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記録ID: 880426 全員に公開 沢登り奥秩父

最高の沢登!ヌク沢-木賊沢-真ノ沢本谷-破風山-青笹尾根で周回

日程 2016年05月22日(日) [日帰り]
メンバー Futaro
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
道の駅みとみを利用。トイレと洗面所が有って便利だし、西沢渓谷駐車場とは5分ほどしか違わない。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
11時間47分
休憩
1時間34分
合計
13時間21分
S道の駅みとみ04:4404:49西沢渓谷駐車場05:02ヌク沢橋06:19近丸新道交差点07:18二俣07:3608:50遡行終了点(50m滝の先)09:06破風山避難小屋09:0910:13木賊沢出合10:3111:44三宝沢出合11:5113:02荒川源流点13:3413:55甲武信小屋14:33破風山避難小屋14:3615:17破風山15:3018:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
<全般>
25キロを少し越える工程の大部分は、ヌク沢、木賊沢、真の沢本谷の沢登で、残りの工程もバリルートの青笹尾根の為、日帰りとしてはかなりタフです。日の長い今時分で無いと難しいと思います。

<ヌク沢左俣右沢>
ヌク沢橋のヌク沢の看板から入ります。直ぐに堰堤が有り、そこを越えてから沢タビに履き替えました。近松新道と交差するまでに1ヶ所、右側(左岸)を高巻く所が怖かったです。それから近松新道と交差した直後の堰堤、右側(左岸)の踏み跡に気づかず、小さく巻こうとして怖い思いをしました。ここは踏み跡に沿って高く巻きます。
二俣前後に堰堤が4つほど有りますが、1ヶ所以外は全て左側(右岸)で巻きました。
奥の二俣の右沢の大滝は、水量が少なかったので水際を濡れながら登りました。最後の50mの滝を登った先で、右側の踏み跡をたどると直ぐに、破風山避難小屋の少し西側に出ました。

<木賊沢>
破風山避難小屋の裏から下りました。明瞭な踏み跡が有るとの事でしたが、はっきりした踏み跡が無くって、沢に出るまで少し苦労しました。出だしを間違った気がします。その後は下るに従い明るい渓相になり、迷う事はありませんが、登りに使った場合、1対1の支流が何度か合流するので間違いそうです。

<真ノ沢>
木賊沢との合流地点まで、100m以上直ぐ横を流れているので、合流地点まで行かずに真ノ沢に移っても良いと思います。出だしは木賊沢より水流が少なく不安でした。滝は幾つか有りますがヌク沢より楽です。ナメ滝の先の倒木帯の通過に少し時間がかかります。荒川源流点の標識からは登山道が有り、特に問題は有りません。

上記まではyoshi629さんとyoutaroさんの以下のレコを参考にさせて貰いました。
yoshi629さん、youtaroさん、ありがとうございます。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-649229.html

<青笹尾根>
破風山の山頂から数メートル東に下った所が入り口です。赤いテープが有ります。灌木は直ぐに切れて岩石帯になります。赤テープや赤ペンキを探しながら下ります。岩石帯から先はまた灌木帯になります。笹薮で踏み跡が隠れている個所も有りますが、大体は薄い踏み跡と赤テープや赤ペンキが有ります。
krkdxさん達の以下のレコのGPXデータを使わせてもらいました。krkdxさん、ありがとうございます。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-668805.html
ただ最後の1466mからの尾根は、分岐の後は全く赤テープもペンキも無かったです。対して間違ってそのまま進んだ方には赤ペンキの印が先まで有ったので、そちらの方が正しい気もします。30m〜50m程の幅で、ずっと木がかられて草原が1km以上続いています。
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 フェルト底の沢タビ ストックは持たずに落ちている枝を利用

