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記録ID: 878890 全員に公開 ハイキング奥武蔵

初夏の伊豆ヶ岳〜名栗げんきプラザから(関八州見晴台立ち寄り)

日程 2016年05月22日(日) [日帰り]
メンバー operaman
天候晴れ、今年一番の暑さ。28度くらい
アクセス
利用交通機関
車・バイク
飯能から国道299号線を走り、正丸トンネルを出た所で左折。県道53号線(青梅秩父線)を南下し名栗げんきプラザまで行きました。朝8時まではげんきプラザの第1駐車場が閉鎖されていたので、少し進むと登山口のところ(ちょうど正丸峠への車道分岐地点)に数台の駐車スペースあり。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間50分
休憩
23分
合計
2時間13分
S名栗げんきプラザ08:1308:33長岩峠08:3408:50五輪山08:5309:12伊豆ヶ岳09:3110:10山伏峠10:26名栗げんきプラザG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
伊豆ヶ岳への最短コースと思われます。短時間・子供連れなどに良いかもしれません。ただし、正丸方面からの急斜面や子の権現など伊豆ヶ岳を満喫することはできないかもしれません。
コース状況/
危険箇所等
男坂・女坂とも指示通りに迂回すれば危険個所はありません。
コース上には登山ポストはありませんでした。
その他周辺情報名栗げんきプラザから正丸駅方面に移動し、大倉山集落(正丸駅からのハイキングルート沿い)にある鈴木屋でバッジを買いました。伊豆ヶ岳のものが3種類、そこのおばあさんがかつて茶店を営んでいたという大高山のレアなバッジも店先で売られていました。一時はバッジの鋳型が製造業者で見つからなかったそうですが、それが発見されてまた製造できるようになったそうです。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 レジャーシート 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック カメラ
備考 なんと、首に巻くタオルを忘れました。バンダナで代用。

