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記録ID: 874295 全員に公開 ハイキング東海

八紘嶺〜大谷崩

日程 2016年05月14日(土) [日帰り]
メンバー cela0709
天候曇り時々晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
しずてつバスジャストライン
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間1分
休憩
51分
合計
7時間52分
S八紘嶺安倍峠登山口09:0310:17八紘嶺登山道入口10:1810:42富士見台10:4311:39八紘沢の頭11:57八紘嶺12:1113:12五色の頭13:30アザミ次郎の頭13:52大谷嶺14:1114:41新窪乗越14:4415:19扇の要15:3015:37大谷嶺登山道入口15:3815:44大谷嶺駐車場16:47新田バス停16:4816:55黄金の湯G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報新田温泉黄金の湯
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

満開のシロヤシオ
2016年05月14日 10:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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満開のシロヤシオ
2
シロヤシオ
2016年05月14日 10:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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シロヤシオ
4
シロヤシオ乱れ咲き
2016年05月14日 10:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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シロヤシオ乱れ咲き
3
安倍奥の山々
2016年05月14日 10:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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安倍奥の山々
1
山道に咲くシロヤシオ
2016年05月14日 10:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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山道に咲くシロヤシオ
1
バラの段
2016年05月14日 11:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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バラの段
唐松
2016年05月14日 11:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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唐松
コイワカガミ
2016年05月14日 12:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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コイワカガミ
3
崖の上のコイワカガミ
2016年05月14日 12:25撮影 by iPhone 6s, Apple
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崖の上のコイワカガミ
1
八紘嶺〜大谷嶺
2016年05月14日 13:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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八紘嶺〜大谷嶺
大谷嶺から崖下を望む
2016年05月14日 13:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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大谷嶺から崖下を望む
崩壊地
2016年05月14日 13:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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崩壊地
大谷嶺
2016年05月14日 13:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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大谷嶺
3
撮影機材:

感想/記録

 八紘嶺から大谷嶺へのルートを辿るのは3年ぶり。シロヤシオは低いところでは満開だったが、富士見台から上はまだ蕾でした。八紘嶺山頂では、高校生の団体とシロヤシオを見に来た人たちで一杯の状態。大谷嶺へ急ぐことにしました。
 八紘嶺・大谷嶺間のキレットは、久しぶりでしたので、少々緊張しました。キレットを超えてからは、唐松の新芽が冴えていました。大谷嶺には2時頃着きましたが、ここには人はありませんでした。
 新窪乗越では、どこかの大学のワンゲル部の方がテントを張っていました。大谷嶺から見たとき、このあたりだけがガスっていましたが、このあたりは、霧の通り道のようです。
 ギリギリで間に合いそうでしたので、5時札止めの黄金の湯へ急ぎました。
訪問者数:305人
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