写真

最初の堰堤を越えて沢タビに履き替えて暫く歩いた後の最初の滝です。
2016年05月22日 05:39撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初の堰堤を越えて沢タビに履き替えて暫く歩いた後の最初の滝です。
3
2番目の滝。
2016年05月22日 05:41撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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2番目の滝。
1
3番目の7m滝を高巻く際に見えた支沢の滝です。
2016年05月22日 05:43撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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3番目の7m滝を高巻く際に見えた支沢の滝です。
1
3番目の7m滝は右側(左岸)を盍きしました。
2016年05月22日 05:43撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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3番目の7m滝は右側(左岸)を盍きしました。
1
6mの幅広なナメ滝です。ちょっと明るくなってきました。谷にももうすぐ日が差してきそうです。
2016年05月22日 05:48撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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6mの幅広なナメ滝です。ちょっと明るくなってきました。谷にももうすぐ日が差してきそうです。
2
7m滝と続きます。
2016年05月22日 06:08撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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7m滝と続きます。
2
やっと近丸新道交差点を過ぎ、ナメ滝の快適な沢筋をルンルン気分で歩きます。
2016年05月22日 06:33撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やっと近丸新道交差点を過ぎ、ナメ滝の快適な沢筋をルンルン気分で歩きます。
2
フェルト底の沢タビなので沢の中央を歩いても滑りません。
2016年05月22日 06:46撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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フェルト底の沢タビなので沢の中央を歩いても滑りません。
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二俣の少し先で食事休憩を取りました。晴れて良い沢日和です。
2016年05月22日 07:26撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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二俣の少し先で食事休憩を取りました。晴れて良い沢日和です。
ナメ滝の連瀑帯に入りました。
2016年05月22日 07:27撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ナメ滝の連瀑帯に入りました。
100m滝の手前の滝?
2016年05月22日 07:56撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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100m滝の手前の滝?
ここはもう100m滝の始まりなのでしょうか?今一つ始まりが分かりませんでした。
2016年05月22日 08:00撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここはもう100m滝の始まりなのでしょうか?今一つ始まりが分かりませんでした。
ここは100m滝に入っていると思います。幾段にも見えるという事なので。。。
2016年05月22日 08:09撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは100m滝に入っていると思います。幾段にも見えるという事なので。。。
1
ここは100m滝の最上部の落ち口です。
2016年05月22日 08:15撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは100m滝の最上部の落ち口です。
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良い天気です。
2016年05月22日 08:15撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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良い天気です。
で前を向くと80m滝がドーン!
2016年05月22日 08:18撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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で前を向くと80m滝がドーン!
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流れは左端に寄っているので、その右際(滝全体だと真ん中)を登りました。
2016年05月22日 08:18撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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流れは左端に寄っているので、その右際(滝全体だと真ん中)を登りました。
この辺りまで登るとかなり斜度が有ります。
2016年05月22日 08:26撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この辺りまで登るとかなり斜度が有ります。
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ここはもう頂上まだ直ぐそこです。
2016年05月22日 08:31撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここはもう頂上まだ直ぐそこです。
80m滝の最上部の落ち口です。良い眺めです。達成感がジ〜ンと湧き上がってきます。
2016年05月22日 08:31撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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80m滝の最上部の落ち口です。良い眺めです。達成感がジ〜ンと湧き上がってきます。
気持ちの良い沢をもう少し歩き、奥に見える草原の所から右側の尾根に登りました。
2016年05月22日 08:39撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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気持ちの良い沢をもう少し歩き、奥に見える草原の所から右側の尾根に登りました。
