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記録ID: 872248 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

両神山(八丁尾根)&二子山。鎖ありとなしの岩峰を楽しむ、のはずが・・

日程 2016年05月14日(土) [日帰り]
メンバー Pinball_1957
天候曇りのち晴れ(天気予報通り10時頃から晴れた)
アクセス
利用交通機関
車・バイク
葛西IC 2:50頃 → 花園IC 3:50頃 → 八丁トンネル駐車場 5時頃
皆野寄居有料道路利用(片道420円、ETCは使用不可)

有料道路終点から44号を右へ少し走り、37号を左へ。しばらく走って299号を右に。299号は部分的に一車線になるので対向車に注意。
途中、民宿「登人」の前を通過して少し行くと、志賀坂トンネル入り口を左へ曲がる。林道(舗装路)を八丁隧道(トンネル)まで進むと手前右側に駐車場がある(20台ちょっと)。林道は狭いので対向車に注意(野生のフジに見とれないように)

八丁トンネルの駐車場にはバイオトイレ(男女別)あり。きれいでペーパーも備えてある

二子山へは、来た道をもどる。週末の日中は、バイクや自転車のツーリングがいるので、スピードを出さずにゆっくり志賀坂トンネルの分岐までもどる。299号を少し下ると、民宿「登人」のすぐ手前に、左に入る舗装路がある。ここを入って少し上がったところに3台ほどの駐車スペースがあるが、皆さん路肩駐車

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち33%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間10分
休憩
1時間53分
合計
11時間3分
S八丁トンネル登山口05:2306:14八丁峠06:51行蔵峠06:5306:57西岳06:5907:16龍頭神社奥宮07:1707:48東岳07:4908:14前東岳の岩場08:1508:35両神山08:4108:56前東岳の岩場09:13東岳09:1409:40龍頭神社奥宮09:4210:05西岳10:12行蔵峠10:50八丁峠10:5111:26八丁トンネル登山口12:1512:30二子山登山口12:5313:31股峠13:3214:16二子山 東岳14:1814:42股峠14:4315:15三等三角点 / 二子山15:3415:58股峠15:5916:26ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1.両神山
駐車場登り口に登山ポストとカウンターあり

八丁トンネル登山口〜八丁峠:
いきなり急登。途中に不安定なトラバースがあるが鎖が設置されている。八丁峠にはベンチとテーブルがある

八丁峠〜行蔵峠〜西岳〜龍頭神社奥宮:
登り、下りを繰り返す。鎖場が始まる。登りは鎖に頼らずとも、手足でホールド出来る箇所が多い。鎖場の下りは鎖を使用した方が速く下りられる。両神山の主稜線が右前方に見え始める

龍頭神社奥宮〜東岳〜山頂:
急な鎖を登ると、龍頭神社奥宮の祠がある。白い短冊がついている縄(紙垂、しで)をくぐると刃渡り。短いし高度感もさほどない。鎖も設置されているが、風がなければ、そのまま歩いて通過できる
アップダウンと鎖場を繰り返し、東岳に到達するとベンチとテーブルがある。さらにアップダウンを繰り返すと両神山山頂に至る。皆さんのレコにあるように、山頂は狭い

2.二子山
登り口付近にトイレあり。登山道入り口にカウンターあるも、登山ポストはない

登り口〜股峠:
沢沿いに淡々と登る。ところどころ道を間違えやすい。赤テープを追うこと

股峠〜東岳:
急登。途中に1か所岩を反時計回りに巻く難所がある。岩の右をまっすぐ登るようにも見えるが、岩の左側へ進む。ここには鎖と足場の金具がある。その先にもロープが張ってある難所がある。ここは左側の岩をホールドしながら登る。その後少し進むと途中のピークにでる。西岳や両神山の尾根がよく見える。ここから尾根伝いに東岳へ進む。東岳の頂上は狭い

股峠〜西岳:
東岳と反対側に登る。しばらく急登すると上級コースと一般コースの分岐看板がある。登山道の左側にあるのだが、私は見落として一般コースをかなり進み、間違いに気づくもすでに遅し。やむなく一般路で山頂へ進んだ。苦しくとも私のように下ばかり見て歩かないように。一般路に危険個所はない

二子山は、皇海橋から不動沢のコルへ登り、そこを起点にして鋸岳と皇海山に登るのとよく似ている
その他周辺情報コンビニ:
花園ICを下りてから、ファミマ1軒とセブン2軒。最後は37号線の龍勢会館手前にあるセブン

