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記録ID: 877656 全員に公開 ハイキング甲信越

大川入山ー長者峰

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー yama-take
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
8時間11分
休憩
35分
合計
8時間46分
Sスタート地点07:2609:22横岳10:47大川入山11:0312:22柳川13:39上悪沢山13:4214:37高嶺山14:56長者峰15:1216:12ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
登山道ではない箇所は、参考にしないでください。
危険と苦労いっぱいのルートです。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

7:26出発 
柳川は大きな谷だ。この右を登って、左から下りてくる予定。
2016年05月21日 07:26撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:26出発 
柳川は大きな谷だ。この右を登って、左から下りてくる予定。
2
7:28ゲートの横をぬける。
2016年05月21日 07:28撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:28ゲートの横をぬける。
1
7:35いよいよ右手の山に入るところ。なんと作業道の看板あり。でもすぐに違う方向にむかっていった。
2016年05月21日 07:35撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:35いよいよ右手の山に入るところ。なんと作業道の看板あり。でもすぐに違う方向にむかっていった。
2
7:54やはり今日は笹ヤブの日のようだ。
2016年05月21日 07:54撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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7:54やはり今日は笹ヤブの日のようだ。
3
8:48新緑が美しい・・・・なんて今日は感じる余裕はなかった。それなりの薄い踏み跡はあるのだが。
2016年05月21日 08:48撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8:48新緑が美しい・・・・なんて今日は感じる余裕はなかった。それなりの薄い踏み跡はあるのだが。
2
9:10もうじき登山道と合流するはず。踏み跡はっきりせず苦労。
2016年05月21日 09:10撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:10もうじき登山道と合流するはず。踏み跡はっきりせず苦労。
3
9:18登山道に合流。
2016年05月21日 09:18撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:18登山道に合流。
2
9:22横岳
2016年05月21日 09:22撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:22横岳
2
9:41ワタシがこんな良いミチを歩いて良いんでしょうか。
2016年05月21日 09:41撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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9:41ワタシがこんな良いミチを歩いて良いんでしょうか。
3
10:37あとで進むことになる笹尾根。
2016年05月21日 10:37撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:37あとで進むことになる笹尾根。
4
10:47大川入山に到着。
手前の笹尾根を下って、向こう中央あたりに登る予定。ドキドキ。
2016年05月21日 10:56撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10:47大川入山に到着。
手前の笹尾根を下って、向こう中央あたりに登る予定。ドキドキ。
2
11:07 頂上から4分下ったところ。踏み跡は無いが、意外とサクサク下りれる。
2016年05月21日 11:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:07 頂上から4分下ったところ。踏み跡は無いが、意外とサクサク下りれる。
2
振り返った写真。登りは勘弁してください。
2016年05月21日 11:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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振り返った写真。登りは勘弁してください。
4
11:34コシアブラ。標高高いのでまだ小さい。
2016年05月21日 11:34撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:34コシアブラ。標高高いのでまだ小さい。
2
これもコシアブラの大木。食べごろだが、採ってる余裕がない・・・
2016年05月21日 11:38撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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これもコシアブラの大木。食べごろだが、採ってる余裕がない・・・
2
11:47進路があっているのかドキドキ。
結果的には左に外していた。
2016年05月21日 11:47撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:47進路があっているのかドキドキ。
結果的には左に外していた。
2
11:55早くも沢に下りてしまった。
2016年05月21日 11:55撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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11:55早くも沢に下りてしまった。
2
12:07いくつもの小沢が合流して、水流は太くなっていく。さいわい危険個所は無いが、どこも危険といえば危険・・・慎重に下る。
2016年05月21日 12:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:07いくつもの小沢が合流して、水流は太くなっていく。さいわい危険個所は無いが、どこも危険といえば危険・・・慎重に下る。