この様な見晴らしの良い笹原がずっと続きます。
2016年05月22日 09:01撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この様な見晴らしの良い笹原がずっと続きます。
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気持ちいいですね〜♪
2016年05月22日 09:01撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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気持ちいいですね〜♪
このロープの先から登ってきました。
2016年05月22日 09:05撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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このロープの先から登ってきました。
後で登る破風山です。
2016年05月22日 09:06撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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後で登る破風山です。
破風山避難小屋に到着しました。ここには午後にもう一度来ることになります。
2016年05月22日 09:06撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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破風山避難小屋に到着しました。ここには午後にもう一度来ることになります。
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水場への踏み跡でしょうか。ここにどんぴしゃ登ってきたいですが、そうすると二俣を右俣に進まないと駄目そうです。
2016年05月22日 09:06撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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水場への踏み跡でしょうか。ここにどんぴしゃ登ってきたいですが、そうすると二俣を右俣に進まないと駄目そうです。
木賊沢まで来ました。
2016年05月22日 09:32撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木賊沢まで来ました。
左から入ってくる方が本流の様です。
2016年05月22日 09:32撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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左から入ってくる方が本流の様です。
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こちらが左からの沢。
2016年05月22日 09:33撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらが左からの沢。
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こちらが下って来た沢。
2016年05月22日 09:33撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらが下って来た沢。
両方が合わさって水量が増えました。
2016年05月22日 09:35撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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両方が合わさって水量が増えました。
立派な滝も現れてきます。
2016年05月22日 09:46撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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立派な滝も現れてきます。
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暫く滝が続きます。
2016年05月22日 09:48撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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暫く滝が続きます。
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来し方を振り返って。右側が下って来た方ですが、左側の方が谷が開けて広いですね。
2016年05月22日 09:50撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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来し方を振り返って。右側が下って来た方ですが、左側の方が谷が開けて広いですね。
来し方を振り返って。開けた河原の様な谷になりました。真ノ沢は左岸側を平行して流れているので、合流地点まで下らなくても横切れば直ぐに行けるのですが。。。
2016年05月22日 10:02撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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来し方を振り返って。開けた河原の様な谷になりました。真ノ沢は左岸側を平行して流れているので、合流地点まで下らなくても横切れば直ぐに行けるのですが。。。
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真ノ沢に入りました。
2016年05月22日 10:52撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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真ノ沢に入りました。
ここは森の中なので涼しいです。
2016年05月22日 10:54撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは森の中なので涼しいです。
休憩するのにもってこいの岩ですね。
2016年05月22日 10:56撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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休憩するのにもってこいの岩ですね。
ナメ滝が始まります。
2016年05月22日 10:59撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ナメ滝が始まります。
気持ちの良いナメなので、わざと沢の中を歩きました。
2016年05月22日 10:59撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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気持ちの良いナメなので、わざと沢の中を歩きました。
