ヤマレコ

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記録ID: 878184 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走栗駒・早池峰

火打岳(残雪の山並み、そして花を求めて…。神室連峰・山形)

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー yamanamie
天候晴れのはずが、一時曇りにわか雨
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道47号線、JR鵜杉駅の所より入りますが入り口付近が狭くなっており、見過ごしてしまいます。新倉見登山口の駐車場までは舗装ですが村落を過ぎると狭くなっておりスピード減速です。登山駐車場の看板が有り、矢印の中に、ここですと書いてあります。
※朝方、矢印だけ見て、奥に進んだら農業用の取水口近くまで行ってしまい時間ロスしました。たまたま地元の方が居たので聞けましたけど。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間31分
休憩
1時間24分
合計
8時間55分
S親倉見登山口05:4507:53槍ヶ先08:1008:52中先09:25大尺山09:3210:15火打岳10:5510:55大尺山12:20中先12:38槍ヶ先12:5814:40親倉見登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
やはり神室山も標高ばかり見て甘く見て登山すると大変です、それなりの体力と、低山が故の虫除け対策もしっかりと。
神室連峰全体的に言えますが東面が雪で削られ、見事な山容を成していますがその稜線に登山道があり、足下注意の登山が必要です。
その他周辺情報国道47号線を宮城県に向かうと、中山平に源泉(アルカリ性が強く肌がヌルヌルします)掛け流しの日帰り入浴(¥420円)があります。露天風呂が併設されていないのが少し残念ですが泉質は良いです。

写真

2008.9.25に小又山に登った時、小又山から神室山と違った方向にも雄大な山並みが続いている事を知り、行ってみたいと思いを膨らませました。
2008年09月25日 09:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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2008.9.25に小又山に登った時、小又山から神室山と違った方向にも雄大な山並みが続いている事を知り、行ってみたいと思いを膨らませました。
2
2008.9.25。雲が晴れるのを待ちましたがこれが精一杯でした。
中央の▲山が火打岳と後で知りました。
2008年09月25日 09:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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2008.9.25。雲が晴れるのを待ちましたがこれが精一杯でした。
中央の▲山が火打岳と後で知りました。
2
2018.9.25。小又山からの神室山の眺めです。
2008年09月25日 09:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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2018.9.25。小又山からの神室山の眺めです。
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朝出発前に神室山(山形県金山町)の天候を調べる。
5/21(土)は申し分ない天候。
2016年05月21日 02:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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朝出発前に神室山(山形県金山町)の天候を調べる。
5/21(土)は申し分ない天候。
宮城県側より国道47号線を新庄へ向かうと、上鵜杉2kmの標示があります、見過ごしそうです(私は見過ごしてしまいました)が、ここを右折。
2016年05月21日 05:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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宮城県側より国道47号線を新庄へ向かうと、上鵜杉2kmの標示があります、見過ごしそうです(私は見過ごしてしまいました)が、ここを右折。
見過ごしてしまいましたので、見晴らしの良い所で奥羽東線の鉄橋と小又山(神室連峰)を撮しました。
2016年05月21日 05:02撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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見過ごしてしまいましたので、見晴らしの良い所で奥羽東線の鉄橋と小又山(神室連峰)を撮しました。
ここが、JR鵜杉駅です。
2016年05月21日 05:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ここが、JR鵜杉駅です。
途中、田植えが終わったばかりの田圃の水面に逆さ神室連峰。静かな朝です。
2016年05月21日 05:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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途中、田植えが終わったばかりの田圃の水面に逆さ神室連峰。静かな朝です。
2
ここが、薬師原口(八森山)と親倉見口(火打岳)への分岐点です。お間違えの無いように。
2016年05月21日 05:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ここが、薬師原口(八森山)と親倉見口(火打岳)への分岐点です。お間違えの無いように。
1
道端に駐車場があります。見過ごしません様に。
私は、見過ごし下の橋の所まで行き、Uターンしてきて、この看板を見付けたのですが、矢印があったのでさらに狭い凸凹の林道を進み行き止まりで可笑しいと気づき、降りてきたところで地元の方が田圃を見ていたので尋ねて、ここに辿り着きました。(白地の矢印の中に黄色で『ここです』と書いてありました)
2016年05月21日 05:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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道端に駐車場があります。見過ごしません様に。
私は、見過ごし下の橋の所まで行き、Uターンしてきて、この看板を見付けたのですが、矢印があったのでさらに狭い凸凹の林道を進み行き止まりで可笑しいと気づき、降りてきたところで地元の方が田圃を見ていたので尋ねて、ここに辿り着きました。(白地の矢印の中に黄色で『ここです』と書いてありました)
2
出発して間もなく、田植え前の田圃と朝日。
2016年05月21日 05:20撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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出発して間もなく、田植え前の田圃と朝日。
1
直ぐに、トトロの森みたいなところに入ります。
2016年05月21日 05:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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直ぐに、トトロの森みたいなところに入ります。
杉林の中にチゴユリです。
