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記録ID: 877899 全員に公開 ハイキング大峰山脈

行者還岳・大普賢岳(シロヤシオとシャクナゲを訪ねて)

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー anappleaday
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行者還トンネル西口の弥山登山口駐車場を利用(1000円)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6〜0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち86%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間11分
休憩
1時間9分
合計
8時間20分
S行者還トンネル西口08:3909:17奥駈道出合09:1809:33一の垰プレート09:3409:41しなの木出合10:33天川辻10:36行者還小屋10:41行者の水場10:5310:57行者還岳11:1311:16行者の水場12:02七曜岳12:2012:50国見岳12:5113:35大普賢岳13:4514:15国見岳14:43七曜岳15:21行者の水場15:2215:32行者還小屋15:3915:41天川辻15:4216:30しなの木出合16:3116:57行者還トンネル西口16:59ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

シロヤシオとシャクナゲ目当てに、行者還トンネル西口を出発します。
2016年05月21日 08:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シロヤシオとシャクナゲ目当てに、行者還トンネル西口を出発します。
2
沢を渡って尾根に取り付き登っていくと、まずはシャクナゲにお目にかかれます。
2016年05月21日 09:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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沢を渡って尾根に取り付き登っていくと、まずはシャクナゲにお目にかかれます。
2
さらに、シロヤシオ地帯に突入すると、頭上に咲く白い花を追いかけながら登って、
2016年05月21日 09:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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さらに、シロヤシオ地帯に突入すると、頭上に咲く白い花を追いかけながら登って、
2
尾根上の奥駈道出合に達します。右手に進めば弥山に向かいますが、今日は左手に進みます。
2016年05月21日 09:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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尾根上の奥駈道出合に達します。右手に進めば弥山に向かいますが、今日は左手に進みます。
1
シロヤシオに彩られる奥駈道を進みます。
2016年05月21日 09:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シロヤシオに彩られる奥駈道を進みます。
1
清々しい白色の花が青空に映えます。
2016年05月21日 09:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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清々しい白色の花が青空に映えます。
3
奥駈道第57靡の一の多和に達します。
2016年05月21日 09:38撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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奥駈道第57靡の一の多和に達します。
1
帰路はここから下る予定のしなの木出合を通過し、
2016年05月21日 09:42撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帰路はここから下る予定のしなの木出合を通過し、
2
シロヤシオにうっとりと見入ります。
2016年05月21日 09:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シロヤシオにうっとりと見入ります。
3
シロヤシオ越しに弥山を横目に見ながら進み、
2016年05月21日 09:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シロヤシオ越しに弥山を横目に見ながら進み、
1
正面には大普賢岳が視界に入ってきます。
2016年05月21日 09:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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正面には大普賢岳が視界に入ってきます。
1
やがて石灰岩地帯に差し掛かると、バイケイソウに取り囲まれながら咲き残るヤマシャクヤクを見つけます。
2016年05月21日 10:14撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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やがて石灰岩地帯に差し掛かると、バイケイソウに取り囲まれながら咲き残るヤマシャクヤクを見つけます。
4
岩陰に咲くのはヒメレンゲ。
2016年05月21日 10:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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岩陰に咲くのはヒメレンゲ。
1
バイケイソウの緑の葉にびっしりと覆われる尾根を進んで緩やかに下ると、
2016年05月21日 10:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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バイケイソウの緑の葉にびっしりと覆われる尾根を進んで緩やかに下ると、
1
石仏が祀られた天川辻へ。
2016年05月21日 10:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石仏が祀られた天川辻へ。
ほどなく、行者還岳を間近に望む行者還小屋に達します。
2016年05月21日 10:35撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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ほどなく、行者還岳を間近に望む行者還小屋に達します。
2
この先はトラバース状に進み、奥駈道第58靡の行者還を見送ると、
2016年05月21日 10:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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この先はトラバース状に進み、奥駈道第58靡の行者還を見送ると、
1
水場の先から急斜面の登りとなります。
2016年05月21日 10:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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水場の先から急斜面の登りとなります。
1
奥駈道縦走路から分かれてひと登りすると、行者還岳の頂上に到着します。
2016年05月21日 10:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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奥駈道縦走路から分かれてひと登りすると、行者還岳の頂上に到着します。
1
先ほど行者還小屋から見上げた断崖の突端に立ち、恐る恐る身を乗り出すと、弥山が存在感を見せています。
2016年05月21日 11:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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先ほど行者還小屋から見上げた断崖の突端に立ち、恐る恐る身を乗り出すと、弥山が存在感を見せています。
2
行者還岳の頂上はシャクナゲに彩られます。
2016年05月21日 11:05撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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行者還岳の頂上はシャクナゲに彩られます。
2
鮮やかな薄紅色の花に見入ります。
2016年05月21日 11:12撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鮮やかな薄紅色の花に見入ります。
3
行者還岳の頂上を後にして北上を続けます。目指す大普賢岳はまだまだ遠い。
2016年05月21日 11:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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行者還岳の頂上を後にして北上を続けます。目指す大普賢岳はまだまだ遠い。
1
やがて尾根の幅は狭まり、険しさを増していきます。ごつごつとした岩場を梯子で乗り越え、