写真

名栗げんきプラザの駐車場に停める予定でしたが、いざ到着すると正門も駐車場も8時に開くそうで、まだしばらく時間があります。さらに進むと、正丸峠への分岐地点にある登山口付近に数台停められるスペースがあったので駐車しました。先客は1台。
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名栗げんきプラザの駐車場に停める予定でしたが、いざ到着すると正門も駐車場も8時に開くそうで、まだしばらく時間があります。さらに進むと、正丸峠への分岐地点にある登山口付近に数台停められるスペースがあったので駐車しました。先客は1台。
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こんな感じです。
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こんな感じです。
車の侵入は禁止されている林道を進むとすぐに左手に伊豆ヶ岳方面への標示がありました。
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車の侵入は禁止されている林道を進むとすぐに左手に伊豆ヶ岳方面への標示がありました。
登り始めます。
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登り始めます。
すぐにツガの木台と呼ばれるところに到着。
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すぐにツガの木台と呼ばれるところに到着。
このような注意書きがありましたが、実際はちょっと違いました。後程分かります。
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このような注意書きがありましたが、実際はちょっと違いました。後程分かります。
長岩峠に到着、稜線に乗りました。ここまで、標高差140m、20分程度の行程です。
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長岩峠に到着、稜線に乗りました。ここまで、標高差140m、20分程度の行程です。
初夏の明るい尾根をたどります。
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初夏の明るい尾根をたどります。
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右側も通行できますとありました、直登を避けて右側に行きます
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右側も通行できますとありました、直登を避けて右側に行きます
まっすぐに行く道もありましたが、ロープでふさがれています。標識通りに左に折れて登っていきます。
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まっすぐに行く道もありましたが、ロープでふさがれています。標識通りに左に折れて登っていきます。
五輪山に到着
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五輪山に到着
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小広い頂きにベンチが3つありました。
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小広い頂きにベンチが3つありました。
五輪山を少し下るとすぐに男坂と女坂の分岐にたどり着きます。
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五輪山を少し下るとすぐに男坂と女坂の分岐にたどり着きます。
振り返って五輪山
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振り返って五輪山
男坂は落石危険とあります。
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男坂は落石危険とあります。
少し進んで男坂を眺めます。
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少し進んで男坂を眺めます。
ヘルメットもありませんし、危険を冒したくはないので、右側の女坂を行きます。なお、長岩峠手前にあった看板に書いてあった、「男坂手前からの左側の巻道」は見当たりませんでした。
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ヘルメットもありませんし、危険を冒したくはないので、右側の女坂を行きます。なお、長岩峠手前にあった看板に書いてあった、「男坂手前からの左側の巻道」は見当たりませんでした。
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女坂を進みます。
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女坂を進みます。
途中女坂もトラロープが張られて通行できません。
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途中女坂もトラロープが張られて通行できません。
女坂の下の斜面が崩落して通行危険とのこと。左に曲がり急な登りで直接男坂の上に出るようです。
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女坂の下の斜面が崩落して通行危険とのこと。左に曲がり急な登りで直接男坂の上に出るようです。
このとおり、女坂は進めません。
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このとおり、女坂は進めません。
この迂回路も結構急で補助ロープが張られています。
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この迂回路も結構急で補助ロープが張られています。
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男坂との合流点でしょうか。
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男坂との合流点でしょうか。
山頂が近づくとヤマツツジが見られるようになりました。見ごろは過ぎているようです。
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山頂が近づくとヤマツツジが見られるようになりました。見ごろは過ぎているようです。
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山頂の北側に到着
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山頂の北側に到着
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長細い頂上です。北側から中央を見ます。
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長細い頂上です。北側から中央を見ます。
伊豆ヶ岳の名前の由来
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伊豆ヶ岳の名前の由来
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中央に三角点があります
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中央に三角点があります
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南側はこんな感じです。
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南側はこんな感じです。
かわいらしい置物がありました。大黒天のようですが、いつから置かれているのでしょうか。お賽銭も置かれていました。
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かわいらしい置物がありました。大黒天のようですが、いつから置かれているのでしょうか。お賽銭も置かれていました。
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この時期見晴らしは良くありません。わずかに西から北西が見渡せました。これは武川山と思われます、右側に武甲山が独特の山容をのぞかせています。
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この時期見晴らしは良くありません。わずかに西から北西が見渡せました。これは武川山と思われます、右側に武甲山が独特の山容をのぞかせています。
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遠方の山、方角的には両神山の北にある二子山や父不見山方面と思われますが、定かではありません。
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遠方の山、方角的には両神山の北にある二子山や父不見山方面と思われますが、定かではありません。
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山頂を後にします。
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山頂を後にします。
南側から降りると、天目指峠と山伏峠の分岐となります。
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南側から降りると、天目指峠と山伏峠の分岐となります。
山伏峠に向けてどんどん下ります。
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山伏峠に向けてどんどん下ります。
ところどころ荒れています。
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ところどころ荒れています。
ガクウツギ(最初はツルアジサイかとも思いましたが)でしょうか、今日はこの先良く見かけました。
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ガクウツギ(最初はツルアジサイかとも思いましたが)でしょうか、今日はこの先良く見かけました。
土砂が流れてしまったのでしょうか。
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土砂が流れてしまったのでしょうか。
こんな痩せ尾根もあります。
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こんな痩せ尾根もあります。
山伏峠までまだ半分以上ありますね。
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山伏峠までまだ半分以上ありますね。
地形図上の700mピークと思われます。
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地形図上の700mピークと思われます。
結構杉の木がなぎ倒されています。
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結構杉の木がなぎ倒されています。
舗装道路が見えてきました。車やバイクの走る音が近くに聞こえてきます。
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舗装道路が見えてきました。車やバイクの走る音が近くに聞こえてきます。
県道にでる直前、杉の植林に混じって一本のケヤキの木でしょうか、立派な大木と傍らに祠がありました。
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県道にでる直前、杉の植林に混じって一本のケヤキの木でしょうか、立派な大木と傍らに祠がありました。
舗装道路にでてきたところ、ここには登山口の標示はありませんでした。正規のルートを少し外したのかもしれません。
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舗装道路にでてきたところ、ここには登山口の標示はありませんでした。正規のルートを少し外したのかもしれません。
秩父と青梅方面を結ぶ県道53号線は幹線のようです。車とツーリングバイクの往来が激しいので注意して歩きます。
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秩父と青梅方面を結ぶ県道53号線は幹線のようです。車とツーリングバイクの往来が激しいので注意して歩きます。
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武川山への分岐がいくつかあります。
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武川山への分岐がいくつかあります。
この林道も武川山方面です。いつか訪れてみたいです。
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この林道も武川山方面です。いつか訪れてみたいです。
元気プラザの南側の入り口です。
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元気プラザの南側の入り口です。
第2駐車場です。
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第2駐車場です。
さらにしばらく進み、スタート地点に戻ってきました。虫取り網を持った家族連れなどが登って行きました。
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さらにしばらく進み、スタート地点に戻ってきました。虫取り網を持った家族連れなどが登って行きました。
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このあと正丸に出て大蔵山の集落にある鈴木屋で山バッジを購入。(正丸駅から大高山方面へのハイキングコース沿いにあります。
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このあと正丸に出て大蔵山の集落にある鈴木屋で山バッジを購入。(正丸駅から大高山方面へのハイキングコース沿いにあります。
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ここからはおまけ。下山後、時間があったので、林道を走り、関八州見晴台に行って見ることにしました。急で険しい道でしたが、きれいに舗装されていました。ここは見晴らし台直下、奥武蔵グリーンライン沿いの駐車場です。
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ここからはおまけ。下山後、時間があったので、林道を走り、関八州見晴台に行って見ることにしました。急で険しい道でしたが、きれいに舗装されていました。ここは見晴らし台直下、奥武蔵グリーンライン沿いの駐車場です。
入り口の標石です
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入り口の標石です
多くの人は西吾野方面から徒歩で登ってくるようです。
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多くの人は西吾野方面から徒歩で登ってくるようです。
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まだ蕾?シャクナゲでしょうか。。。
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まだ蕾?シャクナゲでしょうか。。。
歩いて数分で、頂上です。楽してしまいました。
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歩いて数分で、頂上です。楽してしまいました。
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高山不動尊の奥の院がありました。
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高山不動尊の奥の院がありました。
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南側がよく見えます。手前が先ほど登った伊豆ヶ岳。
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南側がよく見えます。手前が先ほど登った伊豆ヶ岳。
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鋭鋒は武甲山。
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鋭鋒は武甲山。
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戻ってきました。車で高山不動尊に移動します。2〜3分です。
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戻ってきました。車で高山不動尊に移動します。2〜3分です。
天然記念物の大いちょうです。
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天然記念物の大いちょうです。
伊豆ヶ岳ではさほど望めなかった展望をこちらで満喫できました、高山不動尊の駐車場を後に、帰途に着きました。
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伊豆ヶ岳ではさほど望めなかった展望をこちらで満喫できました、高山不動尊の駐車場を後に、帰途に着きました。
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感想/記録