2
12:22柳川に合流。沢登りの対象になる立派な沢で、ワタシには十分手強い。対岸への取り付き地点には、距離100mくらい下らなくてはいけない。ドキドキ。
2016年05月21日 12:22撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:22柳川に合流。沢登りの対象になる立派な沢で、ワタシには十分手強い。対岸への取り付き地点には、距離100mくらい下らなくてはいけない。ドキドキ。
3
12:24いきなりこんな淵。少し高捲く。
2016年05月21日 12:24撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:24いきなりこんな淵。少し高捲く。
5
12:32対岸にはここを這い上がっていくことにする。
ここで思わぬ事態に! (感想の項で)
2016年05月21日 12:32撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:32対岸にはここを這い上がっていくことにする。
ここで思わぬ事態に! (感想の項で)
2
12:42前の写真の場所、上がった後、逆に見下ろしたところ。
2016年05月21日 12:42撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:42前の写真の場所、上がった後、逆に見下ろしたところ。
2
12:43「ここは前人未踏の秘境だ」などと感じている余裕は無い。ちょっと必死。
2016年05月21日 12:43撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:43「ここは前人未踏の秘境だ」などと感じている余裕は無い。ちょっと必死。
5
12:49はやくも笹につかまった。ケモノさんの跡もきわめて薄く苦戦。
2016年05月21日 12:49撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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12:49はやくも笹につかまった。ケモノさんの跡もきわめて薄く苦戦。
3
13:17頑張らないと帰れない。(´・ω・`)
2016年05月21日 13:17撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:17頑張らないと帰れない。(´・ω・`)
4
13:36もう少し!
2016年05月21日 13:36撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:36もう少し!
2
13:39ヤブ抜け! すぐそこが上悪沢山だった。
2016年05月21日 13:39撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:39ヤブ抜け! すぐそこが上悪沢山だった。
4
右の山の頂上にいろいろ立っているので蛇峠山かと思ったが、良く見たら風力発電だった。方向感覚がくるっていた。
2016年05月21日 13:39撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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右の山の頂上にいろいろ立っているので蛇峠山かと思ったが、良く見たら風力発電だった。方向感覚がくるっていた。
3
13:45ワタシがこんな良いミチを歩いて良いんでしょうか。
さっき苦労したので、もう楽をさせてください。
2016年05月21日 13:45撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13:45ワタシがこんな良いミチを歩いて良いんでしょうか。
さっき苦労したので、もう楽をさせてください。
5
14:38高嶺に到着。この登りは疲れました。
おひとり休んでおられた。
2016年05月21日 14:38撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:38高嶺に到着。この登りは疲れました。
おひとり休んでおられた。
3
14:56長者峰に到着。
2016年05月21日 14:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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14:56長者峰に到着。
4
中央右が大川入山
2016年05月21日 14:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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中央右が大川入山
1
苦労したあたりが見える。
2016年05月21日 14:57撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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苦労したあたりが見える。
4
15:31車道から離れて予定の尾根を進む。笹が切り開かれていて助かった。だいぶ伸びてきているけど。
2016年05月21日 15:31撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:31車道から離れて予定の尾根を進む。笹が切り開かれていて助かった。だいぶ伸びてきているけど。
2
15:46今日も尾根の下部ではミチを見失う。
2016年05月21日 15:46撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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15:46今日も尾根の下部ではミチを見失う。
2
16:07国道に下りる法面は高いコンクリートが続く。それを避けると、橋の下から這い上がることになった。
2016年05月21日 16:07撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:07国道に下りる法面は高いコンクリートが続く。それを避けると、橋の下から這い上がることになった。
2
16:08橋梁工事で片側通行区間。
2016年05月21日 16:08撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:08橋梁工事で片側通行区間。
2
16:12無事に(なんとか)周回終了。
2016年05月21日 16:12撮影 by TG-625 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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16:12無事に(なんとか)周回終了。
4

