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記録ID: 881694 全員に公開 ハイキング関東

赤城鍋割山登山口から鍋割高原ーレンタチャリ・アクセスでバテバテ

日程 2016年05月24日(火) [日帰り]
メンバー hirokok510
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車自転車
前橋駅でチャリを借り、登山口まで走って鍋割高原往復
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

8:10前橋駅ー8:30手続きを終えチャリ出発ー9:10赤城大鳥居ー10:32赤城青少年交流の家通過(うずら山林道)−11:51鍋割高原登山口12:05ー12:43鍋割高原ー13:24急登途中で引き返すー13:24登山口ー15:50前橋駅でチャリ返却
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 サイクルウエアの上下に半ズボンを着用。

写真

前橋駅から8辧45分位走って赤城大鳥居に出る。最初の建造は天明4年、全国的な飢饉や浅間山大噴火などの不安から赤城山の鎮魂加護を祈念して現在の地に「一之鳥居」と称し建設したことが始まりです。現在の鳥居は、昭和40年の道路拡張の際に前橋観光協会を中心に浄財を募り、建設されたもの。
2016年05月24日 09:10撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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前橋駅から8辧45分位走って赤城大鳥居に出る。最初の建造は天明4年、全国的な飢饉や浅間山大噴火などの不安から赤城山の鎮魂加護を祈念して現在の地に「一之鳥居」と称し建設したことが始まりです。現在の鳥居は、昭和40年の道路拡張の際に前橋観光協会を中心に浄財を募り、建設されたもの。
赤城連山の南端、鍋割山・荒山方面が見えてくる
2016年05月24日 10:07撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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赤城連山の南端、鍋割山・荒山方面が見えてくる
1
8時半前から走り始め、1時間半でやっと山に近づいてきた
2016年05月24日 10:07撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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8時半前から走り始め、1時間半でやっと山に近づいてきた
山が見えてから20分くらい登って赤城青少年交流の家の前に出た
2016年05月24日 10:32撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山が見えてから20分くらい登って赤城青少年交流の家の前に出た
1
交流の家手前から始まるうずら山林道ーー傾斜はやや緩いが、足はもうパンパンで押して進む
2016年05月24日 10:32撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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交流の家手前から始まるうずら山林道ーー傾斜はやや緩いが、足はもうパンパンで押して進む
登山口より先で崩壊箇所があるらしい
2016年05月24日 10:32撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口より先で崩壊箇所があるらしい
1
鍋割高原と山口ー交流の家から徒歩だと1時間だが、チャリを押してそれ以上かかった。暑さも加わって足もつりそう、バテバテだ
2016年05月24日 11:51撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鍋割高原と山口ー交流の家から徒歩だと1時間だが、チャリを押してそれ以上かかった。暑さも加わって足もつりそう、バテバテだ
借りたママチャリをデポ
2016年05月24日 11:51撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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借りたママチャリをデポ
1
うずら山林道
2016年05月24日 11:51撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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うずら山林道
ハイカーの車