日帰り温泉:
赤谷温泉 小鹿荘(0494−75−0210)11−15時、600円
西谷津温泉 宮本の湯(0494−75−2272)11−19時、700円
薬師の湯(0494−79−1553)10−20時、600円

宮本の湯を利用。17時過ぎに到着し受付を済ませると、予約の団体一行が間もなく到着するとの連絡で、風呂が混雑するのでやめていただいた方がよいと断られる。すると女将さん(若女将?)が、18時までなら貸切風呂を同じ料金で使わせてくれるとの嬉しい計らい。感謝感謝。団体さんはマイクロバス2台の中学生ご一行でした
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

八丁トンネルの駐車場(下りてきたときの写真)。朝5時頃の到着時は4台目だった
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八丁トンネルの駐車場(下りてきたときの写真)。朝5時頃の到着時は4台目だった
1
ツマトリソウ。撮影角度が悪いな
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ツマトリソウ。撮影角度が悪いな
2
ネコノメソウ。コンデジではこれが限界。ログを取っているiPhoneを使用すればもう少しきれいに撮れたかも
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ネコノメソウ。コンデジではこれが限界。ログを取っているiPhoneを使用すればもう少しきれいに撮れたかも
2
やっと八丁峠まで登りあげた。汗びっしょり
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やっと八丁峠まで登りあげた。汗びっしょり
八丁峠の休憩所
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八丁峠の休憩所
アップダウンを繰り返し、行蔵峠
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アップダウンを繰り返し、行蔵峠
両神山の主稜線が見え始める
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1
来た方向を振り返る
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来た方向を振り返る
さらにアップダウンを繰り返し西岳に到達
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中央奥の東岳を望む
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刃渡り。見た目より短く高度感もない
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3
イワカガミ。ピンボケ
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イワカガミ。ピンボケ
1
汗をたっぷりかき、バテバテで東岳山頂
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汗をたっぷりかき、バテバテで東岳山頂
ここで朝食。奥が両神山ピーク
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4
アカヤシオが残っていた
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アカヤシオが残っていた
3
日向から上がってきた方に撮ってもらう
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9
天気予報通り。8時半の時点では曇りで眺望なし
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1
山頂からの富士山や八ヶ岳は快晴時に登られた方のレコを参照されたし。来た道をもどろう
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1
秩父は山深い
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秩父は山深い
2
鎖の写真はとりあえずこの1枚ということで
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1
オオカメノキ
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オオカメノキ
1
八丁峠からの下りの気持ち良い部分
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1
ミツバツツジに癒される
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1
シャクナゲにも
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3
登りとほぼ同じ時間を要して駐車場に戻る。ここで昼食。これから向かう二子山がよく見える(中央)
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登りとほぼ同じ時間を要して駐車場に戻る。ここで昼食。これから向かう二子山がよく見える(中央)
3
ここから二子山の写真。股峠への登り
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ここから二子山の写真。股峠への登り
2
ニリンソウの群生地に1リンソウ?
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1
東岳の唯一の難所。鎖を掴み、ステップの金具を利用して回り込む
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東岳の唯一の難所。鎖を掴み、ステップの金具を利用して回り込む
2
手前のピークから東岳を望む
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手前のピークから東岳を望む
3
こちらは西岳。通称「上級コース」は正面の岩壁の右の方を登る
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こちらは西岳。通称「上級コース」は正面の岩壁の右の方を登る
3
右端に登っている人が見える(コンデジの限界)。ザックからデジイチを出すべきだった
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右端に登っている人が見える(コンデジの限界)。ザックからデジイチを出すべきだった
2
東岳山頂。午前中歩いた両神山の尾根をバックに。西岳を反時計回りで縦走してきた二人組のお姉さんに撮ってもらう
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東岳山頂。午前中歩いた両神山の尾根をバックに。西岳を反時計回りで縦走してきた二人組のお姉さんに撮ってもらう
6
なんじゃもんじゃ(一葉たご)の木に似てるけど違うかな
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3
山頂にたくさん飛んでいた。何という蝶(蛾?)
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1
股峠にもどり赤のコースで行くぞ!
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股峠にもどり赤のコースで行くぞ!
1
痛恨のルートミスで青のコースで上がってしまった。山頂でセルフ
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痛恨のルートミスで青のコースで上がってしまった。山頂でセルフ
10
西岳からの両神山
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西岳からの両神山
1
下りに見落とした分岐の看板発見。恨めしくもあり、悔しくもあり。ルートミスに気づいたところから随分と下にあった
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下りに見落とした分岐の看板発見。恨めしくもあり、悔しくもあり。ルートミスに気づいたところから随分と下にあった
2