感想/記録

(ヘンな所を歩くのが趣味のヒトの記録ですので、ご注意ください)
久しぶりに下伊那地方の未踏の山に向かった。
横岳・高嶺・長者峰の3つが未踏なので、強引に周回ルートを思いついた。はじめは大川入山は予定に無く、横岳ー大川入山の中間あたりから柳川に下降するつもりだったのを、ここまで行ったら大川入山まで線をつなごうと変更した。

笹ヤブが大変だろう、柳川は険しいようだから安全に横断できるだろうか、少し気が重い出発前だったが、結果的にまったくそのとおりで・・・・

〈登り尾根〉里山なので作業道がそこそこあるのではないかと見込んでいたが、甘かった。薄い踏み跡がつづいてはいたが、久しぶりの笹ヤブこぎだった。登山道に出会う手前が、尾根がはっきりしない斜面なので特に踏み跡が薄く苦労した。登山道に出るときにヒトに出会わなくて良かった。不審者扱いされることなくて

〈大川入山まで〉人気の山だけあって、5人組を抜かせてもらい、単独3人が早くも下りてきた。頂上では単独おふたりとご一緒になった。陽射しは暑いが遠望はきかないのが残念。

〈本日の核心部:上悪沢山まで〉
大川入山の頂上から南西に伸びる尾根をめざす。はじめの課題は、頂上にいるヒトに不審がられずに行けるかどうかだ。10mばかり離れてから笹ヤブに入り込んだ。死角だったはずだけど、バリバリという怪しい音が聞こえていたかもしれない。ゴメンナサイ。
ササは腰高で踏み跡はないものの、結構歩きやすい。はじめは笹原なので尾根の先の見通しもきいて好調だったが、尾根がわかりにくくなるところでは、カラマツで先が見通せなくなってしまった。GPSを出そうとする間もなく、小尾根の末端=沢に下りてしまった。なかなか気が抜けない沢下りが30分ほど続き、柳川の本流に合流した。この谷はヤマレコに遡行記録が1本あって事前に拝見していたが、なかなか歩き甲斐のある良い谷というそのとおりの感じだ。ということはワタシにとっては手強いということだ。早く渡って対岸に取り付きたいが、さて現在地はどこだ。さっき尾根を右にはずしたのか左にはずしたのか確信はないのだ。しかし30分の沢歩きの距離などを考えるとここだろうと推定、結果はその通りだったのだが。そうなると本流を距離100mくらい下らなくてはならない。おっ!と思う淵は少しの高捲きでクリアして、対岸取り付き点にふさわしいポイントに出た。
 !! ここで思わぬアクシデント。左太ももが攣りかけた。痛い。もしかして肉離れ? 
頑丈なことだけが取り柄なのに・・・・。
可能性として熱中症から筋肉にきたのかもしれないと考えて、水を多く摂りゆっくり進むことにした。
よりによって、これから頑張って山越えしなければいけないのに。
さて目の前は急斜面だが、何とか上がれそうだ。上がりきったところで今度は右太ももだ。水分水分、栄養栄養、休み休み・・・時間はまだたっぷりあるのでまだ心配はいらない。急な小尾根を進むとササが出てきた。こんな辺境な所ではケモノあともほとんど感じられず、なかなか大変な笹ヤブだ。しかし密度としてはやや薄いといえる。このくらいの笹で音を上げてはヤブ屋の〇〇さんや〇〇さんに笑われてしまう、と彼らの名を思い出していた。さいわいその後太ももは順調に働いてくれた。上悪沢頂上間近で登山道に出たときはヤッターって感じ。

〈下山〉上悪沢山ー高嶺ー長者峰とヤマレコで見ていたとおり良い道が続いていた。高嶺でおひとり休んでおられたのと、長者峰駐車場にはドライブの方がいた。さっき頑張ったので下山は一般道を下ろうかと弱気も顔をだしたが、ここはやはりワタシらしくヤブで締めくくろう。尾根の上部では作業道をたどっていたが、後半はその道はどこへ下ってしまったのか、見失うのも毎度ワタシらしい。最後は標高差30m国道の車もそこに見えるようになって、太ももが・・・・。何とか自分の足で下りてきましたよ。

終わってみれば、苦労しただけに達成感もあり。
ただし今回の足の故障への対応はどうしよう。いろいろと考えておく必要がありそうです。
続けて笹ヤブ計画がもうひとつあるのだけど、とりあえず来週はやめておこう。


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この記録へのコメント

登録日: 2013/5/27
投稿数: 2936
2016/5/22 19:30
 まさかのルート
凄すぎます。
周回するなら馬沢山経由と考えていました。
それでも、私たちは上悪沢の先から馬沢山がやっとでした
それを、このようなルートで周回するとは驚きです

でも、さすがの鉄人yama-takeさんでも足が攣りかけることがあるのですね
ご無事で何よりです。
最近、里は暑いですからね。
登録日: 2011/10/5
投稿数: 658
2016/5/22 20:25
 totokさん こんばんは
コメントありがとうございます。
totokさんたちが行った馬沢山方面の笹原も良く見えていましたね。
でも実は自分の尾根を下りるのに一生懸命で、馬沢山がどこなのか、鯉子山や焼山がどこなのかも見る余裕がありませんでした。 恵那山だけはわかりました。
メジャーな山でこんなレコを書いて良いのか、ちょっと気にしています。興味持つ人はtotokさんグループくらいと思いますけど。

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