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記録ID: 886231 全員に公開 ハイキング尾瀬・奥利根

燧ケ岳&尾瀬ハイク 水芭蕉を見に

日程 2016年05月28日(土) 〜 2016年05月29日(日)
メンバー taamako
天候■初日:曇り 
■二日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
バス
■往路:新宿→大清水(ツアー夜行バス)
■復路:鳩待峠→池袋(ツアーバス)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
8時間12分
休憩
2時間21分
合計
10時間33分
S大清水05:0205:43一ノ瀬休憩所05:4405:45冬路沢橋06:04岩清水06:0506:30三平峠(尾瀬峠)06:3106:40三平下(尾瀬沼山荘)06:4107:02尾瀬沼ヒュッテ08:0008:05三本唐松08:12長英新道分岐09:38ミノブチ岳09:3910:0010:2510:37燧ヶ岳10:4811:0011:0511:22ミノブチ岳12:36長英新道分岐12:45三本唐松12:4712:57長蔵小屋13:3013:45三平下(尾瀬沼山荘)13:4614:02南岸分岐(冨士見峠方面分岐)14:25沼尻平14:2614:45白砂峠15:10イヨドマリ沢15:27見晴新道分岐15:35見晴キャンプ場
2日目
山行
4時間30分
休憩
2時間21分
合計
6時間51分
見晴キャンプ場05:5005:58見晴(下田代十字路)06:05赤田代06:23温泉小屋06:25元湯山荘06:2706:28温泉小屋06:41赤田代06:4506:52東電尾瀬橋07:00東電小屋07:0807:13ヨシッ堀田代07:20ヨッピ吊橋07:4507:50下ノ大堀橋08:22牛首分岐08:3508:48下ノ大堀川橋08:5409:50牛首分岐10:0010:05上ノ大堀橋10:32山ノ鼻11:4512:41鳩待峠12:41ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所や道に迷う箇所はありません。
尾瀬沼南岸の木道は朽ちた箇所が多く、足元要注意。通行人も少なく薄暗い雰囲気です。
その他周辺情報ツアーバス参加でしたが、山行後に入浴施設が無く困りました。
鳩待峠と戸倉を結ぶ路線バス(関越交通グループ)の運転手さんのガイドが楽しかったです。

装備

個人装備 Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 日よけ帽子 ザック サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 サングラス タオル カメラ 必需品の缶ビール

