ヤマレコ

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記録ID: 871196 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

【鷹ノ巣山】東日原[S]→稲村岩尾根→鷹ノ巣山→石尾根→奥多摩駅[G]

日程 2016年05月14日(土) [日帰り]
メンバー N_tsukachan
天候曇りのち晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
鉄道:奥多摩駅
バス:奥多摩駅1番乗り場「東日原」行き、東日原下車(平日であれば中日原までいけます)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全体を通して特に危険な箇所はありませんが、稲村岩に登る場合はクライミング経験はあったほうがよさそうです。
※今回筆者はヘルメット等を持参しなかったので、稲村岩には取り付きませんでした。
その他周辺情報温泉であれば「もえぎの湯」が奥多摩駅から徒歩10分、青梅であれば「かんぽの宿」が利用可能です。

装備

個人装備 ザック(1) 下着(1) 靴下(1) トレッキングパンツ(1) ソフトシェル(1) ミドルウェア(1) グローブ(1) 行動食(1) 非常食(1) 昼ご飯(1) 登山計画書(1) コンパス(1) 地形図(1) 笛(1) ヘッドランプ(1) 予備電池(2) GPS(1) ファーストエイドキット(1) 保険証(1) 携帯電話(1) サングラス(1) カメラ(1) 帽子(1)

写真

【微妙な天気】
青梅駅5:19始発電車に乗りやってきたるは奥多摩駅!
12日と13日がどが付くほどの快晴だったのに、今日は朝から残念な感じです。(ただし、予報では雨は降らないとのことでした)
ここから青梅駅1番乗り場6:27発東日原行きに乗ります。
2016年05月14日 06:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【微妙な天気】
青梅駅5:19始発電車に乗りやってきたるは奥多摩駅!
12日と13日がどが付くほどの快晴だったのに、今日は朝から残念な感じです。(ただし、予報では雨は降らないとのことでした)
ここから青梅駅1番乗り場6:27発東日原行きに乗ります。
【東日原バス停】
終点の東日原BSに行きつくと、トイレ、案内の看板等があり、ここで登山の準備をすることなるかと...。
ちなみにこの日は筆者を含めて15人程度が下車してたかな?
2016年05月14日 06:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【東日原バス停】
終点の東日原BSに行きつくと、トイレ、案内の看板等があり、ここで登山の準備をすることなるかと...。
ちなみにこの日は筆者を含めて15人程度が下車してたかな?
【よーいどん】
雨が降らないことを、そしてできれば晴れてほしいことを願いながらのスタートとなりました。
2016年05月14日 06:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【よーいどん】
雨が降らないことを、そしてできれば晴れてほしいことを願いながらのスタートとなりました。
【薄明光線】
薄明光線の向こう側に見えるのは恐らく本仁田山かな?
※相変わらずの適当山座同定です。
2016年05月14日 06:56撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【薄明光線】
薄明光線の向こう側に見えるのは恐らく本仁田山かな?
※相変わらずの適当山座同定です。
【かっちょいい岩】
東日原BSから中日原BSに着くと、今回利用した稲村岩尾根の特徴たる稲村岩がどどーんと眼前に広がります。
ちなみにアレに登ることも可能な上に、洞窟もあるとかないとか...?
2016年05月14日 06:59撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【かっちょいい岩】
東日原BSから中日原BSに着くと、今回利用した稲村岩尾根の特徴たる稲村岩がどどーんと眼前に広がります。
ちなみにアレに登ることも可能な上に、洞窟もあるとかないとか...?
【水場】
中日原BSには水場が備わっています。
ここで汲むようなことはあまりないかもしれませんが、水筒は持ってきたはいいが、中身は空だった、という人には便利かもしれませんね!
2016年05月14日 07:00撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【水場】
中日原BSには水場が備わっています。
ここで汲むようなことはあまりないかもしれませんが、水筒は持ってきたはいいが、中身は空だった、という人には便利かもしれませんね!