ぽっかりと日曜日に時間が取れたので、早起きして山に出かけました。常にいくつかの候補を手持ちにしていますが、気持ちと裏腹に、足の付け根が痛むため、無理をせず、リラックスして登れる山として、名栗げんきプラザを起点とした伊豆ヶ岳に行くことにしました。今年、一番の暑さとあり、奥武蔵の新緑もますます緑が濃く、山頂からの展望は限られましたが、明るく気持ちの良い山歩きが出来ました。10時過ぎに下山してしまったので、すぐに帰るのも惜しく、かといって、武川山も魅力でしたが、無理は禁物。地図とにらめっこで車で高山不動・関八州見晴らし台に行ってみることにしました。元来、ナビは使わず読図と勘に頼る主義ですので、2万5千分の一地形図と山と高原地図を頼りに行ってみることにしました。奥武蔵は林道が入り組んでいて、ゲートの有無もわかりませんでしたが、吾野から一本で行ける道を途中で誤り、吾野→志田→八徳経由奥武蔵グリーンラインに合流→傘杉峠を経由して関八州見晴らし台直下の駐車場に到着、数分で立つ頂上はその名の通り、360度の展望。先ほど登った伊豆ヶ岳も間近に望め、遠くはミツドッケや蕎麦粒山、川苔山などを北から眺めることが出来ました。高山不動の厳かな本堂でお参りもし、初夏の一日きままな小旅行を楽しむことができました。
訪問者数:350人
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