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記録ID: 885352 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

矢岳北尾根〜タワ尾根〜四間小屋尾根〜材木小屋尾根〜タワ尾根

日程 2016年05月28日(土) 〜 2016年05月29日(日)
メンバー 1000bero
天候5/28 終日曇り 14〜20℃
5/29 晴れ 15〜24℃
アクセス
利用交通機関
電車バス

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コースタイム [注]

1日目
山行
10時間20分
休憩
1時間20分
合計
11時間40分
S武州日野駅04:0005:15明ヶ指のたまご水05:2005:25別荘地終点(取りつき)05:3006:40山の神06:4508:351,000m08:4010:00矢岳10:1511:00赤岩ノ頭11:0512:00立橋山12:0512:15牛首12:2012:45長沢背稜縦走路12:5513:05酉谷山避難小屋13:1514:15タワ尾根分岐14:2015:15ウトウノ頭15:2015:40四間小屋尾根
2日目
山行
4時間15分
休憩
1時間0分
合計
5時間15分
四間小屋尾根05:5506:25上段歩道分岐06:3007:00鳥居沢07:4008:00材木小屋尾根取りつき08:0509:00篶坂ノ丸09:0510:40一石山神社10:4511:10東日原BSG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
・矢岳北尾根、四軒小屋尾根、材木小屋尾根 : 地形図、山と高原図にルート記載なし。目印有り。踏み跡不明瞭あるいは無しの場所多い。
・長沢背稜(矢岳分岐〜滝谷峰下): 一般登山道
・タワ尾根 : 破線ルート
・ウトウの頭までヤセ尾根・露岩・木の根の急登降が頻発します。足場が悪いので注意しましょう。
・水場 : 安谷川木橋入口の十二天水、酉谷避難小屋、鳥居谷
・立橋山付近より標高の高い所ではムラサキヤシオはまだ十分見応えがありました。
・登山届 : 御花畑駅、武州日野駅、奥多摩駅、東日原駐在所
過去天気図(気象庁) 2016年05月の天気図 [pdf]