2
【登山口】
中日原BSから日原鍾乳洞方面へ歩を進めると、登山口が現れます。
稲村岩尾根に取り付くにはここから取り付くことになります。
2016年05月14日 07:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【登山口】
中日原BSから日原鍾乳洞方面へ歩を進めると、登山口が現れます。
稲村岩尾根に取り付くにはここから取り付くことになります。
【登山道の様子】
登山口から入ってすぐは民家の脇(素敵な庭です)を通って行き、一度沢に向かう形となります。
道はしっかりとしており、またトレースも明瞭であるため迷うことはまずないでしょう。
2016年05月14日 07:03撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【登山道の様子】
登山口から入ってすぐは民家の脇(素敵な庭です)を通って行き、一度沢に向かう形となります。
道はしっかりとしており、またトレースも明瞭であるため迷うことはまずないでしょう。
【癒される登山道】
ここ最近、精神的負担の大きい登山道(?)ばっかり通っていたせいか、ものすごく癒されました。
左手方面からは沢の音、右手方面からは野鳥の囀り...ここが天国か。
2016年05月14日 07:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【癒される登山道】
ここ最近、精神的負担の大きい登山道(?)ばっかり通っていたせいか、ものすごく癒されました。
左手方面からは沢の音、右手方面からは野鳥の囀り...ここが天国か。
【沢渡り】
沢を渡る必要があるとは言いましたが、立派な橋が架かっているため、水に浸かるようなことはありません。
2016年05月14日 07:07撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【沢渡り】
沢を渡る必要があるとは言いましたが、立派な橋が架かっているため、水に浸かるようなことはありません。
【巳の戸橋】
というらしいです。
2016年05月14日 07:08撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【巳の戸橋】
というらしいです。
【日原川の様子】
上流方面の様子です。
この川だと良サイズのイワナとか期待できそうですね。
2016年05月14日 07:08撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【日原川の様子】
上流方面の様子です。
この川だと良サイズのイワナとか期待できそうですね。
1
【日原川の様子】
下流方面の様子。
川床に新緑が実によく映えますな。
2016年05月14日 07:08撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【日原川の様子】
下流方面の様子。
川床に新緑が実によく映えますな。
【指導標】
奥多摩の主要なハイキングコースはこれでもかと指導標が立ってますので、意図的にコースから外れない限りは道迷いはまずないかと。
ただし、作業林道とかのピンクテープにご注意を!
2016年05月14日 07:08撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【指導標】
奥多摩の主要なハイキングコースはこれでもかと指導標が立ってますので、意図的にコースから外れない限りは道迷いはまずないかと。
ただし、作業林道とかのピンクテープにご注意を!
【馬頭観音】
こんなところに馬頭観音の石碑がありました。
お神酒が新しかったところを見ると、定期的にお参りされているようです。
2016年05月14日 07:14撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【馬頭観音】
こんなところに馬頭観音の石碑がありました。
お神酒が新しかったところを見ると、定期的にお参りされているようです。
【作業林道にご注意】
ご覧の通り、作業林道がところどころにあるので、外れないようにしましょう。
2016年05月14日 07:16撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【作業林道にご注意】
ご覧の通り、作業林道がところどころにあるので、外れないようにしましょう。
【美しき岩々】
しばらく進むと稲村岩尾根基部に取り付く手前あたりで岩が現れはじめます。
2016年05月14日 07:20撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【美しき岩々】
しばらく進むと稲村岩尾根基部に取り付く手前あたりで岩が現れはじめます。
【美しき岩々】
別に登ったりするようなことはないのでご安心を。
むしろ苔むした岩々と、緑のトンネルを楽しめる素晴らしいコースです。
2016年05月14日 07:21撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【美しき岩々】
別に登ったりするようなことはないのでご安心を。
むしろ苔むした岩々と、緑のトンネルを楽しめる素晴らしいコースです。
【美しき岩々】
谷筋なので少々光量に乏しいですが、そこがまたよいところかと...。
2016年05月14日 07:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【美しき岩々】
谷筋なので少々光量に乏しいですが、そこがまたよいところかと...。
【美しき岩々】
もうちょっと性能の良いカメラが欲しい...一眼か!?(財布が...)
2016年05月14日 07:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【美しき岩々】
もうちょっと性能の良いカメラが欲しい...一眼か!?(財布が...)