2016年05月21日 05:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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杉林の中にチゴユリです。
少し進むと、左手に火打岳登山口の看板と鳥居、そして登山届出の箱があります。必ず記帳願います。
駐車場で会った方は、登山道には雪は無く道はしっかりしていますと教えて下さいました。
2016年05月21日 05:49撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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少し進むと、左手に火打岳登山口の看板と鳥居、そして登山届出の箱があります。必ず記帳願います。
駐車場で会った方は、登山道には雪は無く道はしっかりしていますと教えて下さいました。
1
親倉見大松と祠に安全登山を祈願しました。
2016年05月21日 05:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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親倉見大松と祠に安全登山を祈願しました。
ヤマツツジが登山道に彩りを添えていました。
2016年05月21日 06:01撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ヤマツツジが登山道に彩りを添えていました。
1
結構登ったと思ったところに1合目の標示有り。
樹林帯の中、景色も無くもくもく登ります。
2016年05月21日 06:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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結構登ったと思ったところに1合目の標示有り。
樹林帯の中、景色も無くもくもく登ります。
道が崩落して居て、歩きにくかったのはここだけでした。
2016年05月21日 06:08撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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道が崩落して居て、歩きにくかったのはここだけでした。
樹間から上鵜杉方面。
2016年05月21日 06:21撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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樹間から上鵜杉方面。
ウラジロヨウラクは咲き始めでしょうか。
2016年05月21日 06:21撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ウラジロヨウラクは咲き始めでしょうか。
二合目を過ぎて、薬師原口と親倉見口の分岐点。
ちょっと狭いですが右上が槍ケ先への登山口。
2016年05月21日 06:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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二合目を過ぎて、薬師原口と親倉見口の分岐点。
ちょっと狭いですが右上が槍ケ先への登山口。
1
分岐点を見下ろしたところ。
左が新倉見口。
2016年05月21日 06:33撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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分岐点を見下ろしたところ。
左が新倉見口。
登りが一段落するのも束の間、倒木の下を潜るのは、大変な労力を消耗します。何ヶ所かありました。
2016年05月21日 06:44撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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登りが一段落するのも束の間、倒木の下を潜るのは、大変な労力を消耗します。何ヶ所かありました。
小さな沼では、異様な卵が浮遊しています。
2016年05月21日 06:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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小さな沼では、異様な卵が浮遊しています。
樹間より大尺山が見えました。
2016年05月21日 06:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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樹間より大尺山が見えました。
1
ハルセミの抜け殻でしょうか。
2016年05月21日 06:51撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ハルセミの抜け殻でしょうか。
1
ブナの新芽がいたる所で発芽中でした。
2016年05月21日 06:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ブナの新芽がいたる所で発芽中でした。
2
ブナ四兄弟に遭遇。
直ぐにお目にかかれると思っていましたが結構登らないと会えません。
2016年05月21日 07:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ブナ四兄弟に遭遇。
直ぐにお目にかかれると思っていましたが結構登らないと会えません。
イワウチワは、もう終わり、貴重な一輪でした。
2016年05月21日 07:10撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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イワウチワは、もう終わり、貴重な一輪でした。
2
タムシバ。
散ったものや、盛んに咲いている花、蕾と場所によりいろいろでした。
2016年05月21日 07:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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タムシバ。
散ったものや、盛んに咲いている花、蕾と場所によりいろいろでした。
1
景色はありませんがブナを中心とした新緑が目に眩しかったです。
2016年05月21日 07:14撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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景色はありませんがブナを中心とした新緑が目に眩しかったです。
樹間より八森山(1098m)方面。谷間に僅かに残雪があります。
2016年05月21日 07:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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樹間より八森山(1098m)方面。谷間に僅かに残雪があります。
2
だいぶ登ったのに、まだ六合目。
2016年05月21日 07:16撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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だいぶ登ったのに、まだ六合目。
森林浴を楽しみながらやっと九合目。
実は、休み休み写真を撮りながらの、のろりのろりの登山でした。