写真

浅間神社で安全登山を祈願します。
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浅間神社で安全登山を祈願します。
矢岳はどこかな〜
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矢岳はどこかな〜
1
右に蕎麦屋をみて、左の幟の脇から小路を下ります。
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右に蕎麦屋をみて、左の幟の脇から小路を下ります。
狭いコンクリ小路
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狭いコンクリ小路
十二天水(個人所有のようです)
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十二天水(個人所有のようです)
木橋を渡ったらちょっと登って小路を直進します(左の車道と合流します)。
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木橋を渡ったらちょっと登って小路を直進します(左の車道と合流します)。
廃キャンプ場
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廃キャンプ場
卵水はこの下
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卵水はこの下
硫黄の臭いがします。
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硫黄の臭いがします。
湯治の仮小屋があったそうです。
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湯治の仮小屋があったそうです。
別荘地を抜けます。
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別荘地を抜けます。
ここから(No.79へ至る)右へ取りつきます。
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左は作業道が消えるので、ここから右上に上がります。
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左は作業道が消えるので、ここから右上に上がります。
山の神に安全祈願
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山の神に安全祈願
1
シダ群落が点在しています
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シダ群落が点在しています
崩壊地が2か所あります。
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崩壊地が2か所あります。
アカヤシオ(?)
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アカヤシオ(?)
2本の杉が木の根で一体化しています
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2本の杉が木の根で一体化しています
矢岳直下、露岩に沿って進みます。ふくらはぎがピキピキします。
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矢岳直下、露岩に沿って進みます。ふくらはぎがピキピキします。
仲良く並んだギンリョウソウ
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仲良く並んだギンリョウソウ
3
1-3-5-7-9、奇数が順番に並びます。
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1-3-5-7-9、奇数が順番に並びます。
5
メタボチェッカーと言われているようです(岩の上部を巻けば検査を免れることができます)。
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メタボチェッカーと言われているようです(岩の上部を巻けば検査を免れることができます)。
1
右:川浦渓谷、直進:長沢背稜
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右:川浦渓谷、直進:長沢背稜
川浦分岐の表示。実際は「路あり(約2.5時間)」でした。
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川浦分岐の表示。実際は「路あり(約2.5時間)」でした。
この付近、なだらかで踏み跡はありませんが、直進して、右へ回り込みます。
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この付近、なだらかで踏み跡はありませんが、直進して、右へ回り込みます。
真新しい「赤岩の頭」標
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真新しい「赤岩の頭」標
1
アセビのトンネル
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アセビのトンネル
1株だけ咲いていたアズマシャクナゲ。淡いピンクがかわいいですね。
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1株だけ咲いていたアズマシャクナゲ。淡いピンクがかわいいですね。
1
立橋山、山名標はありません
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立橋山、山名標はありません
右端のピークが危険地帯と言われている「小黒」
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右端のピークが危険地帯と言われている「小黒」
ムラサキヤシオのトンネル
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ムラサキヤシオのトンネル
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ムラサキヤシオの絨毯
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ムラサキヤシオの絨毯
露岩、根っ子の急登
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露岩、根っ子の急登
皆さん、気を付けましょう。
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皆さん、気を付けましょう。
1
酉谷山避難小屋
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酉谷山避難小屋
酉谷小屋の水場は水量少。石などを不用意に動かすと出なくなる可能性があるようです。
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酉谷小屋の水場は水量少。石などを不用意に動かすと出なくなる可能性があるようです。
滝谷の峰下のタワ尾根入口
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滝谷の峰下のタワ尾根入口
タワ尾根入口はなだらかなので進路に注意
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タワ尾根入口はなだらかなので進路に注意
興ざめですが、モノレールに沿って進みます。
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興ざめですが、モノレールに沿って進みます。
モノレールは孫惣谷に向かって急降下。
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モノレールは孫惣谷に向かって急降下。
最初の岩場は北から巻きます。
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最初の岩場は北から巻きます。
2つ目は南から。
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2つ目は南から。
3つ目も南から巻きますが急登です。
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3つ目も南から巻きますが急登です。
タワ尾根を北上する場合は、このロープから左へ下ります(直進すると大岩の上に出てしまいます)。
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タワ尾根を北上する場合は、このロープから左へ下ります(直進すると大岩の上に出てしまいます)。
藪っぽい所も散在します。
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藪っぽい所も散在します。
お約束写真1 ウトウの頭
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お約束写真1 ウトウの頭
FREELIGHTのSWING-TARP初使用。
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FREELIGHTのSWING-TARP初使用。
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四軒小屋尾根核心部
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四軒小屋尾根核心部
朝日に輝きます
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朝日に輝きます
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上段歩道分岐、「保安林」が目印
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上段歩道分岐、「保安林」が目印
1
上段歩道、崩れかかっている所もあるのでご注意
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苔むした鳥居沢
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苔むした鳥居沢
お約束写真2 上段歩道のツルハシ
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お約束写真2 材木小屋入口の鍋
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材木小屋尾根核心部
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材木小屋尾根核心部
お約束写真4 金袋山の大ミズナラ、折損しましたが元気に葉を茂らせています♪
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お約束写真4 金袋山の大ミズナラ、折損しましたが元気に葉を茂らせています♪
一石山神社で御礼
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一石山神社で御礼
無事の山行ありがとうございました!
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無事の山行ありがとうございました!
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各種ビールが楽しみ〜
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各種ビールが楽しみ〜
奥多摩の〆め
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奥多摩の〆め

