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記録ID: 875801 全員に公開 ハイキング甲信越

赤津山への挑戦は西ノ峰まで(昼飯を忘れて…orz)

日程 2016年05月18日(水) [日帰り]
メンバー onicco
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新発田市内から国道290号・・・あとは道路標識で加治川治水ダム・湯ノ平温泉などの案内を目指します。
ダムまで冬季閉鎖が解除されているのでは・・・と甘い考えはNG。
整備はほぼ完了しているため、数日後には開通すると思います。

ダムから先は基本的に未舗装路となり倒木や落石などにより、自転車を下りて歩くポイントも数カ所あります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間58分
休憩
30分
合計
6時間28分
Sスタート地点08:2209:15716mピーク10:05941mピーク11:051210mピーク11:50西ノ峰12:2014:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
せっかくの赤津山を目指したはずだったが、反省することが多い一日になった。
何よりまず寝坊して1時間程度遅れてしまったことが敗因。そして最大のミスはお昼用の食べ物をすべて車の中に置き忘れてしまった。
赤津山までの体力は、やはりお昼ご飯無しではキツイと思い断念。
赤津山までの稜線にはハッキリ踏み跡が続いていて、何とか行こうかと思ったが簡単に見えても厳しいとの情報があり、やはり自重して正解だったと思っています。

西ノ峰までのコースは全体的に藪ではなく、尾根道はしっかり登山道?が出来ていました。所々には細枝を刈り払いした形跡があります。但し細かなアップダウンがあり体力勝負の尾根。唯一心配な点は尾根に登るまでの急登。若しくは下山時に急斜面に下りるポイント。今回帰りは慌てて違う斜面に下りてしまい、引き返す羽目に…。もとの場所に戻り、よく見回すと行く先に虎ロープが見えました。
間違えた斜面を登り返して、お昼抜きの体力では限界でした。

このコース、登山口まで朝の自転車で腿板が疲労してしまいます。十分な体力配分で次回リベンジを狙います。
GPSはセットが悪く、記録が飛んでいます。
コース状況/
危険箇所等
林道からの取り付きから急登。それが終わると意外にも細尾根のアップダウンが続きます。
薮が濃くなると足元が見えなくなり、踏み外しには注意が必要。