2016年05月21日 07:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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森林浴を楽しみながらやっと九合目。
実は、休み休み写真を撮りながらの、のろりのろりの登山でした。
やっと、大好きな山頂(槍ケ先)間近のロケーション。
2016年05月21日 07:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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やっと、大好きな山頂(槍ケ先)間近のロケーション。
槍ケ先山頂で最初に飛び込んできた景色です。
残雪の鳥海山。
2016年05月21日 07:53撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先山頂で最初に飛び込んできた景色です。
残雪の鳥海山。
5
残雪の鳥海山、アップ。
鳥海山の花の季節は、7月頃でしょうか。
2016年05月21日 08:08撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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残雪の鳥海山、アップ。
鳥海山の花の季節は、7月頃でしょうか。
5
槍ケ先山頂より、火打岳・大尺山方面。
2016年05月21日 07:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先山頂より、火打岳・大尺山方面。
3
槍ケ先山頂より最上町の田園。
2016年05月21日 07:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先山頂より最上町の田園。
槍ケ先山頂より、八森山(奥に残雪の村山葉山や月山)方面。
2016年05月21日 07:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先山頂より、八森山(奥に残雪の村山葉山や月山)方面。
2
月山方面がハッキリ見えるように調整。
2016年05月21日 07:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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月山方面がハッキリ見えるように調整。
1
槍ケ先山頂より、新庄方面の田園と鳥海山。
2016年05月21日 07:54撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先山頂より、新庄方面の田園と鳥海山。
1
槍ケ先山頂より烏帽子山(1032m)と月山。
2016年05月21日 07:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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槍ケ先山頂より烏帽子山(1032m)と月山。
1
槍ケ先山頂より新庄市の田園と鳥海山。
2016年05月21日 07:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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槍ケ先山頂より新庄市の田園と鳥海山。
1
シラネアオイと八森山方面。
2016年05月21日 07:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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シラネアオイと八森山方面。
では、中先(1128m)方面を目指して、出発です。
2016年05月21日 07:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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では、中先(1128m)方面を目指して、出発です。
1
稜線の、お花畑の始まりです。
まず、カタクリがお出迎え。
2016年05月21日 08:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線の、お花畑の始まりです。
まず、カタクリがお出迎え。
スミレ(いろんな名のスミレがありますね)
2016年05月21日 08:07撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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スミレ(いろんな名のスミレがありますね)
ニッコウキスゲは、まだ蕾が固いです。
2016年05月21日 08:10撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ニッコウキスゲは、まだ蕾が固いです。
イワカガミも少し咲いていました。
2016年05月21日 08:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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イワカガミも少し咲いていました。
2
ミツバオーレンのお花畑もありました。
2016年05月21日 08:18撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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ミツバオーレンのお花畑もありました。
稜線より、鳥海山と丁岳方面の山並み。
2016年05月21日 08:19撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線より、鳥海山と丁岳方面の山並み。
1
シラネアオイは、登山道にも東側斜面にも、これでもかと言う位沢山咲いていました。
2016年05月21日 08:21撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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シラネアオイは、登山道にも東側斜面にも、これでもかと言う位沢山咲いていました。
4
カタクリのお花畑、踏みつけないようにと気を使います。
2016年05月21日 08:23撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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カタクリのお花畑、踏みつけないようにと気を使います。
1
キクザキイチゲ(一輪草)も、紫・淡い紫・白と色も多岐にわたっていました。
2016年05月21日 08:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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キクザキイチゲ(一輪草)も、紫・淡い紫・白と色も多岐にわたっていました。
2
|羸茲茲蝓火打岳と奥に小又山。
2016年05月21日 08:55撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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|羸茲茲蝓火打岳と奥に小又山。
1
中先より、大尺山(1194m)
ここの登りも結構大変でした。
