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記録ID: 872307 全員に公開 ハイキング霊仙・伊吹・藤原

竜ヶ岳・鈴鹿(シロヤシオは・・・)

日程 2016年05月14日(土) [日帰り]
メンバー abukata, その他メンバー1人
天候快晴、気温22℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東名阪道・桑名IC利用、R421を道なりで宇賀渓へ向かいます。(桑名ICから45分くらいでした)
有料駐車場(500円)を利用しました。R421沿いの無料駐車場は午前8時の時点で満杯でした。しかし、ここに停めても、入山料200円/名は必要です。有料駐車場を利用すれば、入山料は必要ありません。

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.2〜1.3(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
観光案内所に登山ポストがあります。ここのシステムは下山時に登山届に下山時刻を記入する特殊なものです。登山ポストの中にある自分の登山届を探して記入します。件数が多い時は結構大変な作業です。
今回利用した登りの”遠足尾根”、下りの”金山尾根”共に比較的楽なルートとされています。危険箇所という程ではありませんが、下り利用の金山尾根の最後の部分は、段差のあるところや、花崗岩地帯のトラバースがあります。
その他周辺情報日帰り入浴は阿下喜温泉・あじさいの里(500円)を利用しました。
http://ajisainosato.com/
下山時の観光案内所でも、パンフレットを配って勧めておられました。
登山届の住所を見て名古屋方面なら、「何の割引もなく、チョッと北へ戻りますが・・・」と謙虚です。

写真

宇賀渓駐車場から目標の竜ヶ岳が望めました。
2016年05月14日 08:18撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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宇賀渓駐車場から目標の竜ヶ岳が望めました。
5
林道沿いにある名水”竜の雫(しずく)”です。
湧き水ではなく、流水ですのでわたし的には???です。
2016年05月14日 08:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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林道沿いにある名水”竜の雫(しずく)”です。
湧き水ではなく、流水ですのでわたし的には???です。
3
タニウツギです。
2016年05月14日 08:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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タニウツギです。
21
遠足尾根の登山口です。
2016年05月14日 08:55撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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遠足尾根の登山口です。
3
マムシグサの一種です。
2016年05月14日 09:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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マムシグサの一種です。
6
岩山展望台到着です。
2016年05月14日 09:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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岩山展望台到着です。
3
岩山展望台からの竜ヶ岳です。
すでに多くの登山者が見えます。
2016年05月14日 10:00撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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岩山展望台からの竜ヶ岳です。
すでに多くの登山者が見えます。
5
遠足尾根・新道分岐まで登って来ました。
2016年05月14日 10:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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遠足尾根・新道分岐まで登って来ました。
2
ジシバリです。
2016年05月14日 10:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ジシバリです。
8
ヤマツツジです。
2016年05月14日 10:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ヤマツツジです。
3
はじめて展望が開け、笹原へ突入します。
2016年05月14日 11:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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はじめて展望が開け、笹原へ突入します。
シロヤシオのアップです。
一番奥は緑ですが、オレンジに変色中です。
2016年05月14日 11:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シロヤシオのアップです。
一番奥は緑ですが、オレンジに変色中です。
17
シロヤシオ(その1)
2016年05月14日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シロヤシオ(その1)
8
シロヤシオ(その2)
2016年05月14日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シロヤシオ(その2)
9
シロヤシオ(その3)
2016年05月14日 11:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シロヤシオ(その3)
23
シロヤシオ(その4)
2016年05月14日 11:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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シロヤシオ(その4)
14
遠足尾根の笹原歩きが続きます。
竜ヶ岳はまだ先です。
2016年05月14日 11:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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遠足尾根の笹原歩きが続きます。
竜ヶ岳はまだ先です。
7
新芽の紅葉(その1)
2016年05月14日 11:38撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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新芽の紅葉(その1)
5
新芽の紅葉(その2)
2016年05月14日 11:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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新芽の紅葉(その2)
2
竜ヶ岳と白い羊たちです。
2016年05月14日 12:11撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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竜ヶ岳と白い羊たちです。
7
羊の群れ(その1)
2016年05月14日 12:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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羊の群れ(その1)
17
羊の群れ(その2)
2016年05月14日 12:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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羊の群れ(その2)
12
嫁はん会心の一枚です。
2016年05月14日 12:19撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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嫁はん会心の一枚です。
31
羊の正体(その1)
2016年05月14日 12:19撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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羊の正体(その1)
24
羊の正体(その2)
2016年05月14日 12:19撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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羊の正体(その2)
9
羊の正体(その3)
2016年05月14日 12:19撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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羊の正体(その3)
10
羊の正体(その4)
2016年05月14日 12:19撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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羊の正体(その4)
14
嫁はんのリクエストに寄りコケの花です。
2016年05月14日 12:30撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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嫁はんのリクエストに寄りコケの花です。
13
やっとの思いで竜ヶ岳登頂です。
2016年05月14日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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やっとの思いで竜ヶ岳登頂です。
19
三角点です。
2016年05月14日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三角点です。
11
山座同定用の銘版です。
2016年05月14日 12:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山座同定用の銘版です。
5
山頂から藤原岳の階段です。
2016年05月14日 13:31撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂から藤原岳の階段です。
4
石榑(いしぐれ)峠の旧NTTの中継所跡です。
2016年05月14日 13:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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石榑(いしぐれ)峠の旧NTTの中継所跡です。
3
御在所岳です。
2016年05月14日 13:38撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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御在所岳です。
6
釈迦ヶ岳へ続く稜線です。
2016年05月14日 13:39撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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釈迦ヶ岳へ続く稜線です。
2
スタート地点の宇賀渓駐車場です。
マイカーも写っています。
2016年05月14日 13:39撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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スタート地点の宇賀渓駐車場です。
マイカーも写っています。
3
藤原岳・展望丘です。
2016年05月14日 13:41撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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藤原岳・展望丘です。
2
藤原岳・天狗岩です。
2016年05月14日 13:41撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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藤原岳・天狗岩です。
4
御池岳・テーブルランドです。
2016年05月14日 13:42撮影 by E-M5MarkII , OLYMPUS IMAGING CORP.
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御池岳・テーブルランドです。
2
羊たち(その1)
2016年05月14日 13:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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羊たち(その1)
16
羊たち(その2)
2016年05月14日 13:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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羊たち(その2)
5
金山尾根への分岐まで戻って来ました。
2016年05月14日 14:10撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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金山尾根への分岐まで戻って来ました。
4
金山尾根のシロヤシオです。
2016年05月14日 14:21撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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金山尾根のシロヤシオです。
6
金山尾根登山口まで戻って来ました。
2016年05月14日 15:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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金山尾根登山口まで戻って来ました。
3
魚止橋から上流方向です。
2016年05月14日 15:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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魚止橋から上流方向です。
5
白滝丸太橋です。
2016年05月14日 15:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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白滝丸太橋です。
6