写真

新宿から夜行バスで大清水にアクセス
天気予報は晴れでしたが残念な曇り空
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新宿から夜行バスで大清水にアクセス
天気予報は晴れでしたが残念な曇り空
1時間ほど歩き、一ノ瀬休憩所を過ぎると登山道になります
ヤマツツジがたくさん咲いていました
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1時間ほど歩き、一ノ瀬休憩所を過ぎると登山道になります
ヤマツツジがたくさん咲いていました
2
大清水より1時間半で三平峠に到着
周囲は開け幾つかベンチもあるので休息に最適です
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大清水より1時間半で三平峠に到着
周囲は開け幾つかベンチもあるので休息に最適です
三平下に到着
無風だったので尾瀬沼に綺麗な逆さ燧が映っていました
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三平下に到着
無風だったので尾瀬沼に綺麗な逆さ燧が映っていました
1
尾瀬沼岸の木道を歩き始めると、すぐに水芭蕉を見ることができました
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尾瀬沼岸の木道を歩き始めると、すぐに水芭蕉を見ることができました
1
生まれて初めて見る水芭蕉…
感動しました!
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生まれて初めて見る水芭蕉…
感動しました!
5
大清水から2時間
テント泊予定の尾瀬沼ヒュッテに到着
受付は13時からだったので荷物をデポし燧ケ岳山頂を目指します
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大清水から2時間
テント泊予定の尾瀬沼ヒュッテに到着
受付は13時からだったので荷物をデポし燧ケ岳山頂を目指します
燧ケ岳山頂(俎堯砲泙任CTは4時間20分です
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燧ケ岳山頂(俎堯砲泙任CTは4時間20分です
オオカメノキ
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オオカメノキ
1
長英新道分岐です
尾瀬沼ヒュッテから15分
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長英新道分岐です
尾瀬沼ヒュッテから15分
サンカヨウでしょうか
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サンカヨウでしょうか
6
7合目付近から燧ケ岳山頂部が見えはじめます
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7合目付近から燧ケ岳山頂部が見えはじめます
尾瀬沼と日光の山々も
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尾瀬沼と日光の山々も
見ごろを終えたミネザクラの花
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見ごろを終えたミネザクラの花
標高2,000メートル付近
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標高2,000メートル付近
ミノブチ岳到着
眺望が開け、日光や上州の山々が目にできます
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ミノブチ岳到着
眺望が開け、日光や上州の山々が目にできます
ナデッ窪方面との分岐点がある8合目
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ナデッ窪方面との分岐点がある8合目
…だそうです
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…だそうです
キヌガサソウ
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キヌガサソウ
5
雪渓をトラバース(30mくらい?)
落ち着いて渡れば問題なし
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雪渓をトラバース(30mくらい?)
落ち着いて渡れば問題なし
尾瀬ヶ原と至仏山が見えはじめました!
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尾瀬ヶ原と至仏山が見えはじめました!
1
ミヤマキンバイがきれいです!
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4
山頂まであとちょっと
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山頂まであとちょっと
俎山頂部に到着です
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俎山頂部に到着です
2
山行の無事が続きますようにお参り
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1
燧ケ岳最高峰の柴安
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燧ケ岳最高峰の柴安
赤城山方面
富士山もうっすら見えました
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赤城山方面
富士山もうっすら見えました
飯豊山や朝日岳も見えました
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飯豊山や朝日岳も見えました
柴安瑤鯡椹悗靴泙
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柴安瑤鯡椹悗靴泙
1
雪渓を登ります
足場もしっかりしておりアイゼンは必要なし
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雪渓を登ります
足場もしっかりしておりアイゼンは必要なし
東北以北の最高峰 柴安山頂です
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東北以北の最高峰 柴安山頂です
1
至仏山と尾瀬ヶ原を俯瞰
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1
長英新道分岐まで下りてきました
俎山頂から1時間半
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俎山頂から1時間半
タテヤマリンドウがいっぱい
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2
水芭蕉もいっぱい
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1
尾瀬沼ヒュッテに到着
テント場の受付をしようとしたら予約必須で、本日は満員だから見晴キャンプ場に行ってくれと言われました…
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尾瀬沼ヒュッテに到着
テント場の受付をしようとしたら予約必須で、本日は満員だから見晴キャンプ場に行ってくれと言われました…
美晴へ移動します
尾瀬沼南岸は人がぐっと少なくなり、木道も荒れていました
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美晴へ移動します
尾瀬沼南岸は人がぐっと少なくなり、木道も荒れていました
沼尻平の休憩所跡地
ベンチがあり、多くの方が休んでいました
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沼尻平の休憩所跡地
ベンチがあり、多くの方が休んでいました
白砂峠へ
石楠花がもうすぐ開花しそうでした
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白砂峠へ
石楠花がもうすぐ開花しそうでした
沼尻平と見晴の間は一部登山道もありましたが、大部分は木道で歩きやすくなっています