2016年05月24日 12:01撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ハイカーの車

予定より1時間半も遅れ、足は攣る寸前でバテバテ、登山口でコンビニ200円弁当を食べて少し休憩ー12時を回ってしまうーー
2016年05月24日 12:01撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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予定より1時間半も遅れ、足は攣る寸前でバテバテ、登山口でコンビニ200円弁当を食べて少し休憩ー12時を回ってしまうーー
1
名残のスミレ
2016年05月24日 12:13撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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名残のスミレ
鍋割高原の一段下の分岐に出る
2016年05月24日 12:13撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鍋割高原の一段下の分岐に出る
気持ちの良い景色
2016年05月24日 12:13撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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気持ちの良い景色
1
ヤマツツジはほぼ終わりだが、サラサドウダンは見ごろだ
2016年05月24日 12:14撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヤマツツジはほぼ終わりだが、サラサドウダンは見ごろだ
2
ここから稜線に向かう
2016年05月24日 12:18撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここから稜線に向かう
コゴメウツギかな?
2016年05月24日 12:34撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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コゴメウツギかな?
2
マルバアオダモ?
2016年05月24日 12:35撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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マルバアオダモ?
2
麓のゴルフ場を見下ろす(赤城国際CC)
2016年05月24日 12:35撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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麓のゴルフ場を見下ろす(赤城国際CC)
1
20分強、岩場の急登を乗り切り、鍋割高原を散策ーー
2016年05月24日 12:43撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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20分強、岩場の急登を乗り切り、鍋割高原を散策ーー
多分、左が鍋割か?
2016年05月24日 12:50撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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多分、左が鍋割か?
1
気持ちの良い高原歩き
2016年05月24日 12:50撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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気持ちの良い高原歩き
1
ヤマツツジは終わりかけだが見る価値がないわけではないーー
2016年05月24日 12:51撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヤマツツジは終わりかけだが見る価値がないわけではないーー
2
ヒメハギーーなかなか美しい花だ―やや乾いた山地斜面に生息するようだー
2016年05月24日 12:57撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ヒメハギーーなかなか美しい花だ―やや乾いた山地斜面に生息するようだー
3
鍋割高原の散策を終えると13時を過ぎる。今日は東京で夜用事があり、引き返しの限度を1時半に設定してある。足はつりそうなので、今日は山頂は無理と判断ーー
2016年05月24日 13:00撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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鍋割高原の散策を終えると13時を過ぎる。今日は東京で夜用事があり、引き返しの限度を1時半に設定してある。足はつりそうなので、今日は山頂は無理と判断ーー
2
1時半まで急登を懸命に登るがスピードは出ない
2016年05月24日 13:24撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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1時半まで急登を懸命に登るがスピードは出ない
1
13時24分、足が痛くなり、これ以上は無理と判断、引き返すことにした
2016年05月24日 13:24撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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13時24分、足が痛くなり、これ以上は無理と判断、引き返すことにした
1
キジムシロ?
2016年05月24日 13:31撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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キジムシロ?
10分くらい下って高原を通過
2016年05月24日 13:37撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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10分くらい下って高原を通過
急登の下りで一2回足が攣り、最後の岩場の下りが心配になる
2016年05月24日 13:59撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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急登の下りで一2回足が攣り、最後の岩場の下りが心配になる
1
ここはなんとか下る
2016年05月24日 14:01撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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ここはなんとか下る
1
古の岩場で靴が岩の間に挟まって三度痙攣―岩場の途中で窮屈な格好で何とか足を休ませる
2016年05月24日 14:12撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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古の岩場で靴が岩の間に挟まって三度痙攣―岩場の途中で窮屈な格好で何とか足を休ませる
1
なんとか下った――ヤレヤレーー
2016年05月24日 14:12撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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なんとか下った――ヤレヤレーー
1
なんとか引き返し地点から50分で分岐に戻る――ひゃー時間がかかったーー
2016年05月24日 14:20撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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なんとか引き返し地点から50分で分岐に戻る――ひゃー時間がかかったーー
逆光のサラサドウダン
2016年05月24日 14:20撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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逆光のサラサドウダン
1
なんとか2時半前に下山
2016年05月24日 14:24撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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なんとか2時半前に下山
登山口から見た登山道
2016年05月24日 14:24撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山口から見た登山道
チャリまで戻る――ここから前橋駅まで足は大丈夫か?不安になる
2016年05月24日 14:25撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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チャリまで戻る――ここから前橋駅まで足は大丈夫か?不安になる
2
途中までは一気の下りでチャリのブレーキの利きが悪くなんとか下るが、道を間違える
2016年05月24日 14:49撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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途中までは一気の下りでチャリのブレーキの利きが悪くなんとか下るが、道を間違える
駅に近づくにつれ、漕がねばならず、時々足を休めて押して進み、辛うじて16時前までに駅に到着し、チャリを返却し、都心に戻ることができた
2016年05月24日 14:49撮影 by TG-620 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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駅に近づくにつれ、漕がねばならず、時々足を休めて押して進み、辛うじて16時前までに駅に到着し、チャリを返却し、都心に戻ることができた
2

