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記録ID: 879962 全員に公開 沢登り日光・那須・筑波

【足尾山塊】小中川ヒライデ沢〜前袈裟丸山〜後袈裟丸山〜群界尾根

日程 2016年05月22日(日) [日帰り]
メンバー pmon
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
R122〜小中橋〜追付橋先まで
※ 本来、小中橋から折場登山口まで入りたかったが、落石のため追付橋先〜大滝が通行止めだった。折場登山口へは沢入から入るのが一般的なよう。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間31分
休憩
50分
合計
11時間21分
Sスタート地点07:3008:03大滝08:0510:18折場橋10:3012:47袈裟丸山避難小屋12:5713:54前袈裟丸山14:0614:22八反張14:2314:42後袈裟丸山14:4816:15八重樺原16:1616:49林道16:5518:13大滝18:51ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
林道歩きは、アスファルト舗装のため、歩きやすい。夕方から猿が出没するので注意。ヒライデ沢は特に難しいところはない。登山道は、八反張(前袈裟丸山と後袈裟丸山のコル)の両側が崩れており鎖場となっているが、鎖を支えている支柱も抜けかかっているので、通過には細心の注意が必要。群界尾根は特に悪いところはない。
ファイル 098.JPG 袈裟丸山マップ (更新時刻:2016/05/24 19:43)
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ザック 行動食 地図(地形図) ヘッドランプ GPS 携帯 ロープ ヘルメット カラビナ 渓流シューズ