感想/記録

【5/28】
・武州日野駅から線路沿いの小路を東(右)へ行くと浅間神社があります。安全登山の祈願をして、道標にしたがって車道を進みます。そば処「和味」の向かいの小路を下ります。雰囲気の良い安谷川木橋は近年架け替えられたようです。橋を渡って、ちょっと上がると民家の脇に出ます。左側に未舗装路が通じていますが、小道を直進すると、先の車道と合流します。
・廃キャンプ場を過ぎ、「たまご水1分」とあるので行ってみます。たまご水は硫黄臭の湧水で、湯治場の謂れが記されいています。飲泉できるようですが...
・戻って、ひっそりした別荘地を進み、突き当りはヤブっぽいので、左の沢方向へ行くと、車道があり、そこから植林帯を右上に取りつきます。急登で微かな道形があったり、なかったりしますが、適当に進みます。地形がはっきりしてくると、傾斜が緩み、作業道が現れます。途中の小祠で安全祈願し、一休みします。
・770m圏から広い尾根で、踏み跡が消えます。矢岳が近づくにつれて、傾斜が増し、露岩も多くなります。矢岳すぐ北でデンゴー平からのルートと合流します(目印あり)。矢岳は樹林中の狭い小ピークです。そのうち晴れてくるだろうと思っていましたが、相変わらず高曇りのままです。休んでいるとうすら寒いので先へ進ます。
・矢岳を過ぎると露岩・木の根・ヤセ尾根が目立ってきます。登りに使っている分には特に危険は感じませんでしたが、下降時には注意しましょう。
・立橋山の手前でからなだらかになり、川浦方面の踏み跡を分けます。有名な?「路なし、小屋まで5時間」の道標があります。次第に、ムラサキヤシオ(多分)が目立ってきます。新緑との組み合わせは目に沁みます(当方、シロヤシオ以外自信がありません)。晴れていたら最高だったでしょう。
・立橋山へ露岩・木の根にすがって急登した後、牛首へ向かって急降下します。右前方に酉谷山と小黒(遭難多発地帯)が見えます。
・牛首から再び急登しすると、おおっ!ムラサキヤシオのトンネルと絨毯!これだけでも来た甲斐があったというものです。
・長沢背稜に近づくと傾斜が緩み、草付きを突っ切って西側へ回り込むと縦走路と合流します。ここには「この先登山道消滅です!」の表示があります。
・酉谷避難小屋へ着いた時には、すでに13時。小屋泊まりの誘惑を跳ね除け、2L給水してタワ尾根へ向かいます。酉谷山は面倒くさくなったので割愛。
・縦走路に出てからタワ尾根分岐まで3人とすれ違いました。本日はこの3人だけ。
・ちょっと下ると、モノレール軌道があります。割合きれいなので、使われているようですが、誰が何のために使っているのでしょう?周囲には仕事場らしきものは見当たりません。やがて軌道は孫惣谷へジェットコースター並みに急降下していきます。
本日、この付近に献花があったようですが、気づきませんでした。
・軌道を過ぎると大岩が現れます。2つは基部を巻き、3つ目は南西端付近から岩の間を急登します。大岩の上に出てヤブっぽいアセビをかき分けるとウトウの頭です。
15時を過ぎています。予定ではすでに新緑を肴にして、寛いでいる時刻なのですが。
・早々に山頂を辞し、四軒小屋尾根を下ります。おなじみのブナやミズナラに挨拶して、ザックを降ろしました(今日は歩き過ぎだー)。
【5/29】
・3時半起床、14℃。月が出ています。寝袋に入ったままコーヒーを淹れます。
空が白み始めるころ、朝食にして、のそのそ支度を始めます。
・朝日が差すとブナ林が輝きます。また来るねー、と木々に挨拶して出発します。
・四軒小屋尾根から上段歩道を通り、ツルハシと底抜け鍋にタッチして、材木小屋尾根を登ります。材木小屋尾根も四軒小屋尾根に匹敵する美林が広がっています。
・1時間ほどで篶坂ノ丸に到着。ここからはタワ尾根を正直に下ります。爽やかな風も吹いてきて、うーん、気持ちのいい新緑歩きですねー。金袋山の大ミズナラに立ち寄り、その元気な姿に安心します。
・旧「展望台」からはジグザグの急降下ですが、バスの時刻に意外に余裕がないことに気づき、つま先が痛くなるのを我慢して駆け下ります。大ミズナラから下山口まで3人とすれ違います。一石山神社では4-5人組みが支度中。時間が押していたので鍾乳洞売店のビールは割愛して、東日原へ急ぎます。なんとか11時過ぎに到着できたのでバス停近くのお店でビールを買うことができました。
・いつも通り奥多摩駅近くの温泉で汗を流し、2軒ハシゴして帰路に着きました。





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