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記録ID: 878557 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走富士・御坂

十二ヶ岳縦走(毛無山登山口〜西湖いやしの里根場)

日程 2016年05月21日(土) [日帰り]
メンバー uzt
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク
車は文化洞トンネル脇の駐車スペースに停めて、縦走後の復路は「西湖いやしの里根場」から「毛無山登山口」まで西湖周遊バスを利用(\340/1時間に2本)
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち63%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間59分
休憩
1時間25分
合計
8時間24分
S文化洞トンネル駐車場06:3607:43毛無山07:4507:48一ヶ岳08:42十二ヶ岳吊橋08:5009:04十二ヶ岳09:0609:52金山10:03節刀ヶ岳10:23金山10:2410:47鬼ヶ岳10:4811:39鍵掛峠12:4512:59鍵掛13:0013:43王岳13:4715:00西湖いやしの里根場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全般的に良く整備され登山者にも良く踏まれており特に危険と思われるところはありませんでした。
十二ヶ岳前後の岩場の一部のフィックスロープ(トラロープ)で寿命過ぎの物が見られました。
その他周辺情報下山後は「富士西湖温泉いずみの湯」(\900)を利用
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

文化洞トンネル手前の駐車場からスタートです。
6時半の登山開始時点で駐車場内に2台と道路の路肩に1台だけでした。
登山道は写真のトンネル左手から入って尾根筋に右に向かって登ります。
2016年05月21日 06:35撮影 by DSC-W530, SONY
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文化洞トンネル手前の駐車場からスタートです。
6時半の登山開始時点で駐車場内に2台と道路の路肩に1台だけでした。
登山道は写真のトンネル左手から入って尾根筋に右に向かって登ります。
登山道入口
2016年05月21日 06:37撮影 by DSC-W530, SONY
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登山道入口
杉林では無いので、樹林帯の中でも明るく気持ちの良く歩けます。
2016年05月21日 07:09撮影 by DSC-W530, SONY
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杉林では無いので、樹林帯の中でも明るく気持ちの良く歩けます。
河口湖側の登山道との分岐
2016年05月21日 07:24撮影 by DSC-W530, SONY
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河口湖側の登山道との分岐
稜線に乗って最初の眺望地点から本日の富士山。
湿度が高いせいか少しモヤっています。
2016年05月21日 07:38撮影 by DSC-W530, SONY
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稜線に乗って最初の眺望地点から本日の富士山。
湿度が高いせいか少しモヤっています。
あっと言う間に毛無山山頂。
調子が出てきたところなので、そのまま休まず十二ヶ岳に進みます。
2016年05月21日 07:44撮影 by DSC-W530, SONY
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あっと言う間に毛無山山頂。
調子が出てきたところなので、そのまま休まず十二ヶ岳に進みます。
毛無山から2,3分で最初の一ヶ岳。
2016年05月21日 07:47撮影 by DSC-W530, SONY
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毛無山から2,3分で最初の一ヶ岳。
二ヶ岳
2016年05月21日 07:51撮影 by DSC-W530, SONY
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二ヶ岳
三ヶ岳
2016年05月21日 07:54撮影 by DSC-W530, SONY
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三ヶ岳
四ヶ岳。
奥に目指す十二ヶ岳のピークが見えます。
2016年05月21日 07:58撮影 by DSC-W530, SONY
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四ヶ岳。
奥に目指す十二ヶ岳のピークが見えます。
登って来た尾根と西湖。
富士山のモヤがきつくなってきたかな?
2016年05月21日 07:59撮影 by DSC-W530, SONY
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登って来た尾根と西湖。
富士山のモヤがきつくなってきたかな?