2016年05月21日 08:55撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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中先より、大尺山(1194m)
ここの登りも結構大変でした。
1
中先より、コシアブラと峰桜を入れて。
ここから、火打岳(1237.9m)と小又山(1366.7m)、大尺山(1194m)が一望出来ます。
2016年05月21日 08:55撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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中先より、コシアブラと峰桜を入れて。
ここから、火打岳(1237.9m)と小又山(1366.7m)、大尺山(1194m)が一望出来ます。
1
花々を踏みつけないように慎重に歩きます。
2016年05月21日 08:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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花々を踏みつけないように慎重に歩きます。
唯一、雪渓を徒渉します。
2016年05月21日 09:00撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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唯一、雪渓を徒渉します。
オオバキスミレ。
2016年05月21日 09:13撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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オオバキスミレ。
峰桜をアップしてみました。
2016年05月21日 09:16撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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峰桜をアップしてみました。
‖膽椹海茲蝓∩筌雲茲簇森山方面。
2016年05月21日 09:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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‖膽椹海茲蝓∩筌雲茲簇森山方面。
大尺山より、縦走路の稜線と新庄方面の田園。
2016年05月21日 09:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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大尺山より、縦走路の稜線と新庄方面の田園。
B膽椹海茲蝓鳥海山方面。
2016年05月21日 09:29撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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B膽椹海茲蝓鳥海山方面。
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ぢ膽椹海茲蝓火打岳方面。
残念ながら主峰の神室山山頂(1365.2m)は雲。残念。
2016年05月21日 09:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ぢ膽椹海茲蝓火打岳方面。
残念ながら主峰の神室山山頂(1365.2m)は雲。残念。
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ヂ膽椹海茲蝓⊇珍路と小又山。少々雲が掛かりだして来ました。
2016年05月21日 09:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ヂ膽椹海茲蝓⊇珍路と小又山。少々雲が掛かりだして来ました。
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β膽椹海茲蝓∪哨遼沢登山コース方面。
2016年05月21日 09:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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β膽椹海茲蝓∪哨遼沢登山コース方面。
大尺山より、禿岳(鬼首)方面。山頂は雲です。
2016年05月21日 09:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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大尺山より、禿岳(鬼首)方面。山頂は雲です。
大尺山より、火打岳と小又山、奥に神室山(と前神室)。
2016年05月21日 09:37撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大尺山より、火打岳と小又山、奥に神室山(と前神室)。
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火打岳への稜線の岩場より小又山。
2016年05月21日 09:42撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳への稜線の岩場より小又山。
稜線より、火打岳までのアップダウンは大変そう。
でも稜線には、風が有り涼しく、虫も寄りつかず助かりました。
2016年05月21日 09:43撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線より、火打岳までのアップダウンは大変そう。
でも稜線には、風が有り涼しく、虫も寄りつかず助かりました。
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稜線からの小又山方面。
2016年05月21日 09:43撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線からの小又山方面。
稜線からの槍ケ先方面。奥には月山、さらに奥には朝日連峰が見えました。
2016年05月21日 09:43撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線からの槍ケ先方面。奥には月山、さらに奥には朝日連峰が見えました。
大尺山、東斜面の残雪。
2016年05月21日 09:46撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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大尺山、東斜面の残雪。
稜線の天然モニュメントと火打岳。
2016年05月21日 09:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線の天然モニュメントと火打岳。
3
稜線からの火打岳と東斜面。雪で削られた名残です。
2016年05月21日 09:47撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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稜線からの火打岳と東斜面。雪で削られた名残です。
2
ツバメオモトも数カ所に咲いていました。
2016年05月21日 09:56撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ツバメオモトも数カ所に咲いていました。
2
火打岳直下からの大尺山。残雪が春を感じさせてくれます。