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沼尻平と見晴の間は一部登山道もありましたが、大部分は木道で歩きやすくなっています
見晴新道との分岐点
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見晴新道との分岐点
本日のテン場 見晴キャンプ場到着
受付は燧小屋です 幕営料800円
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本日のテン場 見晴キャンプ場到着
受付は燧小屋です 幕営料800円
1
弥四郎小屋
見晴には6軒の山小屋があり 賑わっていました
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弥四郎小屋
見晴には6軒の山小屋があり 賑わっていました
弥四郎小屋の前から見る尾瀬ヶ原と至仏山
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弥四郎小屋の前から見る尾瀬ヶ原と至仏山
本日登った燧ケ岳
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4
夕日がきれい
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ウイスキーがうまいぜ…
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4
2日目 朝4時半
尾瀬ヶ原には朝霧
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2日目 朝4時半
尾瀬ヶ原には朝霧
2
朝日に照らされる至仏山
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朝日に照らされる至仏山
1
本日は時間に余裕があるので、ゆっくり尾瀬ヶ原を巡ります
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本日は時間に余裕があるので、ゆっくり尾瀬ヶ原を巡ります
朝日がまぶしい〜い
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朝日がまぶしい〜い
赤田代の温泉小屋に到着
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赤田代の温泉小屋に到着
尾瀬ブルー
遠い空は青空でした
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尾瀬ブルー
遠い空は青空でした
3
赤田代分岐から20分 東電小屋到着
イワツバメがたくさん飛んでいます
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赤田代分岐から20分 東電小屋到着
イワツバメがたくさん飛んでいます
ヨシッ掘田代
水芭蕉とキジムシロ
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ヨシッ掘田代
水芭蕉とキジムシロ
1
ヨッピ吊橋横の分岐
テラスでしばらく休憩
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ヨッピ吊橋横の分岐
テラスでしばらく休憩
牛首方面っへ進みます
中田代に入ると池塘が増えてきました
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3
ヒメシャクナゲ
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ヒメシャクナゲ
2
池塘に映る逆さ至仏
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3
牛首分岐に到着
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龍宮小屋方面へ
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1
下の大堀川からの絶景
残雪が無いためか、水量が少ないようです
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下の大堀川からの絶景
残雪が無いためか、水量が少ないようです
6
サンショウウオが沢山いました
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3
竜宮現象スポットに到着
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竜宮現象スポットに到着
こちらが伏流点
竜宮現象とは水流が泥炭層の地中に伏流⇒湧出する現象のことだそうです
この池の主だろうか、大きなイワナがいました
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こちらが伏流点
竜宮現象とは水流が泥炭層の地中に伏流⇒湧出する現象のことだそうです
この池の主だろうか、大きなイワナがいました
2
50mほど離れた箇所にある湧出点
こちらの池にもイワナの主が
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50mほど離れた箇所にある湧出点
こちらの池にもイワナの主が
1
山の鼻へ向かいます
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1
名物 歩荷さん
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名物 歩荷さん
2
レンゲツツジ
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レンゲツツジ
1
10時を過ぎるとハイカーの数が増えてきました
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10時を過ぎるとハイカーの数が増えてきました
山の鼻にある山小屋が見えてきました
尾瀬ヶ原ハイク終了です
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山の鼻にある山小屋が見えてきました
尾瀬ヶ原ハイク終了です
至仏山登山口はこの先です
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至仏山登山口はこの先です
尾瀬名物 花豆ソフトクリーム
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尾瀬名物 花豆ソフトクリーム
1
バスの集合場所である鳩待峠を目指します
木道が整備され大変歩きやすいです
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バスの集合場所である鳩待峠を目指します
木道が整備され大変歩きやすいです
水芭蕉も見納め
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水芭蕉も見納め
至仏山の稜線
登山解禁時期にまた来ます
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至仏山の稜線
登山解禁時期にまた来ます
山の鼻から1時間弱で鳩待峠到着
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山の鼻から1時間弱で鳩待峠到着
2

感想/記録

 今年の尾瀬は50年ぶりに雪が少ないふ冬だったそうです。5月最後の週末でしたが、至仏山の残雪量は7月中旬並みとのことです。雪解けが進んだために高原植物は見ごろを迎えているようで、7月の登山解禁後には見ごろを終えているのではないかと地元のガイドさんが心配されていました。解禁時期前倒しの要請も多く、実際に保護財団で前倒しの検討もされているとの噂も。ルールを頻繁に変えるのも考えものですが…
 
 今回は尾瀬沼岸にある尾瀬沼ヒュッテでテント泊の予定でしたが、事前予約が必要だったために断られてしまいました。私の周りにいた5〜6人の方も予約について知らなかったようで、2時間半移動にかかる見晴に向かわれていました。幕営を予定される時は注意が必要です。見張泊となったおかげで尾瀬ヶ原の朝霧を見ることができたのはラッキーでした。

 水芭蕉の見ごろは過ぎましたが、可憐な花々をたくさん見ることができました。尾瀬に再び訪れる機会があれば、至仏山登山にチャレンジしたいと思います。
 
訪問者数:366人
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