感想/記録

チョッと早いかなと思いつつ、竜ヶ岳を訪問しました。
昨年が裏年ということで、期待は高まります。
昨年に比べ、白が勝った個体が多く、満開時に期待が持てる状況でした。

誰しも考えることは同じようで・・・
午前8時過ぎに宇賀渓駐車場へ到着したとき、既に金網フェンスの中の駐車スペースは満車で、観光案内所の並びに駐車するように促されました。

わたし的にはまったく問題ありませんが、嫁はんにとってはトイレまでの距離が長いというデメリットがあるようです。その間隙をついて竜ヶ岳山頂をカメラで狙います。当初、山頂部は雲に覆われていましたが、その後、次第に雲は流れ去り、はっきりくっきり山頂が見えるようになったので、幸先の良さを感じました。

しかし、本日の私はいつになく調子が上がらず、超スローペースでしか登ることが出来ませんでした。追いつかれると躊躇なく道をお譲りしました。そして、発汗も尋常ではありませんでした。気温がスタート時で22℃だったことも影響していますが、汗止め用の鉢巻も飽和状態になるので、何度か絞りました。そして、新道分岐で乾いたものに交換しました。

この後、U字溝ルートを進行中にヘビ(ヤマカガシ?)と騙し掛けに遭遇し、私が大声を張り上げました。(びっくらこきました!)
嫁はんも恐怖に引きつっていました。結構長く蛇行していましたので、撮影のチャンスはあったのですが、こちらへ方向転換しないか注視していたので撮影できませんでした。丁度、女性のソロハイカーが私たちに追いつかれ、先に行かれましたが、「独りじゃなくてよかった。」と申されておりました。