写真

今日は俎倉山登山口付近から加治川治水ダムを越え、ちゃりで疾走しました。前方に飯豊の尾根が見えると足に力が・・・。
2016年05月18日 08:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今日は俎倉山登山口付近から加治川治水ダムを越え、ちゃりで疾走しました。前方に飯豊の尾根が見えると足に力が・・・。
4
この案内看板までが遠い。登山口はもう少し先。
相棒との散歩でこの付近まで何度か来ていました。
2016年05月18日 08:11撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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この案内看板までが遠い。登山口はもう少し先。
相棒との散歩でこの付近まで何度か来ていました。
1
登山口からブナ林に入ると急登。枝につかまりながら登ったのですが写真ではそう見えない。ブナには赤・黄のペイントがありますが、少しわかりにくい。とにかく尾根に登るので斜面に向かって進みますが、コースは斜面右側に行くといいようです。
2016年05月18日 08:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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登山口からブナ林に入ると急登。枝につかまりながら登ったのですが写真ではそう見えない。ブナには赤・黄のペイントがありますが、少しわかりにくい。とにかく尾根に登るので斜面に向かって進みますが、コースは斜面右側に行くといいようです。
2
正解の人にはロープのサービスが待っています。
2016年05月18日 08:37撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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正解の人にはロープのサービスが待っています。
2
尾根に到着すると飯豊の尾根が見えてきます。これで気分は最高。
2016年05月18日 08:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾根に到着すると飯豊の尾根が見えてきます。これで気分は最高。
2
登山道?わきにはツツジがずっと咲いていました。この枝を頼りに登って行きます。
2016年05月18日 08:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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登山道?わきにはツツジがずっと咲いていました。この枝を頼りに登って行きます。
2
しばらくすると一旦急登は無くなり、再びブナ林を通ります。
この付近で、いつもの「唸り声」を聞きました。左手下の斜面から聞こえてきたので歌を歌ってクリア。
2016年05月18日 09:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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しばらくすると一旦急登は無くなり、再びブナ林を通ります。
この付近で、いつもの「唸り声」を聞きました。左手下の斜面から聞こえてきたので歌を歌ってクリア。
6
今日は青空。
2016年05月18日 09:07撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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今日は青空。
1
そして大日岳が見えてきます。
2016年05月18日 09:08撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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そして大日岳が見えてきます。
2
716mピーク付近からは、これから目指す稜線が見えてきます。左端が進む尾根。右隅が三本槍?
2016年05月18日 09:10撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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716mピーク付近からは、これから目指す稜線が見えてきます。左端が進む尾根。右隅が三本槍?
2
ズームアップします。ここからはまだ赤津山が見えないようです。
2016年05月18日 09:16撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ズームアップします。ここからはまだ赤津山が見えないようです。
1
この尾根は写真では分かりませんが、結構な細尾根で両方向切れている場所が多い。そして急なアップダウンの連続となります。
2016年05月18日 09:18撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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この尾根は写真では分かりませんが、結構な細尾根で両方向切れている場所が多い。そして急なアップダウンの連続となります。
1
いつもとは違った姿の蒜場山。おっとりしている感じ。
山頂の東側には雪渓が残るんです。
2016年05月18日 09:35撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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いつもとは違った姿の蒜場山。おっとりしている感じ。
山頂の東側には雪渓が残るんです。
3
天気がいいので若葉が空に映えます。
2016年05月18日 09:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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天気がいいので若葉が空に映えます。
2
もちろんタムシバも。
2016年05月18日 09:57撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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もちろんタムシバも。
5
尾根は急登が何回も繰り返し。登っていくごとに段々厳しくなっていくようでした。この先が941mピークだったと思います。
2016年05月18日 09:59撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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尾根は急登が何回も繰り返し。登っていくごとに段々厳しくなっていくようでした。この先が941mピークだったと思います。
1
1,000メートル付近のブナ林から残雪が現れました。雪対策は全然していません。この頃エネルギー補給しようとして、お昼ご飯を忘れたことに気がつきました。万事休す・・・とりあえず西ノ峰へ向かうことに。
2016年05月18日 10:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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1,000メートル付近のブナ林から残雪が現れました。雪対策は全然していません。この頃エネルギー補給しようとして、お昼ご飯を忘れたことに気がつきました。万事休す・・・とりあえず西ノ峰へ向かうことに。
2
そしてカタクリが姿を見せます。後で登山道いっぱいになるとは知りませんでした。
2016年05月18日 11:01撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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そしてカタクリが姿を見せます。後で登山道いっぱいになるとは知りませんでした。
2
残雪の尾根を西ノ峰に向かいます。正面右手が主稜線です。体力が・・・腿板が・・・お腹が・・・。この付近が1210mピーク。
2016年05月18日 11:05撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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残雪の尾根を西ノ峰に向かいます。正面右手が主稜線です。体力が・・・腿板が・・・お腹が・・・。この付近が1210mピーク。
4
三本槍が角度を変えて見えています。赤津山山頂付近のポールが見えています。
2016年05月18日 11:06撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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三本槍が角度を変えて見えています。赤津山山頂付近のポールが見えています。
6
この付近ではマンサクが見ごろ。まだ半分は雪に埋もれていました。黄色の色が濃い。
2016年05月18日 11:13撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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この付近ではマンサクが見ごろ。まだ半分は雪に埋もれていました。黄色の色が濃い。
2
萌え出しの新緑がまぶしい。
2016年05月18日 11:23撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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萌え出しの新緑がまぶしい。
日の当たる登山道にはビッシリとカタクリ。麓のカタクリより一回り小振りです。