感想/記録

少し時間が空いたので、自己体力測定二度目ー前橋駅から15キロくらい、標高差700m近い鍋割山登山口までママチャリで走り、鍋割山を往復するという危険な計画。
5年くらい前までは自分のマウンテンバイク(スリックタイヤ)で10数キロ、標高差500〜700m位を重い荷物を背負って走り、かつ山を縦走してMTBで下るというような荒業を袈裟丸山周辺や庚申山ー皇海山山塊、守門岳、新潟や東北の山々などで平気で行っていたが、膝のケガで3年前くらいから遺跡歩きに重点を移したため、体力が落ちてしまった。どれくらい落ちているか、知るために今回このプランを強行。自分のMTBがダウンヒル専用の鉄製で重いため、輪行しづらくなり、近年はレンタサイクルの旅を主としている。前橋駅でチャリを借り、8時半くらいにを出発。最初は市街地でさほどの幟はないが市街地を抜けると次第に傾斜が出てくる。ママチャリだと結構登りの連続はつらい。8勸未里箸海蹐棒崗襪梁臘撒錣見えてくる。ここからはさらに傾斜がきつくなり、押しが増える。畜産試験場を通過し、赤城青少年交流の家まで予想以上に時間がかかり、10時半到着、既に一時間近く予定より遅れている。気温も上がり、ヘロヘロになり始め、足もつりそう。最後はうずら山林道をほとんど押しで進むが自転車が重く感じられ、歩いたほうが早いが歩くと帰りが大変なので我慢して雄。結局歩けばコースタイム60分の所を80分かかってなんとか登山口に出る。足はつりそうでバテバテ。しかも鍋割山・荒山の道標でチャリで一旦右に下るが、荒山登山口の方に行きそうなので戻ってチャリを置いて登山口を確かめる。左方向の鍋割高原登山口が正解(今回の予定では)。登山口を入ったところにある大岩で休憩し200円コンビニ弁当を食べる。休憩してようやく歩けるようになる。ハイカーが下ってくるが、こちらはペースが上がらない。ひどいスローペースだ。鍋割高原の一段下の高原状の草原にはヤマツツジが咲き、サラサドウダンも咲いている。こうした緩やかな道はよいが急登になると足が怪しい。足をいたわりながらスローペースでなんとか急登を越える。足の調子が悪いとこうした岩場は滑りやすく危険に感じる。実際下りでは滑って足の敬礼がひどくなった。銚子の良い体力のある時はなんでもなかった登り下りが体力が落ちると危険に感じるーー。20分ほど岩場の急登を登ると、マルバアオダモやコゴメウツギの白い花に癒される。鍋割高原に出て、ツツジやサラサドウダンの咲く草原を進み気持ちがよい。進むと鍋割山の稜線が見えてくる。まだ半分くらいしか着ていない。足に問題なければペースを上げれば1時半までに何とか行けそうだが、今日は無理だ。夜に都心で用事があり、引き返し限度を1時半に設定してあるので途中で引き返すことになりそう。急登に入る手前で「ヒメハギ」の花を見つける。とても愛らしい綺麗な花だ。終わりかけのツツジを見ながら再び急登。足はもうだめそう。痙攣寸前の足をかばいながら、休みながら登るが1時半前、もうミリと判断し1時24分に引き返す。案の定下りで足が何度も攣る。そのたびに休憩し、鍋割高原を下り、最後の岩場の下りに差し掛かる。ここは滑りやすい岩場で足を痛めていると結構怖い。案の定、岩と岩の間に足先を挟み、耐え切れず痙攣。ロープのついている急な岩場の途中で妙な姿勢で足を休ませる。なんとか岩場を織り、休み休み下る。結局一時間書かって下山。少し補給してチャリで下る。かなり下まで一度も漕がずに一気に下る。チャリのブレーキが甘く、音がひどい。転倒しないように慎重にブレーキとハンドルを操作し、畜産試験場まで下る。ここで幟があるので登らずに別の道を下るが、やはり途中道がわからなくなり、行き止まりになったので、農家の人に道を聞き、なんとか駅まで出る。漕ぎ始めると足が攣るので時々降りて押しで進み、だましだまし進んでなんとか16時前に前橋駅に戻る。チャリを返却し予定の新幹線に乗って都心まで予定通り戻った。−−しんどかったーー
訪問者数:231人
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