2016年05月21日 10:05撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳直下からの大尺山。残雪が春を感じさせてくれます。
4
火打岳直下からの本日最終目的地。
神室山方面の頂きが雲で少々意気消沈気味。
月山や鳥海山が綺麗に見えたのに欲張りすぎるとは分かっているのですが…。
2016年05月21日 10:08撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳直下からの本日最終目的地。
神室山方面の頂きが雲で少々意気消沈気味。
月山や鳥海山が綺麗に見えたのに欲張りすぎるとは分かっているのですが…。
まだ、こんなに雪が残っています。その下は深い深い渓谷です。
2016年05月21日 10:09撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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まだ、こんなに雪が残っています。その下は深い深い渓谷です。
そして、一番好きなスチュエーション。
火打岳山頂の表示板です。
※これから、同じ様な写真が沢山出て来ますが嬉しくて沢山シャッターを押したものですから、ご了承願います。
2016年05月21日 10:15撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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そして、一番好きなスチュエーション。
火打岳山頂の表示板です。
※これから、同じ様な写真が沢山出て来ますが嬉しくて沢山シャッターを押したものですから、ご了承願います。
火打岳山頂からの鳥海山方面。
2016年05月21日 10:26撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳山頂からの鳥海山方面。
火打岳山頂からの大尺山方面。
2016年05月21日 10:26撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳山頂からの大尺山方面。
火打岳山頂からの、槍ケ先方面。
2016年05月21日 10:26撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳山頂からの、槍ケ先方面。
1
火打岳山頂から、鳥海山方面。
2016年05月21日 10:28撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳山頂から、鳥海山方面。
1
火打岳山頂からの、小又山と雲に掛かった神室山方面。
2016年05月21日 10:29撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火打岳山頂からの、小又山と雲に掛かった神室山方面。
2
火打岳山頂から、小又山。
2016年05月21日 10:31撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳山頂から、小又山。
2
火打岳山頂から、鳥海山方面。
2016年05月21日 10:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳山頂から、鳥海山方面。
1
火打岳山頂から、小又山。
火打岳山頂で30分以上待ち、神室山の雲がやっと晴れました。ヤッホー。
2016年05月21日 10:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火打岳山頂から、小又山。
火打岳山頂で30分以上待ち、神室山の雲がやっと晴れました。ヤッホー。
3
火打岳山頂から、峰桜と槍ケ先方面。
2016年05月21日 10:49撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳山頂から、峰桜と槍ケ先方面。
朝日連峰も気持ち見えるような感じがします。
2016年05月21日 10:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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朝日連峰も気持ち見えるような感じがします。
火打岳山頂から、新庄市方面の田園。
2016年05月21日 10:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳山頂から、新庄市方面の田園。
火打岳山頂から、火打新道と鳥海山。
2016年05月21日 10:52撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳山頂から、火打新道と鳥海山。
雲が晴れたところで… 火打岳の表示板を入れて。
左から、前神室山、神室山、天狗森、小又山。そして奥に高松岳でしょうか。
2016年05月21日 10:56撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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雲が晴れたところで… 火打岳の表示板を入れて。
左から、前神室山、神室山、天狗森、小又山。そして奥に高松岳でしょうか。
3
火打岳から、再度槍ケ先方面。
2016年05月21日 10:58撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火打岳から、再度槍ケ先方面。
火打岳から、神室山・小又山方面。
2016年05月21日 10:58撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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火打岳から、神室山・小又山方面。
火打岳から、雪が残っている大尺山方面。
2016年05月21日 10:59撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳から、雪が残っている大尺山方面。
2
火打岳中腹からの、神室山・小又山方面。
小又山方面の縦走路から数人の方が登って来るのが確認出来ました。これからあの急登を? ……大変ですね。
2016年05月21日 11:08撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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火打岳中腹からの、神室山・小又山方面。
小又山方面の縦走路から数人の方が登って来るのが確認出来ました。これからあの急登を? ……大変ですね。
1
縦走路途中でも、こんな険しいアップダウンの繰り返しです。景色こそ良かったので疲れて休むたびに景色に慰められましたがガスッていたら最悪です、疲れしか残りませんから。神室連峰はルンルン気分では縦走出来ません。
2016年05月21日 11:24撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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縦走路途中でも、こんな険しいアップダウンの繰り返しです。景色こそ良かったので疲れて休むたびに景色に慰められましたがガスッていたら最悪です、疲れしか残りませんから。神室連峰はルンルン気分では縦走出来ません。
2
縦走路から振り返り、火打岳・小又山方面。
2016年05月21日 11:27撮影 by Canon EOS Kiss X3, Canon
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縦走路から振り返り、火打岳・小又山方面。
1
_仟燃戮虜限Α
2016年05月21日 11:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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_仟燃戮虜限Α