ちょっとした岩場も出てきました。
2016年05月21日 08:00撮影 by DSC-W530, SONY
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ちょっとした岩場も出てきました。
五ヶ岳
2016年05月21日 08:03撮影 by DSC-W530, SONY
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五ヶ岳
六ヶ岳
2016年05月21日 08:09撮影 by DSC-W530, SONY
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六ヶ岳
七ヶ岳
2016年05月21日 08:12撮影 by DSC-W530, SONY
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七ヶ岳
八ヶ岳
2016年05月21日 08:17撮影 by DSC-W530, SONY
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八ヶ岳
九ヶ岳
2016年05月21日 08:19撮影 by DSC-W530, SONY
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九ヶ岳
十ヶ岳
看板が進行方向と逆に向いているので、危うく見逃すところでした。
2016年05月21日 08:22撮影 by DSC-W530, SONY
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十ヶ岳
看板が進行方向と逆に向いているので、危うく見逃すところでした。
この辺りから本格的な岩場が出てきました。
2016年05月21日 08:25撮影 by DSC-W530, SONY
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この辺りから本格的な岩場が出てきました。
十一ヶ岳
十二ヶ岳のピークも直ぐそこに見えます。
2016年05月21日 08:32撮影 by DSC-W530, SONY
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十一ヶ岳
十二ヶ岳のピークも直ぐそこに見えます。
と思いきや、一旦長い岩場を思いっきり下って、
2016年05月21日 08:35撮影 by DSC-W530, SONY
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と思いきや、一旦長い岩場を思いっきり下って、
中々スリリングな吊橋を渡って、更に長い岩場を登り返します。
この辺りが今回のコースの核心部の様です。
2016年05月21日 08:40撮影 by DSC-W530, SONY
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中々スリリングな吊橋を渡って、更に長い岩場を登り返します。
この辺りが今回のコースの核心部の様です。
十二ヶ岳側の岩場の途中から十一ヶ岳を見返す。
残念ながら緑が濃くて岩場が良く判りませんね。
2016年05月21日 08:51撮影 by DSC-W530, SONY
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十二ヶ岳側の岩場の途中から十一ヶ岳を見返す。
残念ながら緑が濃くて岩場が良く判りませんね。
岩場の途中で丁度目線の高さにイワカガミが有ったので撮ってみました。
2016年05月21日 08:53撮影 by DSC-W530, SONY
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岩場の途中で丁度目線の高さにイワカガミが有ったので撮ってみました。
ピークの直前に西湖側の桑留尾への分岐が有ります。
2016年05月21日 09:04撮影 by DSC-W530, SONY
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ピークの直前に西湖側の桑留尾への分岐が有ります。
十二ヶ岳山頂
2016年05月21日 09:07撮影 by DSC-W530, SONY
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十二ヶ岳山頂
山頂からの富士山。
少し休憩して先に進みます。
2016年05月21日 09:08撮影 by DSC-W530, SONY
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山頂からの富士山。
少し休憩して先に進みます。
鉄梯子まで現れました。
固定が針金だけだったので少し迷いましたが利用させて頂きました。
2016年05月21日 09:27撮影 by DSC-W530, SONY
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鉄梯子まで現れました。
固定が針金だけだったので少し迷いましたが利用させて頂きました。
ここまで良いペースで来ているので、節刀ヶ岳に寄ってみることにします。
2016年05月21日 09:46撮影 by DSC-W530, SONY
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ここまで良いペースで来ているので、節刀ヶ岳に寄ってみることにします。
金山
2016年05月21日 09:52撮影 by DSC-W530, SONY
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金山
山頂手前に大石峠の分岐が有ります。
2016年05月21日 10:02撮影 by DSC-W530, SONY
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山頂手前に大石峠の分岐が有ります。
山頂直下は岩場でした。
2016年05月21日 10:03撮影 by DSC-W530, SONY
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山頂直下は岩場でした。
節刀ヶ岳山頂。
富士山もだいぶ霞んできました。
2016年05月21日 10:06撮影 by DSC-W530, SONY
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節刀ヶ岳山頂。
富士山もだいぶ霞んできました。
中央の富士山から左手がここまで辿って来た稜線で、右手がこれから辿る稜線。
富士山入りで全部見渡せる中々贅沢な眺望です!
2016年05月21日 10:09撮影 by DSC-W530, SONY
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中央の富士山から左手がここまで辿って来た稜線で、右手がこれから辿る稜線。
富士山入りで全部見渡せる中々贅沢な眺望です!
鬼ヶ岳山頂。
陽射しが暑いので休まず先に進みます。
2016年05月21日 10:47撮影 by DSC-W530, SONY
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鬼ヶ岳山頂。
陽射しが暑いので休まず先に進みます。
鬼ヶ岳を見返す。
2016年05月21日 11:19撮影 by DSC-W530, SONY
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鬼ヶ岳を見返す。
この辺りはツツジが鮮やかでした。
2016年05月21日 11:38撮影 by DSC-W530, SONY
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この辺りはツツジが鮮やかでした。
鍵掛峠
2016年05月21日 11:41撮影 by DSC-W530, SONY
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鍵掛峠
鍵掛峠の手前で丁度良い木陰の天然ベンチを見つけてまったりランチタイム。冷えた缶チューハイと軟骨豚バラ持参とは言え、珍しく1時間以上も休憩してしまいました!
