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記録ID: 877863 全員に公開 ハイキング大山・蒜山

伯耆大山、一向平から三鈷峰

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー muehara
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
一向平キャンプ場に駐車。売店、水洗トイレ、自販機あり。
米子道蒜山ICから28km
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.4〜0.5(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間12分
休憩
15分
合計
6時間27分
S一向平09:5810:49大休口10:5011:20大休滝11:2111:33野田滝12:04烏谷滝12:17地獄谷の夫婦滝12:1812:27駒鳥避難小屋12:39駒鳥山小屋12:4113:41象ヶ鼻13:44ユートピア避難小屋13:52三鈷峰13:5614:05三鈷峰・ユートピア小屋分岐14:11象ヶ鼻14:1214:28振子山14:2914:40親指ピーク14:57野田ヶ山14:5815:14大休峠15:1515:31三本杉分れ15:41大休口15:56大山滝15:5716:24一向平16:2516:25ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
地獄谷は登山道のない谷の遡行です。
ユートピア〜大休峠は草木が茂ってきました。
その他周辺情報街から遠いので不便です。
拠点に一向平キャンプ場、温泉は関金温泉などが使えそうです。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 帽子 サングラス Tシャツ 長袖アンダー薄 トレッキングパンツ薄 トレッキングソックス 軽登山靴 軽ザック30l パン 麦茶600ml 軽量雨具 薄フリース 水500ml 非常食 救急用品 ヘッデン 予備電池 カメラ 携帯 時計

写真

一向平キャンプ場の駐車場から出発します。
2016年05月21日 09:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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一向平キャンプ場の駐車場から出発します。
中国自然歩道の案内板。
2016年05月21日 09:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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中国自然歩道の案内板。
好天に恵まれ、心地よい森林浴です。
2016年05月21日 10:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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好天に恵まれ、心地よい森林浴です。
1
階段を下っていきます。奥行きが少ない段もあり、歩きにくいです。
2016年05月21日 10:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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階段を下っていきます。奥行きが少ない段もあり、歩きにくいです。
大山滝吊橋を渡っていきます。
2016年05月21日 10:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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大山滝吊橋を渡っていきます。
吊橋を渡ってすぐ下流方向へ向かうと鮎返りの滝。
上部の堰堤がぶち壊しにしていますね…
2016年05月21日 10:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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吊橋を渡ってすぐ下流方向へ向かうと鮎返りの滝。
上部の堰堤がぶち壊しにしていますね…
1
付近はブナがいっぱいの美しい森です
2016年05月21日 10:29撮影 by DSC-RX100, SONY
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付近はブナがいっぱいの美しい森です
2
大山滝に着きましたが、目的地は三鈷峰なので行きは素通りします。
2016年05月21日 10:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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大山滝に着きましたが、目的地は三鈷峰なので行きは素通りします。
少し上流へ向かい、地獄谷の案内板を左へ。
2016年05月21日 10:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し上流へ向かい、地獄谷の案内板を左へ。
谷へ下って行き、川に出ました。ここから地獄谷を遡ります。
2016年05月21日 10:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷へ下って行き、川に出ました。ここから地獄谷を遡ります。
一つ目の堰堤。右岸を普通に歩けます。
2016年05月21日 11:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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一つ目の堰堤。右岸を普通に歩けます。
二つ目。左岸に渡って岩伝いに行こうと思いましたが、右岸にロープが見え、右岸にしました。
2016年05月21日 11:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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二つ目。左岸に渡って岩伝いに行こうと思いましたが、右岸にロープが見え、右岸にしました。
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3つめは左岸にロープ。ここはロープなしでも登れました。
2016年05月21日 11:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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3つめは左岸にロープ。ここはロープなしでも登れました。
3
4つめは右岸を歩いて登れます。
2016年05月21日 11:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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4つめは右岸を歩いて登れます。
4つの堰堤を越えると広い河原に出ます。どこでも渡れるので好きなところを歩けます。
2016年05月21日 11:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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4つの堰堤を越えると広い河原に出ます。どこでも渡れるので好きなところを歩けます。
谷が狭くなり始めると、左右からの落石などが谷を埋めていました。
2016年05月21日 11:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷が狭くなり始めると、左右からの落石などが谷を埋めていました。
もっとも狭いところでは倒木や落石で谷が詰まっているようでした。
2016年05月21日 11:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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もっとも狭いところでは倒木や落石で谷が詰まっているようでした。
野田滝。
2016年05月21日 11:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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野田滝。
2
振袖山を正面に見るあたり、崩れた斜面に水が流れています。
年々地形を変えているのでしょうか。
2016年05月21日 11:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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振袖山を正面に見るあたり、崩れた斜面に水が流れています。
年々地形を変えているのでしょうか。
地獄谷は振袖山の山すそを南へ蛇行します。谷幅も狭くなってきました。
2016年05月21日 11:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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地獄谷は振袖山の山すそを南へ蛇行します。谷幅も狭くなってきました。
この付近は崩落も少なく、渓谷美を見せてくれます。
2016年05月21日 12:00撮影 by DSC-RX100, SONY
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この付近は崩落も少なく、渓谷美を見せてくれます。
1
残雪がありました。
2016年05月21日 12:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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残雪がありました。
正面奥に槍ヶ峰と天狗ヶ峰。
登山者か渓流釣りか、地獄谷で初めて人を発見。
2016年05月21日 12:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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正面奥に槍ヶ峰と天狗ヶ峰。
登山者か渓流釣りか、地獄谷で初めて人を発見。
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矢印が駒鳥小屋方向を示しています。
2016年05月21日 12:32撮影 by DSC-RX100, SONY
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矢印が駒鳥小屋方向を示しています。
1
木の階段2本で駒鳥小屋まで上がります。
足元は水で緩んだ崩れやすい土です。
2016年05月21日 12:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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木の階段2本で駒鳥小屋まで上がります。
足元は水で緩んだ崩れやすい土です。
駒鳥小屋。
1月に来たときは頼りになると感じたのですが、この時期はあまり中に居たくない感じでした。
2016年05月21日 12:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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駒鳥小屋。
1月に来たときは頼りになると感じたのですが、この時期はあまり中に居たくない感じでした。
再び谷へ下り、下流側を見ます。コマドリのペイント。
2016年05月21日 12:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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再び谷へ下り、下流側を見ます。コマドリのペイント。
少し遡上し、手積みのケルンを見て右の振子沢へ曲がります。
2016年05月21日 12:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し遡上し、手積みのケルンを見て右の振子沢へ曲がります。
多少木々が茂っていますが、草は少なく、歩くのは容易でした。
2016年05月21日 13:04撮影 by DSC-RX100, SONY
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多少木々が茂っていますが、草は少なく、歩くのは容易でした。
残雪少し。涼しい風が流れています。
2016年05月21日 13:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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残雪少し。涼しい風が流れています。
1
谷を詰めます。水はなくなりました。
2016年05月21日 13:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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谷を詰めます。水はなくなりました。
明瞭な踏み跡を見て稜線へ上がっていきます。
2016年05月21日 13:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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明瞭な踏み跡を見て稜線へ上がっていきます。
振子分岐も見えました。
2016年05月21日 13:33撮影 by DSC-RX100, SONY
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振子分岐も見えました。
この辺りからイワカガミだらけ。
2016年05月21日 13:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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この辺りからイワカガミだらけ。
2
象ヶ鼻に上がりました。
2016年05月21日 13:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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象ヶ鼻に上がりました。
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ユートピアと三鈷峰。
2016年05月21日 13:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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ユートピアと三鈷峰。
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北壁。緑に染まりました。
2016年05月21日 13:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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北壁。緑に染まりました。
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三鈷峰を目指します。
2016年05月21日 13:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰を目指します。
三鈷峰山頂、1516m
2016年05月21日 13:54撮影 by DSC-RX100, SONY
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三鈷峰山頂、1516m
2
このツツジはまだつぼみ多数。
2016年05月21日 14:05撮影 by DSC-RX100, SONY
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このツツジはまだつぼみ多数。
シャクヤク
2016年05月21日 14:21撮影 by DSC-RX100, SONY
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シャクヤク
1
親指ピーク。ユートピア側から登るのは初めてです。
2016年05月21日 14:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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親指ピーク。ユートピア側から登るのは初めてです。
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親指から孝霊山。
2016年05月21日 14:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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親指から孝霊山。
ツガザクラとイワカガミ
2016年05月21日 14:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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ツガザクラとイワカガミ
2
草木が茂って結構歩きにくい状態です。
2016年05月21日 14:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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草木が茂って結構歩きにくい状態です。
大休峠へ抜けました。
2016年05月21日 15:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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大休峠へ抜けました。
さすがは中国自然歩道です。ものすごく歩きやすい道でした。
2016年05月21日 15:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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さすがは中国自然歩道です。ものすごく歩きやすい道でした。
烏ヶ山。こちらは烏の背といったところでしょうか。
2016年05月21日 15:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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烏ヶ山。こちらは烏の背といったところでしょうか。
帰りは大山滝に寄り道しました。
2016年05月21日 15:56撮影 by DSC-RX100, SONY
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帰りは大山滝に寄り道しました。
1
低くなってしまった2段目。
2016年05月21日 15:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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低くなってしまった2段目。
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登山道から少し降りたところにある展望台。
2016年05月21日 16:06撮影 by DSC-RX100, SONY
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登山道から少し降りたところにある展望台。
ギョリンソウがたくさんありました。
2016年05月21日 16:24撮影 by DSC-RX100, SONY
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ギョリンソウがたくさんありました。
キャンプ場へ下山完了。
2016年05月21日 16:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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キャンプ場へ下山完了。
一向平からみる大山。
2016年05月21日 16:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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一向平からみる大山。
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感想/記録