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結構水量が有ります。下流の木賊沢出合よりも多いくらいです。
2016年05月22日 11:09撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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結構水量が有ります。下流の木賊沢出合よりも多いくらいです。
ここのナメも沢歩きがとっても楽しかったです。
2016年05月22日 11:20撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここのナメも沢歩きがとっても楽しかったです。
ジャブジャブと歩くのが最高に楽しいです♪
2016年05月22日 11:26撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ジャブジャブと歩くのが最高に楽しいです♪
噂の倒木帯です。沢歩きを楽しもうと入渓時に短パンにしたので、山行終了後に脛を見たら擦り傷で血だらけでした。多分こことかで傷を負ったのかな?
2016年05月22日 12:09撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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噂の倒木帯です。沢歩きを楽しもうと入渓時に短パンにしたので、山行終了後に脛を見たら擦り傷で血だらけでした。多分こことかで傷を負ったのかな?
倒木帯を抜けると良い感じの谷に出ます。でもその先にもまだ倒木はあり、荒川源流の碑までは時間がかかります。
2016年05月22日 12:21撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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倒木帯を抜けると良い感じの谷に出ます。でもその先にもまだ倒木はあり、荒川源流の碑までは時間がかかります。
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やっと荒川源流の碑に着きました。最後の方は少し長く感じましたが、とっても楽しい沢歩きでした。
2016年05月22日 13:02撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やっと荒川源流の碑に着きました。最後の方は少し長く感じましたが、とっても楽しい沢歩きでした。
1
来し方を振り返って。
2016年05月22日 13:03撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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来し方を振り返って。
これから登る破風山です。まだまだありますね。。。
2016年05月22日 14:18撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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これから登る破風山です。まだまだありますね。。。
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でも快晴で良い気分。
2016年05月22日 14:18撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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でも快晴で良い気分。
1
破風山の頂上の近くまで来ました。来し方を振り返るとかなり登り返した事が分かります。
2016年05月22日 15:13撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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破風山の頂上の近くまで来ました。来し方を振り返るとかなり登り返した事が分かります。
1
ここが青笹尾根の入り口です。拡大すると赤テープが見えます。破風山の山頂から少し東に進んだ所です。1分も歩かなかったと思います。
2016年05月22日 15:30撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここが青笹尾根の入り口です。拡大すると赤テープが見えます。破風山の山頂から少し東に進んだ所です。1分も歩かなかったと思います。
入り口の反対側にある赤テープの方が目立ちますね。
2016年05月22日 15:30撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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入り口の反対側にある赤テープの方が目立ちますね。
樹林帯を少し行くと開けて岩石帯になります。このまま真っ直ぐ下った先、画面の真ん中が青笹尾根です。
2016年05月22日 15:32撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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樹林帯を少し行くと開けて岩石帯になります。このまま真っ直ぐ下った先、画面の真ん中が青笹尾根です。
シャクナゲの花が咲いていました。
2016年05月22日 15:50撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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シャクナゲの花が咲いていました。
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綺麗です。
2016年05月22日 15:50撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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綺麗です。
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急に草原に出ました。こちらは着し方です。
2016年05月22日 16:53撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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急に草原に出ました。こちらは着し方です。
こちらが進行方向。その先もずっと草原が続いています。
2016年05月22日 16:53撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらが進行方向。その先もずっと草原が続いています。
スキーのゲレンデの夏の様な感じで、1キロ以上は続いていそうでした。途中で左の支尾根にそれましたが、一度そのままこの草原を最後まで下ってみたいです。
2016年05月22日 16:53撮影 by RICOH WG-5 GPS, RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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スキーのゲレンデの夏の様な感じで、1キロ以上は続いていそうでした。途中で左の支尾根にそれましたが、一度そのままこの草原を最後まで下ってみたいです。