2016年05月21日 12:35撮影 by DSC-W530, SONY
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鍵掛峠の手前で丁度良い木陰の天然ベンチを見つけてまったりランチタイム。冷えた缶チューハイと軟骨豚バラ持参とは言え、珍しく1時間以上も休憩してしまいました!
午後は王岳まで足を延ばしてから下山します。
目指すピークは見えているピークの更に先に有ります。
2016年05月21日 12:42撮影 by DSC-W530, SONY
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午後は王岳まで足を延ばしてから下山します。
目指すピークは見えているピークの更に先に有ります。
遂に富士山の頭に雲が掛かり始めました。
2016年05月21日 12:44撮影 by DSC-W530, SONY
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遂に富士山の頭に雲が掛かり始めました。
王岳の少し手前のピーク。
吉沢山だそうです。
2016年05月21日 13:25撮影 by DSC-W530, SONY
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王岳の少し手前のピーク。
吉沢山だそうです。
王岳山頂。
写真奥は何処に抜ける登山道でしょうか?
2016年05月21日 13:42撮影 by DSC-W530, SONY
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王岳山頂。
写真奥は何処に抜ける登山道でしょうか?
頭は完全に隠れてしまいました。
2016年05月21日 13:42撮影 by DSC-W530, SONY
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頭は完全に隠れてしまいました。
縦走路と根場の分岐。
左の根場を目指して下山します。
2016年05月21日 13:44撮影 by DSC-W530, SONY
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縦走路と根場の分岐。
左の根場を目指して下山します。
こちらも杉では無くカラマツ?なので陰鬱さはありません。
落葉と腐葉土でフカフカした膝に優しい登山道です。
2016年05月21日 13:59撮影 by DSC-W530, SONY
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こちらも杉では無くカラマツ?なので陰鬱さはありません。
落葉と腐葉土でフカフカした膝に優しい登山道です。
登山道終点。
2016年05月21日 14:27撮影 by DSC-W530, SONY
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登山道終点。
ここからあとは枯れ沢と堰堤沿いに林道歩き。
序盤の林道は落石だらけでした。
2016年05月21日 14:27撮影 by DSC-W530, SONY
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ここからあとは枯れ沢と堰堤沿いに林道歩き。
序盤の林道は落石だらけでした。
林道歩きを終えて一般道の登山口に到着。
写真手前の背後直ぐが「西湖いやしの里根場」の駐車場です。
バス停は駐車場端のお店が集まった所です。
10分ほど時間が有ったのでソフトクリームを頂きながら大勢の中国人観光客に混じって木陰でバス待ち。
2016年05月21日 15:01撮影 by DSC-W530, SONY
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林道歩きを終えて一般道の登山口に到着。
写真手前の背後直ぐが「西湖いやしの里根場」の駐車場です。
バス停は駐車場端のお店が集まった所です。
10分ほど時間が有ったのでソフトクリームを頂きながら大勢の中国人観光客に混じって木陰でバス待ち。
バスは写真のミニバスなので観光客で結構満員でした。
乗車時間10分程で毛無山登山口まで戻りました。
帰着時点での駐車は7、8台に増えていました。
2016年05月21日 15:23撮影 by DSC-W530, SONY
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バスは写真のミニバスなので観光客で結構満員でした。
乗車時間10分程で毛無山登山口まで戻りました。
帰着時点での駐車は7、8台に増えていました。
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感想/記録
by uzt

 この辺りの稜線は富士山の眺望に優れてりることは以前から認識していましたが、登山としての歩き応えはどうなのかは調べず仕舞いでした。ところが、少し前の週刊ヤマケイに丁度十二ヶ岳のレポートが掲載され、岩場もあるようでそれなりに楽しめそうだと思いいたり、梅雨入り前に天気と都合が合う日を狙っていたところ、今回の機会を得て日帰りで歩いてきました。
 結果的には想像以上にしっかりとした岩場も有り十分歩き応えのある山行を楽しめました。何と言っても終日富士山の眺望を楽しみながらの稜線縦走を出来るのが最大の魅力です。しかも縦走後に出発点に戻るバスが比較的頻繁に走っているので、時間を気にせず自分のペースで歩けのもポイントです。
 今回は天気が良すぎて富士山の眺望がイマイチだったので、今度は空気の澄んだ秋の紅葉の季節か、雪の付いた冬にでもまた訪れてみたいと思います。
訪問者数:224人
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