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記録ID: 878074 全員に公開 ハイキング十和田湖・八甲田

とわりさん(やま)

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー NaokiIsigamori
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間9分
休憩
1時間30分
合計
3時間39分
Sスタート地点13:5415:06十和利山16:3617:33迷ヶ平登山口17:33ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
東コース途中にヤブ
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

標高400M少しの十和田湖畔宇樽辺にはに八重桜が残っていた。ここから十和田山の登山口の迷ヶ平へ
2016年05月21日 13:32撮影 by SOL25, Sony
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標高400M少しの十和田湖畔宇樽辺にはに八重桜が残っていた。ここから十和田山の登山口の迷ヶ平へ
西コース途中から南八甲田(下岳、櫛ヶ峯、 駒ヶ峯、乗鞍岳、赤倉岳?)と登れなかった十和田山
2016年05月21日 14:57撮影 by SOL25, Sony
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西コース途中から南八甲田(下岳、櫛ヶ峯、 駒ヶ峯、乗鞍岳、赤倉岳?)と登れなかった十和田山
西コース途中からアクリ峠経由の戸来岳=(十)大文字山、三ッ岳、大駒ヶ岳)への分岐点
わたしはこの先に進むのはやめたほうがいいと思った。
2016年05月21日 15:04撮影 by SOL25, Sony
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西コース途中からアクリ峠経由の戸来岳=(十)大文字山、三ッ岳、大駒ヶ岳)への分岐点
わたしはこの先に進むのはやめたほうがいいと思った。
頂上から南西、秋田方面
2016年05月21日 15:24撮影 by SOL25, Sony
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頂上から南西、秋田方面
頂上から西、十和田湖
うっすら岩木山
2016年05月21日 15:27撮影 by SOL25, Sony
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頂上から西、十和田湖
うっすら岩木山
2
頂上で1時間30分休憩
このときは誰もいません。
2016年05月21日 15:30撮影 by SOL25, Sony
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頂上で1時間30分休憩
このときは誰もいません。
2
頂上から南東、岩手方面にカナトコ雲
遠くに不等辺三角11の岩手山
2016年05月21日 15:48撮影 by SOL25, Sony
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頂上から南東、岩手方面にカナトコ雲
遠くに不等辺三角11の岩手山
1
頂上かから北西、乗鞍岳と赤倉岳の間から八甲田大岳(奥の薄い色の左から5番目のピーク)
新しそうな標識と咲いている恐らくサクラ
2016年05月21日 16:31撮影 by SOL25, Sony
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頂上かから北西、乗鞍岳と赤倉岳の間から八甲田大岳(奥の薄い色の左から5番目のピーク)
新しそうな標識と咲いている恐らくサクラ
東ルートから大駒ヶ岳
やっぱり平らな頂上
2016年05月21日 16:58撮影 by SOL25, Sony
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東ルートから大駒ヶ岳
やっぱり平らな頂上
ネマガリ、東コース
2016年05月21日 16:59撮影 by SOL25, Sony
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ネマガリ、東コース
1
東コース、やぶ抜けて見返したところ
ここまで来てはじめて十和利山の山容をみた。
2016年05月21日 17:10撮影 by SOL25, Sony
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東コース、やぶ抜けて見返したところ
ここまで来てはじめて十和利山の山容をみた。
東西コースの分岐点
2016年05月21日 17:25撮影 by SOL25, Sony
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東西コースの分岐点

感想/記録

登頂断念した一文字違いの十和田山とは大違いでとても登りやすい。十和田山では地元のかたに親切に登山口を案内して頂いたが、わたしにはとても登れるものではなかった。道の荒れ様は南八甲田の黄瀬沼に匹敵するかと…ただ、こちらは近くに宇樽部の人が住んでいて、車の音も聞こえる安心感はあったが、逆に人里の近くであれほど荒れている山があることをはじめて知った。気をとりなおして、十和利山へこちらは人里から離れているが登山口はしっかりしている。ふもとの迷ヶ平にはネマガリ採りのひとがそれなりに、でも、途中けっこうおとしたり置き去りにされたようなものも
登り口以外では誰とも会わず、頂上では独り1時間30分過ごした。
西コース途中の休憩所は使えない。東コース途中に背丈ほどヤブあり。
後になって十和利山と迷ヶ平一帯はクマがそれなりにいる山ということを知った。
訪問者数:266人
-
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