2016年05月21日 11:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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やがて尾根の幅は狭まり、険しさを増していきます。ごつごつとした岩場を梯子で乗り越え、
1
シャクナゲの花越しに稲村ヶ岳を眺めます。
2016年05月21日 11:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シャクナゲの花越しに稲村ヶ岳を眺めます。
1
和佐又への分岐を通過すると、
2016年05月21日 11:59撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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和佐又への分岐を通過すると、
奥駈道第59番靡の七曜岳の狭い頂上に達し、ここでお昼とします。
2016年05月21日 12:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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奥駈道第59番靡の七曜岳の狭い頂上に達し、ここでお昼とします。
1
八経ヶ岳、弥山、バリゴヤの頭や稲村ヶ岳をぐるりと見渡すと、先を急ぎます。
2016年05月21日 12:20撮影 by iPhone 5s, Apple
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八経ヶ岳、弥山、バリゴヤの頭や稲村ヶ岳をぐるりと見渡すと、先を急ぎます。
1
尾根上に不気味に口を開ける七つ池を横目に見送り、
2016年05月21日 12:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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尾根上に不気味に口を開ける七つ池を横目に見送り、
1
木々の切れ間から垣間見える大普賢岳、小普賢岳、日本岳が並ぶ様子は、鋸の歯を思わせます。
2016年05月21日 12:38撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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木々の切れ間から垣間見える大普賢岳、小普賢岳、日本岳が並ぶ様子は、鋸の歯を思わせます。
1
行き着いた小平地は、奥駈道第60番靡の稚児泊。
2016年05月21日 12:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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行き着いた小平地は、奥駈道第60番靡の稚児泊。
1
岩壁をうがったような道を進んでから、鎖が垂らされた薩摩転びの急斜面を登ります。
2016年05月21日 12:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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岩壁をうがったような道を進んでから、鎖が垂らされた薩摩転びの急斜面を登ります。
1
国見岳の頂上は踏まずに、シャクナゲを眺めながら山腹を巻きます。この先水太覗まではシャクナゲが多く、
2016年05月21日 12:52撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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国見岳の頂上は踏まずに、シャクナゲを眺めながら山腹を巻きます。この先水太覗まではシャクナゲが多く、
弥勒岳を通過し、枝いっぱいに花を付ける株の間を通り抜けて、
2016年05月21日 13:16撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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弥勒岳を通過し、枝いっぱいに花を付ける株の間を通り抜けて、
1
シャクナゲの花を見つける度に立ち止まって鑑賞します。
2016年05月21日 13:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シャクナゲの花を見つける度に立ち止まって鑑賞します。
1
光をかざして仰ぎ見るのもなかなかのもの。
2016年05月21日 13:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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光をかざして仰ぎ見るのもなかなかのもの。
2
水太覗の絶景を眺めます。大普賢岳まではあとひと息。
2016年05月21日 13:23撮影 by iPhone 5s, Apple
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水太覗の絶景を眺めます。大普賢岳まではあとひと息。
1
足下にヘビイチゴを見つけながら最後の急坂を登り切ると、
2016年05月21日 13:27撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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足下にヘビイチゴを見つけながら最後の急坂を登り切ると、
大普賢岳の頂上に到着します。
2016年05月21日 13:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大普賢岳の頂上に到着します。
1
大台ヶ原や釈迦ヶ岳など南奥駈の山並みを眺め、
2016年05月21日 13:37撮影 by iPhone 5s, Apple
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大台ヶ原や釈迦ヶ岳など南奥駈の山並みを眺め、
1
右側に目を移していくと、八経ヶ岳、弥山、稲村ヶ岳、山上ヶ岳をぐるりと見渡します。帰路のことを考えると長居はできないので、眺めを楽しんだら早々に頂上を後にします。
2016年05月21日 13:38撮影 by iPhone 5s, Apple
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右側に目を移していくと、八経ヶ岳、弥山、稲村ヶ岳、山上ヶ岳をぐるりと見渡します。帰路のことを考えると長居はできないので、眺めを楽しんだら早々に頂上を後にします。
1
辿ってきた奥駈道を引き返します。起伏に富んだ稜線を目の当たりにして、うんざりするような気分ですが、
2016年05月21日 13:48撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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辿ってきた奥駈道を引き返します。起伏に富んだ稜線を目の当たりにして、うんざりするような気分ですが、
1
帰路は意外と快調。国見岳を遠目に眺めたかと思うと、シャクナゲの花を追いかけながら国見岳、七曜岳を越えていきます。
2016年05月21日 14:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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帰路は意外と快調。国見岳を遠目に眺めたかと思うと、シャクナゲの花を追いかけながら国見岳、七曜岳を越えていきます。
1
道の真ん中でシカさんがお食事中のようです。ちょっと通させてください。
2016年05月21日 15:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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道の真ん中でシカさんがお食事中のようです。ちょっと通させてください。
3
石灰岩地帯に差し掛かると、やはりヤマシャクヤクは見逃せません。
2016年05月21日 16:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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石灰岩地帯に差し掛かると、やはりヤマシャクヤクは見逃せません。
3
行者還岳を通過し、シロヤシオ地帯に戻ってきました。
2016年05月21日 16:10撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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行者還岳を通過し、シロヤシオ地帯に戻ってきました。
1
しなの木出合まで戻ると、奥駈道と別れて、弥山のシルエットを眺めながら行者還トンネル西口に下ります。
2016年05月21日 16:36撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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しなの木出合まで戻ると、奥駈道と別れて、弥山のシルエットを眺めながら行者還トンネル西口に下ります。
1
鮮紅色が目を惹くヤマツツジ。シロヤシオと紅白に咲き競う様子を眺めながら急坂を下ります。
2016年05月21日 16:40撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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鮮紅色が目を惹くヤマツツジ。シロヤシオと紅白に咲き競う様子を眺めながら急坂を下ります。
2
撮影機材:

感想/記録

シロヤシオとシャクナゲを同時に鑑賞できて満足。最初は七曜岳までのつもりが大普賢岳まで足を伸ばしたのでさすがに疲れましたが、何とか17時までには戻ることができました。
訪問者数:295人
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