2016年05月18日 11:21撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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日の当たる登山道にはビッシリとカタクリ。麓のカタクリより一回り小振りです。
2
日陰にはツバメオモト。
2016年05月18日 11:28撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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日陰にはツバメオモト。
3
周りを見回すと至る所に生えています。これから見ごろです。
2016年05月18日 11:29撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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周りを見回すと至る所に生えています。これから見ごろです。
1
ショウジョウバカマはいつもと違う色が多かった。
2016年05月18日 11:31撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ショウジョウバカマはいつもと違う色が多かった。
1
主稜線に近づくと、赤津山の背後に北股が見えてきました。三本槍はほぼ一直線に並んで見えなくなります。
2016年05月18日 11:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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主稜線に近づくと、赤津山の背後に北股が見えてきました。三本槍はほぼ一直線に並んで見えなくなります。
5
西ノ峰までは最後の緩やかなアプローチ。雪の上を歩いて進むことにしました。
2016年05月18日 11:41撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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西ノ峰までは最後の緩やかなアプローチ。雪の上を歩いて進むことにしました。
2
赤津山は飯豊の展望台のように突き出して見えます。
2016年05月18日 11:44撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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赤津山は飯豊の展望台のように突き出して見えます。
5
登山道はカタクリで歩けないほど。
2016年05月18日 11:46撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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登山道はカタクリで歩けないほど。
5
主稜線に出ると北側に二王子・二本木が見えました。多分大勢の登山者で賑わっていることでしょう。
2016年05月18日 11:48撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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主稜線に出ると北側に二王子・二本木が見えました。多分大勢の登山者で賑わっていることでしょう。
2
赤津山越しに見えるのは「本山」でしょうか。ラッキー。
2016年05月18日 11:49撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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赤津山越しに見えるのは「本山」でしょうか。ラッキー。
3
カタクリに紛れているのはキクザキイチゲ。
2016年05月18日 11:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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カタクリに紛れているのはキクザキイチゲ。
3
お昼抜きです。この一本で体力チャージ。そして赤津山断念。
2016年05月18日 12:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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お昼抜きです。この一本で体力チャージ。そして赤津山断念。
3
赤津山へと続く稜線にはハッキリした踏み跡が続いています。
手招きをしているように…。
2016年05月18日 11:51撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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赤津山へと続く稜線にはハッキリした踏み跡が続いています。
手招きをしているように…。
4
蒜場山の方角へと下山開始です。
2016年05月18日 12:22撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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蒜場山の方角へと下山開始です。
2
帰り道ではツバメオモトのアップ
2016年05月18日 12:32撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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帰り道ではツバメオモトのアップ
4
冬を越えた美味しそうなキノコのアップ。
2016年05月18日 12:36撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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冬を越えた美味しそうなキノコのアップ。
4
ミツバツツジ・・・って言うんでしょうか。確かに葉が三枚。
2016年05月18日 13:02撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ミツバツツジ・・・って言うんでしょうか。確かに葉が三枚。
2
しっかり覚えた「イワナシ」。やさしいピンク色でした。
2016年05月18日 13:34撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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しっかり覚えた「イワナシ」。やさしいピンク色でした。
4
ここでは白い色が多かったイワカガミ。
2016年05月18日 13:39撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ここでは白い色が多かったイワカガミ。
2
細尾根から崩れそうになっている松。根っ子でしがみついています。右側は崖。登山道も危うい。
2016年05月18日 13:45撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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細尾根から崩れそうになっている松。根っ子でしがみついています。右側は崖。登山道も危うい。
1
実は間違った斜面を下りてしまい、30分以上行ったり来たり。最後の体力を使ってしまいました。このペンキを見るとホッと安心します。
2016年05月18日 14:43撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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実は間違った斜面を下りてしまい、30分以上行ったり来たり。最後の体力を使ってしまいました。このペンキを見るとホッと安心します。
2
林の中ではユキザサが開花し始めていました。
2016年05月18日 14:48撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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林の中ではユキザサが開花し始めていました。
2
ボロボロの体力で愛車のもとへ帰還しました。
2016年05月18日 14:52撮影 by PENTAX K-50 , PENTAX
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ボロボロの体力で愛車のもとへ帰還しました。
4
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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/6
投稿数: 923
2016/5/19 9:23
 お疲れ様でした!!!
無事に御帰還され何よりでした!

赤津山を目の前にしての決断、立派です!
それでも西ノ峰からの展望も素晴らしいし
お花も沢山咲いていて最高でしたね〜(^^)v

今度はあかずの山をあけに行かないといけませんね
私も一度は訪れてみたいと思ってます。

お疲れ様でした(^^)/
登録日: 2014/5/1
投稿数: 57
2016/5/19 18:49
 Re: お疲れ様でした!!!
お恥ずかしいレコとなりました。
天気は良かったんですが、私の精進が悪かった。

前日は雨でしたが、登山口まで自転車のトレースが数本ありました。もしかしたら赤津山で誰かに会えるかも知れないと思い楽しみにしていたのですが・・・違っていたようです。
この林道には山菜取りの人が何人か来ていたようですが、それでも路肩にはたくさんのワラビが生えていました。(…山菜取りの元気もなかった)

bamosuさんには、西ノ峰・その先の景色を見に行ってほしいと思います。

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