【源流】
日原川へと至る小さな沢ですが、なかなかの趣です。
2016年05月14日 07:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【源流】
日原川へと至る小さな沢ですが、なかなかの趣です。
【美しき岩々】
クラックが綺麗な岩が多い感じです。
2016年05月14日 07:24撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【美しき岩々】
クラックが綺麗な岩が多い感じです。
【沢】
暖かくなってきたとはいえ、まだまだ冷たいです。
2016年05月14日 07:29撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【沢】
暖かくなってきたとはいえ、まだまだ冷たいです。
1
【ロープ】
稲村岩の鞍部手前にロープがかかってました。
特に握る必要はないかと思われますが、やや足場が狭いため、人とすれ違う時等に使うものでしょうか。
2016年05月14日 07:40撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ロープ】
稲村岩の鞍部手前にロープがかかってました。
特に握る必要はないかと思われますが、やや足場が狭いため、人とすれ違う時等に使うものでしょうか。
【稲村岩の鞍部】
東日原BSから凡そ50分程度でこれました。
2016年05月14日 07:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【稲村岩の鞍部】
東日原BSから凡そ50分程度でこれました。
【稲村岩方面】
鞍部から東方面に行くと稲村岩に到達します。
ただし、岩稜歩き+急峻な岩壁を登る必要がありますのでご注意を。
私は今回は行きませんでした。
2016年05月14日 07:42撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【稲村岩方面】
鞍部から東方面に行くと稲村岩に到達します。
ただし、岩稜歩き+急峻な岩壁を登る必要がありますのでご注意を。
私は今回は行きませんでした。
【鷹ノ巣方面】
鞍部から西方面に向かうと鷹ノ巣山です。
こちらは普通の尾根歩きとなります。
道中危険なところは全くと言っていいほどありません。
2016年05月14日 07:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【鷹ノ巣方面】
鞍部から西方面に向かうと鷹ノ巣山です。
こちらは普通の尾根歩きとなります。
道中危険なところは全くと言っていいほどありません。
【ヤマツツジ?】
ですかね?なかなか植物が覚えられない...
2016年05月14日 07:53撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ヤマツツジ?】
ですかね?なかなか植物が覚えられない...
【急登開始】
稲村岩の鞍部から鷹ノ巣山までは長い急登が続くこととなります。
バテないようにペース配分を考えて登りましょう。
2016年05月14日 08:07撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【急登開始】
稲村岩の鞍部から鷹ノ巣山までは長い急登が続くこととなります。
バテないようにペース配分を考えて登りましょう。
【ミツバツツジ?】
アカヤシオ、ムラサキヤシオ、コバノミツバツツジ、ミツバツツジ...遠目に見て一発で同定できる人は本気で尊敬します。
2016年05月14日 08:32撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ミツバツツジ?】
アカヤシオ、ムラサキヤシオ、コバノミツバツツジ、ミツバツツジ...遠目に見て一発で同定できる人は本気で尊敬します。
【ヒルメシクイノタワ手前】
ヒルメシクイノタワ手前まで来ると少し視界が開けます。
この時ようやく鷹ノ巣山を望むことが可能ですが、ちょっと木が邪魔だったり...。
2016年05月14日 08:43撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ヒルメシクイノタワ手前】
ヒルメシクイノタワ手前まで来ると少し視界が開けます。
この時ようやく鷹ノ巣山を望むことが可能ですが、ちょっと木が邪魔だったり...。
【ヒルメシクイノタワ】
ここまでくれば鷹ノ巣山まであとわずかです。
しかしこの指導標、錆具合がいい感じにホラーです。
2016年05月14日 08:43撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ヒルメシクイノタワ】
ここまでくれば鷹ノ巣山まであとわずかです。
しかしこの指導標、錆具合がいい感じにホラーです。
【ミツバツツジ?】
標高が高い(1,500m近辺)とまだ蕾のままなのがちらほらとありました。
2016年05月14日 08:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ミツバツツジ?】
標高が高い(1,500m近辺)とまだ蕾のままなのがちらほらとありました。
【ミツバツツジ?】
もう1週間もすれば見ごろかな?
2016年05月14日 08:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ミツバツツジ?】
もう1週間もすれば見ごろかな?
【ミツバツツジ?】
虫さんも蜜を求めて飛び交ってました。
2016年05月14日 08:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ミツバツツジ?】
虫さんも蜜を求めて飛び交ってました。
1
【最後の急登】
ヒルメシクイノタワから鷹ノ巣山に至る途中、最後の急登といった感じにちょっと傾斜がきつくなります。
2016年05月14日 08:51撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【最後の急登】
ヒルメシクイノタワから鷹ノ巣山に至る途中、最後の急登といった感じにちょっと傾斜がきつくなります。
【そして】
頂上の手前に来ると、いきなり視界が開けます。
2016年05月14日 09:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【そして】
頂上の手前に来ると、いきなり視界が開けます。
【鷹ノ巣山】
山頂標にタッチして登頂完了です。
2016年05月14日 09:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【鷹ノ巣山】
山頂標にタッチして登頂完了です。
【鷹ノ巣山】
そういえば何かの写真でこの三角点が引っこ抜かれているのを見た記憶が...なんでこんなに浅く埋まってるんだろうか。
2016年05月14日 09:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【鷹ノ巣山】
そういえば何かの写真でこの三角点が引っこ抜かれているのを見た記憶が...なんでこんなに浅く埋まってるんだろうか。
【雲取山方面】
天気が残念な感じでしたので、雲取山は見えませんでした。
正面に見えてるのは日蔭名栗山かな?
