きやすかった。

3.ベニドウダンの花に出会えたのはラッキーだった。

4.今日は誰にも出会いませんでしたが、気温が午後から20℃以上に上がったが、午後からは風も少しあったので暑さはしのげた。
訪問者数:158人
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