火打岳の右側。
2016年05月21日 11:43撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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火打岳の右側。
1
大尺山に到着。
これから戻る、槍ケ先方面(月山にも雲が掛かってきました)
2016年05月21日 11:44撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
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大尺山に到着。
これから戻る、槍ケ先方面(月山にも雲が掛かってきました)
‖膽椹海ら見納めの火打岳方面。
2016年05月21日 11:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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‖膽椹海ら見納めの火打岳方面。
1
大尺山から、見納めの神室山・小又山方面。
2016年05月21日 11:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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大尺山から、見納めの神室山・小又山方面。
鳥海山にも雲が掛かってきました。
2016年05月21日 11:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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鳥海山にも雲が掛かってきました。
1
では、大尺山より槍ケ先に向い下山開始。
2016年05月21日 11:45撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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では、大尺山より槍ケ先に向い下山開始。
再びカタクリとキクザキイチゲのお花畑です。
2016年05月21日 11:57撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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再びカタクリとキクザキイチゲのお花畑です。
3
この水は、雪解け水です、とても冷たかったです。
2016年05月21日 11:59撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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この水は、雪解け水です、とても冷たかったです。
槍ケ先が近くなって来ました。
2016年05月21日 12:09撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先が近くなって来ました。
遠くの山は、雲が掛かりだして来ました。
2016年05月21日 12:11撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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遠くの山は、雲が掛かりだして来ました。
1
珍しい、3枚の花びらのシラネアオイ。
2016年05月21日 12:25撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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珍しい、3枚の花びらのシラネアオイ。
1
天気予報では、晴れなのに最上町方面は雨が降り出してきました。
2016年05月21日 12:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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天気予報では、晴れなのに最上町方面は雨が降り出してきました。
槍ケ先付近でも、少々パラパラ雨が来ましたが雨具の用意までは必要ありませんでした。
2016年05月21日 12:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先付近でも、少々パラパラ雨が来ましたが雨具の用意までは必要ありませんでした。
槍ケ先標示盤の下には、いろんな願い事が記された平べったい石がありました。
2016年05月21日 12:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先標示盤の下には、いろんな願い事が記された平べったい石がありました。
槍ケ先より、八森山方面。
当初周回したいと思っていましたが体力の限界を感じ、同じコースを下山する事にしました。
2016年05月21日 12:40撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先より、八森山方面。
当初周回したいと思っていましたが体力の限界を感じ、同じコースを下山する事にしました。
1
槍ケ先より、鳥海山方面。
2016年05月21日 12:48撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先より、鳥海山方面。
槍ケ先より、ツツジに飾られた八森山方面。
2016年05月21日 12:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先より、ツツジに飾られた八森山方面。
槍ケ先より、最上町平野方面。
では、新倉見登山口目指して下山開始。
2016年05月21日 12:58撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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槍ケ先より、最上町平野方面。
では、新倉見登山口目指して下山開始。
凛としたタムシバ。
2016年05月21日 13:03撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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凛としたタムシバ。
少々お疲れムードのタムシバ、お二人。
2016年05月21日 13:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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少々お疲れムードのタムシバ、お二人。
2
改めて、ブナの新緑の綺麗なこと。
2016年05月21日 13:16撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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改めて、ブナの新緑の綺麗なこと。
最上町平野方面。気持ち下れたかな。
2016年05月21日 13:18撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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最上町平野方面。気持ち下れたかな。
タムシバの林。
2016年05月21日 13:26撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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タムシバの林。