2016年05月14日 09:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【雲取山方面】
天気が残念な感じでしたので、雲取山は見えませんでした。
正面に見えてるのは日蔭名栗山かな?
【三頭山方面】
三頭山は見えました。
2016年05月14日 09:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【三頭山方面】
三頭山は見えました。
【大岳方面】
御岳、大岳方面は雲が薄く、晴れてそうでしたね。
2016年05月14日 09:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【大岳方面】
御岳、大岳方面は雲が薄く、晴れてそうでしたね。
【大岳方面】
ちょっとズーム。大岳が良く見えます。
2016年05月14日 09:02撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【大岳方面】
ちょっとズーム。大岳が良く見えます。
【石尾根から下山】
休憩もそこそこに石尾根から六ッ石山、三ノ木戸山経由で奥多摩駅を目指します。
2016年05月14日 09:17撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【石尾根から下山】
休憩もそこそこに石尾根から六ッ石山、三ノ木戸山経由で奥多摩駅を目指します。
【石尾根】
石尾根は非常に広い尾根であるかつ、よく踏まれている(どころか、踏まれすぎな感が...)ため迷いようがないです。
2016年05月14日 09:21撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【石尾根】
石尾根は非常に広い尾根であるかつ、よく踏まれている(どころか、踏まれすぎな感が...)ため迷いようがないです。
【石尾根】
なんとなく稜線であることを忘れさせてくれる光景が少し続きます。
標高が下がるにつれ普通の尾根になっていきます。
2016年05月14日 09:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【石尾根】
なんとなく稜線であることを忘れさせてくれる光景が少し続きます。
標高が下がるにつれ普通の尾根になっていきます。
【水根山】
今回の鷹ノ巣山から六ッ石山、三ノ木戸山経由で下山する場合、水根山、城山、将門馬場あたりを経由することになります。
※一部の山は意図的にコースからはずれないと山頂に到達しません。
2016年05月14日 09:32撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【水根山】
今回の鷹ノ巣山から六ッ石山、三ノ木戸山経由で下山する場合、水根山、城山、将門馬場あたりを経由することになります。
※一部の山は意図的にコースからはずれないと山頂に到達しません。
【尾根歩き】
途中危ないところは全くと言っていいほどありません。
強いてあげれば、倒木を超える時に少々気を付けないといけないかな?ぐらいです。
2016年05月14日 09:40撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【尾根歩き】
途中危ないところは全くと言っていいほどありません。
強いてあげれば、倒木を超える時に少々気を付けないといけないかな?ぐらいです。
【城山...のはず】
城山と思しき山頂です。
2016年05月14日 09:50撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【城山...のはず】
城山と思しき山頂です。
【あいまいな理由】
この風化しかかっている山頂標のせいかと...。
2016年05月14日 09:50撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【あいまいな理由】
この風化しかかっている山頂標のせいかと...。
【巻きみち】
よく踏まれているトレースは基本的に巻きみち側になりますので、何も考えずに進んでいるとそこかしこの山の山頂が踏めなくなります。
2016年05月14日 09:54撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【巻きみち】
よく踏まれているトレースは基本的に巻きみち側になりますので、何も考えずに進んでいるとそこかしこの山の山頂が踏めなくなります。
【割と急降下】
城山を少しいったところでちょっとした急降下がありました。
本当にちょっとした...という感じですが。
2016年05月14日 09:55撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【割と急降下】
城山を少しいったところでちょっとした急降下がありました。
本当にちょっとした...という感じですが。
【将門馬場】
将門馬場の山頂(広場)です。
2016年05月14日 10:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【将門馬場】
将門馬場の山頂(広場)です。
【将門馬場】
鷹ノ巣山から凡そ280m程度降りてきたことになります。
かなりゆっくりとした降下率です。
2016年05月14日 10:06撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【将門馬場】
鷹ノ巣山から凡そ280m程度降りてきたことになります。
かなりゆっくりとした降下率です。
【緑に映える紫】
この時期ならではですが、やはりヤマツツジやらアカヤシオは新緑に映えます。
2016年05月14日 10:10撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【緑に映える紫】
この時期ならではですが、やはりヤマツツジやらアカヤシオは新緑に映えます。
【六ッ石山鞍部分岐】
六ッ石山鞍部の分岐です。
石尾根をそのまま縦走する場合は、六ッ石山にはいかなくてもいいです。
もったいないので私は行ってきました〜。
2016年05月14日 10:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【六ッ石山鞍部分岐】
六ッ石山鞍部の分岐です。
石尾根をそのまま縦走する場合は、六ッ石山にはいかなくてもいいです。
もったいないので私は行ってきました〜。
【ちょっとした登り返し】
本当にちょっとした登り返しです。
2016年05月14日 10:23撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ちょっとした登り返し】