感想/記録
by Futaro

去年のyoshi629さんとyoutaroさんのレコを見て、とっても面白そうだったので挑戦することにしました。yoshi629さんのルート取りは、妙義の3つの沢を日帰り周回する等、登って下るを苦にしない着想が似ているので、計画を立てる際の参考にさせて貰ってました。ただyoshi629さんの方が沢の経験が豊富なので、行けるかどうかの不安があります。その点、youtaroさんは僕と同じレベルだと思うので、youtaroさんがロープ無で行けたというので、やれるかもと思いました。もっともyoutaroさんの方が僕より速いので、出発は1時間と少し早くしましたが。。。

ほんとうは5月2日の赤岩尾根〜狩倉尾根〜両神山〜八丁尾根の周回の翌週にこの山行をやるつもりだったのですが、持病のぎっくり腰をやってしまい、3週間ぶりの山行となってしまいました。しかも治りかけた17日にまた腰をやってしまい、完治しないままの不安な山行でした。しかし8日、15日と絶好の登山日和を逃し、さらに22日も快晴予報。しかも気温も高く沢には最適の様でした。3月から痛めている右肩も治っていませんが、見切り発車となりました。

当日は快晴!腰と右肩は痛いですが、ワクワクが勝りました。最初が多分一番の難所のヌク沢です。モンベルの沢タビはこれが3度目。せっかく沢タビを持ってきたので沢の中を歩きたい。島村で1900円で買った長ズボンは、チャックで半ズボンになります。沢靴に履き替える時に半ズボンにして沢の中をバシャバシャ歩きました。楽しいですね。ただ倒木帯とかを通るとき、半ズボンだと脛が傷だらけになる欠点が有りますが。。。途中で2か所、盍きで怖い所が有りましたが、それ以外はまずまず。最後の大滝の登りはとっても面白かったです。沢登の最後に稜線にでる所が、藪や急登で苦労するものですが、ここはその部分も楽で見晴の良い笹原を少し登るだけでした。この沢、また登りたいですね。




破風山避難小屋から木賊沢に下るまでが少し手間取りましたが、木賊沢も明るい渓相で楽しめました。そしていよいよ真ノ沢本谷です。ヌク沢のナメも良かったですが、こちらのナメ滝の方が長くてより楽しめました。倒木帯では脛が擦り傷で血だらけになりましたが、擦り傷なので浅いから治りは早いでしょう。荒川源流の碑にたどり着いた時は嬉しかったです。残りは青笹尾根ですね。




yoshi629さんとyoutaroさんのレコでは徳ちゃん新道で下っていますが、僕の無雪期の単独行のルールでは、可能な限り未踏のルートを取らなければなりません。そこで
地形図から青笹尾根を下る事にしました。ヤマレコで調べてみると記録も有りました。この青笹尾根、想像していたより変化に飛んだ面白い尾根でした。枝尾根のルートもいろいろと取れそうで、これで下山ルートは暫くもちそうです。最低でも後3回はここで違うルートが取れるので。

西沢渓谷、やっぱり面白いですね〜。まさにワンダーランドです。

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今回からトレランシューズをサロモン (SALOMON) XA PRO 3D GTXに変えました。これはゴアテックスで防水で丈夫が売りですが、片足で400gとトレランシューズとしては重いです。くるぶしに当たるので靴擦れになり、青笹尾根の下りでは泣かされました。
腰は顔を洗うのに屈めない状態。両神山の山行の倍くらい岩登りが有ったので、右肩もダメージが大きかったです。
3週間ぶりの山行で太ももも筋肉痛バリバリでまだ階段の下りに響きます。短パンの為にかすり傷だらけの両膝と、今回の山行はとっても面白かったけど、とっても大変でもありました。
無雪期の単独行だと同じルートは行けないルールなので、誰か誘って行きたいけどちょっと危険だよね。。。
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登録日: 2011/2/5
投稿数: 2276
2016/5/26 12:45
 計画完遂ですね
FUtaroさん、こんにちは

腰や肩が痛む中で、この距離のほとんどバリルートの計画を
予定通り行くとはさすがです。

3つの沢も面白そうですが、青笹尾根も是非行ってみたいと思いました。
なかなか興味深いルートばかりの組み合わせなので、お気に入りにしました

この日私は八ヶ岳でしたが、事前にお誘いいただいていたらこっちに
変更してもよかったかな
でもフェルト靴は買うつもりではいますが持ってません
登録日: 2007/9/15
投稿数: 3223
2016/5/26 13:52
 計画貫徹は今年初です。。。
shigetoshiさん、こんにちは。

5月2日の両神山が99%達成してたのに、最後の小さな山の頂上を踏めずに未達で終わったので、計画貫徹は今年初です。もちろん最初から100%達成できると分かっている計画は除いてですが。。。

フェルト靴は安いですよ。僕のはモンベルショップのアウトレット品で6000円位でした。でも効果は抜群 素足だと滑るぬるぬるしたナメでも全く大丈夫でした。濡れた岩登りでも効果てきめん。但しザレタ急斜面のトラバースや下降は駄目です。今回のルートで2か所の盍きが怖かったのも靴との相性が有りました。

八ヶ岳、5年前の6月04日に僕がトライして貫徹できなかったルートですね  あっさり貫徹したのは流石としか言いようがありません
登録日: 2009/5/12
投稿数: 6028
2016/5/26 19:22
 あえて。。。
Futaroさん、こんばんは。