ブナは、天然のダムと言われています。
雨は、殆どが幹を伝って根の部分に落ちるように、旨く出来ています。
2016年05月21日 13:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ブナは、天然のダムと言われています。
雨は、殆どが幹を伝って根の部分に落ちるように、旨く出来ています。
1
一本の樹なのか、二本の樹なのか分かりません。
2016年05月21日 13:36撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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一本の樹なのか、二本の樹なのか分かりません。
1
スマートなブナの木々です。
2016年05月21日 13:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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スマートなブナの木々です。
膝も痛くならず、二合目に到着。
膝に衝撃を与えないように、歩いたのが功を奏したのでしょうか。
2016年05月21日 14:06撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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膝も痛くならず、二合目に到着。
膝に衝撃を与えないように、歩いたのが功を奏したのでしょうか。
杉林の中のチゴユリ。
2016年05月21日 14:30撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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杉林の中のチゴユリ。
1
親倉見の大松と祠に“とうちゃこ”。
無事下山を感謝して、お参り。
2016年05月21日 14:32撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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親倉見の大松と祠に“とうちゃこ”。
無事下山を感謝して、お参り。
ここから、火打岳登山のスタートでした。
2016年05月21日 14:35撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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ここから、火打岳登山のスタートでした。
トトロの森みたいなところから出て来ました。
2016年05月21日 14:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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トトロの森みたいなところから出て来ました。
昔を連想させられる、のどかな田園風景が残っています。
ここの田圃は、これから田植えです。
2016年05月21日 14:38撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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昔を連想させられる、のどかな田園風景が残っています。
ここの田圃は、これから田植えです。
恥ずかしそうな、“熊注意”の表示板です。
2016年05月21日 14:39撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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恥ずかしそうな、“熊注意”の表示板です。
1
大堀の白川付近より
/声赦∧(八森山〜大尺山)
2016年05月21日 15:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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大堀の白川付近より
/声赦∧(八森山〜大尺山)
⊃声赦∧(奥に小又山 火打岳は大尺山の陰)
2016年05月21日 15:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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⊃声赦∧(奥に小又山 火打岳は大尺山の陰)
1
神室連峰(禿岳と続くのでしょうか)
2016年05月21日 15:04撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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神室連峰(禿岳と続くのでしょうか)
中山平の『しんとろの湯』(¥420円)でしっかりと汗を流しました。アルカリ性ウナギのように自分の肌がヌルヌルします。
喉はカラカラと言ってましたが、ブシューは家に帰ってから…です。
2016年05月21日 15:28撮影 by Canon IXY DIGITAL 810 IS, Canon
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中山平の『しんとろの湯』(¥420円)でしっかりと汗を流しました。アルカリ性ウナギのように自分の肌がヌルヌルします。
喉はカラカラと言ってましたが、ブシューは家に帰ってから…です。
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感想/記録

神室山や小又山に登った時、から長い間、火打岳に登りたいと計画を暖めていました。神室山や小又山から離れており気楽に登れる山では無く、どうせ登るなら残雪の稜線に高山植物が咲く時期を狙っていましたが、温暖化のためか年々、雪溶けが早まっており、昨年よりもさらに雪解けが早まっていると実感しています。欲を言えば、もっと雪が残ってて欲しかったと贅沢な希望を持ってしまいました。雪は、中先と大尺山の鞍部に若干の雪があっただけでした。雪解けの脇には、お花畑が繰り広げられていました。新倉見登山口から火打岳へのピストンは、稜線の風に助けられましたがやはり、しつこい虫に悩まされましたし、アップ・ダウンが中途半端で無くかなり疲れました。ある程度天候にも恵まれ写真撮りに大忙しでした。でもやはり神室連峰は、1500m足らずの山々ですが大好きで、素晴らしい山です。
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登録日: 2015/3/29
投稿数: 138
2016/5/22 20:54
 こんばんは
私も先週、火打岳に登って来ました。
あのカタクリロード、踏まないように歩くの大変ですよね。
そしてシラネアオイ。
私の登った時には二・三株くらいしか咲いてなく、御写真拝見させていただいて一週間でかなり咲いたんだなと思った次第です。
ありがとうございました。

神室山はどれも素敵なお山ですよね。
私の場合は特に火打岳ですけれど(笑)
登録日: 2014/10/4
投稿数: 67
2016/5/22 21:48
 Re: こんばんは
珍しいですね、お互いコメントがすれ違ってしまいましたね。
神室連峰は、私も大好きで今までは、西ノ又沢からパノラマコースが利便性が良いので何回か行ってます、御田の神上部の大雪渓とキヌガサソウの群生に感激もしました。
神室山山頂では何回か行ってますが天気には恵まれませんでした。でも鳥海山と月山の眺めは強烈に印象に残っています。
胸突き八丁を上っている時に、栗駒山での地震にも遭遇しました。
神室山連峰もいろいろと思い出、思い入れのある山です。

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