本当にちょっとした登り返しです。
【六ッ石山】
山頂には10分もかからずに到達できます。
なかなかの広さですが、展望はちょっと残念な感じでした。
2016年05月14日 10:26撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【六ッ石山】
山頂には10分もかからずに到達できます。
なかなかの広さですが、展望はちょっと残念な感じでした。
【一瞬「?」となった地図】
ん?いつのまに筆者は奥多摩湖南岸側の山に...と思ったら、北が下の地図でした。
2016年05月14日 10:26撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【一瞬「?」となった地図】
ん?いつのまに筆者は奥多摩湖南岸側の山に...と思ったら、北が下の地図でした。
【以下ハイライト】
石尾根についてはとこどころ写真のような岩があったりはしますが、特に踏む必要もない感じです。
しばらく何も変わらない景色が続きますので、以下ハイライトです。
2016年05月14日 10:33撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【以下ハイライト】
石尾根についてはとこどころ写真のような岩があったりはしますが、特に踏む必要もない感じです。
しばらく何も変わらない景色が続きますので、以下ハイライトです。
【謎の山頂にあった】
謎の山頂にあったのは東京農業大学演習林でした。
2016年05月14日 10:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【謎の山頂にあった】
謎の山頂にあったのは東京農業大学演習林でした。
【御前山かな?】
途中木々の隙間から御前山と思しき山を望むことができました。
2016年05月14日 10:46撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【御前山かな?】
途中木々の隙間から御前山と思しき山を望むことができました。
【三ノ木戸山分岐】
指導標にはありませんが、この指導標の裏側を登って行くと三ノ木戸山に到達するはずです。
ちょっと岩稜ぽかったかな?行ってないので正直わかりません。
2016年05月14日 10:59撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【三ノ木戸山分岐】
指導標にはありませんが、この指導標の裏側を登って行くと三ノ木戸山に到達するはずです。
ちょっと岩稜ぽかったかな?行ってないので正直わかりません。
【筆者が嫌いなもの】
ご覧の泥道です。
これの何が嫌いかというと、粘土質で構成されており、水を少しでも含んでいると思い切り滑る+こけた場合、致命的な汚れを背負うことになるからです。
2016年05月14日 11:07撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【筆者が嫌いなもの】
ご覧の泥道です。
これの何が嫌いかというと、粘土質で構成されており、水を少しでも含んでいると思い切り滑る+こけた場合、致命的な汚れを背負うことになるからです。
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【下界近し】
どんな山でも、登山道の最初、または終わりはこんな感じの道で、登りであればわくわく感、下りであれば寂しさを感じるような気がします。
2016年05月14日 11:37撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【下界近し】
どんな山でも、登山道の最初、または終わりはこんな感じの道で、登りであればわくわく感、下りであれば寂しさを感じるような気がします。
【石尾根縦走路入口】
石尾根縦走路入口に到着しました。
ここからは車道歩きがメインとなります。
2016年05月14日 11:47撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【石尾根縦走路入口】
石尾根縦走路入口に到着しました。
ここからは車道歩きがメインとなります。
【車道歩き】
とはいっても林道なので、あまり交通量は多くありません。
2016年05月14日 11:47撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【車道歩き】
とはいっても林道なので、あまり交通量は多くありません。
【ショートカット】
途中ショートカットが至るところにあります。
ちゃんと看板が出てるショートカットです。
※何もないところのショートカットは人様の庭を通る可能性がありますのでご注意を。
2016年05月14日 11:57撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ショートカット】
途中ショートカットが至るところにあります。
ちゃんと看板が出てるショートカットです。
※何もないところのショートカットは人様の庭を通る可能性がありますのでご注意を。
【神社裏】
途中、神社裏に至るショートカットがありました。
2016年05月14日 12:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【神社裏】
途中、神社裏に至るショートカットがありました。
【神社】
なかなか趣のある拝殿です。
2016年05月14日 12:01撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【神社】
なかなか趣のある拝殿です。
【奥多摩市街】
神社を過ぎれば奥多摩市街が見えるようになります。
写真の通り、晴れてきており、じわじわと気温が上がって行ってました。
2016年05月14日 12:09撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【奥多摩市街】
神社を過ぎれば奥多摩市街が見えるようになります。
写真の通り、晴れてきており、じわじわと気温が上がって行ってました。
【元巣の森のスギ】
直径1m以上はありそうな巨大なスギが途中に植わってました。
2016年05月14日 12:11撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【元巣の森のスギ】
直径1m以上はありそうな巨大なスギが途中に植わってました。
【ゴール】
ゴールは奥多摩駅となります。
喫茶店で軽食なり、自動販売機でコーラの儀を執り行うもよし!