このコース、素晴らしいですよね。
お疲れ様でした。

Futaroさんはお友達なので、ちょっと心配な部分を
あえて書いてしまします。Futaroさんの沢の経験値をわかって
いないところで、失礼な記述になっているところご容赦下さい。

このコース、歩いていて初級者だけで入渓するのは危険と
感じました。バリルートの尾根探検などとは違い、ちょっと滑った
だけで、大変なことになりますから。
私が歩く場合は、適切なロープワークと懸垂下降が出来る装備と
技術を持っている方と一緒に遡行することが前提になるコースとの
感想です。(yoshiさんもiharaさんも沢では金物とロープが入った重い
ザックを背負っています)
私の場合、自分で今からロープワークなどを身につける気持ちには
ならず、沢へは誰かに連れていってもらうことが前提になってしまう。。。
ヘタレです。。。

自分の感じたことから不躾なことを書いてしまい、すみません。
でも、ちょっと心配に思ってしまったので。

青笹尾根はこんど歩いてみようと思います
登録日: 2007/9/15
投稿数: 3223
2016/5/27 16:28
 ありがとうございます。
youtaroさん、こんにちは。

御心配をおかけして申し訳ありません。
このルートは僕が持っている東京起点・沢登ルート120で中級となっています。
僕はこれまでこの本に書かれている沢なら、初級の範囲のルートしかトライしませんでした。ロープを持っていませんから。。。

今回中級なのにトライしたのは、感想でも書いたようにyoutaroさんがロープ無で行けた様だからです。僕は基本はソロなので、行けないと判断すれば引き返します。または沢屋では無くバリ屋なので、沢に戻る事を考えずにそのまま稜線に登ってしまいます。
沢を遡行しようとするから、盍いた後で河原に下らねばならず、ロープが必要な懸垂下降になるのです。ロープを持たない以上は、そういう所では登り切って安全を取るわけです。

ただまあ危険という意味では一般道や中級バリルートを行く山行より危険だと思います。少なくともヌク沢は、もし誰かと来るなら自分より沢慣れした人と来ますね
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 697
2016/5/27 18:54
 XA PRO 3D GTX
私も雪山のときはもっばらこいつです。末端冷え性なので、雪山に行くことは少ないのですが・・・
普段は、GTXじゃないほうでロングしてます。カテゴリーとしては、トレランじゃなくてアドベンチャーレース用だそうです。

くるぶしに当たる件ですが、厚底のインソールを使うと解消されます。以前はスーパーフィートの緑、現在はシダスのカスタムインソールにしてます。

XA PRO 3D重いですね。あと100g軽ければ、最高のシューズなんですが・・・。
登録日: 2007/9/15
投稿数: 3223
2016/5/27 19:28
 Re: XA PRO 3D GTX
qwgさん、こんばんは。

2年位前は靴流通センターで買ったニューバランスのベアフット感覚が売りのシューズで200gほどでした。その2倍なので重いですね

最近まで1年間履いたのが、asics GEL-FujiTrainer 3 G-TXで、これは330gほどです。
バリに強い丈夫なトレランシューズとして、ゴアテックの物にしたのですが防水性と頑丈さが今一でした。で22日からこの靴にしたわけです。雪山でも使えるとは思っていませんでした。やっぱり丈夫で防水性が良いのですね
くるぶしが当たる件は、レビューにも書かれていたので知ってはいたのですが、厚手のインソールは思いつきませんでした。

ちなみにこれが雪山用という事は、無雪期はもっと軽いシューズを履いているのですね
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 697
2016/5/28 15:22
 Re[2]: XA PRO 3D GTX
>やっぱり丈夫で防水性が良いのですね
つま先の防水膜がすぐ破けます。1日行動するとつま先濡れますね。
靴自体は丈夫ですが、ソールの薄い部分があってそこがいつも剥がれてきます。