写真

国道122号線の小中橋から入ると、追付橋先で落石のため通行止めになる。大した下調べもしなかったので、他にルートがあることに気づかずここから入山した。
2016年05月22日 07:31撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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国道122号線の小中橋から入ると、追付橋先で落石のため通行止めになる。大した下調べもしなかったので、他にルートがあることに気づかずここから入山した。
アスファルトの単調な林道を行く。時折、小中川の川床が見下ろせる。
2016年05月22日 07:37撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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アスファルトの単調な林道を行く。時折、小中川の川床が見下ろせる。
唯一のトンネル。大滝トンネル。
2016年05月22日 08:03撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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唯一のトンネル。大滝トンネル。
トンネルを抜けると…、大滝遊歩道の入口であった。数台の駐車スペースとトイレがあった。
通行止めはここで解除されていた。
2016年05月22日 08:05撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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トンネルを抜けると…、大滝遊歩道の入口であった。数台の駐車スペースとトイレがあった。
通行止めはここで解除されていた。
滝の説明文。落差が消されていた。透かして見ると「96m」となっていた。消しているということは…。怪しい!行ってみることに。
2016年05月22日 08:05撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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滝の説明文。落差が消されていた。透かして見ると「96m」となっていた。消しているということは…。怪しい!行ってみることに。
橋を渡り、遊歩道を数分行くと階段状のつり橋が現れる。
2016年05月22日 08:09撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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橋を渡り、遊歩道を数分行くと階段状のつり橋が現れる。
橋の途中から、大滝を見ることができるが…。
どう見ても、落差96mなんてない。どうもハッタリだったみたい(笑)
滝は3段になっており、一番下が大きく30mくらい。2段目は5m、3段目は7〜8mといったところか。
2016年05月22日 08:10撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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橋の途中から、大滝を見ることができるが…。
どう見ても、落差96mなんてない。どうもハッタリだったみたい(笑)
滝は3段になっており、一番下が大きく30mくらい。2段目は5m、3段目は7〜8mといったところか。
林道に戻り、テクテク行くと道が二又にわかれている。左は群界尾根。せっかくなので帰りはそちらを廻って下山することにする。
2016年05月22日 08:35撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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林道に戻り、テクテク行くと道が二又にわかれている。左は群界尾根。せっかくなので帰りはそちらを廻って下山することにする。
ヒライデ沢が見えてきた。ピークは小丸山(?)
2016年05月22日 09:19撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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ヒライデ沢が見えてきた。ピークは小丸山(?)
林道は花真っ盛り。アカヤシオかな…
2016年05月22日 09:36撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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林道は花真っ盛り。アカヤシオかな…
林道を歩くこと7Kmちょっと。ようやく入渓地点の折場橋に到着。ヒライデ沢は折場橋で二俣に分かれており、左の堰堤がある沢が本流である。
2016年05月22日 10:18撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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林道を歩くこと7Kmちょっと。ようやく入渓地点の折場橋に到着。ヒライデ沢は折場橋で二俣に分かれており、左の堰堤がある沢が本流である。
まずは堰堤三連発!左から容易に巻ける。
2016年05月22日 10:19撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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まずは堰堤三連発!左から容易に巻ける。
堰堤を抜けるとすぐに連瀑帯になる。一つ目は3m滝。
2016年05月22日 10:24撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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堰堤を抜けるとすぐに連瀑帯になる。一つ目は3m滝。
続いて同じく3m滝。
2016年05月22日 10:35撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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続いて同じく3m滝。
続いて2段5m滝。水は冷たいが、積極的に攻める!
2016年05月22日 10:37撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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続いて2段5m滝。水は冷たいが、積極的に攻める!
小滝3発を抜けると、沢は一旦開ける。
2016年05月22日 10:39撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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小滝3発を抜けると、沢は一旦開ける。
再びミニゴルジュ。入り口はトロ状。
2016年05月22日 10:41撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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再びミニゴルジュ。入り口はトロ状。
幅広2m。
2016年05月22日 10:42撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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幅広2m。
5m滝。瀑心は冷たそうなので左壁から。
2016年05月22日 10:43撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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5m滝。瀑心は冷たそうなので左壁から。
小振りな滝ばかりだが、飽きさせない。
2016年05月22日 10:45撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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小振りな滝ばかりだが、飽きさせない。
右から枝沢が滝を掛ける。たっぷりシャワーを浴びながら水線をたどる。
2016年05月22日 10:46撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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右から枝沢が滝を掛ける。たっぷりシャワーを浴びながら水線をたどる。
4m滝。
2016年05月22日 10:49撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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4m滝。
その上の滝の落ち口から俯瞰。
2016年05月22日 10:49撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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その上の滝の落ち口から俯瞰。
ミニゴルジュを過ぎると沢は一気に開ける。
2016年05月22日 10:51撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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ミニゴルジュを過ぎると沢は一気に開ける。
沢床はナメを有するようなる。
2016年05月22日 10:53撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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沢床はナメを有するようなる。
沢の中の大岩。
2016年05月22日 10:59撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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沢の中の大岩。
アカヤシオとシロヤシオのコラボレーション。
2016年05月22日 11:01撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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アカヤシオとシロヤシオのコラボレーション。
小滝ながらも、まだまだ滝は続く。
2016年05月22日 11:05撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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小滝ながらも、まだまだ滝は続く。