※筆者はコーラの儀を執り行いました。
以上で今回の山行は終了となりました。
2016年05月14日 12:18撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ゴール】
ゴールは奥多摩駅となります。
喫茶店で軽食なり、自動販売機でコーラの儀を執り行うもよし!
※筆者はコーラの儀を執り行いました。
以上で今回の山行は終了となりました。
【ガクウツギ】
で、いいはず。
巳ノ戸橋に至る途中で咲いてました。
2016年05月14日 07:05撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ガクウツギ】
で、いいはず。
巳ノ戸橋に至る途中で咲いてました。
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【ヒトツバテンナンショウ】
稲村岩尾根に植わってました。
2016年05月14日 08:11撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ヒトツバテンナンショウ】
稲村岩尾根に植わってました。
【スギゴケ】
っぽい。
2016年05月14日 08:55撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【スギゴケ】
っぽい。
【スギゴケ】
花かな?なんか白い蕾状のものがくっついてました。
2016年05月14日 08:55撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【スギゴケ】
花かな?なんか白い蕾状のものがくっついてました。
【ツルキンバイ】
のような、気がする。
石尾根でよく見かける花でした。
2016年05月14日 09:22撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ツルキンバイ】
のような、気がする。
石尾根でよく見かける花でした。
【ツルキンバイ】
踏み後からちょっと外れたあたりによく群生してますので、踏まないように注意が必要かな?
2016年05月14日 09:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ツルキンバイ】
踏み後からちょっと外れたあたりによく群生してますので、踏まないように注意が必要かな?
【ツルキンバイ】
標高が下がるにつれ花弁もしっかりとしてきました。
2016年05月14日 09:44撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【ツルキンバイ】
標高が下がるにつれ花弁もしっかりとしてきました。
【アカネスミレ】
か、オカスミレ。スミレの類なのは間違いないとは思うのですが...
2016年05月14日 10:14撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【アカネスミレ】
か、オカスミレ。スミレの類なのは間違いないとは思うのですが...
【アカネスミレ】
む、むずかしい。
2016年05月14日 10:15撮影 by RICOH WG-30W, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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【アカネスミレ】
む、むずかしい。
撮影機材:

感想/記録

今回は奥多摩の鷹ノ巣山(稲村岩尾根経由)へ行ってきました。
新緑の力強さもさることながら、野鳥の囀り、暑くも寒くもなく湿度も控えめの涼風を感じることが出来た、素晴らしい山行であったのは間違いありません。
天候こそ少々残念な感じでしたが、奥多摩はいつでも気軽に行けるかつ、沢山のコースがあるためまた天気が良いときに出かけたいと思います。

【奥多摩三大急登】
稲村岩尾根を経て鷹ノ巣に至るコースは奥多摩三大急登の一つとして数えられているそうです。
残る二つは、
・六ツ石山の棒ノ木尾根
・本仁田山の大休場尾根
とのことです。
個人的な感覚ですが、以前登った奥多摩湖から三頭山に至る途中のヌカザス尾根の方がしんどかった記憶があります。
恐らく継続した急勾配ではなく、緩急つけまくってくる構成だからしんどいのかと...。
いずれにせよ、六ツ石山の棒ノ木尾根、本仁田山の大休場尾根も行ってみたいですね。
※ちなみに両神山の天武将尾根がマイベスト急登の一つに入ってます(笑)
訪問者数:307人
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