いろんなコースを歩いてみたい伯耆大山。今回は一向平(いっこうがなる)から登ってみることにしました。
地獄谷と大休峠の周回ができることも魅力です。
早起きできれば大山寺まで下って引き返したかったのですが、睡眠不足等もあり、ゆっくり目の出発で、三鈷峰までとしました。

拠点は一向平となりますが、主に大山滝観光の入山が多いようです。
街から遠い山奥でなかなか素敵なキャンプ場でした。
大山滝までは一般観光客も多く、整備された歩きやすい道です。吊橋の手前に急な階段があり、上り下りともしんどい思いをします。

大山滝を過ぎて1kmほどで大休口、地獄谷分岐に至ります。
谷に下るといきなり堰堤が連続するので、堰堤を越えられる場所を選びながら先に進みます。
飛び越えるのが困難な場所もあるので、長靴や着替えなどの対策があればいいかも知れません。
そんな装備が重荷になるなら、濡れないように頑張るしかありません。濡れた岩へジャンプするのはかなりリスクが高いと思います。

堰堤を越えれば、適当に歩いていてもどこかに渡れる場所があるので、気楽になります。左右の崖が崩壊しているところがたくさんあるので、崖沿い歩きには注意が必要でしょう。

ユートピアから振子山、野田ヶ山を経て大休峠へ至るルートは、草木が茂って、歩きにくい道になっていました。
また、登山道のど真ん中に人糞があり、登山者として恥ずかしい思いを抱きながらの下山となりました。

訪問者数:362人
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