>無雪期はもっと軽いシューズを履いているのですね
ロングの時は、ゴアテックスレスのXA PRO 3Dを履いてます。
ショートの時は、WINGS PROを最近試してます。

Futaroさん慣らし履きしないで、いきなり本番で使うんですね。私は近所の低山で2、3回履いてから徐々に長いのに使うようにしてます。
登録日: 2007/9/15
投稿数: 3223
2016/5/28 22:22
 Re[3]: XA PRO 3D GTX
> ソールの薄い部分があってそこがいつも剥がれてきます。

どのくらいで剥がれるのでしょうか。
asics GEL-FujiTrainer 3 G-TXは、つま先の補強部分が5,6回の山行で剥がれ、何度も接着剤で貼りました
XA PRO 3D GTXは1年もってくれれば良いのですが。。。

僕の場合、前は月に日帰り1度しか山に行かせてもらえなかった関係で、靴の慣らしで緩い山行をする事はあり得ないです。日常履きで履くのが慣らしですね。。。後は厚手の靴下を履いて、靴連れを起こしたら早めに絆創膏を貼るです。
今回、暑いと思って薄手の靴下にしたのも失敗でした。それと絆創膏を貼るのが遅すぎました
qwg
登録日: 2011/8/19
投稿数: 697
2016/5/30 21:18
 Re[4]: XA PRO 3D GTX
>どのくらいで剥がれるのでしょうか。
私の場合、下山で滑りながら走り下りることもありソールの消耗が激しいのですが、半年ぐらいすると剥がれてきます。
靴の中心部が内側と外側両方です。
登録日: 2011/2/5
投稿数: 2276
2016/6/3 12:44
 Re: 計画貫徹は今年初です。。。
Futaroさん、こんにちは

ショートカットのゴアシューズについて
私も何足か使いましたが、どれも数回〜半年くらいでゴアフィルムが破れて
浸水するようになりました。私の場合はだいたい小指の付け根あたりです。

ショートカットシューズは靴全体の剛性が低く、生地の伸び縮みが激しいので
ゴアが破れるんだと思います。
そういうことから、ゴアのトレランシューズは邪道だといわれる(millionさんが
そう書いていたような・・・)のだと思います。

一方、キチンとした剛性の高い(靴底が厚くて曲がりにくい)登山靴では
ゴアフィルムが破れることはあまりなくで、5年以上履いても浸水しないものが多いと思います。


ところで、モンベルのフェルト靴についてお教えください。
サイズが大きめとの情報がありますが、通常26cmの登山靴の場合
サイズはどうすればいいでしょうか。
ちなみに私は足の甲の部分が細いので、モンベルの登山靴は
26cmでもどんなに靴ひもを締めても甲の部分がゆるゆるで
つま先を痛めてしまい、何回か使った後にリサイクルショップで
1000円で売ってしまいました。(1万円以上で買ったので
もったいなかったですが)

来週末の笛吹川東沢の計画、もしかしたら参加できるかもしれませんが、
その場合、東沢に行くんだったらあの美しい滑滝の中をじゃぶじゃぶと
濡れて歩きたいですよね。そのために、フェルト靴をそれまでに買う必要
があります。
登録日: 2007/9/15
投稿数: 3223
2016/6/3 13:52
 靴について
qwgさん、shigetoshiさん、こんにちは。

トレランシューズのゴアテックはあまり長く効果が持続しないという事ですね 。。。 asics のは本当に防水効果は短命でした

shigetoshiさん、モンベルのフェルト靴ですが、グランベリーモール等のモンベルショップでサイズを確認する事をお勧めします。この靴は裸足で履くせいもあるかもしれませんが、かなりサイズが違いましたから。
僕の場合だと通常履きの靴は25.5ですが、登山靴やトレランシューズは26.5位が良いです。でもモンベルのフェルト靴は、最初に買ったアウトレット品は28、これを最初の沢で無くして次に買ったアウトレットで無いのが27です。。。

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