本日は、もう一匹ヘビに遭遇しました。登り途中の金山尾根分岐の手前です。
この時は、茶色っぽい幼ヘビで、見えていたので驚きませんでした。

結果的に、竜ヶ岳登頂までに4時間以上を費やしました。嫁はんからは、「もうやめよう!」と何度か云われましたが、辛くとも、ゆっくり一歩一歩進めば、必ず山頂に到着するとの信念で進みました。何度も経験のある竜ヶ岳なので、時間が読めるということも大きかったかもです。

水分は、テルモスに氷とアクエリアス・ゼロを入れ、同じアクエリアス・ゼロ(500ml)を4本、ペットのお茶(500ml)を1本、ナルゲンに名水(名古屋市水道局)を1000ml、そして、予備水としてペット500mlを持参しましたが、下山までに予備水以外では、テルモスに残ったアクエリアス・ゼロが約500mlという状況でした。

さて、シロヤシオですが・・・
まだ満開には程遠い状況でしたが、白が勝った個体も複数あり、期待が持てそうです。一昨年に比べると明らかに”白”が多いです。一昨年は緑が多かった。昨年は裏年ということで訪問しませんでした。

アカヤシオは花が先で葉が後ですが、シロヤシオは花と葉が同時です。なので、裏年はどうしても緑っぽい個体が増えます。

竜ヶ岳への最後の登りで、山頂から下りて来られる多くの方とすれ違ったので、午後1時前ということで、山頂は空いているかと思いましたが、それでも結構な数のハイカーがいらっしゃいました。でも、風が弱く、場所を選ぶ必要もないので楽に場所選びはできました。

昼食後、山頂部を散策し撮影もしましたが、隣で休まれていた方が、ゴミを拾いながら散策されていたのが印象的でした。できるようで、なかなか実行できない私たちです。特に使用済みのティッシュ類は・・・

下山は金山尾根を選びましたが、普通どおりに歩くことができました。
嫁はんからは、「平地のウォーキングにしたら・・」と云われますが、山は止められません。どれだけ辛い思いをしても、心と身体の健康のためには必須と考えております。
訪問者数:829人
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この記録へのコメント

登録日: 2011/1/19
投稿数: 113
2016/5/16 16:36
 蛇の時期
この時期からあちこちで蛇が出現しますね、私も大の苦手です。ヤマカガシも毒蛇なので用心しています。このところ休日は農作業に駆りだされ、竹林の間引き、果樹園の下草刈と大変です。幸い足腰が丈夫なため大した疲労にはなりませんが、その分どんどん仕事が来ます。先週は毛虫に刺されて大変でした。
竜ヶ岳の「羊」来週が見頃でしょうか・・・・
週末は野暮用、月末からは台湾出張となり、行けるか微妙な状態です。
私も水分の消耗が激しい時は体調が良くないようです。この時期での消費量増大は
辛いですね。
登録日: 2013/2/20
投稿数: 108
2016/5/16 19:43
 Re: 蛇の時期
KUMA-VEGAさん、コメントありがとうございます!

毛虫にお刺されになられた由、お見舞い申し上げます。
私は”虫負け”する体質なので、ファーストエイドキットにはステロイドクリーム(5段階あるうちの2群:”非常に強力”)を皮膚科でもらって常備しています。でも、これはメントールが入っていないので、ムヒアルファEX(3群:”強力”)も併せて持っています。それでもブヨなどに刺されると、腫上がります。(トホホ・・・)

竜ヶ岳の羊の見頃は、今週末〜来週に掛けてじゃないでしょうか?
もう一度、挑戦したのですが・・・、嫁はんが実家に帰省するので微妙です。

どうもありがとうございました。

abukata
登録日: 2011/1/19
投稿数: 113
2016/5/17 14:51
 Re[2]: 蛇の時期
ブヨは厄介ですね、以前山仲間で顔がバンバンに腫れる方を見たことがありますが、私もやられましたが、あそこまでは、でした。

数年前に大朝日岳の古寺鉱泉の登山口でアブの集団攻撃を受けた時も、私だけは幸い「キスマーク」 程度で終わりましたが、翌日、鏡を見ながらカウントすると30数カ所あり、さすがに倦怠感が数日続きました。今回の毛虫も肉体疲労ではなく、「毒」による倦怠感のようです。

諸般の事情で木曜日の午後も駆り出される事になりそうです、今回は準備万端で臨みます。そんなこんなで「羊ちゃん」を見ることは能わず。になりそうです・・・・

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