二俣。ここは右にルートを取る。
2016年05月22日 11:25撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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二俣。ここは右にルートを取る。
すぐさま、2m滝が現れる。容易。
2016年05月22日 11:42撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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すぐさま、2m滝が現れる。容易。
渓相はゴーロとなってきた。
2016年05月22日 11:44撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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渓相はゴーロとなってきた。
大岩の乗越。
2016年05月22日 11:51撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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大岩の乗越。
時折見せるナメ滝。
2016年05月22日 11:53撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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時折見せるナメ滝。
水量は相変わらずだけど、稜線がだいぶ低くなってきた。もうすぐツメの雰囲気。
2016年05月22日 11:57撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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水量は相変わらずだけど、稜線がだいぶ低くなってきた。もうすぐツメの雰囲気。
地形図を見ながら、最後のツメの窪を探す。
2016年05月22日 12:27撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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地形図を見ながら、最後のツメの窪を探す。
小窪を僅かにつめ、尾根に上がると、明瞭な獣道が現れる。
それを拾いながら、登山道目指して進むと、藪漕ぎ無しで登山道に出る。
2016年05月22日 12:34撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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小窪を僅かにつめ、尾根に上がると、明瞭な獣道が現れる。
それを拾いながら、登山道目指して進むと、藪漕ぎ無しで登山道に出る。
黄色い人工物が見えたら、それを目指すと、袈裟丸山避難小屋のある広場に出る。
写真奥がヒライデ沢源頭。
2016年05月22日 12:52撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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黄色い人工物が見えたら、それを目指すと、袈裟丸山避難小屋のある広場に出る。
写真奥がヒライデ沢源頭。
この辺りは、白樺の自生地で新緑が美しい。
2016年05月22日 13:00撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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この辺りは、白樺の自生地で新緑が美しい。
この看板から、入山口を間違えたことに気がついた。
2016年05月22日 13:15撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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この看板から、入山口を間違えたことに気がついた。
石楠花が姿を現す。
2016年05月22日 13:23撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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石楠花が姿を現す。
樹林の切れ間から、北側の山々。
最奥は日光白根、その手前左が皇海山、ギザギザしているのが鋸岳。その右のノペーッとしているのが庚申山。
2016年05月22日 13:32撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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樹林の切れ間から、北側の山々。
最奥は日光白根、その手前左が皇海山、ギザギザしているのが鋸岳。その右のノペーッとしているのが庚申山。
来た道を振り返ると、小丸山。
2016年05月22日 13:40撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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来た道を振り返ると、小丸山。
今度は南側。最奥は赤城山。その手前の低くなったあたりが、根利峠?二つ目の尾根が郡界尾根で、地形的には根利峠につづいている。
2016年05月22日 13:50撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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今度は南側。最奥は赤城山。その手前の低くなったあたりが、根利峠?二つ目の尾根が郡界尾根で、地形的には根利峠につづいている。
急登を登り、前袈裟丸山到着。
2016年05月22日 13:52撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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急登を登り、前袈裟丸山到着。
手前から、後袈裟丸山、奥袈裟丸山、鋸岳、皇海山、…。
2016年05月22日 14:08撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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手前から、後袈裟丸山、奥袈裟丸山、鋸岳、皇海山、…。
石楠花。前袈裟丸山山頂から主稜線は石楠花の宝庫だ!
2016年05月22日 14:16撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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石楠花。前袈裟丸山山頂から主稜線は石楠花の宝庫だ!
1
八反張。前袈裟丸山方面を振り返る。
両側が切れ落ちている上、鎖を支えてる支柱もグラグラでかなりビビる。
2016年05月22日 14:23撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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八反張。前袈裟丸山方面を振り返る。
両側が切れ落ちている上、鎖を支えてる支柱もグラグラでかなりビビる。
小一時間で後袈裟丸山到着。八反張からは結構な登り返しだった。
2016年05月22日 14:42撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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小一時間で後袈裟丸山到着。八反張からは結構な登り返しだった。
袈裟丸山周辺ガイド図。こいつがあれば次からは大丈夫!?
2016年05月22日 14:42撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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袈裟丸山周辺ガイド図。こいつがあれば次からは大丈夫!?
1
相変わらず、ヤシオが咲き乱れている。
2016年05月22日 15:41撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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相変わらず、ヤシオが咲き乱れている。
見開けから前袈裟丸山、八反張、後袈裟丸山を振り返る。
2016年05月22日 16:04撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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見開けから前袈裟丸山、八反張、後袈裟丸山を振り返る。
足尾山塊の最南端(?)到着。地図を見ると、まだ登山道は続いているようだけど、実際はここまでのよう。道は左の沢へと降りていく。
2016年05月22日 16:26撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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足尾山塊の最南端(?)到着。地図を見ると、まだ登山道は続いているようだけど、実際はここまでのよう。道は左の沢へと降りていく。
尾根から離れてすぐの大岩。階段がはしご状になっている。
2016年05月22日 16:35撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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尾根から離れてすぐの大岩。階段がはしご状になっている。
尾根からの下りは、意外と急坂で膝にくる。わずかで舗装された綺麗な林道に出る。
あとは、消化試合でホンの6km少々で車まで戻れた(笑)。今日も残業スレスレでした…。
2016年05月22日 16:49撮影 by iPhone 6s Plus, Apple
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尾根からの下りは、意外と急坂で膝にくる。わずかで舗装された綺麗な林道に出る。
あとは、消化試合でホンの6km少々で車まで戻れた(笑)。今日も残業スレスレでした…。
撮影機材:

感想/記録
by pmon

今日は楽勝!と思いきや、まさかの林道通行止めでハードな山行となってしまいました。まぁ、そのお影で足尾山塊最南端を満喫できましたけどね…。
次回は入山口を間違えず、無駄に時間をかけず、袈裟丸山全山縦走でもやってみますかな。
訪問者数:350人
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