感想/記録

今回のコンセプトは、鎖場を繰り返すコース(両神山八丁尾根)と鎖のない岩峰(二子山西岳)に挑んで、長いブランクで失った昔の岩登り感覚を取り戻す企画だった。加えて、2年前にプチ滑落して左肩を痛めて以来、左腕がスムーズに動かず、これまで岩山を避けてきたのだが、大分よくなったので左肩の調子を確かめたかった。いつかやろうと思っているコース(ちょっとした縦走の後に、岩峰に取り付くコース)のシミュレーションも兼ねている

結果的には惨敗だった。左腕の感触はかなり良くなっているが、まだ咄嗟のときに左腕がパッとでず、木や岩を瞬時に掴めない。さほどの距離でもない両神山で疲れ果て、二子山の股峠に着く頃にはふらふら状態。とてもメインの岩峰コースにしっかりと取り付ける体力がない。ヘロヘロで下ばかり向いて歩いたために、痛恨のルートミスをするというおまけつき。おかげでメインの西岳の岩峰を試せなかった

次の誕生日で還暦を迎える初老のオッサンとしては、まだまだ訓練が必要だと痛感させられた。ルートミスは神様の導きなのだろう。疲れ果てた最後に西岳の岩壁に挑んでいたら、落石を起こしたり、自分が滑落したり、事故を起こしていたかもしれない。二子山については、別の機会に周回ルートでやるとしよう

一方で、岩登りの感覚は悪くなかった。昔の身軽さには遠く及ばないが、慎重にゆっくりやれば十分対応できるという感覚を持てたのは収穫だった

それにしても今回も汗をかいた(冷や汗ではなく本当の汗)。GWの南ア茶臼への登りでも、しこたま汗をかいたが、今回の両神山も驚くほど汗をかいた。早朝で曇り空、かつ気温もやや低めだったものの、湿度が高かったせいもあるかもしれない。他の登山者がさほど汗をかいていないのに、自分だけ異常に汗をかいてるのは、体質もさることながら日頃のトレーニング不足か。いずれにしても、苦手なシーズン到来だ

文明の利器で一気に標高を稼ぎ、尾根を縦走するという山行を考えようかな。それにしても、事故・怪我なく無事に下りてきたことに感謝感謝である
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この記録へのコメント

登録日: 2011/9/30
投稿数: 94
2016/5/17 7:51
 お疲れ様でした
八丁トンネルからの両神山、私もいつか行こうと思っているルートです。やはり岩場の連続でしょうか。
二子山も岩場なんですね。意識していませんでした。
岩場ルートとして覚えておこうと思います。
登録日: 2014/1/26
投稿数: 236
2016/5/17 8:31
 Re: お疲れ様でした
eurekapapaさん、コメントありがとうございます

両神山の八丁尾根は、八丁峠を越えてから鎖がでてきます。北アのキレットとか北穂〜奥穂、奥穂〜西穂、あるいは不帰あたりをやっていれば、比較にならないほどの気軽なアスレチック感覚で登れる短い岩場の繰り返しです(もちろん注意が必要ですが)

一方、二子山の西岳の通称「上級者ルート」は、設置された多数の鎖をめぐり議論を呼んで、設置者があえて全ての鎖を撤去したルートです。こちらはそれなりに楽しめる岩峰だと思います。私のレコの西岳の写真(No.34)に岩壁が写っていると思いますが、上級者コースは岩壁の右端近くを登ります(No.35)。左側の大きい岩壁はアルパインクライミングの方々が挑んでいます

東岳の山頂であった二人組の女性は、西岳を反時計回りに縦走して来ていましたが、西岳から股峠への下りは上級者コースの下りを途中で断念して、私が通った一般路にもどって下りてきたといっていました。また、彼女らと逆周りで、登山口→股峠→西岳へ時計回りで行く場合は、西岳の上級者コースの登りよりも、縦走を終えて最後の岩下りが難所だろうと彼女らは話していました。左右どちら回りでも、登りは何とかなるが、下りは手ごわいようです

ぜひ他の方の二子山レコを参照してみてください。面白い山です
登録日: 2011/9/30
投稿数: 94
2016/5/19 20:55
 Re[2]: お疲れ様でした
Pinballさん、詳細にありがとうございます!
二子山も面白そうですね。快晴の時には大展望を見たくなってしまうので、快晴でない時に岩を楽しみに行くのに、両神山&二子山はよさそうですね。

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